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2012年2月Leaf・key534: ジョジョの奇妙な葉鍵【リトルバスターズは砕けない】 (114)
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ジョジョの奇妙な葉鍵【リトルバスターズは砕けない】
- 1 :08/01/25 〜 最終レス :11/09/21
- このスレッドに型月ネタなんか存在しないッ!
存在するのは、葉鍵作品ネタだけだッ!
この「ジョジョの奇妙な葉鍵」スレッドは、
葉鍵板の誰もが体験したことのないスレッドとなるだろうッ!!
Leaf、keyのキャラでジョジョのパロを作りましゃう。
スタンド能力、絵、SS、台詞のパロと、なんでもOKです。
/|___________
< To Be Continuguuuu ||]|]
\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
- 2 :
- ハクオロの奇妙な冒険
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1021/10219/1021905999.html
ジョジョの奇妙な国崎最高!!
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1032/10329/1032973775.html
ジョジョの奇妙な葉鍵ィィィイイイ!!
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1037/10377/1037787683.html
ジョジョの奇妙な葉鍵【HELL 2 U!】
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1051/10512/1051202344.html
ジョジョの奇妙な冒険【うぐぅダストクルセイダース】
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1097055137/
- 3 :
- >>1「『スレを立てる』『ネタを振って盛り上げる』
『両方』やらなくっちゃあならないってのが『>>1』のつらいところだな
覚悟はいいか? オレはできてる」
- 4 :
- 震えるぞ葉鍵!
燃え尽きるほど>>1乙!
- 5 :
- 恭介「ついに、ついに来たか、あの予言の時が
これが運命ならあるがまま受け入れよう!」
理樹「恭介、あんた今なんて…?」
恭介(あるがままの運命……)
- 6 :
- うぐぅダストクルセイダーズ……
- 7 :
- チクショーッ! どういう事だ! どういう事だよッ! クソッ!
『リトルバスターズ! エクスタシー』ってどういう事だッ! ナメやがって、クソッ! クソッ!
- 8 :
- 『明日まで我慢してくれ』なんて選択するなよ・・・
これがいいんじゃあないか、『おはようのキスをしてくれ』がッ!
美凪とヤれるBADエンディングが!
- 9 :
- WAHOOOOOOOOOーーーッ
- 10 :
- クド「やりましたっ! 終わりましたよ。小毬さん……どうですか?」
小毬「ン できたの……どれどれ?」
『とーじんぼーかられっつだいぶですっ』
小毬「何これ……?」
クド「わふー♡ 当たってます?」
ザグゥッ
クド「ぁぎゃアアァーーッ」
小毬「このチンピラがオレをナメてんのかッ!
何回教えりゃあ理解できんだ コラァ!
慣用句としてのって 聞いておきながら
なんで『とーじんぼーかられっつだいぶですっ』なんて答えになるんだ
この……
ド低能美がァ――ッ」
- 11 :
- ズキュゥゥゥウウウウウン!(朋也と春原のキス)
- 12 :
- 秋夫「お前に質問する。風子に早苗パンを食わせなかったかい?」
朋也「いいえ、知りません。早苗パンなんて物は…」
……
秋夫「汗をかかないね。……よし信じよう…」
(朋也の手にパンが出現)
朋也「な!?」(なんだこれは!? 手は握っていたのに…!!)
秋夫「『レインボーパン』だぜ… 汗をかいたな…。どうせ誰も買わねえんだから持ってきたんだ」
ベロンッ
秋夫「この味は!…ウソをついている『味』だぜ…岡崎朋也!」
- 13 :
- 吉良「わたしはいたる絵でしか
抜けないという『サガ』を背負ってはいるが……………」
吉良「幸福に生きてみせるぞ!」
- 14 :
- おまえ何やってるんだリトルバスターズ!ーーッ!
エロゲ化はともかく訳を言えーッ!
- 15 :
- まさか・・・・
佳奈多と佐々美の攻略キャラ追加で発売しようなどと
考えていないよな?」
I DO! I DO!
いる! I DO!
いる!
- 16 :
- 『リトルバスターズ! エクスタシー』を売り抜けば手元に一億ドル入ることになってる………ヒヒ
たった一本の18禁移植でそれだけかせげるなんてよ
leaf以上におれってラッキーだと思わんかい〜〜〜〜〜!?
- 17 :
- >>10
あほ過ぎてワラタw
- 18 :
- >>11
春原「君・・・・・古河渚とはキスしたのかい?まだだよなァ
初めての相手は古河渚ではないッ!この春原だッ!―――――――ッ」
どろり濃厚で口を洗う岡崎
- 19 :
- 美魚「ン できたの……どれどれ?」
『絶望の メソポタミアに 勉強なんて 最近夜がキツいなぁ〜とお悩みのキミに 鼻から牛乳』
美魚「何これ……?」
- 20 :
- そういえば、結城心一がTH2のアンソロで、バオー来訪者のパロ漫画描いてたなw
それがッ それがッ 『タマ姉』だッ!
- 21 :
- U1…てめーのアンチが多いのはたったひとつの単純な理由だ………
『てめーはフラグを立て過ぎた』
- 22 :
- 渚「岡崎さん、そのあんぱん食べないんですか?ガッつくみたいですが、私の好物なんです。頂けませんか?
朋也「ああ」
渚「ありがとうございます。」
渚「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
朋也「・・・」
渚「あっ、岡崎さん見てください、だんご大家族のぬいぐるみですよ!」
朋也「やれやれ」
- 23 :
- >>14
ワラタwww
- 24 :
- クド「きさまが猫を手にすれば…おれは!!
この『ヴェルカ&ストレルカ』を!」
ヴェルカ&ストレルカ「わん、わん〜〜〜っ」
鈴「は…発想のスケールで…ま…まけた」
- 25 :
- ・・
- 26 :
- 過去スレ
ジョジョの奇妙な葉鍵4部-クラナドは砕けない-
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1086981820/l50
kanon脅威のスタンド事情
http://piza.2ch.net/log2/leaf/kako/951/951219059.html
ダョダョの奇妙な冒険
http://cheese.2ch.net/leaf/kako/973/973292315.html
【第3部】葉鍵キャラでジョジョ【スタンド】
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1020/10206/1020649965.html
ハクオロの奇妙な冒険
http://wow.bbspink.com/leaf/kako/1021/10219/1021905999.html
ジョジョの奇妙な国崎最高!!
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1032973775/
ジョジョの奇妙な冒険【うぐぅダストクルセイダース】
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1097055137/l50
葉鍵キャラが杜王町に住んでいたら
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1136731399/l50
- 27 :
- 本体名―能美クドリャフカ
スタンド名―エキゾチック・トイボックス
- 28 :
- キャラ追加!18禁移植化せずにはいられないッ!
あのクズのような曲芸商法と同じ事を行おうとしている自分に荒れているッ!クソッ!」
- 29 :
- 秋子さんの作る謎のジャムはこんな旅において格別の罰ゲームだ。
絵の具みたいに橙色で、ドロドロで、パンに塗って食べる。
これをダブルで食べるといままでの疲れが全部やってきて
驚くほどの悪心が体の芯に届いてくる。
信じられないくらいキモイ香りで、もう二度と口にするまいって鬱な気分になる。
まさに年の功だ。
秋子さんはたまにこれを名雪(娘)たちにだまーって食べさしている。
- 30 :
- ネタを出し渋っとる場合かーッ!
- 31 :
- 「JUNJUN!」
「お馬場ぁちゃん、まさか止めんじゃないでしょうね…」
「いいえ! シナリオライターがヒロインを動かすのは勝手!
許せないのは、ヒロインたる椋シナリオを公然とバッドエンド扱いしたこと!
他のライターさんの迷惑にならないよう、きちっとやっつけなさい!」
- 32 :
- クド「このボイスがタラちゃんみてェーだとォ?」
- 33 :
- DIA「むらむらむらむらむらむらむらーっ」
ろじっコ承太郎「DIOの野郎、何にムラムラしてやがるんだ……」
- 34 :
- いたる「よお〜〜〜こそ
よお〜〜〜こそ
ククックク
よお〜やく来てくれたなあ keyの独壇場―――Rewriteへ…ククク
この俺をなめとったらいかんぜよ…おにいちゃん
新作とはいえ「豪華シナリオライター」同士の共演が可能だから
よって…もう一ペンさっきのような生意気なセリフをたれてみィ!
おにいちゃんよォ ああ〜〜〜〜〜!?」
竜騎士「てめー なにになりてぇんだ?」
いたる「・・・・・・・?」
竜騎士「なりてえ「作品」を言いな
ひぐらしになりてえのか?
うみねこか?それとも怪談とおどろうとかよ
てめーの「新作」を料理してやるからよ………」
- 35 :
- 「おまえの狙いは…!?
ボクらを迷わせるのが何だというんだ!?」
いたる「このRewriteに「購入」にかかってほしいからだ
エイプリルフールの「新作発表」は 鍵信者を人間的に生長させてくれる
卑劣さはどこにもなく…漆黒なるひぐらし厨をも巻き込むシナリオ陣は
葉鍵板として未熟なRewriteスレを 聖なる領域へと高めてくれる
乗り越えなくてはならないも
のがある
『新作』は『18禁』だ
だから君たちに全てを隠さずに話している……
「いたる絵」にも「竜騎士」にも オレにはウソはない
よろしくお願い申し上げます
どうする?
買うのは君たちだ…」
(真実で言っているのか?フザけてるのか?
こいつ…どうかしてる)
いたる「これが「鍵の世界」…………
反社会的と言いたいか?
今の時代………鍵自体が「間違った方向」へ 変わってきてはいるようだがな…」
- 36 :
- pillows+ジョジョスレだと思って
さわお「アウイェeeeeeeeeeeee!!!!!」
みたいなんを想像していたのですが
場違いなので帰りますね
- 37 :
- だが許可しないィィィィ!!
お前がこのスレから立ち去る事は許可しないィィィィ!!
- 38 :
- ナゾの中国人徐徐(ジョジョ)の場合
わが流法は仮面アル。
仮面を操るモードある!
なんちゃって。
- 39 :
- [ VIPで ]を検索しました(あと0モリタポ) 289スレ中 1〜10スレ目
- 40 :
- 春原「HIIIII!!!」
- 41 :
- まだ5クリックよッ! あたしたち新記録ッ!
- 42 :
- 謙吾
甘いんじゃあねーか!?恭介。
論理を踏み躙ってでも二人(理樹と鈴)を送り出すためオレを倒す!
それが目的じゃねえのか?
『リーダー失格』だな。
恭介
『理樹に真実を告げる』
『この世界も終わらせる』
『両方』やり遂げなくちゃんなくっちゃあならないってのが「兄貴分」のつらいところだな
覚悟はいいか?
オレはできてる
- 43 :
- 以前はちと手を焼いた佳奈多だが、真・筋肉旋風の前では全く無力なものよ・・・
- 44 :
- 理樹
質問します。止めろってまさか会いに行くなというのでは?
今、追い詰められ泣いている鈴を見捨ててですかッ!
恭介
言葉に気ぃつけろよ理樹…鈴を助けたいのはオレもお前と同じ気持ちだ!
だが困難を乗り越え成長して、強くなる事がいま最も大切な事なんだ!
過酷に耐え切れない弱いままの心はまずいんだッ!耐えろッ!
理樹
拒否します!
- 45 :
- 恭介
これで理解したか!甘ったれの理樹が…
フフフフ、オレたち5人のうちお前らだけでも無事に助かればいいんだ…
“強い心”を持ってオメーらが無事戻れば…オレたちはそれでいいんだ…。
- 46 :
- >>45
鈴「ああ! う…美しすぎます!」
- 47 :
- 来ヶ谷「「ブッす」… そんな言葉は 使う必要がねーんだ なぜなら オレや オレたちの仲間は その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
実際に相手をっちまって もうすでに終わってるからだッ! だから 使った事がねェーーーッ」
来ヶ谷「『ブッした』なら使ってもいいッ!」
- 48 :
- 美魚「最初にウニを食べた者を尊敬する…… 毒かもしれないのにな……
ただの幸運なバカがたまたま食べたら大丈夫だったのか………?
それとも 飢えで追いつめられた必さが切り開いた発見なのか?」
- 49 :
- >>48
みんな反応するよな>ウニ
- 50 :
- ジョセフ「ジョースター家には背中に星形のあざがあるんじゃぁッ!」
風子「う、うらやましいですっ」
- 51 :
- 「ゥンまああ〜いっ こっ これはああ〜〜っ この味わあぁ〜〜っ ふっくらとしたごはんに のりたまの塩気がからみつくうまさだ!!
のりたまがごはんを! ごはんがのりたまをひき立てるッ! 「ハーモニー」っつーんですかあ〜〜〜〜 「味の調和」っつーんですかあ〜っ
たとえるなら恭介と鈴のデュエット! クドに対するかなたん!だーまえの原作に対する いたる絵! 理樹に対する真人!………つうーーっ感じっスよお〜〜っ」
- 52 :
- ブァカ者がァァァァァァ私の握力は全ヒロイン一ィィィィィィッ! 雄二の頭蓋骨を基準にィィィィィィ…この向坂環の腕の力は作られておるのだァァァッ! したがって私以外のヒロインをどのぐらいの肉片まで細切れにすれば生命活動を不能に出来るかも計算されておるッ!
このみ、こんな体になった私を気の毒だなんて思うなよ 私の体はァァァァァァァァァァァァッ!我が向坂家最萌の結晶であるゥゥゥッ!つまりすべてのヒロインを越えたのだァァァァァァァァァァァァァァァッ!
- 53 :
- なにがなんでも「盗撮ビデオ」を手に入れる
貴明が珊瑚ちゃんに頼んで手配してくれたのだ!
断じて貴明の意思を無駄にするわけにはいかぬ!!
我が属性は「メイドロボ」
メイドロbあだだだだだだだだだだ!割れる割れる割れる割れる割れる割れる割れる!
- 54 :
- YUKIのスタンド!(名前はシラネ)
ttp://www.geocities.jp/ryuoutan/kusa006.jpg
- 55 :
- ザ・スターズオブソング
- 56 :
- ザ・ポエム でもいいんじゃね?
- 57 :
- トラッシュバスケットノートブック
ミッドナイトティータイム
- 58 :
- あーん!筋肉さんがこーむらがーえった!
筋肉よいしょ本&筋肉F.Cつくろー!って思ってたのに…
くすん…筋肉革命だ…
・゚・(ノД`)・゚・うっうっう…ひどいよお…ふえーん!!
この間「今、時代は筋肉旋風だ!」のメールを出してまだ2週間じゃないですか!
どーして、どーして!?あれで終わり!?嘘でしょ!?
信じられないよおっあんな佳奈多ごときにられるなんてっ!!
鈴と差がありすぎるわっ!!生き還りますよね?ね?ね?
……泣いてやるぅ・゚・(ノД`)・゚・
私はあのおそろしく鈍い彼が(たとえ筋肉馬鹿でもさ!ヘン!)大好きだったんですよっ!!
筋肉さまあっ!んじゃ嫌だああああああっ!!
だーまえのカバッ!!え〜ん・゚・(ノД`)・゚・
- 59 :
- >>58
>くすん…筋肉革命だ…
で吹いた
- 60 :
- このみッ!お前如き薄っぺらなロリキャラが深遠なる目的の私とタカ坊の愛の砦に踏み込んでくるんじゃあないッ!
- 61 :
- 承太郎「さすがエロゲーマー、オタ中のオタ…
メディアで持ち上げないのはうっとーしくなくてよいぜ。
そこでたのむが、このジジイがこれからこのゲームをクリアする!
他のレビュアーに先行させないように監視しな」
ジョセフ「うーむ、「団地妻の誘惑」や「オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか」
をやった記憶ならあるんじゃのぉ…」
花京院「コーエーの黒歴史……」
ジョセフ「しかし承太郎…これでわしゃ3度目だぞ
KANON、AIR、CLANNAD、人生で3回も
ヒロインがぬゲームにめぐり合うなんて、
そんなヤツあるかなぁ」
承太郎「2度とテメーとい同じエロゲーはプレイしねぇ!!」
- 62 :
- 観鈴「今日から夏休みが始まります ただしィ――――
基本的に一人でトランプばっかやってて
『3日目』にバカになって『4日目』にカラスを拾い
『5日目』に変な夢を見出して『6日目』に寝たきりになります『7日目』にゴールです
じゃあ行くよ」
観鈴「初日!」
観鈴「『2日目』!」
観鈴「み……さん…なんだっけ忘れたァァァにはははははははははははははははははは!!」
観鈴「なんだっけなんだっけこの鳥なんだっけェェにははへへへへへへへへへへへへ」
観鈴「夢を…変な夢を…えっとどんな夢だっけェェエヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘ」
観鈴「からだ痛ェェ観鈴ちんぴんち!!ワハハハハハハハハハハハハハハハハハ」
観鈴「ゴール」
- 63 :
- 観鈴「ゴォルゴォルゴォルゴォルゴォルゴォルゴォル
ゴォルゴォルゴォルゴォルゴォーーールゥゥゥーーーッ!!」
国崎「ただのサッカーの実況じゃないか」
- 64 :
- 岡崎「なに春原?ネタが思いつかないんだって?
逆に考えるんだ、じゃんけんで負けた春原が、
ネタが出るまでレスを繋ぐゲームと、そう考えるんだ」
- 65 :
- >>62
吹いた
- 66 :
- 《朝〜、朝だよ〜。朝ご飯食べて学校行くよ〜》
祐一「いい時計だな おかげですっかり目覚めたぜ………」
「名雪萌えにな…………」
名雪「あ、祐一 猫だよ猫がいるよ〜」
祐一「本当だ かわいい猫だな」
名雪「ねこ〜ねこ〜……くしゅん!」
祐一「………」
祐一「よく見たらやれやれ可愛げのない猫だったな………
だがそんなことはもう気にする必要はないか…」
「もっと萌えるんだからな………
『猫好きなのに猫アレルギー』という設定の方が…………」
- 67 :
- 花京院「ゲームはジャンケンで負けたダービーが裸で雨の中を走り回る
やばい人ゲームで……対戦を希望したいが…」
ダービー「グッド」
- 68 :
- タマ姉
「タカ坊のマラを挿れろと言ったら挿・れ・ろッ!」
タカ坊
「は…ははーッ!」
- 69 :
- ベーグル「エレミアアァァアアーーッ!
君がッ! 反省するまで!
僕はぶつのをやめないッ!」
エレミア「このきたならしい阿呆がァーーッ!!」
マリア「二人ともいったい何事だッ!」
ベーグル「マ、マリアッ!」
マリア「ベーグル! 今のは抵抗できなくなった幼女を一方的に嬲っていたように見えた!
救世主のすることではないッ!」
ベーグル「え? ち、ちがう!」
マリア「いい訳無用! 館へ入っとれ! 二人ともだ!
あとで二人とも罰を与える!!」
- 70 :
- 『あなたにとってタカ坊とは何ですか?』
タマ姉「その質問は、本当にファンが知りたいことなの? ウソ言わないで、あんたのオマンマのたねだからしてるんでしょ、下らない質問しないで。」
『タカ坊の彼女に相応しい人は誰ですか?』
タマ姉「このみ」
(この答えはウソ。彼女は自分以上にタカ坊に相応しいヒロインはいないと思っている、メイドロボでであろうとライバル視しているのだ)
『この世でもっとも大切なものは何ですか。』
タマ姉「家族と友人。」
(これもウソ。彼女にとってタカ坊以上に大切なものなど何もない、タカ坊のためなら全てを犠牲にしても全然心など痛まないし、タカ坊といることに孤独だなどと感じたことはないのだ。)
・タマ姉のおっぱいは最高です、ますます挟ませて下さい。 高二男子T
・気持ち悪いよ、あんたの髪! 高二女子
・見るだけでムカつく女、特に胸が嫌いだ。 高二女子
・これは不幸の手紙なんよ、明日までに99通出すザマス。 高二女子
・イイ気になってんじゃねーぞ、ボケ! 高二男子Y
・愛してるであります。結婚して下さい。 高一女子
- 71 :
- 真琴の一番怖い事は…
みんなにさよならを言う事すら考えられなくなる事だった。
でも…最後の最後に…それを考える事ができた。
さよなら…祐一。もうここにはいられない…沢渡真琴は消える。
何言ってるんだッ!鈴…鈴を鳴らせよッ!!
真琴を見て祐一。
これが真琴の『姿』……
これが真琴の『想い』……
真琴は家族になれた。
あのうぐぅからオレの人形を必ず取り戻すッ!
『奇跡を起こす』人形をだッ!
そうすれば蘇れるッ!!
それはきっと別の沢渡真琴。
真琴じゃあないと思う。これが真琴なの。
さよならを言う真琴なのよ。
最後にさよならが言えてよかった…これでいいの祐一。これで…。
祐一に逢えて良かった…。
ビュウウウウウウウウ
真琴?
真琴………真琴…ッ!
- 72 :
- 6部wwww
- 73 :
- 『漫画界』の頂点には編集長がいる
その下に何人かの漫画家たちがいる
編集長は 連載する雑誌の漫画家としか連絡をとらず何者なのか………どこにいるのか………
我々には知る方法はない………
大志「この国の漫画家は 他の国の漫画家と違って「目立つ事」を嫌うんだ……
「目立つ事」は私生活の漏洩につながるからな……
だから売れっ子だと言っても一般の市民と見分けがつかないような服装をするし 表向きのバイトを持っていたりする
コンビニや警備員もいるし学生だっている………年齢も色々だ……17歳の漫画家もいるらしい………でもどっかの雑誌に連載を持っていたりするんだ
人気を集めスカウトのために名声をかせげばプロになれるんだ その下にいるのが我々だ
同人活動をする我々は1〜50人以上程度のサークルに分けられている………まず そのサークルに入って「即売会」の中で仕事をするんだ
我々の主な収益は同人誌を売る事その利益だ
他にも『ゲームを作るサークル』『俳句などを作る結社』などがあり 同じオタクとはいえそいつらと そのスカウトとは あまりかかわりたくないな
これが我々の戦場の「構成」だ…だから同志和樹! おまえが謎の「編集長」に近づくには「認め」られなくてはならないんだ……
誰か 雑誌の編集長に認められ「連載」を得なくては世界は征服できない
安易にプロを目指しただけですぐ潰される業界だからな
我々はまず「力」をつけるんだ! 世界を征服する事のできる「力」をなッ!」
- 74 :
- sukimaにくぱぁ画像ばっかりあがってたからこのスレ用かと思ったんだが
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- 75 :
- waaaaaaaaaa誤爆ごめん
- 76 :
- そうでも
- 77 :
- ないあるよ
- 78 :
- あるのかないのかどっちなんだ
- 79 :
- ゴゴゴゴゴゴゴ
「『シャララ・エクスタシィ』ッ!!」
ドッ ドッ ドッ ドッ
ドッ ドッ ドッ ドッ
- 80 :
- v-、___,,,,,,,,..........r-----‐‐‐‐‐‐‐‐‐、
r'´ ""'''''"\
( _,,,, >
_|`''┘ /`-、 / /
}\ / / ヘ / /\ /
_r' ゙'''┴</ィ'⌒ヽ,,,,,,,,,,_____ 〃⌒ヽ//))) y
_| `ヽ,;;;ノ;;;;;;;;_,,____ '''‐-、,,\;;;ノ/〉/// 「町を大好きな人が町に住み」…………
) / ̄\ ゙'''‐、,,_゙'''‐、,,_゙'''‐-、,,_゙'''‐-、,,)//
/ //ヽ、| _,,-''~_,,,,二_,_‐、,,>∨/''‐-、 ~\〕 「人を好きな町が人を愛する」………
/^ 〈 ( /( |_,,,/ `ヽ、`ヾ、ッヾ、_ ゞソ_,,,,_〕~\ ヽ
| \\ > _ , ,,二二 -'´ ノ_=;;-‐''( ヽヾヽ、
,ノ゙ 〉、oノ| / |`='/ )ノ \\ つまり「だんご大家族」の形になるな……
r' / ' ::::::| / ,,_,,___| / 〃 ::::)
,ノ゙ /( :::| ' \,::''"/`'‐‐‐(--- --- '´
_∠-‐'''""~ ̄~"~ ̄ ̄~`ヽ _,.......、_,.. /
/"~ ̄ _,-‐-,_,ィ'⌒ヽ // ‐''''''-==-`/
〉 ./ { | //\ "''ー-‐''/
./ { `-''' 人`-'''ノ :|:| ::::\ r' /
| `''‐''´ `''''´ |:| :::::::゙'''‐-、,,__/
"''ー-―― .:::|:|_________,,,;;:::::/ __,,,、、、、,,_
:::::::::::::::::: / /--‐‐''" _,,,,, /
- 81 :
- >>79
その能力とは?!
- 82 :
- だが「シャララ・エクスタシー」!既にッ!
萎える……
- 83 :
- 刻むぞ エンジェルのビーツ!!
- 84 :
- それ最初に言った奴が負けだと思って見てたらもう言いやがった!
- 85 :
- ふもっふ
- 86 :
- 俺が時を止めた…バス事故の時点でな
- 87 :
- わっふわふにしてやるぜェ―――ッ!!
『エキゾチック・トイボックスッ』!!
- 88 :
- とても幸せだった…。
それが日常であることを、時々忘れてしまうほどだった。
そして、ふと感謝する。
ありがとう、と。
そんな幸せな日常に。
水溜りを駆けぬけ、そのはねた泥がズボンの裾につくことだって、それは幸せのかけらの一部だった。
永遠に続くと思っていた。
ずっと水溜りで跳ね回っていられると思っていた。
でも壊れるのは一瞬だった。
永遠なんて、なかったんだ。
知らなかった。
そんな、悲しいことを僕は知らなかった。
知らなかったんだ…。
長森「ひどいよ七瀬さん! こんな人だなんて思わなかったよ!」
七瀬「あたしだって! 見損なったわ、瑞佳!」
住井「二人とも、なにを言い争っているんだ?」
南「温厚な長森さんがここまで激昂するなんて…どうしたの?」
長森「ううう…住井君…南君…聞いてよ」
長森「七瀬さんたら…『やっぱりDIO様が一番よ!』なんて言うんだもん」
住井「はあ?」
南「それのどこが酷いんだ?」
長森「分からないの? 吉良吉影は最強のスタンド使いなんだよ!」
長森「キラークィーン・『第1の爆弾』…」
長森「遠隔自動操縦の『シアーハートアタック』…」
長森「そして時間を吹っ飛ばす『アナザーワン・バイツァ・ダスト』…」
長森「私と同じで吉良も猫好きだから、『ストレイキャット』と融合までしてパワーアップするんだもん! それを…」
七瀬「ふん! スタンドの機能ばっか複雑化して馬鹿じゃあないの? 第4部なんてね、深入りしすぎて失敗してるいい例よ」
七瀬「それに比べたら、我がDIO様の冷酷非情、超絶美形、強くてクールなコト…乙女心をくすぐるぅ」
七瀬「ああ…DIO様になら時を止められてもいいわ〜」
長森「馬鹿はそっちだもん。あんなキャラ、第1部で爆してるくせに安易に復活させるんじゃあないもん!」
- 89 :
- 七瀬「きいい! 言ったわねぇサラリーマンの分際で! 吸血鬼は不老不ッ!不身ッ!なのよ!」
長森「なによ! そっちだって不身って言うけど、脳幹破壊されたらぬんだよ!」
長森「第1部の設定(脳を破壊するより速く再生するのでなない)忘れてるだけのただの馬鹿だもん!」
住井「まあまあ落ち着いて二人とも」
住井「しょせんどっちも第3部以降なんだし」
南「ミーハーだよな」
七瀬「なんですってえ!」
長森「違うもん! 吉良はトラブルを好まない『植物の心』の持ち主だもん! ライトユーザー層の人気なんか求めてないんだよ!」
住井「…って言われても…なあ、南?」
南「そうそう。スタンド登場後からのファンだなんて言ってもなぁ」
七瀬「なにいい!! じゃあ、あんた達は誰のファンなのよ?」
住井「よくぞ訊いてくれました!」
住井「石仮面の発明者、即ちロマンホラー深紅の秘伝説を創った男!」
住井「スーパーエイジャの輝きを受けて生命進化の頂点に立つは…我らが究極生物カーズ様!!」
七瀬「ださあ」
長森「いまどき柱の男はないよ〜」
住井「な、なんだと!」
南「住井…俺もそう思う」
住井「南ぃ〜てめえ…じゃあ、お前は誰のファンなんだ?」
南「ふふふ…。聞いて驚くな、アイリン・ラポーナだ〜〜!!」
全員「地味すぎ〜〜〜!!!」
七瀬「しっ、しっ、スーパージャンプコミックスに用はないの」
住井「お前らしいといえばそうだがな。どこ行っても売ってないし…」
南「そ、それを言うなぁ〜!」
南「……くそっ、本当のことだから反論できねぇっ」
七瀬「ふん、ザマぁないわね」
七瀬「それにひきかえ、第3部はOVAに、格ゲーに、ノベライズに、CDドラマ…」
七瀬「こんなに幅広い展開を見せてるのが、人気の証拠ってヤツよねぇ」
住井「か、格ゲーなら第2部ジョセフも出てくるじゃないかっ!」
七瀬「(無視)ところで瑞佳? 第4部のゲーム化予定なんてあったっけ〜?」
七瀬「まあ、スタンド性能があんなややこしいのばっかじゃ当分望み薄だけど〜? きゃははは!」
- 90 :
- 長森「……調子に乗るんじゃあないもんッ!」
長森「第3部なんて! 人気ばっかり先行して関連商品販売に走るなんて馬鹿だよ!」
長森「OVAだって1本5800円もする割に、値段ほどの出来じゃなかったもん!」
長森「作品やキャラへの愛より、結局商売が重要なんじゃない! そんなことだからコブラチームなんて無名会社にクソゲー作られるんだよ!」
七瀬「こ、このビチグソがぁ〜っ」
七瀬「第3部ファンにSFC版は禁句じゃっ、アホ!」
七瀬「だいたいキャラに愛がないのなら、第4部だってそうよ!」
七瀬「『隠者の紫』に『電線の中に入れる』とかいう能力を後付けで付けときながらね! 仗助が自力で音石明を倒しちゃったもんだから…とうとう第4部終了まで、ンな能力一度だって使わせてあげなかったこと…まさか忘れたとは言わせないわよ!」
長森「あ…あれは…!」
住井「あ、それと波紋もな。億泰の親父とか、ジョセフの波紋疾走で成仏できそうだよなぁ?」
長森「…はぅっ…あ、荒木先生は過去のことは気にしない人なんだよ! だから…」
七瀬「言い訳はいいのよ! 場つなぎに使われたジョセフの立場ってものをね!」
茜「…無益な争いです」
七瀬「え!?」
長森「さ、里村さん…?」
茜「…なぜそんな些細なことで争うのです…?」
茜「例えジョジョの世代が交代しても、先代の登場人物が次代の舞台に立ち、物語の連鎖を築いてゆく…」
茜「それ自体、純粋にファンとして嬉しいことではないですか」
七瀬「そ、それは…」
長森「正論だもん…」
茜「…そして、物語の連鎖を築くという役割において…」
茜「…ロバート・E・O・スピードワゴンに勝るキャラはいないです」
七瀬「なんですって!」
茜「考えてみてください…もしも、ジョジョ世界にSPW財団が存在しなかったら…?」
茜「承太郎たちは世界を旅する手段もなく、DIOも倒せなかったでしょう…」
茜「…思えば、スピードワゴンは登場当初から、語り部やサポート役に徹してきた名脇役です」
茜「そして第2部終了時…劇中の役目を終えたスピードワゴンはクールに去ります」
茜「戦闘能力の高さではなく…生前も後もストーリーに多大な影響を与えた人物として…」
- 91 :
- 茜「スピードワゴンは…ジョジョ世界で最も偉大なキャラです」
七瀬「そんなことないわよ! 一番強い奴が一番エライに決まってるじゃない!」
茜「…幼稚です」
住井「それにしてもスピードワゴンファンなんてシブイねぇ〜。第2部ファンの俺と意外な共通項だな」
南(ぐっ…!)
茜「…私は1987年の週刊少年ジャンプ第1・2合併号からのジョジョファンです」
南(…ふっ、残念だったな住井)
南「ということは、第1部の連載第1回から…」
茜「はい…ジョナサンの『なっ! 何をするだァーッ ゆるさんッ!』…が好きでした」
『懐かしいの』
長森「あら、澪ちゃん」
『橋沢育郎ちゃんは強かったの』
『バオー・アームドフェノメノン…リスキニハーデンセイバーフェノメノン、メルテッディンパルムフェノメノン、ビースススティンガーフェノメノン…凄かったの』
長森「澪ちゃん幾つよ?」
七瀬「バオー来訪者ねぇ…あの漫画、露骨に打ち切り臭いのよねぇ」
『バオーのどこが打ち切り漫画なの!』
長森「わあ! み、澪ちゃん…」
七瀬「だ、だってホントのことじゃない…」
七瀬「それまでずっとイカツイ必技名で来てたのに…」
七瀬「終盤『ブレイクダークサンダー』って名前はちょっと…テコ入れもいいとこよねえ」
七瀬「ウォーケンとの最終戦の急展開ぶりなんて、まさに打ち切り漫画でしょ」
『親兄弟は許せても、バオー来訪者の悪口だけは許さないの!!』
ばしん!〈スケッチブックで殴る音〉
七瀬「うがあ! やったわねー!!」
『貴様のにおいを止めてやるの!』
長森「でも、確かに全2巻はしょぼいもん…」
長森「ちなみに第4部は単行本29巻〜47巻で、シリーズ中最も長く続いてるけど」
『やかましいの! だらだら続けるから、第4部は伏線の処理をミスってばっかなの!』
『結局、宇宙人とか透明の赤ん坊とかの正体は何だったの!』
長森「あ、あれはストーリーに幅を持たせるための演出なんだよ! 断じて場つなぎなんかじゃあないもん!」
- 92 :
- みさき「なんか楽しそうだね」
長森「あれ? 今度はみさき先輩だよ」
深山「…みさき…この険悪な空気のどこから『楽しい』なんて…」
長森「深山先輩もですか…」
南「そうだ! 二人は好きな荒木作品ってあります?」
みさき「う〜ん…あるよ」
深山「私も…まあ…あるわね…」
住井「第何部? 2部ですよね?」
南「まさか! 『ゴージャス☆アイリン』でしょ?」
みさき「あはは…違うよ。私が好きなのは『刑執行中脱獄進行中』だよ」
深山「え?」
みさき「……? どうしたの、雪ちゃん?」
深山「み、みさき…それ本気で言ってたの…」
深山「どうして…どうして『刑』なんて…」
みさき「え? え?」
みさき「雪ちゃん…雪ちゃんも『刑』ファンじゃなかったの? だってスーパージャンプ掲載時は…」
深山「『刑』が短編集に収録された時…私は『武装ポーカー』ファンに…」
南「それって荒木先生のデビュー作! アイリンの単行本に載ってるやつだ!」
みさき「そんな…どうして!? どうしてなの?」
深山「みさき…私はデビュー当時からの荒木先生のファンなのよ」
みさき「嘘! …だって…だって雪ちゃん…」
深山「…………」
みさき「『ゴージャス☆アイリン』の単行本なんて持ってないもの…」
深山「……ごめんなさい」
南「あ、やっぱ持ってないスか」
みさき「どうしてそんな嘘をつくの?」
深山「…だって、『刑』が『ド○チ』や『○辺露伴は動かない』なんかと一緒に載るなんて…許せなかったの!」
みさき「そんな! ドル○可愛いのに…」
七瀬「…確かに荒木先生にしてはオチがイマイチだったわね…あの作品」
長森「私も『岸○露伴は動かない』はちょっと…。○ルチは猫だからいいけど」
みさき「ひどいよ雪ちゃん! 友達だと思っていたのに! ううう…」
- 93 :
- 深山「ごめんね…みさき」
みさき「ううう…うわああん! どうしてみんな…そんなにLUCKY LAND COMMUNICATIONSが嫌いなの?」
深山「いや、別にラッキーランドは関係無…」
みさき「えり抜きのアシスタント集団なのにぃ…みんなどうしてLUCKY LAND COMMUNICATIONSを嫌がるの? ううう…」
深山「ごめんね…でも、ラッキーランドの作画が余りにも目立ちすぎてるのは手抜…」
ばしい!
深山「…みさきッ!?」
みさき「雪ちゃんのドグサレがァァアアァアアもう知らないイイィィィイイイ大嫌いだよォォォオオォオオォォオオォAAAAAAHEEEEEEEEEEEEEYYYYYYYYYYYYYY〜!!」
茜「…でも、私もラッキーランドの頼りすぎは手抜きだと思います…」
『手抜きなの』
長森「里村さん…澪ちゃん…実は私も…」
住井「第4部ファンにまで言われるようじゃなあ…」
みさき「うう…俺は無実だアッ! 無実なんだァ…」
七瀬「あらら…みさき先輩泣いちゃった…って!」
繭「みゅー♪」
七瀬「ぎにゃアアァアァァ!!!」
七瀬「髪ィ!! あたしの髪がァ! ま、繭、やめなさい!!」
繭「みゅー♪」
長森「そうだ! 繭の好きな荒木キャラは誰? もちろん、吉良だよね?」
七瀬「いたたた!! ち、違うわよ! 繭はたぶんDIO様の虜…」
七瀬「って、ぎにゃぁぁ! 髪引っ張らないで〜!」
住井「いやいや、カーズ様だと思うぞ」
南「馬鹿を言うな! アイリンだよな?」
茜「…スピードワゴンです」
『育郎ちゃんなの』
みさき「ううう〜〜『刑』〜〜!!」
深山「『武ポー』かも?」
ふるふる
繭「……こういち……」
- 94 :
- 全員「ひ、広瀬康一〜!!」
南「エコーズ人気がこんなところにまで…」
長森「ほら、やっぱり繭は第4部ファンだよ」
ふるふる
繭「…むぎかりこういち…」
全員「魔少年かい!!」
長森「繭…なんでそんなの知ってるのよ?」
繭「ほえ?」
詩子「やっほー! 遊びにきたよ♪」
茜「詩子…また来たんですか」
住井「そうだ、柚木さんは好きな荒木キャラっている?」
南「アイリンだよね?」
長森「違うもん! きっと吉良だよ」
詩子「え? みんなおかしなコト訊くね? 私、荒木飛呂彦なんて興味ないよ」
茜「…隠さなくてもいいです。詩子はデビュー当時からの荒木ファンです」
詩子「あ、茜〜!!」
詩子「…処女作マニアは昔の話。今はニコラ・テスラ一筋よ」
住井「をを! 変人偏屈列伝かよ!」
詩子「そうだよ。地球でもリンゴを割るように真っ二つにしてみたいよね」
茜「……エジソンのジェラシっ子ぶりも捨てがたいです」
浩平「みんな、集まって何話してんだよ?」
長森「浩平! …浩平はもちろん第4部ファンだよね?」
七瀬「何言ってるの! 折原は第3部派に決まっているでしょ!」
住井「折原〜! …俺達は友達、第2部ファン同志だろ?」
南「馬鹿を言うな! 折原こそアイリン・ラポーナの永遠の友に決まっている!」
茜「…浩平…第1部ですよね?」
『違うの! バオーなの!』
みさき「ううう〜…『刑』だよね?」
深山「『武ポー』よ…きっと」
詩子「『偏屈』じゃあないわよね…」
繭「けいぱー…」
- 95 :
- 浩平「はあ? ……あはははははは!!」
長森「浩平?」
七瀬「何がおかしいのよ?」
浩平「ははは…だって、今どき荒木飛呂彦って言ったらストーンオーシャンに決まってるだろ?」
全員「え?」
浩平「第5部以前のジョジョなんか古臭すぎて、最近の読者誰も知らないだろ。やっぱり今熱いのはジョリーンと神父の対決だな」
浩平「ところで承太郎ってどんな顔してたっけ? 出番無いから誰も憶えてないよな…あはははははは」
浩平「…あれ? みんなどうした?」
七瀬「折原…正直幻滅したわ…」
浩平「へ?」
長森「そっか…浩平って、熱心な第5部以降の読者だったんだね…」
浩平「え? え? どうしたんだよ二人とも?」
詩子「茜…この人知り合い?」
茜「…いいえ」
茜「…浩平…貴方のことは忘れます」
浩平「あ、茜〜!?」
『見損なったの』
浩平「…澪まで…なんで…」
みさき「浩平君…冗談だよね?」
深山「所詮コイツはそういう男だったのよ!」
浩平「ちょっ、先輩方ぁ? もしも〜し?」
繭「…みゅー…」
浩平「椎名…お、オレ、何か悪いことでも言ったのか?」
住井「南、これから俺の家で『JoJo6251』でも読まないか?」
南「ああ。こいつへのお仕置きターイムの後でな」
浩平「お、おい! お前ら…!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
浩平「あはは…」
浩平「…なんで…みんなオレを包囲してるんだよ」
- 96 :
- ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…
七瀬「それは、たったひとつの単純(シンプル)な答えよっ…」
七瀬「『てめーは おれを 怒らせた』」
ギャアースッ!
浩平「ギニャアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!」
長森「このクソカスがァーッ!!」
七瀬「老いぼれがッ! 貴様のファン心理が一番…なまっちょろいぞッ!」
住井「無限の谷底へッ、溶けて流れ落ちろォォォ!」
南「わたし、残酷ですわよ」
茜「ゲロ以下の臭いがプンプンします…こいつは生まれついての悪です…!」
『こいつのすべてを止めてやるの!』
みさき「灰皿で17発殴ってあげるよ! あれ? 16発だったかな」
深山「くらえ! 火炎ビンだァーッ!」
繭「くらわしてやるもぅん…然るべき報いを!」
詩子「貴様はクビだァァァァ! 折原ァァァ!」
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴド
ゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴド
ボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ
ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴ
ボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ
ドォーン
折原浩平 17歳 独身
えいえんのせかいに ブッ飛ばされて
再起不能(リタイヤ)
- 97 :
- …………
壊れるなんて一瞬だった…。
…………
永遠なんて…無かったんだ…。
…………
長森「お前はバカ丸出しだッ!」
長森「あの世でお前が来るのを、楽しみに待っててやるぞッ!」
浩平「…………」
浩平「クソッタレが…何なんだこの敗北感は…」
…………。
長い時間が過ぎた……。
みずか……。
(こうへい……)
僕は帰らないといけない…。
(どこへ…?)
僕のもといた場所へ…。
僕の『安心』できる場所は、いつだって側にあったんだ…。
ずっと側に居てくれた彼女のもとに…。
キミのもとに…。
長森瑞佳のもとに。
(でも、1年前)
(あなたは、瑞佳にブン殴られてここに来たんだよ)
- 98 :
- 1年…もう、あれから1年という時間が経った。
この1年間、僕は瑞佳との絆を取り戻すために、与えられた時間を精一杯使ってきた。
瑞佳の好きなキャラが登場するという本を読んで…。
(それは単行本…?)
短編集だよ。正確に言えば。
(……まさか……)
ほら、吉良吉影の出てくる作品が収録されてるアレだよ……。
(もしかして、『刑執行中脱獄進行中』の…?)
そうそう、それ!
いやぁ『デッドマ○ズQ』って面白いよね〜。みずかは吉良ファンだから、コレ好きなんだよね?
(…………)
これにて、瑞佳の好感度もめでたくアップっぷ〜☆安心安心だね♪
(…………)
……あれ? どうかした?
(…………!!)
(……野郎ォーッ!!)
ボゴォ! バン!
ぐッぱァアアァァアッッ!!
- 99 :
- み、みずか…何を…!
(クソッタレが…何なんだ貴様のファン心理は…)
(『デ○ドマンズQ』の出来は気にならんのかな…相手がコアな吉良ファンか確認してから物を言え!)
いや、でも吉良は出てくるし。
(…アレのどこが吉良吉影だと言うのだァァーッ!)
(顔が川尻浩作で、『成績の順位はできるだけ小さく』とかぬかす小物を私は吉良吉影とは認めんぞッ!!)
そんな! あんまりだァァァ!
(吉良ファンの『心の平穏』を妨げる者はッ! 我が『スタンド』が消すッ!)
(『キラークィーン』ッ! この男を爆破しろオォーッ!!)
ブッギャアーッ!? またこのパターンかァーッ!?
バゴバゴバゴオォ…
うわアアァァァァ――ッッ!!!
私は……ああ……。
どこへ連れて行かれるんだ……?
(さあ…?)
(でも、『安心』なんてない所よ…少なくとも…)
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