1read 100read
2011年10月1期オカルト断言法 27 TOP カテ一覧 スレ一覧 削除依頼

断言法 27


1 :11/08/28 〜 最終レス :11/11/28
次スレは>>970が立てて下さい。
〔断言法のやり方〕
1、視覚化できる特定の目標を定める。
2、一日一回、それを次の形式で15回続けて書き留める。
私、○○は、何々を得る/する/果たす。
例)私、スコット・アダムスは、全国区な漫画家となる。
I Scott Adams will become a syndicated cartoonist.
・半信半疑でも構わない。
・手書きが基本だが、タイプでも大丈夫ではないか。
・お金がほしいのなら、「宝くじが当たる」などと可能性を限定しない方が良い。
・「有名なミュージシャンになりたい」ではなく、「有名なミュージシャンになる」と書く。
・中々叶わなくても弱気にならず、粛々と書き続ける。
断言法まとめ
http://www40.atwiki.jp/scottadams/
成功報告まとめ
http://www21.atwiki.jp/candycandy333/
〔このスレの注意事項〕
・他人のお願いにケチをつけない。
・叶う、叶わないを議論するスレではないので、該当するレスはスルー推奨。
・なお、このスレに書き込んでも願いは 叶 わ な い 。
前スレ
断言法 26
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1296895187/

2 :
ディルバートの未来予測―21世紀における愚の繁栄
作者:スコット アダムス
出版社:アスキー
発売日:1998/02
http://www.amazon.co.jp/dp/4756117570
〔断言法のやり方〕
1.視覚化できる特定の目標を定める。
2.1日1回、それを次の形式で15回続けて書き留める。
私、○○は、何々を得る/する/果たす。
例)私、スコット・アダムスは、全国区な漫画家となる。
I Scott Adams will become a syndicated cartoonist.
〔やり方の補足〕
・一応、1日15回とあるが、書くのは何回でもいい。
・複数の目標を設定してもよい。
・数日間書くのをやめてまた書き始めても大丈夫。
・手書きの代わりにタイプライターを使ってもよい。
・書いたものを取っておいても投げ捨ててもよい。
(以上のようなことが問題になるほどこの方法が脆いものだとは思わないとスコット談)
・「有名なミュージシャンになりたい」ではなく、「有名なミュージシャンになる」と書く。
・お金がほしいのなら、「宝くじが当たる」などと可能性を限定しない方が良い。
・特定の期日があること、例えば「今月末までに昇進する」といった断言をしないこと。
 目標の達成にはさまざまな道があるので、少し幅を持たせておいた方が良い。
・過去スレでは自分以外を主語にした文章でも叶ったとの報告あり
・うまくいかないと結論づけるまでどれくらいの期間断言法を行えばいいのかについては分からない。
 (六ヶ月以内ではあまり望みはないだろう。)
・半信半疑でも構わない。

3 :
〔注意事項〕
・なかなか叶わなくても弱気にならず、粛々と書き続ける。
・スコットが試みた断言法がすべて成功したわけではない。
〔断言法の効果について〕
・断言法とは、単に一日15回目標(ゴール)を書くことで、
 あたかも魔法のように偶然が重なり、限りなく低い実現性にもかかわらずその目標が達成されるというもの。
・スコットは、断言法を用いてとても実現しないと思われるような目標を驚くべき方法で達成してきた。
・断言法を行うと、いくつかの普通の出来事が重なり、一見普通ではない結果を生み出す。
・断言法を行うと、幸運な偶然が起こる。
・「猿の手」効果に関しては聞いたことがない。
・スコットが断言法を知ることになった元ネタの本(タイトル・著者は失念したらしい)には、
 「努力では実現できない目標を選べ」とあるらしい。
 「そうじゃないと、この方法のおかげかどうかわからないからね」、と。
〔断言法を実践してみた人の話〕
ttp://web.archive.org/web/20050531030449/http://blog.so-net.ne.jp/stimer/2005-03-20
・断言法は自分の思考により環境を制御できる技術。
・自分の願望をかなえる方法。
・自己暗示的なポジティブな思考を強制されない。
・人を目標に集中させるだけというものじゃなくて、直接、環境に影響をあたえているらしい。
・信仰心もいらない。
・偶然のような形をとって現れる。
・いろいろ試してみたが、私個人については、70パーセントぐらいの成功率だ。
・特別な努力や、才能はいらない。
〔出典不明の断言法関係のコメント〕
・現実はこの宇宙に無数にある。断言法が望む現実を引き寄せる助けになるらしい。
・スコットによると思いもかけないようなところから願いが叶うらしい。
・断言法をすると驚くべき偶然と思えることを経験する。
 この偶然は、表面上は当人の力が及ばない、努力とはまったく無関係なもの。

4 :
スコットアダムスが、カリフォルニア大学バークレー校のMBAを取るための資格試験である
GMAT試験で合格点を取るために断言法を用いて成功しているよ。
これは期限の限った願いだし、具体的に点数も思い浮かべている。
彼が前にGMAT試験を受けた時は散々な点数(77点)だった。(合格ラインは90点)
今回はその試験結果通知表に具体的に94という数字が書いてあるのを思い浮かべた。
そうして、GMATの練習問題集をといてみたがやっぱり77点ぐらいしか取れなかった。
試験当日の問題も練習問題ぐらいの難易度だとおもった。
そして、試験結果通知表が来るまで視覚化と断言法をやり続けた。
試験結果通知表が来た。94と思い浮かべながら開封した。
・・・・94と書いてあった。
試験が終了したらその時点で断言法をやめたと思うだろ?
すでに答えは書いてしまったんだし、もう泣いても笑っても結果は決まってる、ってな。
ところがスコット・アダムスはこう考えた。
封筒の中の試験結果通知表を見るまでは未来は可変なんだ、と。
現実はシュレーディンガーの猫なんだ、と。
(シュレーディンガーの猫のことはぐぐってくれ。物理学の話らしい。
というわけで、彼は試験結果通知表を開封するまで断言法と視覚化を続けたんだ。
現実はこの宇宙に無数にある。
断言法が望む現実を引き寄せる助けになるらしい、と彼は言っている。
とはいえ、上のほうにも書いてあるんだが、宝くじで3億当てるという望みは避けたほうがいいと
スコットアダムスは言ってるよ

5 :
ディルバート原文の訳です。
断言法(Affirmations)
数年前、それ以外は面白おかしく書かれた本「ディルバートの未来予測」という本の最後に、
断言法と呼ばれる方法を用いて、実現が難しいと思われるような目標を実現したと書いた。
それ以来、このことに関して自分が書いた他のどれよりも多くの質問が寄せられた。
ここでそれらに答えることで、多く寄せられたブログのコメントにも終止符が打たれるだろう
断言法とは、
単に一日15回目標(ゴール)を書くことで、
あたかも魔法のように偶然が重なり、
限りなく低い実現性にもかかわらず
その目標が達成されるというもの。
断言法とは、簡単な文章すなわち、私スコットアダムスは売れっ子漫画家になる。
“I Scott Adams will become a syndicated cartoonist.”と書くだけ。(この文章はは実際に自分が使用したもの)。
+訳注:シンジケートカートゥニスト 全米に配信される全国区な漫画家
ディルバート(という漫画)の成功の前、私は断言法を用いて、
とても実現しないと思われるような目標を驚くべき方法で達成してきた。
その成功の一部は、私はとてつもない才能に恵まれていて、素晴らしくセクシー、という言葉で説明できる。
だから、その低い可能性にもかかわらず、私が目標を達成できたのは不思議でもなんでもない。
私はこの解釈を訂正はしない。私にはこの解釈が合っているように思われるからだ。
私が実現してきた目標の一部は、努力もスキルも要求されないものだった。
その低い可能性にもかかわらず、私はこれも実現した。
少なくとも私にとってこれは理解しがたいものだ。
なぜなら、平たく言えば、それは妄想と説明されるようなことだから。
断言法は私を魅了し幻惑した。
そこでこれを書いてみたのだ。

6 :
ここで、私が初めて断言法での体験を説明したときの間違いを訂正したい。
客観的に見れば、私はオカルトや魔術を信じているように見えることだろう。
しかしそれは違う。
断言法は素晴らしいもので説明不能な部分があるが、これはうれしい錯覚(幻覚)にすぎないと解釈しない理由はない。
しかしたとえ錯覚だとしても、それはとても素晴らしい錯覚だ。
空を飛ぶ夢を見たとき、私はそれが夢だと知っている。
しかし、それがその夢を楽しむのをやめる理由にはならない。
断言法にしても同じことであろう。
断言法もあなたの運を管理できるだけの、単なる錯覚かもしれない。

7 :
懐疑派はこれは典型的な選択記憶だと言っている。
断言法を何度も試み、結果がうまくいったときのことだけを覚えているにすぎないというのだ。
これは私がこのような話を他人から聞いたらまず最初に思うことだろう。
しかし、一日15回六ヶ月間書き続けてそんなにすぐ忘れることは出来ない。
私もすぐに忘れることなどはなかった。
とはいえ、この話は心がどう働くのかを伝えてくれる。
断言法に関して一番の私の説明は、
断言法を行うと、いくつかの普通の出来事が重なり、一見普通ではない結果を生み出すというものだ。
いくつかの説を以下で説明しよう。他にもあるかもしれないが。
Richard Wisemanという人の書いたThe Luck Factorという本がある。
運がいいと感じている人たちを調べて、その人たちがESPとして説明されるような力を持っているのか検証した本だ。
結果は、そのようなものはないとのことだった。
しかし、幸運を期待している人は、機会に気づく能力が高いという結果が出た。
楽観的な人の方が感じる力が強い。
重要なのは、人々を幸運を期待するよう訓練すると、感じる力の方もそれに合わせて上昇したということだ。
断言法の説明できない部分の一部は、機会を見つける能力を向上させるということと関連しているのではなかろうか。
断言法を行うと、幸運な偶然が起こる。
私のケースでは、信じられないような断言法の結果の中の半分は、重要なことに気がつくことに原因を求めることが出来る。

8 :
>>1-7
テンプレ終了
新参でよくわからないので、前スレのを利用しました

9 :
あちゃー、馬鹿がスレ立てたか・・・

10 :
お願い煙草のようなものですかね?

11 :
ゆいちゃんと付き合えたし、もうもした。
否定したカス共ありがとう!

12 :
>>11
おめでとう。後は実際に
ゆいちゃんと付き合ってするだけだね

13 :
アニオタに成功例がない

14 :
さおりとする

15 :
さおりのを揉む

16 :
一年以内に彼女できる

17 :
さおぱい、さ

18 :
で、面接氏はどうしたいのか?

19 :
面接氏って発想が中高生だよな
多分みんなもああいう残念なものの見方しか出来ない時期があったはず

20 :
自分のワンルームの押入れには、これまで10年以上もかけて積み重ねてきた○の
資料がしまいっぱなしになっている。さらに上級の資格もあるので、その
勉強用にとっておいたものだ。
元秘書氏は、とうとうおかしくなってしまったんじゃないだろうか。
めちゃめちゃな内容を電話帳くらいの厚さになるまで書きまくって、
「これを世界へ発信する。世界中で教科書として使わせる。凸凹大の僕の
研究室では…」とか、わけわかめになってきた。気分のむらがひどくて、
急にふくれてみたり、狂喜したり、子供のようだ。今じゃ元社長のほうが
気を使っているw
考えてみたら、この人も、元は大企業の秘書室長だったのだから、専務とか
社会の階段を上りつめる勢いだったのだろう。それが、こんな小さなオフィスで
終わりそうになって必死なのだと思う。元社長の会社が買収されて、結局
元社長とともにほっぽり出され、いわば社会的に抹されたに等しかったのだ。
俺がハロワの紹介で、元社長この小さなオフィスに面接に来たのが、ちょうど
1年前。奇妙な展開で混乱し、書き込みしてたが…
一応ここまでを、「第2章 面接のおっさんよ、再び」として区切ろうと思う。
しばらく展開を待って、また書き込むわ。辛抱強く読んでくれ、いろいろ励みを
与えてくれた椰子にサンクスコと言いたい。低調になってスマンカッタが、
よ み が え る か ら な

21 :
>>19
俺がわるかったよ!
俺は、Loner (Loserではない、念のため)というやつなんだが、これまでの
学歴や経歴から自然そうなった。それで、自然、ゴルゴみたく、仕事ができて
組織に属さず、ひとりでさっさと行動してるような大人を尊敬してしまう。
どのグループにも属さない(入らない&入りたくない)から、ひとの悪口とか
俺のところで止まる。いじめに誘うような奴は心底軽蔑。いい人悪い人の区別は
人のうわさなんかじゃなく、自分で見て会って自分の判断で決める。
そうすると、今度は、徒党を組む奴らが、俺の悪口を広めるようになり、
すごい損する。それでも、そういう奴らの仲間になるよりひとりのほうがずっと
まし。人間性の砦は自分で守ろうと思ってる。中二病は俺の持病だ。

22 :
それで、最近やっとわかったんだけど、社会の階段をのぼるというのは、
どれだけ上のグループの仲間に入れてもらえるかってことなんだな。
俺…だめだわ。

23 :
俺は、前に書いたように、ショボ大の2部から長い派遣の道を歩んできた。
これまで書いた履歴書は軽く100通を超えるだろう(最近、同年代の知人が
履歴書の書き方を知らないというんで驚いた)。○では結構いい時給を
稼いできた。派遣会社からお声がかからないときは、ハロワに行った。
これまで俺を引っ張り上げてくれたような知り合いもなければ、
社会的地位のある親戚どころか、まともな職についている身内すらいない。
俺の仕事は全部、俺が見つけて、一生懸命やって次の仕事につなげていった。
ここが俺の原点だ。
俺は、ここから這い上がるんだ。

24 :
ちょ、古い書き込みを張り付けるの止めてよ。
混乱するよ。

25 :
まとめると面接さんは良い人間関係を築けなかったってこと?

26 :
良い人間関係を含めて「引き寄せ」るのが、この断言法スレの趣旨だろう。

27 :
今日からやってみよっと

28 :
夕飯にステーキが出る
夕飯にステーキが出る

29 :
そろそろ新しい成功談が聞きたいです。

30 :
面接氏のシーズン2は秋からスタートです

31 :
>>28
何か笑ってしまった
ステーキ食べられるといいね

32 :
そして出てきたのがサーモンステーキだった

33 :
>>25
>まとめると面接さんは良い人間関係を築けなかったってこと?
「良い人間関係」というのがもうわからんのだが。
1年前からいきさつを見守ってくれていた椰子らは、覚えているかもしらんが、
元社長は元一部上場の大企業社長で、元秘書氏はそこの秘書室長だった人。
俺は、この人らがふたりで始めた小さな会社にパートとして雇われたんだ。
ふつうに○の仕事をきっちりしていればいいかと思ったら、なんか違かった。
この人らは、俺が○の専門家なのをうたい文句に、自分たちは○の知識など
まったくないのに、凸凹大学の○教授にしてくれと、政治家に頼んだり、
大学側に寄付したり運動してたんだ。
元社長は名誉博士だからともかく、元秘書氏は○の底辺試験すら落ちた人。

34 :
ところが、驚いたことに、研究費がほしい教授陣は、いろいろ方策して、
元社長と元秘書氏と、さらに(前に書いたが)元塾講師のチョロ坂さんを
迎え入れることにしたらしい。
最初は、元社長や元秘書氏は俺をおだてて、まるで俺もいっしょに凸凹大学に
参入できるようなことを言ったりしてたんだ。それで、俺は、凸凹大学に
応募書類を送ったり、教授陣の前で元秘書氏に代わって○のプレゼンさせられたり、
たいへんだった(本来は、元秘書氏が大学で講義できるか見るための聴講で、
俺は、そうとは知らずに元秘書氏に命令されてプレゼンやらされた)。
こうして結局、大学に参入するのは、なんと俺以外の全員。全員が○については
無資格。
警察の自認定と同じで、法の網はゆるいわ。俺は、この人らの仲間には
してもらえなかったらしいし、なんか、もう、ね、距離を置いたほうが
よくね? と、思っているが。

35 :
私は一生幸せな結婚をする。
私は一生幸せな結婚をした。
では、どちらがいいんでしょうか?
するより、したの過去形の方がいいんですか?
まだしてないって否定の気持ちが入るから、するの方がいいんでしょうか。
それとも叶った形の過去形の方がいいんですか?

36 :
>私は一生幸せな結婚をした。
もう死んでいるのか、おまいは?

37 :
なるほど。
あと、その文章は例えなんだ。

38 :
>>33
ごめん、端折りすぎた。 元社長と会う前からの人間関係
築けなかったなら良い人間関係を築けるか人に利用されないを断言に追加したほうがいいと思って

39 :
現在進行形で具体的なのがパワフルでいいジャマイカ?
例‐1:私ペン子は、ポンタに愛妻弁当を作って幸せだ。
例‐2:私ジェーンは、アッパムと吉祥寺に住めて幸せだ。
例‐3:私キムは、ヒュンダイとウェディングケーキに入刀する。
さあ、どーよ?

40 :
>良い人間関係を築けるか人に利用されない
それを知りたい。マジで俺はどうやったら築けるか知りたい。これまで
DQN家族との縁切りに奔走してたから、逆に良い人間関係の築き方が
わからない。だまされまいと、人の悪いとこばかり見てしまう。
子供のころは、ふつうに親友がいたり、仲間もいたんだよね。それを、
DQNの親父がけちらしてしまった。

41 :
>>39
お〜♪めっちゃ幸せなかんじゃないか。
参考にします。ありがとう。
こういうのが足りなかったのかもしれない。
超絶アバウトにやってたな。例えば、適職みつかる!とか。
まだアバウトな、就職したいとか結婚したいとかの願望の場合
具体的にするならどうしたらいいんだ?
マーガレットが好きなら、トムはマーガレットと下北沢でデートした
とかできるけど、好きな人やここに就職したいって願望が具体的にない場合

42 :
あ、そうか名前なしでやればいいのか
例‐1:私ペン子は、彼氏に愛妻弁当を作って幸せだ。
みたいな?

43 :
推奨例:私ペン子は、面接のオサーンに愛妻弁当を作って幸せだ。

44 :
>>1よく見たら、書くって書いてあるな
今まで、口頭にしてたよ

45 :
>>40
まずは古典的なデール・カーネギーの「人を動かす」でも嫁。

46 :
デール・カーネギーは若い時分ずいぶん読んで赤線引いたものだが。
いつの間にかみんななくなってしまったので、最近になってまた「人を動かす」を
購入した。昔はカッパブックスみたいだったのに、今はりっぱな単行本しか
ないんだぜw せっかく買ったんだし、読んでみる。
でも、何年も前に読んだ内容が全然反映してないからこそ、
今の自分があるんだが。

47 :
自己啓発本なんか情緒不安定になるだけって事くらいその年になったらわかるだろ
ここにいる連中は中高生や中高生並の頭の奴が多いんだからまともに聞くのは間違い

48 :
>>46
どんな相手に接する時も「どうしたらこの人に喜んでもらえるか」あるいは
「貢献できるか」を考えて接してみるといい。一見して、損をしているとか
利用されるだけでは?という疑いが湧いて、実際そんな人もいるのだけれど、
多くは感謝し、良くしてくれるものだ。実際、会社を辞めた時、多くの
お客さんや友人が心配をしてくれ、「うちに来てくれ」といろんな方面から
声も掛かって再就職もうまく行った。見ていると面接氏の今の職場や関係者
の人間関係の波動はよくないように思える。チャンスをうかがい転職を
考えた方がいいと思う。その為に断言法を利用してみたら?

49 :
そうなんだよね。なんか自分尊敬できない
ような人に、威張り散らされる状態が一番
辛いんだよんね。

50 :
面接氏が徳というか、波動を上げたら、相手が辞めるか面接氏が辞めるかに
なると思う。状況からして、たぶん後者だろうけど。でも、その後には
もっといい職場やポストが用意されていると思う。あるいは、「私、面接は
人間関係に恵まれ毎日が楽しい」と断言をやって、周囲の環境に直接影響力を
発揮しても良いのではないか?

51 :
とうとう仏教まで出てきたよおいw

52 :
おお、なんか励まされるな。
実際、元社長は85歳を超えてるから、
高齢を考えると多少のことは目をつむって
って思うんだ。元会社を失った人だし。
でもまた失業するのはこわいお。
断言法の最前線を行くよ、俺。

53 :
仏教でも断言法でもオカルトでも叶えば何でもいいんでないかい。

54 :
んだ、んだ。

55 :
室伏世界陸上金メダル記念!ハンマー投げゲーム機能つけてみました。
名前の欄に『murofusianasan』と書き込めば
【60m】とか【75m】とか記録が出ます。
数値はランダムで0〜100くらいまでありますよ。。。
お暇なら遊んでください。

56 :
テスト

57 :
やめれ

58 :
神になる
神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる神になる

59 :
半角板行けよ。すぐになれるぞ。

60 :
●脳の取説―混乱した配線を整理してみては
たいていの人は、頭の中で成功を考えても、同じ頭の中で、”ダメかな””無理かもなあ”
と考えてバッテンをつけている。
では、”私は成功する”と紙に書いた場合はどうだろう。もし頭の中で”だめかもしれない”
と思ったとしても”私は成功する”と書いたその横に、わざわざ”ダメかもしれない”と書く?
書かないよね。思ったとしても、書かない。という事は、頭の中は自由にコントロールできない
けど、紙の上では、自分が書きたい事だけ、いい事だけを書くというふうにコントロールできる
わけだ。これが、書く事のよさなんです。否定的な事はわざわざ書かないから、紙の上では
バッテンは存在しない。頭の中だけで考えていると、どうしても否定的なことが浮かんでくる。
ましてや怒りや憎しみがあったらよけいにダメだよね。
書くという事は、脳のコントロール、つまりプログラムの書き換えだよ。これをやっていくと
どうなるかというと、段々と脳自体がバッテンを考えなくなる。紙と鉛筆だけで脳を変える事
ができるんだ。ぼくが「書きなさい」って言うと、「いや、書かなくても頭で思っているから」
と言う人がいる。そういう人は、脳というコンピュータの仕組み、からくりを知らない人。
脳は道具なんだ。それも、思いを実現させる道具。でもその使い方を知らなければ、上手には
いかせないんだよね。
あなたの持っている携帯電話、説明書がついてくるじゃないですか。どんな小さな電気製品
にもついてくるよね。でも脳の取り扱い説明書ってないんだよ。人生を左右させる脳なんだけど
その取扱説明書がないというのも不幸だね。ぼくがしゃべっているのは、言ってみれば脳の
取扱説明書なんです。”脳の取説”。心理学者の本なんかはね、ちょっと難しい。あれは学問
だからね。ぼくはそれをシンプルにして、みんなに解りやすく話しているつもり。
「20億円のビーチサンダルを履いた男」酒井満著 四海書房

61 :
ゆいちゃんの傍には俺がいるよ…

62 :
願い事叶う!
メール返事来る!

63 :
なるほ。

64 :
>>60
これは普通にいい話

65 :
●体験することで信じられる、貴重な5円玉の実験
日本の女性は、とくにお金の事は話しにくいようだね。女は成功しちゃいけない。
そういう変な考えがインプットされている。でも、そんな考えに縛られていたら
絶対に成功なんかできないよ。あなたが今まで信じてきた、自分の一部になって
しまっている凝り固まった考えや、自分の性格まで捨てる覚悟で成功したいと
思っていれば、それは手に入るだろう。でも否定的な”考え方”を持っていたら
成功なんて絶対にできないですよ。ぼくがセミナーで「月々100万円ほしい人は?」
と聞くとほとんどの人が手を上げる。彼女たちがそう思っているのは事実です。
嘘じゃない。でもそれを邪魔しているものがあるんだ。それは自分自身の頭。
女性がそんなに活躍してはいけない、ご主人よりも稼いではいけない。そういう考えが
頭に入っちゃってるんだよ。とくに日本の女性はね。そうすると、それが実現の
ブレーキになっちゃう。

66 :
たとえば、昔から親に「おまえは何をしてもだめだ」と言われていたりすると、いくら
本当に100万円欲しいと思っていてもそれが邪魔しちゃう。無意識のプログラムが
自動的に働いちゃう。純粋に”お金がほしい”という気持ちにストップをかけちゃう。
願望を実現する為には、そういう邪魔な考えが自分の中にあるということを理解し、
それを排除することが必要なんです。そのためには”100万円ほしい”ということを
潜在意識にしっかりと植え付ける。
つまり単なる”願望”を”信念”のレベルに進化させる。毎月100万円ものお金が
なぜ自分に必要なのかを考え、またそれが実現になったときに自分に起こるさまざまな
変化に思いを馳せ、喜んでいる姿を想像したり、それを紙に書き出す習慣をつける。
単純な事なんだけど、そういうことをせずに、ただ”ほしい、ほしい”だけじゃ、
古いプログラムに邪魔されて、一瞬でパッと消えちゃう。みんなそうだもの。ぼくは
みんなのことをずっと見ているからわかるんです。
みんなお金がほしいし、誰しも成功したいんだ。でも自分で自分の邪魔をする。

67 :
それなのに、それを”環境”のせいにする。環境は邪魔なんかしないですよ。
自分の中の古いプログラムが邪魔をしているんです。
旦那さんが、奥さんに「あなたにはできない」と言う。それはあなたの過去を見て
判断しただけ。でも、そこにとらわれて自分の頭が否定的になると「できない」
現象となって、ほんとうにできなくなる。
あなたのすることに、実際に反対する人がいても大丈夫。全然関係ないよ。要するに
そこに意思があれば道が開かれる。不思議だけどね。これは自分の体験から言える事。
そして、それは”自分の力”でやるんじゃないんだ。意識の深いレベルで、宇宙の
力を取りこんで自分の思いを叶えていく。そういう感覚を身につけることです。

68 :
5円玉の実験というのがある。ぼくは潜在意識を教えるのに便利だから使っているん
だけどね。思ったら叶うよ、と言ってもみんなピンとこないから。どうやるかと言うと
まず。5円玉に結びつけた糸の端を、円を描いた紙の上で持つ。そして紙に描いた円に
沿って回る回ると考えると、自然に回り始める。”思い”がエネルギーとなって5円玉
を動かす。素直に“動く”と思えば動くんだけど。難しい事を考えちゃうとできない。
回るかしら?と思ってたら回らない。女性は回るね。素直だからね。男性はなかなか
回らない。あとインテリは回らない(笑)。

69 :
これが僕の潜在意識の原点”Thoughts forces”、つまり”思いは力なり”ですよ。
これはラルフ・W・トラインの言葉だけどね。5円玉を回すだって?くだらない!と
思うかもしれない。でもこれは、自分の思いが現象を作り出すということを実感する
のにすごく有効な方法です。その規模を徐々に大きくしていけばいいんだから。
「考えた事は実現していくんだよ」と僕は話すんだけど、みんなややこしく考え
すぎるんだ。もっとシンプルに考えて。自分の人生でいくらでも実験できるでしょう。

70 :
まず、紙に書いてごらん。毎日紙に書いて潜在意識の深いところまでその思いが到達
すれば、2、3ヶ月で実現するかもしれない。でも、それには時間がかかるから、いま
”思いは力なり”を実現したい、いま”潜在意識の力”を知りたいという人には5円玉
を使ってその場で見せてあげる。そうすれば直ぐにわかるでしょう。回らない人、小さく
回る人、いろいろだけど、回らない人もいつかは回る。5円玉は、よその人の力を借り
なくても自分の力だけでできること。でも、人生はそうしゃない。自分だけで生きている
わけじゃない。まして成功しようと思ったら自分の力だけではできない。人の助け、環境
の助けが必要なんです。自分の60兆個の細胞を超えたところまで広がらなくては
いけない。でもそれより先に、まず自分の身体全体が反応するという事を学ぶ。
それが基本だからね。

71 :
基本を習得したら、今度は、思いが自分の身体の外に広がっていくことを実感できるように
なる。宇宙は一体、ということを感じられるようになる。僕は今までの体験を話すと、
みんな段々とわかってくるんだ。思いを強くするには、潜在意識にしっかりと焼きつける
には、どうしたらいいかというと、紙に書く、声に出して読む。それが一番簡単な方法。
そうすると思いが強くなって、未来にエネルギーが送られ、それがいつしか爆発して
いろんな現象が起きるんです。

72 :
たとえば、ぼくが月収1千万円ほしいと思った。それにはどうしたらいいか。ネットワーク
ビジネスの場合、僕と同じような価値観を持ち、僕と一緒に真剣に仕事に取り組んでくれる
人が5人くらいいないと、月収1千万にはとてもならない。でも潜在意識に深く刻み込んで
いくと、そういう人が現れてくるんです。”そういう現象が起きる”と信じられない人には
まず現れない。そういうものです。”愛する妻”と一緒。ふつう、相手もいないのに3ヶ月
以内に自分の理想の人と結婚できるなんて思わないよね。でも僕はできると信じて、それを
やった。必要なものや人が現れてくるということを、僕は実験して体験したから、
”Thoughts are forces”だということがわかるんだよ。

73 :
信じるっていうのは、案外難しい事で、体験しないと信じる事が出来ない。だから5円玉が
有効なんだ。5円玉で小さな体験をすれば、本当なんだと信じられる。それを少しずつ拡大
していけばいいんです。5円玉を回して、”思いは力なり”を体験する。そうすれば、成功
したいという思いがかなうということも信じられるようになる。自分の心が広がり、ついに
は森羅万象とつながっていろいろな現象が起きる、ということを感じられるようになると
楽しいよね。
「20億円のビーチサンダルを履いた男」酒井満著 四海書房 P75〜80

74 :
結構前から長文コピペしてるけど、
その結構前から何も進展してなくないか?

75 :
AGAハゲが治ってフサフサになる

76 :
ここはワンワンののろい

77 :
先日偶然このスレを見つけて書き始めて5日くらい。
ひとつは就職、もうひとつは絶対に不可能な片思い。
半信半疑だけど、断言法を知ったのも何かの縁だと思い、気楽に楽しみながら続けてみます。
まだ特に変化なしです。

78 :
断言法のやり方だけど、引き寄せでは
漫画家になった。お金が入ってきた。というような、もうすでになったような、
すでに手に入れたような(実現したような)書き方がいいと
ありましたが、漫画家になるとか。お金が手に入るとか。
断言ほうでかかれてますが、どちらがいいのでしょうか?

79 :
「20億円のビーチサンダル」とは、なんぞ?

80 :
ストンの師匠の書いた本だろ
たった1000万で偉そうにしてる残念なおっさん

81 :
なんでビーチサンダルが20億なん?

82 :
>>78
書いて視覚化するだけ。

83 :
>>78
>>1-7 までテンプレ嫁

84 :
読んだけど音楽家になるでいいんか。
もういっかいよんでみる

85 :
なあ、大変なんだけど…
元秘書氏が倒れた!
九十歳近い元社長は、「なんだ、俺のほうが介護せにゃならんのか?」とか
笑い話にしてるが、前にも書いたように、元秘書氏は参謀であり、代筆家であり、
この人なしでは、このオフィスは成り立たないとオモ。
元秘書氏には随分いじめられたけど、一応、俺の徳(?)を発揮して、元秘書氏の
仕事負担が軽くなるように手伝っておいた。これから、どーなるんだ?

86 :
これって英文も一緒に書くものなの?

87 :
断言法という名称じゃないが似たようなのを本で見たぞ
微妙に違ってたけど、たしか寝る前に書くとか色々

88 :
>>86
書いてはいけないという理由もないと思うが普通は、
自分が理解しやすい方の言語だろう。

89 :
1000万円だけじゃないだろ

90 :
●人生最大の夢だった父との再会
四十歳になった年の六月のある日、父方の従妹から突然電話がありました。
私の生みの父が危篤なので、「会わせてあげる」と言うのです。但し、その
従妹の姉として―つまり父の兄の娘として、父の家族に紹介するというのです。
だから病院では一言も口をきいてはいけないと厳命されました。
実を言えば、その従妹をはじめとした父の親族たちに、それまで何回も父の
行方を尋ねていたのですが、父の家族をおもんばかって誰も何も教えては
くれなかったのです。仕方なく私は、違うルートを使って父がどこに住んで
いるのか、どんなことをしているのかを、ずいぶん探ってきましたが、何の
情報も得る事ができない状態だったのです。それで、潜在意識に「四十歳に
なったら父に会う」と刻み込み、父に会える人夢見ていました。というより、
父と会う事そのものが、私の人生の目的でした。そして、父に会った時に
恥ずかしくないような人間でありたいと、どんなに辛い環境であっても、
道を踏み外す事なく生きてきたのです。

91 :
―それが、その夢がかなう、という知らせに受話器を持つ手が震えました。
それも私が決めた<四十歳>という年にかなうという不思議さに、宇宙の力
を感じ、しばらくは身動きできませんでした。
 ただ、父が危篤状態にある、ということだけがどうしても信じらません
でした。ですが、東京にある病院に駆けつけると、集中治療室で何本もの
管につながれた父がベッドに横たわっていました。顔も酸素マスクで覆われ
ておりよく分かりません。意識もない様子です。
もはや、生命の分水嶺を越えて、死の領域に近づいていることは見て取れ
ました。集中治療室ですから、生死の境にいる人が多いのでしょう。限られた
面会時間内でも、誰も何も話そうとしていないのが印象的でした。まるで
テレビを消音にして観ているような感じです。リアリティが、完全に欠如して
いる・・・と、思いました。

92 :
それにしても、私の前で横たわっている人が父だとは、とうてい信じられません
でした。「これが、お父さんなの・・・」というのが、正直な感想でした。
なぜなら、私の宝物であった父の二十代の頃の写真(たった一枚でしたが)と、
目の前に瀕死の状態で横たわっている初老の男性は、どう見ても別人だったから
です。「父と会う」というのは、四十年間かけての私の夢だったのです。それ
なのに、実現したら、何の感動もないなんて、あんまりです。「こんなハズでは
ない」と、いくら自分を叱咤激励してみても、心は石のように固まってしまい、
喜びも悲しみも寂しささえも感じませんでした。ショック状態というのとも、
違うと思います。なぜなら、その翌日に、四十本の赤いバラを持って見舞った
ときも、同じように無感動だったからです。

93 :
そして一週間後に父は亡くなりました。享年六十二。葬式はとても立派なもので
したが、私は親族の席には座れず、一般の参列席に連なりました。父は私の事を
どう想っていたのか、いまだに謎です。一度は訊いてみたかったのに・・・。
父との再会は思いもかけぬ結果となりましたが、私は、そこから大きなことを
学びました。それは、潜在意識に夢を刻み込む時は、五感(視覚・聴覚・嗅覚・
味覚・触覚)の全てを駆使して、かなった時の詳細をイメージする、という事です。
それまでの私は、ただ「四十歳になったら父に会う」という夢を描き、それを
潜在意識に叩き込んできたため、危篤状態の父にしか会えなかったわけです。
でも私が「四十歳になったら、元気な父に会う」とか、「四十歳になったら、
父と会って抱きしめてもらう」という夢を抱いていれば、その通りになったに
違いありません。

94 :
潜在意識の事を知らない人は「そんなバカな―」と思うでしょうが、潜在意識
というのは、私たちが考えるよりはるかに大きな力を持っているのです。
その力がどれほどのものか、本書を読まれる方も、いずれは体験するでしょう。
幼いころから夢にすがって生きてきた、そして未来も夢を実現させることに
より生きていこうとする私に、父は、その死をもって、夢をかなえるために
一番大切な事を教えてくれたのだと、私は亡き父に深く感謝しました。
「夢を言いまくってかなえた男 ノートに書きまくってかなえた女」
 北原 照久・藤川清美著 出版文化社刊 P189〜193

95 :
勇気100%
100%という言い切り

96 :
長文書く人は別スレ立てて、そこでやってはどうでしょうか?

97 :
さおぱい さ

98 :
>>96
禿同

99 :
面接@は別スレ立てて、そこでやってはどうでしょうか?

100read 1read
1read 100read
TOP カテ一覧 スレ一覧 削除依頼