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2011年10月1期ピュアAU▽▲オールド・レビンソン ファンクラブ 2 ▽▲ TOP カテ一覧 スレ一覧 削除依頼

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1 :06/10/15 〜 最終レス :11/11/25

誕生から30年以上経った今もなお、孤高の魅力を保ち続ける
LNP-2,LNP-2L,LNC-2,JC-1,JC-2,ML-1L,ML-2L,ML-3,ML-6,他MLシリーズなどの
オールド・レビンソンについて語りましょう。
関連リンクは>>2-10参照。

2 :
2 GET

3 :

<<HP>>
Mark Levinson 代理店HP
http://www.harman-japan.co.jp
Mark Levinson メーカHP
http://www.marklevinson.com
Mark Levinson 関連個人HP
http://www.marklev.com
<<過去スレ>>
▽▲オールド・レビンソン ファンクラブ ▽▲    2004/06 - 2006/10
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1087135256
<<現時点の関連スレ>>
レビンソン】Mark Levinson,Cello,Viola3【ヴィオラ   2006/05 -
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1148162867/l50
ctc builders とジョン・カール   2006/10 -
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1160224953/l50
◇ RED ROSE MUSIC 鬼才マーク・レビンソン ◇ 2003/07 -
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1058142484/l50
<<ピュアオーディオ@2ch掲示板 厳選過去スレ>>
http://hifi.denpark.net

4 :

それではどうぞ・・・・

5 :
>>989
HQDシステムは実際に販売されていた、と思います。
パワーアンプにML-2Lを各チャンネル、
ダブルスタックでドライブしていたのを聴いたことがあります。

AR-LSTをベースにした確かアマティーという名前の試作品は
オーディオフェアで見ました、この時はスピーカーを、
各2台ずつのダブルで鳴らしていました。
いま名前を確認しようと検索したけど出てこなかった。

KEF-105ベースの試作品の方はRFニュースに載っていたのを
見ただけなので音は聴いていないのです、
レビンソンがいじったのは、たぶんネットワークかコーン
(ポリプロピレン)の素材かだと、仲間内での噂だけで終わりました。

パンフレットを捜せると思いますが、
いま分かるのはここまでです。

あとKEF-105はリニアフェイズ型で
3段になった頭の部分が動くタイプです。

6 :
パンフレット、見てみました。 確かにML-10はACさんが仰る通りKEF 105がベースのようですね。
それとこれも幻のようですが、REVOX B-77をベースにしたML-7というテープレコーダーも
出ているようですね。 この型番も後のプリアンプですね。 これらの商品群については
Stereo Sound No.50の450ページにも掲載されています。
興味深かったのはML-4というプリアンプのプロトタイプで、完全なディスクリ−ト構成で電源内蔵
と解説されています。 デザインは異なりますが、これこそが後のML-10の原型ように思えるのですが...
結局ML-10(スピーカー)、ML-7(テープデッキ)が幻に終わったため後にこの型番をプリアンプに
使用したのではないでしょうか。 ただML-4という型番は数字を嫌っていたためか実際のこの型番
を使用した製品は発表されていません。
もうひとつRFの別のパンフレットに掲載されていたのですが、チックコリアがワールドツアーを
行ったときの記事です。 それによるとLNP-2を10台使用しその内の9台がフォノアンプの部分を
フラットアンプに変更し、これをマイクアンプ(2chx9)として使用、残りの1台をミキサーアンプ
としてトラックダウンした2chステレオ信号及びモノ信号を出力として取り出せるようになっている
とのこと。
写真が掲載されているのでよく見ると9台はinput selector部がdb GAINと同様の3段切換えの
ロータリースイッチに変更されています。(パネルも)
db GAIN部も3段切換えです。
しかしミキサー用の1台はこの手の変更はされておらず通常のLNP-2のようです。
興味深いのはこの1台のdb GAINが5段切換えになっていることです。
(写真が小さいので切換えのdb数字は見えません)
このツアーは1978年3月からとのことで、日本では5月30日からのようでした。
こちらのパンフレットは October 1978と記載されており、この時点では少なくとも
日本仕様のLNP-2Lはdb GAINが5段切換えになっているのでアメリカ仕様のLNP-2
であってもカスタムメイドで821,871,892さんが仰るように仕様変更できたのでしょう。
ちなみにスタンゲッツも同じようなシステムを発注したと記載されています。
皆さん、お持ちなら是非このパンフレットを見てみて下さい。

7 :
LNP2は大変すばらしいアンプだったが、パーツの劣化、特にコンデンサの劣化は避けられず
今更手に入れても、昔の音は出ない。ムンドでも買っておきたまえ。
                                                 すっぱい葡萄博士

8 :
HQDシステムは、サトー無線のオーディオのフロアーに展示してあるのを見たことがあります。もう25年くらい前の話です。
ほんとうは音も聴きたかったのですが、当時は学生でしたので、当然買えるはずもなく、「聴かせてください」とは店員さんに言えませんでした。

9 :
新しい板なので831から名前変更させてもらいます。
>>996
STUDERを使用したものは、ML-5というものでこちらは商品化されています。
ただ、A-80という完全にスタジオユースのマスターレコーダーがベースなので
特殊製品であり、価格的にも非常に高価で、しかも受注生産方式だったようなので
一般ユーザーでこれを購入した人は少ないと思います。
スピーカーについてはあまり詳しくないのですが、ACさんが仰るようにKEFベースの
スピーカーは発売されていないと思います。 AR LSTベーススピーカーは後に
マークレビンソン氏がCello社を興してからアマティーという名前で発売しています。
彼はARのユニットが気に入っていたらしく後の商品でも使用しています。
マークレビンソン社時代にも初期の頃LNP-2、カスタムメイドミキサー、AR LST等を一緒に
アメリカでのショーの展示ブースに展示していたようですからこの時代にマークレビンソン社
の商品としてLSTをモディファイしたプロトタイプが存在していたことを完全に否定することは
できないと思います。ただ当方にはそのあたりの資料がないので、あくまで想像ですが。
Stereo Sound 68号の295ページにAR LSTとLNP-2が一緒に展示されている写真(真ん中の写真)が掲載されていますが、
こちらはバウエンの展示ブースでこれがオリジナルのLSTかモディファイされたものかはわかりません。

10 :
>>LNP
アマティ-はチェロでしたか!
Stereo Soundは100号までは残っているはずなので
引っ張り出して見てみます。
>>8
サト-無線オーディオフロアーで確かに置いてありました、
何度か聴きに通ったのですが、広いフロアーの
真ん中に置いてあって、音質は良いのに
音が拡散してしまって落ち着かなかった記憶があります、
後に、異様に安く処分されたと聞きました。

11 :
HQD Systemは60cmウーファー、Quad ESL 57*2 ミッド、リボンツイーターの3way構成。
LNP-2,LNC-2*2(3wayなんで2台),ML-2*6のシステムで聞くという
今考えてもすごいシステムですね。

12 :

前スレの 821,871,892 です。
このスレではこの名前でいきますので、皆さん今まで通り宜しく。

13 :

ACさん、
前スレ最後で話題の幻のSPはKEF105ベースとのことでした。
型番からKEF105は最初からUNI-Qユニットなのかと私は誤解してしまい、すみませんでした。
「3段になった頭の部分が動くタイプ」で、あれかとやっと思い出しました。
そのネットワークにレビンソンが手を入れた試作モデルの件は
ACさんの書き込みで初めて知りました。
そのうち当時のSSでも探してその記事が載っていないか、探してみます。
今は取り合えずKEF105を雄姿を見るために瀬川さんの79年10月頃発売の
「続コンポーネントステレオのすすめ」を読み始めたら、なかなか読むのが止まりません(笑
「KEF103、104ab、105とあわせてリファレンス・シリーズと名づけられている・・・」、
なんか懐かしい型番で・・・・

14 :

前スレ831さん改めLNPさん、
前スレ984で私が書いた、LNP-2の#2200番台(本国モデル)のパネルの件での私の推測の件。
その際に書いた以下の(理由2)を取り下げます。
LNPさんが前スレ最後で教えてくれたように
http://www.marklev.com
にたくさんありますね。
ここを確認してから書けばよかったのにウッカリしていました。
今は「パネルが残っていた説」が一番有力だと思っています。
(理由2)パネル型番が「LNP-2」、PHONOは2系統、0,10,20,30,40での5段GAIN切換、のモデルを見た記憶があまり無い

15 :
>>9
STUDERのA-80の話題が出たついでですが・・・・・
A-80の録再アンプ部分を利用した、お店のネーミングでは以下のアンプを私は愛用しています。
STUDER A-80 Mark-1 Knock Down Preamp
http://www.geocities.jp/dave_group_japan/ekoukoku3.html
A-80 Mark-2等も含め今まで数台ヤフオクに出ましたが、先日お店に聞いたら当面は予定無しとのこと。
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f46793510?
私が使用するときは以下の接続です。
DAC  =>  A-80 Preamp  =>  LNP-2のTape In
音の効果としては簡単に言ってしまえばライントランスを入れた感じです。
お店のリンク先の回路図にあるようにIn,Outともトランスが入っているのであたりまえと言えばそれまでです
が。
でも時々使うWEの111Cトランスよりは音楽や録音年代の対応がより広い感じ。
低域を強靭かつクリアにし、ボーカルは少し前に出てバックを従え、微動だにしない定位です。
全体として音を落ち着かせ、音の肉付きを整え、音楽の聴き所を充実させてくれます。
70年代のマスターテープの多くはこの機器を通って録音されたんだなと、納得する次第。
でもレビンソン氏はこの音の満足しなくてA-80を20台仕入れて、
録音再生部のエレクトロニクス部分をレビンソン社仕様にした製品をリリースしたのは、
先のレスで出た話題の通り。
(SS45号、バックナンバーセレクションにも収録)
今聴いてもこのオリジナルの音で十分と私は思いますが、どうしてレビンソン氏は不満を感じ、
改良?を加えたいと思ったのか理解に苦しみます。
(つづく)

16 :
(前レスより)
私の装置にA-80 Preamp を入れた場合の効果を具体的なソフトを例に書きます。
CARPENTERSのTheSingles1969-1973は結構愛聴盤で以下2枚を持っています。
(1)1999年頃の30周年のREMASTER盤(A&M 82839 3601 2 REMASTERED CLASSICS盤 MADE IN USA)
(2)いつ頃発売かはっきりしませんがそれ以前に発売(1991年頃らしい)のCD(A&M CD-3601 Audio
Master Plus Series盤 MADE IN CANADA)
以前に何回も両CDを聞き比べた結果、(1)REMASTER盤の方が音がクリアな点は優れているものの少し音
が痩せた感じで、
トータルとしては(2)の古いCDの方が音楽としてのまとまりが優れていると感じて、(2)をずっと愛聴していま
した。
しかしこのA-80 Preampを通して両CDを聴き比べると(2)も相変わらず魅力的ですが、(1)のREMASTER盤
では以前に不満に感じた点が無くなり(2)を超える音楽の満足が得られ、A-80さまさまでした。
ちなみに今回これを書くにあたりこの盤のREMASTERの状況をぐぐったら海外の以下の掲示板を見つけま
した。
http://www.stevehoffman.tv/forums/archive/index.php/t-76670.html
http://www.stevehoffman.tv/forums/archive/index.php/t-76670-p-2.html
この中の Andreas さんの書き込みは詳しくて参考になりました。
多分彼の所持の2枚と私の2枚は同じバージョンだと思われますが、
track 1のカレンの最初の声の "Why"の stereo 、 mono の件を彼が論じた部分は、
今日何回か聴いた感じではあまりピンとこなかったので、彼とは別な盤かもしれません。

17 :
>>116X
瀬川冬樹先生 オーディオ評論家の大勢の先生のなかで
オーディオ機器のデザイン、音質から曲の好みまで、
わたしに一番ピントの合った方でした、良い音を聴き過ぎると
早死にする!本当にそう思いました。
バックナンバーを引っぱり出して少し思い出に耽ってみます。

18 :

ネットサーフィンしてたら長岡外盤セレクションのHPでレヴィンソン・スチューダーA80デッキの記載を見つけた。
リンク先でLNPで検索して下さい。
ヒスノイズが多い原因が、NR無しの方法を指しているのか、レビA80の機材使用を指しているのか、よく分からない文章だけど。
デルファイ 1 
チック・コリア(ピアノ独奏)
米ポリドール PD−1〜6208
*注「レヴィンソン・スチューダーA80デッキとは、スチューダーA80.アナログ・オープン・デッキの録音再生アンプをマーク・レヴィンソン設計のアンプに置き換え改造したもので、いわばレヴィンソンのDC録音。
2トラ76pのはずで、なぜか、この方式の録音はヒスノイズが多い。」
http://www.sm.rim.or.jp/~konton/gaibanAclass.html

19 :

STUDER向けのML-5の設計図と調整マニュアルを見つけました。
ML-5 recoed card
http://recordist.com/studer/technical.html

20 :
ところで、遣い勝手は悪くなるけれど
LNPのREC-OUTからパワーにつないで
使ってらっしゃる方いますか?

21 :
ラインINの方はいるんじゃない

22 :
116Xさん、お久しぶりです。
現在、ヤフーオークションにLNP-2が出品中ですね。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e63276175
気になるのはLD-2のシリアルが刻印でしかも印刷文字が空色のように見えますね。
以前、116Xさんが前スレの892で指摘されているのから察すると本来は濃紺で印刷
されているはずだと私も思うのですが。 空色だとシリアルもないかなり後期の
タイプのようなのに不思議ですね。
しかし商品説明にあるように全て連番で(#1703〜1708)、これらのモジュールのシリアルから計算
すると本体のシリアル(#1272)とほぼ合致するように思うので、元々搭載されていた
オリジナルだとすれば、このようなタイプもあったのでしょうかね。
もうひとつ、電源もmark levinson文字の刻印ではなく、金属のプレートが貼られて
いるようですが、このようなタイプもあったのでしょうか?
116Xさんは弁当箱を何台もお持ちのようなのですが、このタイプのものは
お持ちですか?

23 :
>>22
LNPさん、こんにちは。
(1)モジュール
2つ見比べましたが同じタイプに見えます・・・LD-2の1703-1708と1482から1651あたりのモジュール。
画像の光線加減の違いではないかと思います。
元々私の濃紺という書き方も精度が低い表現ですが。
LD-2のNoは1703-1708の連番
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e63276175
LD-2のNoは左から、1648、1647、LD-2シリアル無し(銀色シール、空色の字)、
メータ413、LD-2不明、メータ412、1650、1651、1482、1483
http://cgi.ebay.com/ws/eBayISAPI.dll?ViewItem&item=9738892661&fromMakeTrack=true
ちなみにここからLD-2空色とLD-2不明の2個を外したのが、Napixで委託販売されている個体。
(2)電源ボックス(弁当箱)
探したらLNP-2の弁当箱は2個ありました。
どちらも110V仕様で、1個はRFのシール(シールにも110Vと書かれています)付き、もう1個は輸入ものでしょう。
どちらも弁当箱本体に刻印&プリントで、今回のヤフオクのものとは違って見えます。
ただヤフオクのものは画像がはっきりしませんが、私が持っていると同じものに、
幅太のセロテープのようなものを貼っているだけのようにも見えます。

24 :
116Xさん ありがとうございます。
LD-2については光線加減なのでしょうか、当方1台しか所有していないので、よく分かりません。
電源については116Xさんが仰るようにセロテープのようなものを貼っているだけのようにも
確かに見えるので、これが正解なのでしょうね。

25 :
>>24
念のため書きます。
私が前スレ892で書いた以下「 」は>>23のeBayの商品(=Napix)を見て書いたものです。
「シリアル有り(銀色シール、濃紺の字、刻印番号) 番号の例 1500、1600番近辺」
そのeBayと話題のヤフオクの商品は全く同じ色のシリアル番号だけが違うモジュールに見えます。
それらを文字を「濃紺」と表現するのが適切かどうかは別な話ですが。
LNPさんの所有モジュールはこれらのモジュールと同様の刻印番号だけど文字の色等が少し異なるということでしょうか?

26 :
>>25
もう一度良く確認してみました。
確かに23の2つのリンク先のモジュールを良く見ると116Xさんが仰るように空色では
ないようですね。 ヤフオクのLNP-2を見たとき少し明るく空色に見えたので勘違いしていたようです。
116Xさんが仰る空色とはeBayのLNP-2を見ると一目瞭然ですね。
お騒がせしてすみませんでした。
久しぶりに当方のLNP-2を開けてモジュールの文字の色を確認してみました。
以前のスレで書きましたが下記のような構成です。
・フォノモジュール:1200番台(紙シール、濃紺の字、手書番号)※Woodbridge Connの表示なし
・インプットモジュール:1900番台(銀色シール、濃紺の字、刻印番号)
・アウトプットモジュール:2500番台(銀色シール、濃紺の字、プリントのゴチック体番号)

27 :
>>26
了解しました。
書かれたLD2の最初の2種は持っていませんが、3番目のプリントのゴチックとの音の差の有無に興味ありです。

28 :
>>27
先程書き忘れたのですが、モジュールをはずして裏側を見たのですが、固められた
樹脂の色が全て異なっていることに気づきました。
・フォノモジュール:1200番台      明るい茶色
・インプットモジュール:1900番台    黒に近い茶色
・アウトプットモジュール:2500番台   黒
黒については下記の物と同一です。
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f47902514
茶色(1200番台)については以前116Xさんがリンクを張られたHPを参照にすると、
下記のブラウンに近いと思います。
黒に近い茶色(2500番台)とはいいサンプルが無かったのですが、光の加減によっては
ほとんど黒に見える程濃い茶色です。
116Xさんのはどうですか?

29 :
度々すみません。
裏側の半固定抵抗は28のリンク先のはレプリカ、純正共に水色ですが、当方のは
全て黒です。

30 :
28に色見本のリンクを張り忘れました。
大変失礼しました。
http://www.iris-interior.com/kagujiten/categori.asp?CATEGORI=8

31 :

これから数日旅行に行くので、その間は携帯で書ける程度が限界ですので、あしからず。

32 :

帰宅しました。
さて>>22-24 で弁当箱のデザインの話題が出ましたが私がもしかしたらセロテープが貼られているだけかも?、
と書きましたがちゃんとML社ロゴ部分がプレートのものがあるようですね・・、訂正します。
見つけたのはいまヤフオクに出ているJC-2。
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d68213449
JC-2(ML-1)がPLS150になる前の電源は約9x6x高5cmの子供?弁当箱だけかと思っていたので、
ヤフオクのものは要領の大きいLNP-2(L)用を転用しているだけのような気がします。

33 :

そう言えば、前レスのヤフオクのJC-2の正面パネル中央の電源ランプが取替えられていて青いですね。
私はやっぱりあの鮮血を連想させるオリジナルの赤いランプ以外は落ち着かなくてダメですね。
ジェフのシナジーのdb表示は最初のモデルは赤で次モデルが青でしたが、デザイン的にはどちらもそれぞれ良さがあると感じました。
でもレビンソンのあのランプは赤、それもオリジナルの鮮血の赤のあのランプ以外は私には考えられません。
中学生からの刷り込みが激しかったせいもあり(笑

34 :
>>28
<モジュールのピッチの色>
茶色のピッチのモジュールもありますが、JC-2の初期のものだったかもしれません。
週末にでも比較してみます。
ちなみにあの樹脂のことをピッチと表現することがある(岡さんの特集ほか)ので、今回ピッチの言葉の意味を調べました。
コールタール・ピッチの略のようですが、はっきりとは分かりませんでした。
とりあえず「ピッチ」という用語で書いてます。

35 :
>>LNPさん、今晩は!
レビンソンのアンプの製造番号から
製造年が分かる資料はお持ちですか?
ちなみに、ここにあるJC-2は
JC-2#1119と入っています。

36 :
ACさん お久しぶりです。
>>レビンソンのアンプの製造番号から製造年が分かる資料はお持ちですか?
すみません、そのような資料は持っていません。
当方もあれば欲しいです。
ちなみにJC-2を持っていないのであまり詳しくありませんが、使用されている
パーツによって大まかに推測することはできるかもしれません。
シリアルについてはJC-2は何番から始まっているのか知りません。
なんとなく1001からのような気がしますが。
ちなみに以前、私の所有するLNP-2(#119X)の電源モジュールを交換したことが
あるのですが、その時古いモジユールの裏に1974 DECと記入されていたので、
この電源が元々付属しているものだとすれば、1975年の製造かと推測しました。
JC-2も電源のタイプ、アウトプットボリューム、4個あるつまみの形状等で
ある程度は想像できるのではないでしょうか? ちなみに下記のリンク先では
1974 - 1977とあります。
http://www.marklev.com/index.html


37 :
>>LNP
とてもとても十分な資料です、ありがとうございます。
製造後こんなに時間が経っていたんですか、
感無量です。

38 :
>>AC
今まで販売したJC-2を掲載しているお店もあります。
http://www.hifido.jp/sold/?gcode=0102&keyword=jc-2&limit=10
ACさんのJC-2がどのようなタイプかわかりませんが、比較してみて下さい。
それだけでも興味深いですよ。
ただ全ての内部写真が掲載されているわけではありませんが・・・
ACさんのシリアル(#1119)なら比較的初期のものではないでしょうか?
アウトプットボリュームはウォーターズ製(ブルー)、ゆまみは細長くないですか?
1975年ぐらいまではLNP-2との関連で推測すれば、ウォーターズ製だと思うのですが・・・
誰か詳しい人がいれば教えて下さい。

39 :
>>LNP
写真を見ているだけでも楽しいですね、
それにけっこうな値段で取り引きされています、
じつはこのJC-2、友人に貸し出しをしようとして
何年ぶりかで電源を入れたところ、
片チャンしか音が出なかったんです、
修理の見積りを出してもらって、戻ってきたところです。
普段はLNP-2Lを使っています、
ML-3でKEFをドライブしています。

40 :
>>36
JC-2のシリアルはLNP-2と同様に1001から開始です。
またJC-2、JC-2(L)、ML-1(L)のシリアルは、まず間違いなく連番で続いていると思います。
私が知っている最後の方は4600番台。
>>3のアメリカのサイトは調べていませんが。

41 :
>>39
「何年ぶりかで電源を入れたところ、片チャンしか音が出なかったんです」
とありましたが、そういった場合は最初に電源部だけで本体に接続せずに、
+−15Vがきっちり出ているか確認した方が何かと安全だと思います。
もし最後にに使用していた時には問題が無かったのなら、
残念ながらですが、電源を入れた際にモジュールが壊れたような感じがします。

42 :
>>7
「LNP2は大変すばらしいアンプだったが、パーツの劣化、特にコンデンサの劣化・・・」
とありますが、モジュール内部のCの話をしているなら一つの意見ですが、
そうでないとすれば結構的外れなコメントですね。
150、153の電解Cは交換すれは良いだけの話です。
お弁当箱の中のAC-DCコンバータは現在のものに交換すればあっと言う間に高性能電源へ。(前スレ参照)
先日、セミプロの技術者の方と話しましたが、その方の意見では、150、153の回路は今から見ると性能も音質も特別なものははなく、
専用電源を別途用意するのが一番音質向上に良いとのことでした。
また現在のAC-DCコンバータでも、150、153より好結果の可能性が高いとのことでした
私は前スレでAC-DCコンバータの話題で簡単に発注できることが分かり、喜んだまま・・・・(いつも腰が重い)
また先程の人の意見ですが、JC-2やML-1(L)は基盤上の大きなC(たいていは黄色ですが)で音造りをしているとのことでした。
真空管アンプのような高電圧ではないJC-2やML-1(L)ではそのCが劣化することはまずありませんが、
交換してみるのも面白いかもしれませんね。
私なら取り合えず変えるなら大好きなASCかな。
JC-2やML-1(L)のプリアウトのCは基板上の切換えレバーでCを通すか否か切換え可能ですが、
ML-1(L)の最後の頃はCも切換えレバーも省略したモデルもあったようです。

43 :

>>42で「JC-2やML-1(L)ではそのCが劣化することはまずありませんが・・・」と書いたけど、
よく考えたら自分の持ってる6〜7台の中の1台が、Cが1個ショートしたのがあったので、
最大でも+−15Vとは言え、30年も経てば色々な理由で壊れるCも多少はあると思います。

44 :
>>41
やっちまった〜!ですね。
仰せのとうり「あっ」と
いうような感触がありました。

45 :
>>116X
JC-2からML1のシリアルは連番ですか!
LNP-2Lは27XXだった記憶があります。
家にあるのを見てみます、
蓋は一度も開けたことがないのでモジュールも
そのうち調べてみたいと思います。

46 :
>>116X
116Xさんもご存知のようですが、以下におもしろいHPがあります。
API2520を使用したLD-2互換モジュール(D-LD-2B)、興味深いですね。
でも1個?100,000円はなかなか・・・
http://www.geocities.jp/dave_group_japan/jsky.html
以下の一番下にも116Xさんが42で仰ったLNP-2の電源のことが記載されていますね。
http://www.geocities.jp/dave_group_japan/zatuva3.html

47 :
私も2520を持っていますがそそまま使うことはできません、加工して作ってみようかな
価格は現在のでしたら1万円代で手に入りますよ、個人的にはNEVEのイコライザー
をプリに使ってみたいです。

48 :
>>43 コンデンサは必ず劣化する。石やレジスタ、コイルも問題ないと思うけど、ご自身で自問自答してるように
コンデンサの劣化は避けられない。またピッチで固められたコンデンサは劣化が早いといわれてる。
ピッチやレジンは年次経過で体積がわずかだが減る、するとコンデンサは圧縮されて壊れる。
ハイエンドのヴィンテージ物は「集める趣味」なら問題ないだろうけど「聞く趣味」からは少し外れると思う。
マニアの中にはLNP2を十数台集めて並べて興にいってる人もいるが、いただけない趣味だと思う。

49 :
マークレビンソンは、製品開発においてどのようなスピーカーを
使用していたのでしょうか。
自分の求める音を決めるのに適正と考えたスピーカーは何だった
のでしょうか。

50 :
マークレビンソンは、製品開発においてどのようなスピーカーを
使用していたのでしょうか。
自分の求める音を決めるのに適正と考えたスピーカーは何だった
のでしょうか。

51 :
HQDだろ。好きだったんだから。

52 :
>>46
API2520を使用したLD-2互換モジュールは在庫は無いようですが、
近々作成する予定があるとのことでした。
1個10万は音を聴いてみないとちょっと微妙な価格ですね。
元ML社の技術者製作ののLD-2復刻モジュール(通称香港モジュール)が2個9.4万で買えることを思うと。
ちなみにAPI2520のモジュールはどちらかと言えばBURWEN寄りの音の傾向だそうです。

53 :
あの復刻版はホントだろうか?。

54 :
>>53
私の感想や知ってることは以下。
・レビンソン氏在籍の頃のML社の技術者で現在香港在住の方が製作。
 (技術者と言っても色々なレベルがあると思いますが、その点については知りません)
・製作から20〜30年経ったLD-2前期や後期と比べれば、音は同等かそれ以上。
 基本的に元のLD-2の音ですがそれをベースに透明感がより優れていると思います。
・2個9.4万の値段を考えると、JC-2用ということになっていますがカマニモジュール(2個14万)は買う必要が無いと思いますし、
 コニシス(2個16万)は元のLD-2と別な音の傾向を求める際は有力な候補になりますが、
 そうでなければ値段的にもファーストチョイスとしは私はお薦めしません。

55 :
>>28-30
28-と自分の知ってる情報を総合して以前のまとめに追加しました。
1.シリアル有り(紙シール、青の字、手書番号) 番号の例 1030番近辺
 ピッチは黒に近い茶、半固定抵抗は黒正方形2個
2.シリアル有り(紙シール、青の字、手書番号) 番号の例 1200番台
 ピッチは明るい茶(キャラメル色)、半固定抵抗は黒正方形2個
3.シリアル有り(銀色シール、濃紺の字、刻印番号) 番号の例 1500
 不明
4.シリアル有り(銀色シール、濃紺の字、刻印番号) 番号の例 1900番近辺
 ピッチは黒に近い茶、半固定抵抗は黒正方形2個
5.シリアル有り(銀色シール、濃紺の字、ゴチック体のプリント番号) 番号の例 2500番台、4434番
 ピッチは黒、半固定抵抗は黒正方形2個
6.シリアル有り(銀色シール、濃紺の字、ゴチック体のプリント番号) 番号の例 5900番台
 ピッチは黒、半固定抵抗は青正方形2個
7.シリアル無し(銀色シール、濃紺の字)
 ピッチは黒、半固定抵抗は青長方形2個又はベージュ長方形2個
8.シリアル無し(銀色シール、空色の字、MLロゴの下は「Woodbridge,Conn.」は無く「AUDIO SYSTEMS LTD」
 不明
9.シリアル無し(白の紙シール(7をコピーしたと思われる紙シール)、黒字)
 ピッチは黒、半固定抵抗は青正方形2個

56 :

ピッチが明るい茶(キャラメル色)のLD-2は持っていませんが、
JC-2の初期のモジュールの下に書いたものを持っており、多分同じ色のものだと思います。
JC-2の本体シリアル118Xに乗っていたモジュールですが、
LNPさんのピッチがキャラメル色のLD-2とほぼ同じ製造時期の感じがします。
ちなみにこのJC-2のピッチは大盛状態(表面張力で膨らんだ程度の盛り上がり)で、
LD-2やJC-2(ML-1)のモジュールの黒いピッチや黒に近い茶のピッチは小盛?(少し凹んでいる)で、
色だけでなく材質もかなり違う感じです。
LNPさんのキャラメル色のLD-2は盛り上がってますか?(笑
<JC-2 本体シリアル118X>
・PHPNOモジュール(初期の長方形、手書きの測定値&シリアル) 番号の例 46X
・LINEモジュール(初期の正方形、手書きの測定値&シリアル) 番号の例 46X

57 :
>>47
ちょっと前にLNP-2を常用機器から外しており、
以前のレスで書いたSTUDER A-80のアンプ部分を利用したプリの後に直接ATTで音量調節してパワーへ繋ぐ構成です。
STUDERとかP&G他のATTを使ってると音楽を聴くのが楽しいですね。
(LNP-2と比べどうこうの話をしている訳ではなく、それぞれ好きですがたまたま今はSTUDERでATTも含め色々試しているところ)
そうなってくると私も関心はNEVEとかAPIのアンプをプリとして組み込むことや、
昔のATT(エッグミラーの抵抗を沢山並べているタイプとか)での音量調整などで、
色々なHPで研究したり、ヤフオクで獲物?を探したりしているところです。

58 :
>>48
参考になりました。
上のレスにLD-2で使用されたピッチも何種類かある話を書きましたが、
それによっても長期的なピッチ内部品に与える影響もかなり違う感じがしています。
キャラメル色のモジュールは壊れて残っていない場合が多いような気がします。
またモジュールの中のCは、電解CやフィルムCよりはかなり長持ちするような感じがしますが、真相は知りません。
私に測定機器と知識があれば測定して当時のSSで測定されたデータとどのくらい違っているのか調べられるのに。
そういえば真空管も大量(数100本?)にあるのに、以前から真空管試験機を買おうと思ってもなかなか実現しません。
元々問題の無い球しか買っていないので、測ってもすることは何も無いこともありますが。

59 :
>>49
HQDとかARとかCELLO時代のSPとかRED ROSEのSPとか、ほとんど聴いてことが無いせいもあるけど、
それぞれのSPの音を推測しても、レビンソン氏の好みのSPのイメージが私にははっきりしません。

60 :

そう言えば数日前に、eBay落札=>Napix委託のLNP-2(#1030)がついに売れてしまいましたね。
88万は高すぎたので見送ったのですが、そろそろ店員のIさんに20万引きぐらいで交渉でもしようかと思っていたら売れちゃいました。
買った人は88万では買ってないと思うけど、いくらぐらいに下げさせたのかな。

61 :
>>56
当方のキャラメル色のピッチは盛り上がっています。 ただ、それがどれくらいの盛り上がり
かを言葉で表現するのは難しいですが、116Xさんが仰るように、表面張力で膨らんだ程度
と思います。

62 :
>>57
ヨーロッパサウンドが好きなので一度vintageNEVEのプリアンプで聞いてみたい
ですね、無職透明なプリなんてないですから、
>>54
私の香港製はダメでお蔵に入りました
以前LNP-2に使用しているOPアンプが話題になりましたが、私はバーブラウン製が
よかったです。

63 :
「ダメ」は音が好みでなかったの意味ですか?
普段使用のモジュールのタイプは?

64 :
>>63
音の印象は憶えていませんが私の好みではありませんでした
普段は114Xで判るように以前お話しましたUM201です。

65 :

了解しました。
日曜日まで携帯のみのため、長文打てないので、これにて。

66 :
どなたか教えて下さい。LD-3ってLD-2とどう違うんですか
ttp://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k36449820

67 :
>>66
LNP-2(L)の途中まではLD-2の中でも特にロウノイズのLD-2をフォノ用に挿していた。
しかし最後の方ではフォノ用としてLD-3を登場させ、ライン用は引き続きLD-2を使用した。
LD-3をライン用に使用しても特に問題は無い。
(超高域の特性が少しは変わるらしいがヒアリングで分かる差ではないらしい)
音もLD-2に比べて好ましいと、フォノ・ライン全部LD-3にする人もいれば、
一方でLD-3はモジュール裏にある半固定抵抗での調整を廃し、回路を変更した
実質的にはコストダウンモジュールであり、音も魅力が無いと思う人もいる。
要は音については好き好きの範囲。
ただLD-3の数は少ないので、値段的にはLD-2より高くなる。

68 :
>>67
そうですか、メーカーとしてはローノイズ型として出したんですね
有難うございます。

69 :

>>42で書いた「ML-1(L)の最後の頃はCも切換えレバーも省略したモデルもあったようです。」とはこれ。
たまたまヤフオクに出てた。
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m35649824
初期中期モデルでは左側に2個、右側に4個コンデンサがあるけど、アウトプットコンデンサを廃したモデルでは当然2個は無くなる。
じゃあ上のヤフオクの画像では残りの2個すら右側に無いけど・・・と思うかもしれないけど、基板の裏面にちゃんとある。

70 :
出た出た。オールバウエン。

71 :
動作不明で100万円スタート!
すげな、動作確認後は200軽く超え?

72 :
すみません。事情があってオークションを取り消させて頂きました。
http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u7847925

73 :
>>72
これ怪しくない?
落札専門のIDから突然手馴れた出品が行われているよ。

74 :
新品で購入との事ですが当時の電源は弁当箱では?

75 :
非常に怪しい・・・。

76 :
怖いな、この世界

77 :
どうなるか楽しみだな

78 :
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/qanda?aID=k36723696

79 :
まずは140万ですか、

80 :
うまくゲットしたようですね

81 :
それにしても高すぎますね? 以前、シリアル#1001が出品された時は最低落札価格
が100万だったけどここまで上がらなかったと思いますよ。当然今回の出品のLNP-2
と同様にモジュールも全てバウエンの旧タイプ(ロゴが大きい)だったのに。

82 :
電源の件は怪しいよな。

83 :
そうそう、絶対にあの電源はあのシリアルの本体には付属しないと思います。

84 :
LNP-2バウエンもの、音はそんなに良いのでしょうか。
オーディオ的にはLD-2の方が上、バウエンは自然さが持ち味でしたよね。
LD-2ものとバウエンもののオークション価格差2.5倍
音よりも所有することの喜びが優先の結果だとは思いますが。

85 :
コレクターでしょ

86 :
LNP-2そのものがコレクション。ML-1のほうが音いい。

87 :
>>81
#1001はオクの途中で終了しました。
きっと裏取引が成立したんだろうけど、いくらだったのかな?

88 :
>>84さん
バーウェンは確かにこれじゃないと出ない音があります、、、。
例えばウッドベースの音階の表現、弦の爪弾く時の擦れ音を注意して聴くと
すぐわかります、、、。但しLD2との比較ではナローな感は否めませんが濃さ
ではアメリカンコーヒーとグァテマラぐらい差がありますよ、、、。

89 :
最近ambrosia 2000とampzilla 2000をS5800のために導入したんだけど、、、。
正直、CELLOやVIOLAより音じゃなく音楽を再生できるのかなぁって、、、。
今、こういうアンプがなかなかないじゃん、、、。若い人には現代的な方が
イイかも知れないけど、熱いヤツも俺には必要だったのよね、、、。
EMT(BARCO)から986CDプレイヤーも出るようで楽しみだこれからが、、、。
オーディオもやっと復活の道が切り開けてきたかな、、、。

90 :
CDしか聴かなくなった俺だけどLNP-2は一番、正直インパクトがあったよ、、、。
初めて大阪の日本橋でスピーカー43、ターンテーブルがマイクロ8000?
パワーがML-2で聴いた時、目指すべき道が確定した。
それから半月後、我が家に導入した俺を今、冷静に思っても一番の正解だったと
思うよ、、、。

91 :
SPUとJC−1ACの組み合わせはいかがなものでしょうか?JC−1ACの購入考えてますのでアドバイス下さい。お願いします。

92 :

あんちょこさん、ようこそ、お久しぶりの登場ですね、、、。
LNP-2に正式搭載されたBURWENモジュール(太文字BURWEN、シリアル刻印)と、
市場に出回ったBURWENモジュール(細文字BURWEN、シリアルなし)とで、
音が違うか御存じでしょうか?

93 :
>>91さん
お互いの長所がひきだせて重厚かつ妖しげな音で面白いですよ、、、。
>>116Xさん
私はオリジナルバーウェンモデル(太文字BURWEN、シリアル刻印)が元から
入ってる内部配線かまし無しの物しか認めてないんです、、、。
BURWENモジュール(細文字BURWEN、シリアルなし)は明らかに音が違いすぎる
くらい違いますよ(細文字BURWEN、シリアルなし)ならLD2の方が選択としては
イイと思います、、、。(前もこれで荒れたのであまり返レス不要)

94 :
>>93
2つのBURWENについては、あんちょこさんは評価は参考になりました。
私は(細文字BURWEN、シリアルなし)の方の音しか知らないのですが、
LD2の前期や後期などの各種よりも私は評価するので、
あんちょこさんが聴いたものとかなり違うものかもしれません。
いずれにしても自分で(太文字BURWEN、シリアル刻印)を聴かない限りはなんとも判断できませんが、入手困難。
先般のヤフオクも#1036よりも後の個体だったので、太文字BURWENとはいえどこまで入れ込んでいいのか迷ったのですが、
幸い?早々に買う気が起きない値段に跳ね上がったので、見送ることができました。
#1001〜#1036でのオリジナルからの搭載が間違いない太文字BURWENだったら、
ばかげた値段を払いそうな気分ですが、そもそも36台しかないものは難しい・・・

95 :
burwen: 以前のテストではモジュール単体の差はなかったですよ、
機種による差はありました。音質の評価はひかえさして頂きます。

96 :
>>95
コメントありがとうございます。
やはり色々な意見がありますね。

97 :
あけましておめでとうございます
本年もよろしく

98 :

皆様、今年も宜しくお願いします。
最近の興味の対象はオールドNeveのイコライザです。
そもそも何のモデルがありどれを手に入れようかの検討中で、プロ機は詳しく無いのでNeve等でググッての猛勉強中?です。

99 :
私の表現が判りにくかったかな、、、。(>>93)
オリジナルバーウェン(#1001〜#1036)以外は認めないという事ですよ、、、。
そもそも機種の中身がちがうし、太文字と細文字のモジュール自体の差もあるし、
ただ、私とそのまわりの人たちで元々LD2(前期)の2Lに細文字と交換したのと
オリジナルを聞き比べた感想です、、、。

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