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2011年10月1期オカルト▼中岡俊哉・著 続・恐怖の心霊写真集▼ TOP カテ一覧 スレ一覧 削除依頼

▼中岡俊哉・著 続・恐怖の心霊写真集▼


1 :10/09/29 〜 最終レス :11/11/28

前スレ:
▼中岡俊哉・著 恐怖の心霊写真集▼
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1272205420/

2 :
昔、初めて読んだら死ぬほど怖かった本
今までの心霊写真集では一番怖いシリーズだと思う
買ってきて夢中で読んでいたら、いつの間にか夕方になり
部屋が薄暗くなって余計怖かった本
「恐怖の心霊写真集(サラブックス)」
そして家に置くのが怖くなって、友達にむりやりプレゼントしてしまう
運命の本、それが
「恐怖の心霊写真集(サラブックス)」

3 :
中岡先生はシリーズ1巻目辺りで
「心霊写真は所持していても大丈夫だ!私など毎日数千枚の心霊写真を
持ち歩いているが、未だに何事も無い」
とか書いていたのに

4 :
シリーズ3巻目〜4巻目辺りになると
「えらい事になった!ヒドイ霊障で熱が出て身体が!!!〜」
とか書いてあったww
お茶目な中岡先生

5 :
タヒ

6 :
そんな中岡先生の心霊写真集や心霊研究について
マタ〜リと語り合いましょう

7 :
(中岡先生著作シリーズ)
恐怖の心霊写真集
http://plaza.rakuten.co.jp/oreimairi/diary/201004070000/ (参考)
続・恐怖の心霊写真集
新・恐怖の心霊写真集
http://plaza.rakuten.co.jp/oreimairi/diary/200904300000/ (参考)
実証・恐怖の心霊写真集
http://plaza.rakuten.co.jp/oreimairi/?func=diary&act=view&d_date=2010-04-06&d_seq=0000&targetdate=201003 (参考)
地縛霊・恐怖の心霊写真集
http://plaza.rakuten.co.jp/oreimairi/diary/201004090000/ (参考)
決定版・恐怖の心霊写真集
鑑定入門・恐怖の心霊写真集
http://plaza.rakuten.co.jp/oreimairi/diary/20100410/ (参考)

8 :
心霊写真以外にも念写にも取り組んでいた
超能力者が新宿京王プラザビルを斜め上から念写したとかの記事も有った
まるで後ろの百太郎の主人公のお父さんのようなチャレンジャーだった中岡先生

9 :
続・〜だけまだ持ってるわ

10 :
なんか後ろのほうに変な物語が載ってなかった?
遊園地の馬頭観音像が、そばにいた子供を食いす話とか。
あれは小説のつもりなのかな。

11 :
本のタイトル判んないけど、小学生の時見た心霊写真本で、
7年しみたいな格好で、指先から光線みたいのが出てるのがあったと思う。
これ自体は確か「念写」みたいなタイトルが付けられてたと思った。
あと、たしか京都でのスナップだったと思うけど、空中に顔だけがまるでコラージュのようにくっきりと浮いてるの。
その顔が級友の顔そっくりで、怖いどころかみんなで笑ってたw

12 :
スレ復活してる。
中岡先生の著書サラ文庫の「山の怪談」「海の怪談」
とかもこのスレで書いても良いかな?

13 :
>>12
ぜひ書いて下さい。
中岡先生関係の話しでしたら大歓迎ですよ。
宜しくお願いします。

14 :
>>11
霊能者のエネルギー写真というタイトルだったと思いますが
シリーズ何巻目かに有りましたね。
仏壇に向かって心霊エネルギーを送っている写真
光りが指から出ている不思議な写真でした。

15 :
>>13
書いても良いかなと聞いたけど、
この2冊は内容的にはかなり創作で構成されてるようなんだよね。
この本の殆どの幽霊が顔から血を流し、顔半分がざくろのように
割れているというのが大半だしw
ちなみに自分の地元は福岡で本の中に英彦山(福岡・大分間の山)
に行者姿の霊が出るみたいな事が書いてあって、
調べたけどそんな噂は全くと言って良い程なかった。
ただし英彦山自体は心霊スポットとしては結構有名で知人が
そこの青年の家で宿泊した際に霊体験してる。

16 :
ボーイスカウトの男の子の心霊写真が
すごくこわかった気がする。

17 :
木の枝部分に少女の顔が怖かった。

18 :
この中に有るだろうか?
http://www.google.co.jp/images?um=1&hl=ja&complete=1&rlz=1R2RNTN_zh-TWTW349&biw=1619&bih=881&tbs=isch%3A1&sa=1&q=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%BF%8A%E5%93%89%E3%80%80%E3%80%80%E5%BF%83%E9%9C%8A%E5%86%99%E7%9C%9F&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

19 :
この人のか忘れたけど、大きさは文庫本位でくろっぽく心霊写真集何だけど、合間合間にフィクションかノンフィクションかわからない怖い話が載っていて
一番印象に残ってるのが、お嬢様みたいな女の子がじいや?に見送られてじいやに「後ろを向かずに行って下さい」と言われてその通りにして走っていくけど、お嬢様はそのまま蛇の姿になってしまう。
じいやはそれを見守りながら「さようならお嬢様」と別れの言葉をかける。
つうやつ。

20 :
おおっスレが復活してる(・д・)
「悪霊この恐ろしき霊体験」って本、未だに捨てられずに持ってるなぁ
心霊写真集に載ってた、ショートストーリー。
印象に残ってるのは、夜中に帰宅中のおっさんが、自宅が見える所まで来たら、霊に襲われた?話しだなぁ。
当事消防だったから怖くて眠れなかったよ。

21 :
>>14
あ、「エネルギー写真」か。
たしかに、そのシチュで「念写」はおかしいな。

22 :
やはり千日デパート火災の話が怖かった。
千日前から客を乗せると決まって「太融寺まで行ってください・・」と言われ、
寺に着いて「着きました」と後ろを見ると、後部座席には誰も乗っていなかったという話。
その太融寺はデパート火災で死亡した方の遺体が安置されていた場所だったと言う。

23 :
心霊ネタじゃないけど「恐怖の四次元館」って突飛なエピソードばっかだったな。
まだ実家に置いてあるわ。
「中国の怪談(潮文社刊)」や妖怪モノも面白かったけど、中岡センセ
は妖怪否定派なんでしょ?妖怪ブームのころに金の為に仕方なく引き受けたんだろうな。
心霊写真集では、前スレでもあった「霊障の危険に満ちた恐怖の写真」
と、理由はわからないが人物が消されてる写真が不気味だったな。
霊体よりも、消された人物に対する憎しみのようなものが禍々しくて印象的だった。

24 :
続恐怖の心霊写真集から
http://imepita.jp/20101001/848950
http://imepita.jp/20101001/849630
http://imepita.jp/20101001/850220
http://imepita.jp/20101001/838920

25 :
笑顔でチェキラしてるような心霊がいないのはなぜでしょう?

26 :
3枚目は線路際に佇んでいる奴かな?
ガキの頃は不気味で怖かった。

27 :
>>26
Yes.
その全景
http://imepita.jp/20101002/744600
おまけ
http://imepita.jp/20101002/744900

28 :

     ノ´⌒ヽ,,   ヽ
   γ⌒´    ::::::ヽ, つ
  .//"⌒⌒ゝ、::::::::::) わ
   i / ⌒  ⌒ :::::::ヽ::::) ぁぁ
.   !゙ (。)` ´(。):::::::::i/
   |  (_人__):::::::::::::| あぁ
   ..\ / [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ
見ちゃった・・・

29 :
記憶違いならすまんが中岡先生が誰かと危険な小屋みたいな所から命からがら脱出する話なかったっけ

30 :
危険な小屋って山小屋?

31 :
湖の船上、船の窓の外から着物姿の女の人が立ってこちらを向いてる写真
物凄く記憶に残ってる

32 :
この人とむねかわえんがく(名前わすれた)と黒田みのるが日本三大心霊写真鑑定士。

33 :
>>16
これの4分37秒過ぎの写真かな?
すごく鮮明だから、この場に存在した男の子にも見えるけどね。

34 :
心霊写真集を読み終えてから放置しておくのもおぞましかったので2〜3冊燃やしたわ

35 :
もったいない!!ネットオークションにかければよかったのに。
俺は弟の同級生が欲しい欲しいいうからまとめてくれてやったけど。
・・・その同級生は三年前・・・

36 :
結婚でもしたのか?

37 :
今はパソコンが普及してなんでもやりたい放題だから
どんなすごい写真でもねつ造だろって事になっちゃうので
心霊写真というのは1970年代前半位までに撮られた物
じゃないと本物かどうか区別できない
だから当時の本というのは貴重だよね。
当時もいちおう写真を加工する事はできたけど
それはあとで調べればちゃんと判別できたからね。

38 :
水晶使ったダウンジング反応で
霊気を調べてるのは中岡さんだけだよね。

39 :
カラーも怖いけど昭和の白黒の心霊写真はもっと怖い感じがする
北海道の庁舎かなんかの二階の窓に人影が映ってるのが怖くてたまらんかった

40 :
ボーイスカウトの子の心霊写真ってどういうの?

41 :
>>39
あれの見方がわからなかった。

42 :
>>40
それかなり怖い

43 :
前スレ見れない人用で御座います。
http://web.archive.org/web/20041028234731/http://www.ne.jp/asahi/meitei/pedantry/100sen/frame.html

44 :
続だと砂遊びしてる子供の砂の中の顔が印象的だった。
「霊体はどこに?」コーナーとか、けっこう真剣に探した記憶がある。
あと、写真を横にしてみるとおっさん(登山者?)の全身像だったり、
山形の山寺前の集合写真に手が写ってるのとか、結構怖かった。

45 :
山口敏太郎が巨椋修のネトラジに出演したときに面白い話をした。
あるとき山口は中岡俊哉の弟子の作家と会って一緒にメシを食った。
そのときに山口は「中岡先生は『俺が死んだら弟子や後輩の作家に霊界から
連絡する』と言ったが俺やお前の所にも全然出て来ないだろう?」
という話をしたらしい。
それから数日後、山口敏太郎事務所所属のマンガ家から山口に突然電話があり
「不思議な夢を見ました」という事を話してきた。
その夢の中でマンガ家が真っ暗な空間を彷徨っていると、どこからともなく
「あいつに伝えてくれ」という声が聞こえてきた。
その瞬間そのマンガ家には山口の顔がイメージされて山口に伝えろという
事なのかと思ったそうだ。
そしてその声は「光りある世界では話す事ができても、光の無い世界では
話せない事もあるのだ」というメッセージをマンガ家に伝えたのだが
山口はそのマンガ家どころか自分の嫁にさえ中岡の弟子との会話の内容を
喋ってはいない。
長文スマソ、うろ覚えだが内容はだいたいこんなものだったと思う。
霊界の事を生きている人間には喋ってはいけないというルールが向こうの世界
にはあるという説があるのだが、こんな話を聞くと何となく真実味があるな。

46 :
>>45
読んでてゾクッっときた・・・

47 :
>>42
詳しく

48 :
昔の本には著者の住所が載っていた。
先生は近所に住んでいたので、心霊写真の鑑定に
チャリで行ったら会ってくれた。
それで心霊写真ではないと鑑定してくれた。
とても優しい先生でした。

49 :
ボーイスカウトのアレって、池か何かの前で普通に子供が3人ぐらい並んでて、
その背後の草むらに緑色がかって歪んだデカい顔があるやつだろうか。

50 :
>>48
裏山。
何時頃の事でしょうか?
話変わって
痩せているが、結構綺麗系のお姉さんの写真があって
写真撮った後亡くなったみたいなのがあったと記憶があるけど、
あれも中岡先生の書籍だったかな?

51 :
>>45
とても興味深いです。
死んだらお日様に当たれないのか・・。
三次元の世界とは違う、全く別の空間に行くんだろうな。

52 :
>>50
35年くらい前の話。本当は当時の友人の話で俺は会えなかった。しつこく呼び鈴押してやっと出てきて玄関先で適当に答えたらしい。写真は学校の集合写真で手が1本多いやつだった。その写真は不思議だったんだけどね。

53 :
>>52
え?適当に鑑定されたって事?
>>50であげた写真見つけた
ttp://2ch-watch.info/wp-content/uploads/4c2bbd54-1ba0-4c65-be3d-178bcaac1a10.jpg

54 :
みんなは心霊大全見たことないの?神保町で800円で山積みされてた。先生が亡くなったとき遺族が処分したんでしょうかね。

55 :
×見たことないの?
○見たことある?
世界の怪獣なんてノンフィクションだと思ったら最後に宇宙怪獣とか出てきて萎えた。狐狗狸さんの秘密とか戦時中の話しばかり集めたのが一番怖かった。

56 :
世界の怪獣は、当時本がまだあるけどさすがにボロボロ。
なので新と一緒に復刻されたやつを買い直した。
>>55
たしかに、それまで世界中の怪獣話でもしかしたらみたいな感じできてたところに宇宙怪獣はどうかと思うなw
だれが見てきたんだよとさすがに思ったw

57 :
中岡先生のフタミ「日本の幽霊大図鑑」を持っていたが、
新撰組の沖田総司の霊が出るという記事があった。
当の新撰組は幽霊話や迷信を法度にしていたから
当時は沖田総司が女々しく幽霊になって出てくる筈がないと思ってた。

58 :
ttp://kyoto.cool.ne.jp/666_monster/world/title.shtml
ヤバス

59 :
>>58
既に踏み済みになってる…

60 :
うわ、懐かしいなあ。中学の頃かな?
最初のと続あたりを持ってて、学校で見てたら先生に取り上げられた。
けど家に置いとくのも怖かったんでそのまま取りに行かんかったわ。
何冊目かわかんないけど一番最後のページで「幽霊の絵」とかいうのがあった。海外の油絵っぽいの。
描いたときは目を瞑っていたのに、その後カッ!と目を開いた…ってのが超怖くていまだに忘れられない。

61 :
>>60
http://i41.tinypic.com/wv9278.jpg

62 :
うわああああああああああああああああ

63 :
これテレビで見たけどだんだん目が開いてくやつでしょ。

64 :
http://blog-imgs-41.fc2.com/o/m/o/omosiroigazou/img_20080924T101440734.jpg

65 :
↑もはや霊なんてどうでもいいレベルのインパクトだなWWWWW

66 :
>>61のじっと見続けてるけど目なんか開かないよ

67 :
テレビで放映したときだよ。

68 :
前にオカ板にあった「幻の心霊写真・動画を追え!」ってスレにも中岡先生
関連の写真結構あったな。見れなくなってる画像が多くて残念だったけど。
やっぱりみんな子供の頃に見てトラウマになったりしてるのかなー
池の真ん中に生首浮いてるのは中岡先生の本だっけ?

69 :
覚えていません

70 :
心霊大全のCDRが怖すぎる。

71 :
名にそれ見たい

72 :
保守

73 :
先生上げ

74 :
ウンバンダはいい眠くなる。

75 :
先生は子供騙してかなり稼いだんじゃないかな?最期に心霊大全で大赤字。

76 :
中岡先生は声も低音で渋い

77 :
つのだじろうの「うしろの百太郎」でこの人を批判(というか中傷)している
件があったが、「百太郎」DX版発行の折に削除されていた。
スプーン曲げ関連のエピソードです。

78 :
心霊研究家といえば中岡先生だろ?次点新倉イワオ。つのだじろうは漫画家。

79 :
ブックオフめぐりしてるんだが先生の本に出会えてない。
児童書コーナーじゃないんだろうか・・・
買える奴はヤフオクとかで保管してるけど。

80 :
昭和40年代末の小中学生にとって中岡先生の本はインパクトあり過ぎだった。
授業中に回し読みをして気分が悪くなり保健室行きになる女生徒とか
男子でも一冊読み切るには勇気が必要だった。

81 :
先生の本、心霊にUFOにオカルトに怪獣妖怪まで、値段も1円から数万円まであるよね
特に70年代の児童書系が敷居高い。一番欲しいのに

82 :
>>81 ヤフオクで1円の先生の本もあったし最高額は4万円のも見た事ある・・・
やっぱ分かってる出品者が値段つりあげてんのかねえ。

83 :
>>80 どんだけヘタレ男子なんだよ。
たかが心霊だろ。

84 :
岡田有希子特集があったのって
何巻だっけ?
特集見た人、内容を詳しく教えて下さい。

85 :
>>48
昔、二見書房に電話したら先生の住所・電話番号をアッサリ教えてくれたw
当時でさえ「そんな簡単に教えていいのかよ、おい!?」と思ったことである。

86 :
穴川神社の側でしょ

87 :
中央ちょい右上あたりらしいが
霊感無いのかよくわからん
http://www.uproda.net/down/uproda165072.png

88 :
87>>微妙な感じだぞ。もっそいビビりの漏れでも全くだった。

89 :
オクで高値で出品しても売れないでしょう。古書店も高値付けてるところばかり。貸してほしい。

90 :
中岡俊哉の世界
ttp://www.youtube.com/watch?v=oRsl4SAlSDQ

91 :
二重露出ということで。

92 :
絶頂期に相当稼いでた飢餓する

93 :
中学生当時、全て買って今も実家に有ると思うが、
どの本に高値が付いたりしてるの?
佐藤有文?さんの本とかも全巻あるけど。

94 :
全巻ある分けない。話がオーパーツ。

95 :
>>94
俺が中学生だったのは29年前だ。心霊写真関係の本は70冊ほど有る。
本の最後のページに著者の他の本のタイトル紹介されてたのは全て持ってる。
1冊、1,000円で全部売ってやるぞ。小僧。

96 :
小僧じゃないけど「世界の怪獣」と「新・世界の怪獣」があれば
1冊1000円で売ってください。

97 :
無いから売れないに70000円。

98 :
同じく小僧じゃないけどドラゴンブックス予約入れておきます

99 :
後「日本の幽霊大図鑑」はありますか?

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