2013年01月エロパロ51: パルテナの鏡でエロパロ (142) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼

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パルテナの鏡でエロパロ


1 :2012/04/17 〜 最終レス :2013/01/03
任天堂のゲーム、パルテナの鏡のパロ専門。
パルテナの鏡ならなんでもおkです。

2 :
ハデス様がうんこぉぉ!
するSSとな?

3 :
エロがよみたいぞ!!
どうだよみたいぞ!!

4 :
ナチュレ書いてー。

5 :
>>2
ああっ、もうダメッ!  ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっピットぉっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!私、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっピットぉぉっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!

6 :

メデューサ「ブラックピット・・・お前に命令する私を・・・満足させよ!」

ブラックピット「はあ?何言ってんだアンタ?」

メデューサ「だ、だから・・・私を満足させて欲しいのだ・・・」

ブラックピット「???言ってる意味が解らないな・・・満足って何をして欲しいのかはっきり言ったらどうなんだよ!」

メデューサ「お前の・・・股間に着いている立派な巨塔で・・・私を満足させてくれ!」

ブラックピット「あぁ・・・なるほど、そういう事かでも、そんな言葉遣いじゃな」
とブラックピットはニヤリと笑みを浮かべる

メデューサ「私をお前の巨塔で満足させてくれ!頼む!」

ブラックピット「お前?」

メデューサ「うう・・・あ、貴方様の立派な股間の巨塔で・・・どうか、いやらしい私めの【あそこ】を満足・・・させて下さい・・・」
と言いながらメデューサは股間の所をモジモジさせる
意地悪そうにブラックピットは言う
ブラック「ねぇ、【あそこ】ってどこさ?はっきり言いなよ」

メデューサは顔を真っ赤にして言う
メデューサ「ああ・・・ブラックピット様!どうか貴方様のオ〇ン〇ンで私めのオ〇〇コをズブズブ入れて満足させて下さいぃ〜!!!!!」
とメデューサは今にも泣き出しそうになった

ブラックピット「フッ、それで良いんだよ。じゃあ脱ぎな」

メデューサ「はい・・・」
恥ずかしながらメデューサは全裸になった
真っ白な肌のメデューサ
その秘部はすっかり濡れてキラキラと光っていた

ブラックピット「フフッ、すっかり濡れて準備OKじゃねぇか!女神のくせしてホントにいやらしいな!」
そう言いながらブラックピットも全裸になった
ブラックピットの股間の肉棒が少年の【それ】とは思えない程大きく、そして反り返っていた

それを見たメデューサは思わず歓喜の声をあげた
メデューサ「あぁ!!なんて素敵な!!!!!」

ブラックピット「欲しいだろう・・・【これ】が」
と言いながらブラックピットは意地悪そうに肉棒をプランプラン振り回す

メデューサ「はいぃぃ〜!!欲しいです!何でもします!だから・・・お願いだから・・・ジラさないでぇ〜!!!!!」
ついにメデューサは泣き出してしまった

ブラックピット「フフッわかったよ。もう泣くな。ホラ!好きにしていいぜ」

ブラックピットがそう言うとメデューサは熱いディープキッスをする
メデューサ「ん・・・んんんっ!」

ブラックピット「んん・・・んっ・・・」

7 :
続き
 
キスが終わった後互いに頭と股間を逆向きにしてシックスナインの体制になり互いの性器を舐め始めた

まずはメデューサがブラックピットの肉棒をおもむろに舌を上手く使いながらほうばった
そしてブラックピットはメデューサの秘部をピチャピチャ舐めたり、おもいっきり吸ったりした。そして豆の部分も舌で転がした

メデューサ「あは〜ん!イク!イっちゃう!!!!!」

ブラックピット「はぁはぁ・・・お楽しみはこれからだせ!四つん這いになりな!」
メデューサはブラックピットの言う通りに四つん這いになった
そしてブラックピットは肉棒をメデューサの秘部に押し込んだ

メデューサ「あぁ〜〜!!」
メデューサは歓喜の声をあげた

ブラックピット「いくぜ!それ!それ!それ!」
ブラックピットは肉棒を出したり入れたり繰り返した
[パン!パン!パン!]というこぎみの良い音がした

メデューサ「ああ〜!あはぁ〜!気持ち良すぎる!イっちゃう!イっちゃう〜〜!!!!!」
メデューサは絶頂に達したしかし・・・

ブラックピット「フフフッオレはまだまだ満足してないぜ」
と言いながらメデューサの胸を揉みしだく
そして乳首を指でコロコロ転がす
ブラックピット「いいオッパイしてるな・・・♪今度はオレが下でお前が上だ」

メデューサは下で寝ているブラックピットの肉棒の上に自分の秘部を押し込んだ
そしてメデューサは上下に腰を色っぽくいやらしく降った
メデューサ「ああん!ブラックピットぉ〜♪もっともっとぉ〜♪はあぁ〜〜ん!!!!!」

ブラックピット「ああ〜!!メデューサぁ〜!気持ち良すぎるぜぇ〜〜!!!!!」

メデューサ「あはぁ〜ん♪ブラックピットぉ〜!もっと・・・!もっと愛してぇ〜〜!!!!!」
こうしてメデューサとブラックピットは二人一緒に絶頂に達した
そしてブラックピットはメデューサの乳首をチュウチュウ吸った
そして二人共互いに求め合うように舌を絡ませながら熱いディープキッスをして静かに眠った

fin

8 :
乙!
お疲れ様です。

9 :
保守

10 :
>>6-7
まるでケダモノみたい♪

11 :
>>6-7
そこまで面白いとは。

12 :
パルテナ様エロいよパルテナ様
http://2chnull.info/r/news4vip/1333300881/
http://m.omoteurablog.com/article/53575397?guid=ON

13 :
ピット「ほれポロリと」
パルテナ「やっぱりピットも男の子ですね//////////」
ピット「いかにも突撃!」
パルテナ「3,2,1コンタクト!」
ピット「か、体がちぎれそうだ」
パルテナ「たえてピット!」
ピット「い、行き止まり!?」
   「うおおおおお!これなキモチイイですね!」

14 :
エレカたんにいじられるピットきゅんマダー?

15 :
あああ

16 :


17 :
クラーケンに犯されるピットきゅんと、
それをみてオナニーするパルテナ様マダー?

18 :
混沌の使いに操られてパルテナ様とナチュレ様を犯すピットとブラピなんてどうよ?

19 :
>>18
いいね!!!






という訳で書け
それを書くんだ!

20 :
【パルテナ様とピットきゅんの日常】

パルテナ様「ピット・・・おちんちんときんたまを見せなさい!」

ピットきゅん「じゃあ!パルテナ様もおまんことクリトリス見せて下さいよぉ〜っ」

21 :


             投下待ち



22 :
ナチュレ×ピットが読みたいぞよ
>>6-7見たいな超キャラ崩壊は勘弁

23 :
パンドーラに逆レイプされるブラピマダー?

24 :
>>22
ナチュレ様のなら「任天堂総合エロパロスレ」にあるぞ。

25 :
>>24マジで!?

26 :
>>24
ってピット×ナチュレだった!
ナチュレ×ピットが読みたいぞ!
どうだ!
読みたいぞ!

27 :
>>26
しるかw

28 :
そろそろ少女(ピット)×ピットのからだをだな…

29 :
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2950199.png

30 :
>>29
貴方の顔写真ですね。わかります。

31 :
>>29
青鬼かとオモタ

32 :
美しい・・・
http://m.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=26701518&PHPSESSID=28dd26a05706d043ced99775d4affe26&guid=ON

33 :
ホモは帰って、どうぞ

34 :
>>32
きんもー☆

35 :
まあ>>29よりはマシだろ。

36 :
私は人間ですが>>29さんは凄くカッコいいと思いますよ!
とても頼りがいのありそうな神様ですね!

37 :
通りすがりの人間ですが>>29のかっこよすぎます/////
ハート捧げたいよ///////

38 :
>>36>>37
ごめんお前ら砕け散れ。

39 :
むしろ浄化すべき

40 :
ハデスさんならトイレに流れたぞ。
>>36>>37も流れたが。

41 :
いつまでも○ンポしない猿どもめ!
滅するがいいわ!

42 :
☆ チン     マチクタビレタ〜
                        マチクタビレタ〜
       ☆ チン  〃  ∧,,∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ヽ ___\ ( ・ω・ ) < SSまだ〜♪
            \_/⊂ ⊂)   \_____________
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
      |       |/

43 :
>>41
サンポ?

44 :
>>5クソワロタ

45 :
ナチュレ「さっぱり投下がないのう」
パルテナ「えぇ……私も、ピットにはそれとなくアプローチをかけているんですが、彼はどうにも、それに乗ってこないんです」
ハデス「ピットきゅんはクソ真面目っぽいからねぇ。パルテナちゃんとヨットットwwwwなぁんてできる度胸はないね」
パルテナ「もっと彼も自由奔放になっていいというのに。彼の堅実さには時折、私も寂しくなるんです」
ブラピ「ふっ、俺の出番か」
パルテナ「いえ、あなたではなく」
ブラピ「えぇ……」

46 :
ブラピ「俺はピットの本性を映している、つまり、俺に抱かれれば彼の本心に抱かれると同じじゃないか? 誰かブラピ×パルテナを書いてくれ!」
パルテナ「いえ、私は純粋なココロを持つピットとしたいのです」
ブラピ「なにっ、俺じゃだめっていうのか? 俺はいわば、ピットと同じ遺伝子を持ってる、性癖だってピットと似通ってるだろうし、言っちまえば○○○だって同じ大きさやり方だって同じ……なぜ俺じゃ不満なんだ!」
ナチュレ「パルテナはSっ気があるからのう、やはりMなピットとでないと釣り合わぬ」
パルテナ「はい。私は本物のピットがいないと生きて行けません」
ブラピ「くそぉぉぉ!」
ハデス「うんこぉぉぉぉぉぉ!」

47 :
>>45
乙!
最後のハデスw

48 :
ピット「パルテナ様! パルテナ様!」
パルテナ「どうしたのですか、ピット」
ピット「コメトが! コメトが襲ってきて……あぁぁっ!」
パルテナ「ピット、大丈夫です、レバガチャで振り払うのです!」
ピット「うふぁっ……そ、それが、股間の撃剣から体液を……ぉおお! 吸われているときはどうすればいいんでックゥゥ!」
パルテナ「な、なんですって!? ピット、落ち着いてよく聞きなさい、その様子をカメラに撮って天界に持ち帰ること!」

49 :
ピット「くっ……ぬかった! 電光のエレカ、さすがセクシーダイナマイッ……」
エレカ「ふぅ。なかなか手ごわかったけど、私の勝ちね。ピット君ったら、せっかくならもっと本気だしてくれても良かったのよ?」
ピット「くそぉっ! もう、こうなったら好きにしろっ!」
エレカ「あらそう。じゃぁ、お言葉に甘えて……ヌギヌギ」
ピット「ひぇっ!? ちょ、な、なんのつもりだ!」
ナチュレ「言い忘れておったが、エレカは仕留めた獲物を簡単にしはせぬぞ。特に獲物がショタっ子ともなれば、じわりじわりといたぶって弄り倒し、電気ショックで相手の精魂尽きるまで子種を絞りつくすのじゃ」
ピット「な、なんだって!」
エレカ「そういうわけだからネ? ピット君、今夜はベッドから降ろさないわよ〜♪」
ピット「ひぃぃ! 助けてパルテナ様! 早く、早く回収を!」
パルテナ「ピット、耐えなさい。これは敗れたあなたに課せられた試練です ハァハァ」
ピット「そ、そんな!」
エレカ「あら、女神様。ずいぶん気前がよくって。じゃぁお言葉に甘えて、一週間くらい借りていきますね♪ さぁピット君、まずは徹夜フェラで行くわよ♪♪♪」
ナチュレ「初期化爆弾ジェネレータの代価は大きいぞよ。覚悟せいピット! エレナの電撃プレイでぬまで絞られまくるのじゃ!」
ピット「ひぃ! た、助けて! 誰かぁぁ!」

ハデス「タナトスきゅん、泣いてんの?」
タナトス「ぜ、全然泣いてなんてないデスよ〜;;」

50 :
GJ!
いいネ

51 :
ワロタw
GJ

52 :
ピットコピーをつくるための遺伝子情報を集めるべく、捕獲したピットから搾精しまくるオーラムたち
ついでに捕獲したエレカたんの遺伝子もゲットして、ふたつを掛け合わせた最強の敵がいま、ピットの前に……

53 :
ピットとエレカ捕獲されるんかww
オーラム強すぎだろw

54 :
オーラム「事前にラーズを捕まえて戦力を補給していたからね」
エレカ「偽ラーズ軍団!?」
パルテナ「なんですって、あのガチムチが!? ということは……」
ピット「アッー!!」
パルテナ「……な、展開もあるってことですか?」
ピット「ありませんよ、やめてください縁起でもない!」
パルテナ「貞操帯の奇跡なんてものはありませんよ」
エレカ「おばさま、腐女子?」

ナチュレ「オーラムが喋ったことに誰か突っ込まぬのか!」
ハデス「ナチュレちゃんは心が狭いなぁ」

55 :
パルテナ「アッー展開が望みなのではありません。なんでもいいからピットが淫らに喘ぐ姿が見たいんです!!(キリッ」
ピット「なんという!」
ナチュレ「どういう上下関係なんじゃ、パルテナ軍は…」
ハデス「なんならうちの冥府軍たちにそういう戦いをするよう命じてもいいんだよ?」
パルテナ「な、なんですって!」
ピット「パルテナ様、ハデスの戯れ言に興味もたないで!」
ハデス「そもそもパルテナちゃん、パルテナちゃんこそ発情の奇跡とか隠し持ってるんじゃないの?」
パルテナ「ハデス様ナイスアドバイス! その発想はなかった!」
ピット「ハデスー!!」

エレカ「ところで私たち、いまオーラムに捕獲されてるって話じゃなかった?」

56 :
以外とエレカが空気だw

57 :
保守

58 :
再配信されてる「おいかけて」のパルテナ様がエロ過ぎる件

59 :
す、すげぇここ

60 :
クラーケンと戦っていたパルテナ←(オイ)
パルテナ「あなた、しぶといですね」
クラーケン「黙れ!すぞおらぁ!」
パルテナ「やってみなさい。クラーケン!」
クラーケン「いい気にのってんな」
すると、5本ぐらいの触手がパルテナを囲んだ
パルテナ「正気みたいですね。こちらも負けるわけにはいきません!」
クラーケン「負けるだぁ?俺のしたいことがわかってねえようだな」
パルテナ「はい?」
次の瞬間、触手がパルテナの上半身の部分をきった。これではおっ○いが丸見えです
パルテナ「きゃあああああああああ!何をするの!?このド変態!!」
クラーケン「ひゃーはははは!かわいらしいな!お前のおっ○いとやらは」
パルテナ「…」
次には、下半身も切ってしまいました
パルテナ「きゃあ!?まだやる気!?」
クラーケン「これでお前は真っ裸だぜ!秘部も可愛いな」
クラーケンの触手がパルテナの秘部を触ります
パルテナ「ハァハァこ…このタコがぁ!」
クラーケン「おっと、もっとやってほしいかい?」
その時通りかかったピット
ピット「うわあ!?何やってるんですか!?」
パルテナ「ピット!?」
クラーケン「邪魔が来たなあ」
ピット「くらえ!ジェネシスドゴン」
クラーケン「ぎゃあーーーーーー…ガクリ」
ピット「パルテナ様、大丈夫ですか?」
パルテナ「ええ…急いで帰りましょう!」

61 :
続き
無事戻った二人
ピット「早く着替えてください!」
パルテナ「いいえ、まだこの格好でいます」
ピット「なぜですか!?」
その時、パルテナがピットの服を脱がした
ピット「ひょええええ!?何する気ですか!?」
パルテナ「それ!」
パルテナがピットのおち○ち○を取って自分の秘部に入れました
ピット「うひょ…なんかきもちいい…」
パルテナ「あらあ、ピットたらあ♪」
ピット「sexしちゃってるんだ…ぼく」
パルテナ「そうですよ。眠りの奇跡!」
ピット「…クカーグーグー」
パルテナ「ねちゃいましたね。可愛い顔して」
ーしばらくして
ピット「は!ボクは何してたっけ?」
パルテナ「おはよう、ピット」
ピット「あれ?着替えてる」
パルテナ「それよりも今日は大事なおしごとがありますよ」
ピット「は〜いいってきま〜す」
なんだかんだでよくわからない話でした

62 :
薄暗い部屋・・・
肉打つ音と滴の音だけが聞こえる
一人の少年と一人の少女が、今・・・ 
「エレカ!エレカ!」
「ピッ・・トく あぁん! ピットく・・ん!」


みたいな?

63 :
誰かいますか?

64 :
孤独・・・
さみしいです

65 :
3DSのパルテナ買ってからめっちゃ
はまりましたね\(・∀・)/

66 :
ブラピ×パルテナ  投下しゃす
ハデスを倒してから約1ヶ月がたった
ピットは地上界に残った冥府軍を浄化しているところだった
エンジェランドのパルテナの神殿にやって来た一人の客・・・
それはブラピだった

67 :
「あら、お久しぶりですね ブラピ」
笑顔でパルテナはそういった
「だから!ブラピってなんだよ!」
怒った口調でパルテナにそういった
「そう怒らないで」
「まぁいい それより話があるんだ」

68 :
とりあえず椅子に座った2人
座って少ししてからブラピが口を開いた
「しばらくここにいさせてくれ」
「なぜですか?ピットなら・・・
自然軍の部屋を借りるのでしばらくこちらには戻らずがんばります!
と言っていたので当分帰りませんよ」

69 :
「別にいいさ 理由は特にないし」
ブラピはそう言うとピットの部屋に向かった
「よくわかりませんが 泊めるくらい良いでしょう」
そうしてブラピが泊まることになった
その日の夜・・・
「寝付けない・・・ピットのベッドだからか?」

70 :
トイレをすまし、部屋に戻ろうとするブラピ
しかし、まだ部屋の場所がどこなのかあまり覚えていなかった
「ちゃんと覚えていれば・・・どこだここ?あそこか?」
その扉をあけるとそこはパルテナの寝室だった 
「うおっ!間違えた!」
そう言って部屋をあとにした・・・・が

71 :
人間の年齢ではピットと同じ13歳
寝息をたてている女性・・・しかも女神
そうやすやすと見過ごさなかった
一歩ずつ歩み寄るブラピ
すぅすぅと寝息をたてるパルテナ
そして手を伸ばせば届く距離になった

72 :
起こさぬようゆっくりと上に被さった
そしてゆっくりと手を伸ばし胸を鷲掴みにした
優しく優しく揉みほぐしていく
「うぅん」
とパルテナがいった
いずれ起きるのなら起こしてしまえ

73 :
そう心の中で思い力強く揉み始めた
「んん・・・ブラピ! あぁん!」
「起きたか パルテナ様」
そういったがはやいかブラピは乳首を
攻め始めた 
転がし摘まみ舐めたりして

74 :
「あぁ!ブラ・・ピ 何故・・んはぁ!」
しかしブラピは聞かずパルテナに快楽を与えていた
そして自分のそそりたったペニスをとりだしてパルテナに言った
「舐めてくれ パルテナ様」
そういって無理矢理自分のものを舐めさせる

75 :
「じゅぷじゅぽ じゅるる」
といやらしい音をたてて舐める女神
パルテナは舌をうまく使いブラピに快楽をあたえる
「そろ・・そろイキそうだ 口に出してもいいか?」
「はふはんはひははひ(たくさんだしなさい)」

76 :
ビュ ビュルル ビュルルルルルルルルルルルル・・・・・・・
約20〜30秒続いた射精
パルテナは一滴のこらず飲み干した
次へいこうとするブラピをパルテナが
「STOP!」
と言いはなった

77 :
「なんだよ急に」
「ピットが帰るまではまだ長いので
続きは明日・・・ということで」
「・・・・・・わかった 絶対だぞ!」
そう言い部屋を出ていったブラピ
明日の夜は寝るのが遅くなりそうね・・

78 :
そう思いパルテナは眠りについた
「あぁ? この部屋じゃなかったか」
ブラピが眠れるのはもう少し先かもしれない・・・
END

79 :
いやー書くの大変!
ピット君は出番がなかったね☆
黒いピット君とパルテナちゃんったら
まったく、まだ13歳のハデスさんが書けたんだ 
職人さんがんばってよね☆
コメントと投下まってるからね★

80 :
名前変えました
あと13歳ってやつ盛っちゃいました
実際19 です

81 :
保守

82 :
いつの間にか人来てました
これる日はかきこみます!
あと名前戻しやした

83 :
かなり長い間いなかったら職人さんが
来てましたか
あのー・・・誰かーー!

84 :
3DSで書いてるからか
長い間あけてから書き込むとIDが
変わっちゃってるんですが
何故ですかね?

85 :
明日また来ます・・・
じゃーねー☆
おやすみバイバイまた明日♪
じゃあ暇なんでモノアイと遊んでよ☆
じゃハデスさん寝ま〜す

86 :
おこちゃまはこのスレに書き込まないでね!
まじで!

87 :
また来たけどこれからはここには書き込みません。
でもぼく二十歳過ぎてますんで
じゃあさようなら
86さん、そう言うのなら投下したらどうですか

88 :
☆投下☆
ブラピ「パルテナ、挿れさせろ」
パルテナ「そんな、いけません」
プラビ「ならば力ずくだ」
バルテナ「きゃー」
フラビ「それそれ」
パルデナ「アンアン」
ピット「何やってるんですかババテナ様」
ババテナ「ピット助けてアンアン」
ヒッド「わかりました」
プラピ「お前も無理すること無いんだぜ」
フラヒ「真実の魔鏡はうんたらかんたら」
ブフピ「この俺がパルテナを犯している事自体が、お前の本心の現れだろう」
ビット「えっ」
ブラビ「えっ」
ヒット「正直BBAは…」
ブヒテナ「私もショタはあまり好みではないのです」

89 :
ブラピ「俺は熟女が好みなんだ」
ブラヴィ「つまりお前も」
ピット「無いわー」
パルテナ「私は年上の男が好みなのです」
ヒッド「僕はナチュレみたいな幼女が良いですね」
パルデナ「ブラピ、私は正直ショタチ●ポで犯されてもそこまで気持ちよくないのです」
パルゥテナ「離れなさい」
ヌラピ「クソッ!」

90 :
【翌日】
ピット「ピット、行きます」
パルテナ「頑張りなさいピット」
ナチュレ「ピット!」
ヒット「!」
ナチョレ「あれを見r」
ビッド「ナチュレーーーーーーーーーー!」
ナヂュレ「なんじゃ?」
ピット「今まで黙ってたけど僕はナチュレの事が好きなんだ!付き合ってくれー!」
ブラピ「何を叫んでいるんだ」
ナチユレェ「駄目じゃ」
ピッツ「何故だ!」
ナツメ「わらわはな」
ナツゥレ「女が好みじゃ」

91 :
ピッツ「なんだって?じゃあまさか毎日エレカとあんなことやこんなことを!?ぐぬぬぬぬ!」
ナピュレ「それは出来ん」
ブラピ「何故だ?」
エレカ「私はね」
ヴェレカ「ショタが好みなのよ」
パルテナ「まぁ」
バルテナ「ピットやブラピの事では無いですか」
ピット「いや」
ブラピ「無いわー」
ピッポ「幼女には程遠いし」
フラピ「熟女と呼ぶには無理があるし」
ピット・ブラピ「まさに帯に短し襷に長し!」
エレポン「そんなー」

92 :
ハデス「皆さん何を楽しそうに喋っているんだい」
パデス「僕だけ仲間外れなんてヒドいなぁ」
パルテナ「まぁ、ハデスさま///」
ハデズ「おおっとぅ!実はこっそり聴いてたもんねー」
ハテス「僕の好みはエレカたん位の若い娘なんだよ エレカたんマジヤバでチャケぱねぇ!」
パルナ「もう…」
エレカ「ショタ以外に処女を捧げるなんて嫌よ!」
ファデス「そう言わずにぃぃ…」
エデカ「嫌よ!絶対嫌!」
ハデス「クソッ…」

93 :
プット「パルテナ様…」
パルテナ「なんでしょう」
ピット「どうやら僕たちは当分オ●ニーだけで過ごさなければならないようです」
ババテナ「そうですね」
            ーENDー
一方その頃
ラーズ「HAHAHAHAHA!私のビックファイアースネークを喰らえ!」
アロン「んっほぉぉぉぉぉ!!しゅごいのぉぉぉ!ラーズのぉぉ…ラーズの熱いのがお尻に入ってアアン!あんくるよぉぉ!!アッアンンッンン!!」
ラーズ「HAHHAHAHAHAHAHA!!!それそれそれぇえぇぇぇ!!!!」
アロン「ああああああっ!!らめぇえええ!!!!イグッっっっイっちゃうううううううう!!!!ンギッモヂイイイイイイィィ!!」
ラーズ「HAHAHAHA!そろそろホワイツ・パイロブラスターが出そうだぞおおぉHAHAHAHAHAHAHA」
アロン「だしてぇぇ!!早くぅぅ!!アッアンン!!!!ラーズのパイロブラスター欲しいよぉぉぉンアッアアアアッアン!!!!!!!」
ラーズ「HAHAHAHAHA!!!私のホワイツ・プァイルォヴラスターをくらえぇぇぇぇ!!!ドピュドピュドピュドピュドピュ
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ」
アロン「んっあああああああ!!!!あああ!あああああ!!!あああああああああああんん!!!!ビクンビクンドピュドピュ」
           ー本当にENDー
マグナ「因みに俺は獣姦マニアだ」

94 :
ガイナス「私はスカトロマニアだ」

95 :
「おはよう!ピット君!なにしてんのかな?」

96 :
おお?
アロンとラーズだとぅ?
てかラーズ宇宙いったんじゃないっけ?

97 :
小ネタ 投下! (ーAー)ゞ
冥府界にて
メデューサ(メ)
ハデス(ハ)
メ「何をしに来た、ハデス」
ハ「いや〜 オナニーのネタが尽きちゃてさ」

98 :
ハ「メデューサちゃんに横ズリしてもらおう・・・とね」
メ「やめろ!汚らわしい」
ハ「そんじぁあ・・・いっただっきま〜す!」
メ「うぁぁぁぁぁぁぁ!」
END   すいません 半端で

99 :
>>98を縦読みするとハメハメになる・・・スマソ、吊ってくる

100 :
http://jp.fehot.net/Nb/hFTn3v.html
http://jp.fehot.net/lf/XayUBv.html
http://jp.fehot.net/vq/SAYw5v.html
http://jp.fehot.net/Xk/B7eTFv.html
http://jp.fehot.net/v8/GSrBDv.html
http://jp.fehot.net/D0/jj5nDv.html
http://jp.fehot.net/x9/SyKOEv.html
http://jp.fehot.net/V1/DDBtCv.html
http://jp.fehot.net/Tk/WASU9v.html
http://jp.fehot.net/BD/89QhFv.html
http://jp.fehot.net/Lc/SxLaBv.html
http://jp.fehot.net/1G/Cvr5Cv.html
http://jp.fehot.net/pT/yhFDGv.html
http://jp.fehot.net/bM/2crwEv.html

101 :
おっ、ほんとだハメハメだ

102 :
てか、いつの間にか100越えましたね
1000目指しますか!

103 :
ブラピ×パルテナGJ!

104 :
はじめましてです〜
私文章力ないので職人さん、いらっしぁ〜い!!!!!

105 :
誰か〜T T
一人はさみしいですよ〜ぅ
1000目指すならば皆さんでがんばろー!
こんなこといっても一人はさみしいな・・・

106 :
このスレもなかなか盛り上がってきたようじゃの
みんなが1000目指すと言っておるのじゃ!
皆のものやる気を出してゆくぞよ!
さぁ! 書き込むがよい!!
これから、どれ程のスレになるかのぉ
楽しみじゃのぉ♪

107 :
ピット君prpr

108 :
ナチュレ様〜♪
書き込みましたよ!!
これからもがんばります!!!

109 :
ナチュレちゃん!
1000目指すんなら、このハデスさんの協力も必要っしょ?
だから特別に冥府軍とともに書き込んでくんで〜 
たくさん書き込んでくよ〜っと
ま 今日は遅いから寝まぁす
おやすみ☆

110 :
あらハデス様!
みんなで1000を目指しているのですか
ならば、イカロス!ピット!書いて書いて書いて書いて時々書かして
書いて書いて書いて書いて書きまくりなさ〜い!!!!!

111 :
はははははは

112 :
HAHAHAHAHA!
頑張っているようだね君たち
ならば・・・新生オーラムよ!
書き込め書き込め!
HAHAHAHAHAHA!シュート!シュート!

113 :
ワレワレハシンカスル
カキコミツヅケル エイエント
ワレワレモキサマラニキョウリョクスル
サイゴニハ・・・ウラギルカモナ
ヨウスルニイチジテキトイウコトダ
シカシ、メイフ シゼン パルテナグンモイルトワナ

114 :
ふぉ〜ふぉっふぉっ!
たくさん書き込んどるようじゃのパルテナよ
ついさっき良〜い神器が思い浮かんだんじゃが・・・
なんじゃったかのぉ〜・・・ま、ええとしようかの
暇があれば、わしも書き込むぞ!ふぉ〜ふぉっふおっ!!

115 :
ディントス様!
世間知らずそうでパソコンもってなさそうなのに・・・・・
いつごろご購入されたのですか?
細かく教えてください!

116 :
よう
最近は空が飛べないから冥府軍を倒してたんだが・・・
さすがに飽きた 
暇があれば書き込んでくからな
それとブラピって言うなよ!?

117 :
たくさんの人がかきこんでるなぁ!!
パルテナ様やブラピ、ハデスにナチュレ様とは・・・
ラーズとオーラムとかディントスじいちゃんもかぁ
すっげぇスレだな

118 :
だからブラピって言うなよ!!

119 :
混沌の狭間はここですか

120 :
そうです
こここそが混沌の狭間です
カオスですって言ってるそばから
混沌の使い!? うぎぁぁぁぁ!!
ヤラレチャッタ

121 :
オーラムが喋った!?

122 :
いや、ラーズをのっとったのだろう
オーラムが喋るわけ・・・
ナニカイッタカ?

123 :
あんあん♂

124 :
書き込みすくなっ!

125 :
お初にお目に掛かります
自分的にはエレカ×ピットが読みたいですね
でも自分では書けないので、
パルテナ×ピットを投下!
 ハデスを倒し、パルテナ手作りのご飯を食べていたピット。
 この日はパルテナも機嫌がよく、ご飯をおかわり二杯までなどと言わず、ピットに何度もおかわりを勧めていた。
 パルテナの顔には妖艶な笑みが浮かんでいた…
ピットが寝る前。
「パルテナ様ぁ…」
ピットがパルテナの寝室のドアを叩いた。
「どうしたんですか?ピット」
「か、体が、熱っぽくて…」
「それは良けませんね。待っていなさい、私が特性の風邪薬を持ってきてあげます」
「ありがとうございます…」
パルテナはピットを自分のベッドに寝かせ、寝室を出た。
やはり、その口には笑みが浮かんでいた…。
 パルテナは風邪薬と称す液体を硝子細工のコップに入れて寝室に戻った。
ピットは大人しく寝ていた。パルテナはピットを起こし、薬を飲ませた。
「ピット」
「な、何ですか…?」
「今日の夕飯のお味はいかがでしたか?」
「普通に美味しかったですけど…」
「実はあのピットが何度もおかわりしたご飯には媚薬が入っていたのですよ」
「ええっ!」
「だからピットが今熱っぽいのは、媚薬の作用なんです。ほら、ピットのオチンチ○はこんなに固くなっていますよ」
パルテナはピットにかかった布団を剥
がし、ズボン越しにピットのモノを触っていた。

126 :
「パ、パルテナ様…何を!」
「ウフフ、さっきピットが飲んだ薬。あれは水に金縛りの奇跡をかけたものです。ピット、あなたは私が何をしようと、身じろぎひとつ!できませんよ…?」
パルテナは、そういうとピットのパジャマズボンとパンツを脱がし、自分は全裸になった。
「パルテナ様、止めてください!まだ部下と上司と言う関係を崩したくありません!」
「いや、ピットは今晩、ずっと私の物ですよ」
そういうとパルテナはピットにのしかかり、ピットの顔に自分の秘部を押し当て、自分はピットのモノをくわえ、激しくフェラを始めた。
「あっ、パルテナ様ぁっ!あっっ!ううっ!」
「よく一人でオナ○ーしてますよねぇ。月桂樹から見てますよ?」
ピットは
(あぁ、しまった)
と思ったが、時すでに遅し。
「あっ!パルテナ様、で、出ちゃいますぅっ!」
「モゴっ!(来てッ!)」
「うわぁッ!」ドピュッ!
パルテナは口の中に放出されたピットの子種を全て飲み込んだ。
「さあ、では」
パルテナは自分の巨乳をもみしだき、ピットの口内に白濁液を放出した。
「パルテナ様ッ!」
ピットもそれを全て飲み込んだ。そして、押し込まれた胸を吸った。
「あぁッ!もっとッ!もっと吸ってッ!」

127 :
ピットは請われるがままにパルテナの乳を吸った。
すると、快楽のためパルテナの集中が途切れたからか、ピットの金縛りが解けた。
それに気づいたパルテナは、乳をはなし、ピットに自分の秘部を拡げて見せた。それは愛液にまみれ、糸を引いた、神秘の洞穴だった。
「ピット、舐めて柔らかくしてください」
媚薬の影響で物事の分別がつかなくなっていたピットは、パルテナの秘部を舐めた。
「ああんっ!」
パルテナは顔を快楽に歪めすぐにイってしまった。ピットは漏れ出した愛液をすすった。
もう充分にパルテナの秘部は、ほぐれているようだった。
すると、突然パルテナはピットを押し倒し、そそりたつピットの巨塔を、自分の爆筒の中に挿し込んだ。
「あッ!あはんッ!」
パルテナは嬉しい悲鳴を上げたが、ピットは違っていた。
「パ、パルテナ様…!パルテナ様の×××から血が…」
「うふっ!これは処女膜が破れた証拠ですよ。これでピットの童貞と私の処女を同時に処理出来ましたね。あはんッ!」

128 :
パルテナはそういうと夢中で腰を振り始めた。
「あんッ!あはッ!あああッ!イイッ!」
「パルテナ様…!」
ピットはパルテナを押し倒し、自ら腰を振り始めた。
「ああッ!イイッ!もっとッ!もっとッ!ピット、もっと激しくッ!」
「パルテナ様ッ!パルテナ様ぁッ!」
「ああッ!イッちゃうッ!イッちゃううッ!」
「ぼ、僕もイきそうですッ!」
「なら一緒にイきましょう!ああッ!イッ、イくぅッ!」
「「あああああッ!」」ドピュドピュツ
翌朝、パルテナの寝室。
パルテナとピットは裸で並んで寝ていた。
この二人がどうなるかは、女神のみぞ知る。
Fin

129 :
暗の射爪
見た目は小刀が普通の射爪と同じように並んでいる感じ。色は黒。
打撃が巨塔百鬼の棍に匹敵する威力を持ち
ダッシュ打撃は1kill火力。
射爪なので足は当然早く、射撃の威力
も高いが、如何せんナイフなので、玉を
三発ずつしか飛ばせず、ため射撃の
リロードに十秒かかる。
必然的に打撃主体で戦うことになるだろう。
↑は誰も来ないのでちょっと考えてみた神器です

130 :
誰か来て

131 :
>>130
いるよ?

132 :
おおい!だあーれーかー!

133 :
ばばんばばんばんばん

134 :
投下がない!

135 :
GJ!

136 :
それだけ書ければエレカもきっと・・・

137 :
ファイト!!!!

138 :
>>129
きめえよね

139 :
>>135〜137
ありがとう!

140 :
同感でしゅ。(○^∀^○)

141 :
ねててけ!せるつよつよつよすすよすゆしにうつようめゆくゆへるkfyroey39tenieo3742hejohl3ljdkfheoryl3pr80iehf

142 :2013/01/03
混沌の遣い×パルテナマダ〜?
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