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ラ・セーヌの星 太もも5チラ目


1 :2012/07/05 〜 最終レス :2013/10/26
立てたよ
以下省略

2 :
<スタッフ>
企画:ユニマックス
原作:エムケイ(金子満)
(1-26話)
チーフディレクター:大隈正秋
ディレクター補佐・演出:出崎哲
(27-39話)
総監督:大隈正秋
監督:富野喜幸
脚本:吉川惣司他
キャラクターデザイン:杉野昭夫
作画監督:進藤満尾、坂口尚
音楽:菊池俊輔

3 :
ID:XMuO9EKb


4 :

           //  \ \
          //    l   ヽ   
   |\    // \  l |  /|   
   |\`ー--'_ /l   }  | .| / |   このド低能がァーーーーーッ!!
   ト  \ \`ヽl  /_ / |/l   |   ブチャラティチーム>>1の人気者
- 、 \\ ヽ `   |/ `ヽ  /  l   パンナコッタ・フーゴが>>4getだッ!
\  ̄`ヽ、  \  /    ∨,,-、 ヽ
\\   `ヽ、 \  __   Y __ ヽ|   ブチャラテ>>1 スレ立てお疲れ様ですッ!
  ∨  ┌゙ー-- _>' \  } |「  |   >>2ラータ  4:44以外全然出てませんねッ!
  ∨  \  }   u   |  | ll-''l L  >>3タイン   大統領なのに全然人気ありませんねッ!
   ∨   \_l  U    |  //ア)// i. フー>>5     言わずと知れたスーパーヒーローですッ!
    Yミ   /┌=三三=| /  ̄ |/|  ディアボ>>6   僕のウイルスに殺されまくりですねッ!
  |ヽl  r‐-、l レ/ (ツ/ |/  \  u | >>7ランチャ   君だけディアボロ出てませんねッ!
  |   l `tェ、\ ̄ ̄    _ | ,ヘ | ア>>8ッキオ   そんなザコスタンド何の役に立つんですかッ!
  | /ヽ >‐一-、-、u __  r==' トl | >>9サレ脳ミソ   ド低能とそんなに変わりませんよッ!
  ∨  |∧ l (]  } `ー' l \ヽ--''ノ |  >>10リッシュ   人の服ハンカチにしてんじゃねえ溶かすぞッ!
    _/| ノ`ー─' _l j`ヽ)_ ̄  /
__r一´ // ー'" ̄ ̄ l ∨ヽ/   ̄<
  ̄( ̄ ̄>----,,,,,_ノヽ/- ニニニニヽ
`\ ヽ,,l´ ||  _  ヽ ∧´    〈
ハ   //l { \´  ─一'" 〉、__ |
 || / レ  \ \ ー---イ  ー--ミ|

5 :
                   /  〃!| ‖i /| ハ  i  ,布' ! ト ヽ,、
                     /   .ゝ.i|  i| | ┼‐キ=!'" l ,ィ7!´Y 〉- 、
                 /   /!i !|  ||!i  ! _ヘ.| l  i/ /〃! ! iト   丶
               /ヽ   / 川.|  |! ! ` ー- ヽi| イ∠7 / {ヾゝ    ヽ
                 / ̄ 、丶 ,ノノト|!  |       |!レ '´ `i i| |! i h    ',
             /    i ゝノノ.|!  |入_  _,r' ´ ″_ , ィア_」 l.ィl i  丶  }
               /     l ヘ´ |! │ Y`'   / _,∠! -‐'テ |!二ニ = ト<ヽ
             /      ゝ ヽ ||  i|   !|./〉d'    ', =77イ! ! ─‐ ¬ ヽ 丶
           /      、  〈  ヾ. リ  ‖//.'      ‐- / i|    ´ /!   丶 ヽ
         i    ─‐- 、丶 ヽ   ヾi! ,.⊥'´ヽ   _, -‐i T!| ||     / l    ∨
         ∧        丶、ハ /!|   ゝ  ク─く. |! ||.l !l i   i !    ヽ
         // ヽ、       〈  )レ'     厂!    ヽ|| || ! !!│   | /  / ̄
来栖川姫子と身も心も結ばれたこの姫宮千歌音が>>5ゲットよ

>>3    祥子さんをほんの少しでも疑って他の女に走るなんてレズ失格ね(失笑
>>4ず流   留年までする価値があるのかしら(W
>>5    私達はまた恋に落ちる…。
>>6ゼッタ  そらはレイラおばさんに夢中じゃないwメイとプロレスごっこでもして慰めあってなさい(ww
>>7ぎさ   ホモの藤Pにうつつを抜かしすぎwほのかをひかりにとられちゃうわよ(苦笑
>>8月    あなたRーしすぎww行動に移すの遅すぎなのよ(嘲笑
>>9リスマス 声は私と同じでもwwwwその人は男だからwwwwwww

6 :
いきなりスレチかよ。
アニヲタおやじめ。

7 :
ラ・セーヌの星の赤いアイマスクは、紙ではなくて赤く染めた鳥の羽だったのでは?

8 :
なるほど、鳥の羽ですか。
「落ちた仮面」で、天井の梁に触れた時のゆっくりとした落ち方から考えると、そう考えられる
かも知れませんね。
しかし、ある程度の厚みがあるように思えるし、「明日なき逃亡」での火に触れてから燃え上がる
までの短さを考えると鳥の羽のみとも考えられないし、何れしても特注品である事は間違いないと
思います。

9 :
そういえばラ・セーヌの星の赤い仮面はどうやってシモーヌの顔に
装着されているのだろうか。普通、あのタイプは、ゴム紐なりが
ついているものだろうがアニメで見る限りそんなものはない。
装着することで顔と一体化してして身体機能が強化されるのだろうか。

10 :
この事はラ・セーヌの星七不思議の一つだと思ってます。
レオタード、ブーツ、ベレー帽、マントの順で衣装を身に纏い最後に仮面を付ける事で目付きが
温和で優しいシモーヌの眼から凛とした厳しいラ・セーヌの星の眼へと瞬間的に変わり、
身体能力強化が為されていると考えられるので、手で触れたり何か異物が触れない限り
仮面は彼女の顔と一体化しているのではと考えてます。
所で、ヘアスタイルは何時変わってるんだろう?
仮面を付ける時には既に変わっているし、他の衣装装着シーンはマントを翻すシーンだけだが
このシーンもシルエットで描かれる事が多いので分からない。
変な意味は決して無いとシモーヌ様と天地神明に誓うけれど、出来ればレオタードを裸身に着る所から
順に着替えシーンを一度で良いから描いて欲しかったなぁ。

11 :
ゴメンナサイ。
シモーヌの着替えの順番で一番肝心要の品を忘れていました。
そうです、正義の剣 です。
正しい順番は、
レオタード、ブーツ、正義の剣、ベレー帽、マント、最後に仮面
となります。
訂正して深くお詫びします。

12 :
ゴムっていつごろ発明されたのかな。
眼鏡が今の形になったのはいつからなのかな。

13 :
『ラセーヌの星』のコスチュームの素材は18世紀の物とは大差ないけど
『赤い仮面』は18世紀の人間の科学力ではとうてい作れない我々の素材さ
シモーヌの強い『正義の意志』が自然と仮面を額に密着させ、仮面が
シモーヌの脳内アドレナインを増幅させ、普段とは違う身体能力を高めさせ
ラセーヌの星となるのさ。
仮面は無線機と同様、シモーヌの脳波を通して、我々との通信もできるしね
ただし戦い終わり、ふと、シモーヌの気がゆるむと簡単に仮面がはずれちゃうんだよな
by 陸軍情報部 A中尉@ブルーサンダー


14 :
一般的な用途に使われる合成ゴムは19世紀半ば頃に発明されたから、シモーヌがラ・セーヌの星として
活躍していた18世紀末期には未だ無かった。
眼鏡その物は1280年から1300年までの間にイタリアで発明されたが現在のような形状ではなく
鼻に引っ掛けるか、眼鏡の縁を片手で押えて使われていた。
現在の形状の原型となったタイプは1727年にイギリスで発明されたが直ぐには流通せず、
19世紀に入ってから流通したそうだ。
ラ・セーヌの星本編でも、新聞記者のシュロやマリー王妃付きの従者・オッセン、
そしてマリー王妃の子供二人を預かって超ウルトラ高圧的態度で怖がらせていて、ラ・セーヌの星に
眼から火が出るほどの痛い目に遭わされた靴屋のシモン爺さんなどが現在の形状に近い形の眼鏡を
掛けた姿で描かれている。

15 :
シモーヌのボディスーツって、絹でできてるんじゃない?あるいは、羊毛との混紡とか
戦ったあとは汗でべっちょりだろうね
赤いアイマスクは鳥の羽毛をたくさん織り込んで作れば丈夫なのでは?アニメではそんな作画はめんどくさくてしませんけど。

16 :
闘った後のレオタードやマントにブーツなど衣装一式は何れも汗まみれのはずだけど、
自宅である花屋から出陣している時は人目の無い時間帯に洗濯して店の裏にある馬小屋に
干せるから良いとして、問題なのはパンテモン修道院で学んでいる時だね。
ルームメイトのミッシェルはシモーヌの理解者だから問題無いとして、ネックになるのは
頻繁に見回りに来るローべ先生や院長先生たち修道院側のスタッフだね。
シモーヌ達が勉強で部屋に居ない時にも、生徒として相応しくない物を家から持ち込んだり
送って貰ったりしていないかを調べる為に部屋の中を改めている可能性があるので、迂闊に
洗濯した衣装を昼間に部屋の中に干しておこうものなら見つかって大騒ぎになってしまう。
それ以前に洗濯できたかどうか自体が怪しいね。
シモーヌ達は、修道女としての制服を着ていたけれど、あれって1着限りの着たきり雀とは思えないし
仮にスペアがあるとして、どこで洗濯して干していたんだろう?
しかし、シモーヌがラ・セーヌの星に変身して活躍できるのは夜間限定だから、衣装を洗濯して干して
汗や匂いを取り除くのは、どうしても早朝から夕方までの時間帯に限られる。
衣装にスペアが用意されていたようにも思えないし、どうやって処理していたのか気になる。
ダントンとは修道院に入った後も頻繁に接触しているし、彼自身が修道院に忍び込んで
彼女の部屋の直ぐ側まで行っているシーンがある事から、早朝にダントンに来て貰って、
彼に衣装の処理を頼んでいたと考えるのも一つの選択肢として有り得るかなと思っている。

17 :
今みたいに洗濯機も乾燥機も無いし、洗剤も…となると、
相当数の予備をストックしとかないと間に合わないかも。
あと、破れたり裂けたりした跡、繕いものの必要がある。
ド・フォルジュ家のお針子さんに依頼して直したのかな?

18 :
シモーヌが生きていた18世紀末期の洗濯は人力で行っていた。
大き目の木の桶に水を入れて洗い物を入れて暫く漬けた(と自分は思っている)後で、靴を脱いで桶の中に入って
スカートをたくし上げて素足で踏み洗いしている。
その現場にロベールが遣って来た事に気付いたシモーヌが恥ずかしげに木の桶から脚を出して
たくし上げていたスカートを下ろして覗かせていた艶かしい白い素足を隠すシーンが本編に出て来る。
乾かす際、春から秋の晴れた日は、やはりロープか紐を屋外の樹木や建物の柱に通して吊るして日の光で乾かしているん
だろうと思う。
雨の日は室内干しにして、冬場は暖炉の熱を利用した室内干しで乾かしていると思う。
何しろ電気も無ければガスも灯油も無く、あるのはローソクと薪とマッチだけと言う今の時代では
考えられないほどに不自由な生活環境だったからね。
衣装に付いた傷は、ルームメイトのミッシェルと二人で繕うか、頻繁に行き来してくれる
ダントンに託していたと考えている。

19 :
>>18
しょうがないな、ホレ
http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1341827511861.jpg

20 :
>>19
もしかして紅花?影溺泉で溺れてラ・セーヌの星になるのか

21 :
前向きな考え方をしろよ!?♪。

22 :
最初から富野監督だったら矛盾点をなくしたかもな

23 :
ラ・セーヌの星 DVD-BOX 上巻
ttp://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=ZMSZ-8151
ラ・セーヌの星 DVD-BOX 下巻
ttp://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=ZMSZ-8152
唐突にDVDきたああああああああああああ

24 :
もし、本当にリリースされたら今年に発売されるDVDソフトの中で、かなり上位に来るのでは
ないかなと思います。
情報に感謝です。
唯、リンクページからはディスク枚数が1枚物となっていたので、リンクページに載っていた
DVDではなくBDの可能性があるかなと思います。
又、ブックレットや特典映像などの付属アイテムの有無も明示されておらず、
発売元の情報も無く、10月下旬と言うリリース時期だけが明らかになっているので
時期的には遅れる可能性もありえると思っています。
又、全39話なら1BOX物で出せそうなのに、敢えて19話と20話の半分ずつに分けて
2BOXで発売するあたりに、セコい銭金勘定根性が覗き見れて嫌ーーーな気持ちになりました。

25 :
amazonでももう予約受け付けてるな
特典らしい特典はつかない予感w

26 :
ラ・セーヌの星 DVD BOX 上巻
ttp://www.amazon.co.jp/dp/B008KIWI4A/
ラ・セーヌの星 DVD BOX 下巻
ttp://www.amazon.co.jp/dp/B008KIWI6S/
一応amazonの商品ページはこれね
メディアファクトリーから出るもよう

27 :
ネット通販最大手のアマゾンで予約を受け付けている所を見るとリリースされるのは
本当のようですね。
アマゾンのページによると各BOXとも4ディスク構成なので、1ディスク当たり
4話〜5話収録されるのではと思います。
余談になりますが、上巻の見本画像の中にラ・セーヌの星として何とも勇ましいポーズを
凛とした表情で取っているシモーヌが載っていて今更ながら、骨の髄まで痺れてしまいました。
購入に踏み切るか否かの分かれ道になるのはブックレットや特典映像が付くか否かに
掛かっていると思います。
どちらか片方は最低でも付けて欲しいです。
でないと、私がネットオークションでゲットして今までに数回通しで見ている
イタリア語版DVDと全く同じと言う事になりますから・・・。
仮に特典が何にも無しで本編ディスクのみでリリースされるのだとしたら、
この価格は高過ぎると思います。

28 :
海外版を個人輸入した後に日本版が出ると凹むなw
コストは倍ぐらい違うけど

29 :
10月に出る国産版のDVDだけれど、どうせ分割BOXにするのなら、上・中・下の
3BOXに分けた方が見易いと思う。
何故なら本編全39話が、おおまかに分けて13話ずつ3部構成に成っているからです。

30 :
今更出るDVDだからな。一枚ビラの解説書が付いてれば上出来。
描き下ろしイラストなんてもんは望むべくも無かろう。
とはいえ、買うよ。BDなんかどうせ出ないし。


31 :
特典映像なら堀江美都子バージョンのOP、EDが欲しいところ。

32 :
音声特典として、CD化されていないドラマ版のLPをCDに落として付けて欲しい。

33 :
伊勢丹版オープニングが見たい
関西在住なのでみたことがない

34 :
パイロットフィルムや地域限定のOPなどが現存している可能性は残念ながら低いと思う。
そこで放映当時にリリースされ、初回放映から40年以上経った現在でもオークションなどで
比較的容易に入手出来る主題歌&劇中歌集とドラマ編のLPのジャケット絵並びに
見開き8ページ構成のジャケットに収録された各ページのイラストは最低でも
貴重な設定資料としての価値があると思うので、特典冊子か何かの形で付けて欲しいと
切に請い願う次第。

35 :
25分や55分からニュースが始まる地方用の、
短いOPEDは無いのかな。

36 :
そういう情報詳しい人もう手遅れかもしれないけど
メディアファクトリーに直接メールリクエスト送ったほうがいいよ

37 :
いくら情報提供、映像提供しても
担当者の熱意次第。

38 :
>特典映像なら堀江美都子バージョンのOP、EDが欲しいところ
CSの再放送があったころ問い合わせた人の書き込みで 堀江美都子版OP EDは
原版は東北新社にあるのが確認されたが、再放送用に起こしたテープには変換
されていないので放送はされない という回答をもらったというのがあったよ。
伊勢丹の旧ロゴや出崎監督仕様のOPも原版はあるんだろうね。
角川グループ メディアファクトリー社 お問い合わせ
ttps://www.mediafactory.co.jp/terms/p101.html
ので

39 :
OPは女性の歌にしては歌いやすいから好き

40 :
期待値はなるべく低くしておいた方がいいぞ。
画質だってどうせAT-X辺りで放送されるHDアプコン画像の方がいいんだから。

41 :
そういえば一番最近にAT-Xで放送したときには第一話のOP前に
前番組の最終回で放映した新番組予告をつけて流してたな。
メディアファクトリーが発売するDVD-BOXにこれが無かったとしたら
言うとおり「再放送以下の商品」てことかな。

42 :
どうせ担当者は当時を知らぬ若造であろう。

43 :
ところでAT-Xって『ゴーグ』は何年か前に2回、ついこの間も2回放送したのに
『ラ・セーヌ』は1回しか流さなかったんだが…。
DVDの販促でまたやらないかな。

44 :
角川が発売する以上 アニメをまるで知らない会社が発売するDVDとは
違うものになってほしいと思うけどな。
シリーズ前半から監督が富野嘉幸と表示されるなど正しいオープニングが
付いていないという話は これまで随分言われていることだし。
結局は担当者がどういう人間かによる差が大きいんだろな。
同じ若手でも 誰が担当したかによって商品は天と地ほど違ったりとか。

45 :
原口正宏氏&越智一裕氏がタッグを組めば無敵だろう

46 :
「勇者ライディーン」なんかも富野監督の回に 長浜忠夫監督とクレジット
されたOPが付いていたりしたが これもなんだよな。
アニメ制作をやっている会社が発売するDVDなら監督名くらいは正しい映像
を使ってほしいな。

47 :
昔、在籍したAT-Xの社員のような
(送られてきた素材(バージョン別)が
本放送時と違う、もう一度捜索してくれと食い下がる)
こだわりのある担当者は絶滅したのか…

48 :
世の中に余裕がなくて、いかに楽して金儲けするかに染まってるんだから
こだわりなんか出した方が負けなんだよ。嫌な世の中だ。
越智さん、全資料持ってるらしいな。
同人誌出してくれんかな。

49 :
>>47
AT-Xの基礎作りをした後、栄転で親会社に戻ってしまったそうですよTさん。
>>45
そのお二人はあまり角川系のお仕事ってされていなくないですか。
今はベテランライターさんに依頼する予算がなくてどこもライナー
は貧弱だったり間違いが多かったり.....

50 :
【アニメ】富野由悠季監督の初期監督作品「ラ・セーヌの星」が初DVD化
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1342706332/

51 :
最終回では王妃側に寝返り市民と戦う

52 :
王侯貴族側を擁護したり護ったりすると言う位置づけではないと思う。
王侯貴族に対する根強い反感や敵対意識は、養父母を殺害された事に根ざしたものだから、
そう簡単にシモーヌの心から消え去る事は無いと思う。
それよりも、処刑された実の姉であるマリー王妃の最後の頼みによって、
彼女がルイと16世の間に産んだルイ・シャルルとマリー・テレーズの
二人の遺児を市民兵組織から奪還して彼女の代わりに育て上げるために、
止むを得ずに市民兵と闘ったと言う位置づけだと思う。
そして市民兵を敵に回した以上、二人の遺児を連れてラ・セーヌの星と言う裏の顔を
持ったまま花屋のシモーヌとしてパリに留まる事が物理的に出来なくなった為に、
唯一の理解者であり協力者であるロベールとダントン、そして花屋を営んでいた頃からの
シモーヌのパートナーであるふくろうのコローとロバのタンタンが引く荷馬車、
二人の愛馬と共にパリを去って安心して落ち着ける新天地を探さなければ成らなかったと
言う事だろう。
たから、決してハッピーエンドではなく、一里先も見えない不安に満ちた何ともいえない
ダークトーンなエンディングだったのも頷けます。

53 :
解放後のルイ・シャルルとマリー・テレーズは身代わりだった説があるね。そこから「ラ・セーヌの星」は生まれたのかな?
マリーの「愛する妹」への手紙の「あなたが全てを犠牲にしてくださったことを…」もパリを去るシモーヌ=ラ・セーヌの星の姿と重ねると切なくなるね。
しかし、あんなノーブルなオーラを発してる家族が目立たずひっそりと暮らせたんだろうかw。後日談とか見たいなあ。

54 :
革命政府からは『おたずね者』にされるだろうから、
無事にフランスから出られるかどうか…? それも
また、1クール作れるくらいの話になりそうな感じ。

55 :
ロベールは今で言う妹萌えなのかなw。
公爵がシモーヌを養女にしたとき「父上GJ!」と思ったのか「何で兄妹にするんですかあぁ!」と思ったのかw。
今放送してたら薄い本が出てシモーヌに「お兄様」と呼ばれてデレるロベールが見れたかもw。
ロベールは「娘にしたいんなら僕がシモーヌを嫁にします!」と言えばよかったのにw。

56 :
55が気持ち悪い…

57 :
動きの激しい複数のエピソードが連続して描かれる最終回を改めて見て思った事がある。
それは、マリー王妃の遺児二人を救い出したシモーヌとロベールがパリを去ったのが
余りに早過ぎたという事です。
シモーヌがラ・セーヌの星としてマリー王妃の遺児二人を靴屋のシモン爺さん宅から
救い出してから、ロペールやダントンと共にパリを離れる日までの時間経過はハッキリと
描かれていないが、シモン爺さん宅から逃げる際のシモーヌやダントンのセリフと
印象的な忘れる事が出来ないあのラストシーンから二人の遺児を救い出した翌日だと断定できる。
理由は、シモーヌ達一行がパリ市外からかなり離れた郊外の丘に着いた時点で、マリー王妃が
処刑されている事で明白だ。

58 :
それにしても救い出した翌日にパリを離れたのは、時期的に考えて余りに拙いと思う。
ラ・セーヌの星がマリー王妃の遺児二人を奪って行った事は翌朝にはパリ市民たちは
勿論の事、議員や市民兵達も既に知っているだろうし、そんな日にシモーヌが
急に店を閉めてドアに鍵掛けて誰も入れないようにしてパリ市内から姿を消したら、
ラ・セーヌの星の正体が花屋のシモーヌだと暗に示しているようなものだと思う。
遺児二人を店の二階に匿った状態で息を潜めるようにして暮らしてマリー王妃処刑に伴う
騒乱が収まるのを待ってパリから離れるのは確かに物理的に無理があると思う。
だからと言って、救い出した翌日にしてマリー王妃が処刑された当日にパリを離れると言うのは
ラ・セーヌの星が花屋のシモーヌであると露見してしまうリスクが余りにも高過ぎると思う。
家を出たのも未だ暗い夜明け前ではなく夜の帳が白んだ夜明け頃と考えられるし、
余り人の行き来の無い早朝に店のドアに鍵を掛けて商売道具であるはずの荷馬車には
ダントン一人が乗り、シモーヌはラ・セーヌの星の衣装に細工した黒尽くめの衣装を
身に纏って例の白馬に乗ると言う超目立つ姿でシテ島から出て行ったりしたら
周辺の住人たちが気付くと思うんだが、どうなんだろう?
又、シテ島を離れた時点では一緒ではなくラストでは一緒になっているロベールとは
何処で落ち合ったんだろう?
市民運動に失敗したミラン達がザ・ラールの執拗な追跡と探索から身を隠すために
身を潜めたあの森の奥かも知れないですね。

59 :
冨野なんて昭和のころはロボットアニメの最終回で人類滅亡とかそういうのばっかりやってたんだろ
ダークっぽいラストを好んでいたんだろうな 「逃げたのはいいんだけど、お尋ねものとして4人とも非業の死を
とげる」とか、本当はそれも表現したかったんじゃないか

60 :
>>59
おっしゃるとおり、最後のシーンのシモーヌのマントの羽織り方が喪服のようで(姉が処刑されたのですから
喪服でもいいのですが)、最後の爽快感があるようなないような、ちょっと不安な最後でしたね。
http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1343211642716.jpg

61 :
マントを羽織っている,と言う事は、もし追っ手が迫ってきたら
再び『ラ・セーヌの星』に姿を変えて子供たちを守る,という
意思表示なのかも。

62 :
あれは逃げてるって言うのを表現したかっただけじゃないかね
相手はシモーヌとわかって追いかけてきてるんだし、いまさらラセーヌに変身する必要はないわけで。
そもそも「誰もラセーヌの正体はシモーヌって誰も気がつかないので、追っ手自体来ない」
という都合がいい世界観なのかもしれないけど。

63 :
>>57
ラスト、王子達に「お育てします」って言ってなかったか?
シモーヌもロベールも明らかにパリに戻る気はないだろう。
それだったら、電話も電信も、まして写真もない時代の話。
現代人の感覚と違って、移動も情報伝達も馬の速度が最速なわけで、
馬車の走るに任せて一気に逃げた方が得策。
なまじ潜伏なんかしたら、それこそその間に手配が行き届いてしまうよ。

64 :
シモーヌは、こちらをむいて長いふんわりとしたスカートの裾をつまんで持ち上げた
「さあダントン、この中にお入り・・・」
「えっ?」ダントンは あらためてシモーヌの表情を覗った。
口元が微笑んでいる、優しい眼差し、暖かそうな太もも
ダントンは言われるままにスカートを露わになったシモーヌの太ももに身を委ねた。
シモーヌはつかんでいるスカートの裾を離すと、スカートはダントンの体を包み隠す。
「あっ 見えない・・・」
「いいのよ・・・ ダントン、そのまま立ち上がって」
スカートの闇の中、ダントンは中腰になり、頭をシモーヌの股あたりに合わせた。
そしてシモーヌの太ももをまさぐる・・
「はあはあ・・・ ねえシモーヌ・・女の子のスカートの中って、なんて
「どう、どんなふうなの、女の子のスカートの中って?」
シモーヌは尋ねる
「わからない・・・、暗くて・・・ 暖かくて・・・ いいにおいするけど・・」
「うっふふ・・・ おませなダントン・・・」
シモーヌはスカート越しにダントンの頭をなでた。
思わずダントンは口元をシモーヌの股間に触れさせた。
「うっ!! 」
シモーヌは一瞬、下半身をこわばらせた。

65 :
マリー王妃が処刑されたのを見届けたロベールとシモーヌがはルイ・シャルルとマリー・テレーズに
「私がお父様の代わりを務めさせていただきます ロベール」、「ええ、私がお母様の代わりを
務めさせていただきます シモーヌ」と言っていた。
二人がパリに戻る気は無いのは確かだし、パリはおろか国内中が革命の動乱の真っ只中に有るフランスに
二人の遺児とダントンに荷馬車、ロバ1頭と馬2匹の大所帯で留まる事自体、物理的に不可能だし
仮に出来たとしても、留まる事は自殺行為に等しいと思う。
又、育ててくれ は、花売り娘に扮して処刑が決まったマリー王妃が移された死刑囚専用牢獄の
コンシェルジェニーに単身乗り込み、黒いチューリップ(ロベール)のサポートを受けて、市民兵から
奪った剣一つでマリー王妃が入れられている牢屋まで辿り着いて最後の説得を試みたシモーヌに、
マリー王妃が自らの遺言の形で語られている。
その内容は
「ラ・セーヌの星の力で捕えられている二人の子供を救い出して欲しい。
 ラ・セーヌの星の力を持つシモーヌにならば出来るはず。
 そして自分の変わりに、自分の意思で自分の生き方を決められる人間に育て上げて、
 シモーヌ自身には自分の分まで強く生きて欲しい。」
だったはずです。

66 :
「ねえシモーヌ、ここって、とてもいいにおいするけど・・、なめてもいいかな・・」
「えっ?? ええ・・・  いいわよ」
ダントンが舌をだし下着ごしにシモーヌのRを舐めてみた
「うっ、 うふ んん くすぐったい・・ ダントン・・」
シモーヌはスカート越しにうごめくダントンの頭を両手で押さえつけた。
シモーヌにとって初めての舌触りの感触、自慰とは違う快感にそのまま身を委ねた。
次第に下着に湿り気が増した、
ダントンはシモーヌのRから何か媚液がにじみ出ているのを悟った。
ちょつとためらったが、甘いにおいがするシモーヌの媚液を舌で味わってみた
最初、不思議な味だと感じたが、にじみ出るシモーヌの媚液の味に、ダントンは
だんだんやみつきになった。もっと味わいたいと盛んに舌の動きをさせる
「ああっ シモーヌ、どうして女の子の身体から出てくる汁って、甘いの??」
「そっ それはね・・ ダントン・・ 「愛液」ていうの・・  いっ いいっ・・、
もっと舐めて・・ とっても感じる・・・」
思わずシモーヌは胸元に手をいれて、自分の乳房を揉み出した。
「どうしたのシモーヌ、身体が上下に揺れているけど、・・」
「はあはあ・・ だってダントンが・・・ 私をとてもいい気持ちに・・・
いけないことさせているのよ・・ こんなのって・・  ああああッ もうダメッ!!」
シモーヌの快感が頂点に達し、ついに叫び声をあげた。

67 :
「シ、シモーヌ」
思わずダントンがスカートの中からはい出ると、シモーヌは床に崩れ落ちた。
シモーヌの胸を露わになり、身体を小刻みに震させ、息づかいも荒かった。
「どうしたのシモーヌ・・ 大丈夫・・」
「だ、大丈夫よ・・ ダントン ちょつとめまいがしただけ・・ ありがとう・・」
「あらっ まあっ ダントンたら・・ ウフフ・・」
 少し落ち着いたのがシモーヌはダントンの姿をみて笑った。
「ナンだよ、シモーヌ!!、何がおかしいの??」
「だってダントンの・・ とっても膨らんでるわよ、ダントンのおちんちん、
どうしたの?? ウフフッ・・・」
ダントンは顔を赤らめながら答えた。
「そ、そんなの知らねーよ!!」
ダントンは自分の下半身をモジモジとこするような仕草をしている。
「ずいぶん苦しそうじゃないの・・ ズボンを脱いだ方がいいわよッ」
「ほっ ほっといてよッ!!」
「いいから・・ 私にまかせて・・・」
シモーヌはいきなりダントンのズボンを脱がした。

68 :
「わッ!! シモーヌ!! 何するんだよ〜」
「あ〜っ・・ うふふっ ダントンたら、まだ子供のくせに大きなおちんちんねッ」
「あっ そんなこと言わないでっ」
シモーヌの言葉に反応して、ペニスがぴくぴくと動く。
「んはあっ・・・ んんっ・・ はあ・・ はっ・・」
ダントンが苦しそうにうずくまっている。ペニスが膨張して何かが漏れそうな気分で
苦しんでいるようだ。
シモーヌはダントンの傍らにしゃがみこみ、下半身をのぞき込んだ。
「どうしたのダントン・・ あら、やだ、おちんちんから白い汁が出てるわ!!
うふふ・・・ はずかしがる事無いわよ。
ダントンはおちんちんが気持ちいいんでしょ?」
シモーヌはダントンのペニスに軽く手を触れた。
「あっ・・ ああっ・・」シモーヌに責められ、ペニスをその都度に脈打ちさせる。
その仕草がシモーヌには たまらなく甘美なものに思える・

69 :
「シ、シモーヌ・・ もう、ダメだ・・ 僕・・・ おちんちんが・・ んあっ・・ 
ああっ・・ んふぁ・・ んんっ・・」
ダントンがは激しく腰を振り出した。わき上がる快感に身体が反応しているようだ。
「んふっ・・はいはい・・ 落ち着いてし・・ 今、楽にしてあげるわ、」
シモーヌは背後からダントンを抱えて立たせた。
下半身丸出しのダントンはシモーヌのスカートが触れる度に別の快感がわき上がり、
「あんっ・・ あっ・・ ああっ・・・ んふっ・・・・ ああっ・・・}
「ダントンたら自分で自慰したことないの?? うぶな子ね」
シモーヌのしなやかな手先がダントンのペニスをしごく。
「・・ねっ 気持ちいいでしょ、うふふっ・・ 出したくなったらちゃんと言いなさい」
「あっ あひっ・・・で・・出ちゃうよ・・・ シモーヌ・・・」
「あっ・・まって・・ 手が汚れちゃう」 
シモーヌは素早く左手で自分のスカートの裾をつかむと、ダントンのペニスに
自分のスカートを絡ませた。そしてスカートごしに再びしごいた。
「あっ ああっ・・・ スカートの裏地って、気持ちいいっ!!」
「さあ、ダントン、思いっきり出していいわよ。」
スカートの生地ごしにこすられる強い刺激・・
「ああっ・・・ あ・・ああ・・」
刺激に負け、こすり出されるザーメン。
ダントンのペニスがねばねばと、いやらしいシミをシモーヌのスカートに作り出していく。

70 :
前スレで懲りもせずに書き殴ってくれた箸にも棒にも掛からない例の駄文野郎が、
またまた沸いて来やがったな。
何とかして、この手のスレだけ消す事は出来ないものかな?
まあ、ダントンとシモーヌによる二人同意の上での濡れ場シーンだから、ザ・ラールによる
陵辱・拷問モノに比べれば未だマシだけれど、それでも凛とした佇まいのラ・セーヌの星と
可憐さ清楚さとが具現化したような花屋の看板娘の蓋の顔を持つシモーヌをアダルトティストな
作品の題材に使うのは、それがどのような表現形態であれ、彼女の高貴な精神を汚しているように
感じられて許せないね。

71 :
今のアニメだったら、あんな美少女の周りに男が群がってたら、全員彼女を性的に狙ってることにされてるだろうな。
昔の男キャラは大の男が小娘に色ボケなんぞしない大人だったんだなあ…。

72 :
>>70
削除依頼出せるところがあったはず

73 :
>>70
反応するから粘着されるんだろうが。

74 :
>>75
そう成る事は分かっているけれど、一番最初に見つけた時に、まともなシモーヌファンや
ラ・セーヌの星ファンはマジでで怒っているんだゾと言う所をガツンと見せておく必要があるのと
このスレッドがアダルトティスト作品を発表する場では無い事を告知する必要があると思った
次第です。

75 :
74です。
文頭の >>75 は間違いで、正しくは1つ前の >>73 です。
73さん、訂正してお詫びします。ゴメンなさい。

76 :
>>64->>69
二木てるみ様の声で脳内再生すると、いっそういやらしいです。

77 :
正直、64-69はエロパロとしては駄作。官能的でもエロティックでも何でもない。

78 :
シモーヌとラ・セーヌの星の何れの声であっても、お二人と彼女たちを完璧に一人で演じ分けられた
二木てるみ様に失礼過ぎて私には二木てるみ様の声では脳内再生出来ない。
いやらしい とか エロい とか言うレベルを超えていて、到底耐えられない受忍限度を超えた
生理的不快感さえ感じられる程だ。
又、シモーヌとダントンの二人がこのような不道徳極まりない世界に足を踏み入れる可能性が
現実問題として全く無いとは断言出来ないけれど、側にはダントンとほぼ同世代と推測できる
マリー王妃の遺児二人が居るし更に父親兼お目付け役としてロベールも居る訳から、
二人が仮にその気になったとしても実行に移せる可能性は極めて少ないと思う。

79 :
>>78
二木てるみ様は、黒澤明の映画「赤ひげ」に子役として出演されています。重要な役です。
幼い頃の声を堪能できます。彼女の演じるエピソードは、何度見ても泣いてしまいます。
だって、女の子だもんっ

80 :
以前からエロパロ板へ行け!大歓迎されるぞ!って言ってるんだが・・・・・

81 :
こんなレベルの低い安い妄想で歓迎されるのかね?

82 :
>>81
エロ系の二次創作なんて名前さえ合ってりゃキャラが崩壊してても歓迎されるぜ。
極端な話、固有名詞を入れ替えただけの小説がいくつもあるw

83 :
さあっ ごほうびをあげる」(くちゅっ)
「あ・・・」
「ダントン 男の子でしょう ほら がんばって (くちゅ)
(はぁ はぁ )「う・・・ うん・・」
「あうっ」(ヌルン)
「はあ・・・ん」
(ずっ すぶっ)
「そうよ・・ もっと激しく・・  
もっとお姉ちゃんを犯して・・・・」
「ああ・・・・」(し゜ゅぶ ぬぷ )
「くうっ」
(はっ はっ)「はっお姉ちゃん・・ ぼ・・ 僕もう・・・」
「うん・・ いいよ・・・・このまま一緒に・・・・ 」
「ああお姉ちゃん・・・ シモーヌお姉ちゃん・・・
(ドくっ トビュッ)
あ・・・ あっ 射精てるぅ・・・・ お姉ちゃんの膣に射精てるぅぅっ」


84 :
淫靡なエロというのがいいですな。ラ・セーヌの星にはね。

85 :
生まれも育ちも貴族階級で、赤子の頃から蝶よ華よと周囲にいる連中からちやほやされて育ち、
王侯貴族や聖職者以外の一般国民から見れば常軌を逸したこの階級独特の腐り切った価値観や道徳観を
何の疑念も感じずに受け入れて贅沢の限りを尽くして遊び惚けて暮らしているド・モラール公に代表される
貴族階級の大人やロベール(は断じてこのような連中ではないけれど、例として挙げる事をお許し願いたい)に
代表されるヤングアダルト世代ならばそうかも知れんが、王侯貴族に徹底的な反感と敵意を持ち、時として
彼等の眼に余る行為に正義の天誅を下す力を持つラ・セーヌの星であり敬愛して止まない我等のシモーヌ様と
ラ・セーヌの星の高貴な精神には絶対に合わない!
よって即刻、この場から立ち去るが良い。
さもなくば平成版ラ・セーヌの星によって正義の天誅が下ると思え!

86 :
エロ野郎には、懲罰が必要なようね!
http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1343939488408.jpg

87 :
懲罰と言うより、一度味わったら骨の髄まで堪えて二度とシモーヌとラ・セーヌの星を
エロ系2次創作活動で汚さないようになるほどの男性向け超激烈なお仕置きが必要だと
思う。
それにしても味わいのある良いコスプレですなぁ。
仮面から覗く眼から、モデルさんは外人女性のように思えます。
ボディラインと胸のボリュームはシモーヌがラ・セーヌの星としてデビューした初期の頃に
通じる物があり、中でも股間がリアル過ぎて変な意味ではなくGJです。
背景が気になりますが、コスプレ用に人為的に造られたとは思えませんで、
どうやら欧州のどこかにあって自由に出入りできる元・古城だった場所で、
今は史跡か公園のようになってい所のようです。
衣装も申し分なく、サーベルはリアルに出来ているというか、若しかしたら骨董ショップで
ゲットした当時の本物かも知れませんね。
マントの広がりはリアルだけれど、どうやって固定してあるんだろう?
最後に惜しまれるポイントが一つあります。それはブーツです。
膝下ギリギリまでの長さが欲しかったのと色を黒ではなくブルー系にして欲しかったです。
ブーツの長さと色さえ問題なければ、モデルさんが外人女性のようですし、デビュー当時の
ラ・セーヌの星コスプレとしてほぼ完璧な仕上がりになったと思います。

88 :
>>87
半年ROMってろ屑

89 :
あんたこそ一生、土の中で冬眠すれば。

90 :
>>89
なんか、オカマっぽいなw

91 :
>>87
やっぱり、ブーツはブルーですね。
マントがひらめいているのはカメラ右側から風をおくっているからです。マントの端が動いてちょっとブレています。
http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1344061336597.jpg

92 :
凛々しい、素敵な絵です!!
http://krull.x.fc2.com/img/syuusei/simone2000x1500.jpg

93 :
>>90
怒りに任せて余りキツい調子で書くと荒れる元になるので、控え目に 〜すれば。 と書いた次第。
尚、俺はオカマっぽくも無ければ真性のオカマでもない、全うな性癖と良識を持ちレトロといわれる
ン10年前のアニメとアニメキャラと漫画とこれらの全年齢向け同人作品を愛して止まない健全オタクな漢だよ。
今更公言する必要も無いけれど、ラ・セーヌの星とシモーヌ様も守備範囲に入ってます。

94 :
>>93
エロ同人作品を愛して止まないw

95 :
レトロといわれる ン10年前のアニメとアニメキャラと漫画とこれらの全年齢向け同人作品を
愛して止まないなどと御大層な事を書いてしまいましたが、やはり漢で有る以上、例外として、
ごく限られた作品とキャラを題材にしたアダルト向け同人誌を有る程度の数、所蔵している。
今までシモーヌ様とラ・セーヌの星を題材にしたアダルト指向作品はNGだ・御法度だと声高に
書いてきたが、実を言うとその中に1点のみながらラ・セーヌの星がメインでシモーヌ様も題材にした
アダルト向け同人誌「シテ島の少女」があります。
ラ・セーヌの星としてのシモーヌ様と深い関係があるメインキャラ全員+もうお一方が、粗過ぎる線での
ギャグモノを振り出しに骨太でリアルなタッチでのシリアスモノから現実性の高いリアリティに溢れた作品と
極上のイラストで収録された複数作家による合作本です。

96 :
>>95
「シテ島の少女」って読んだ時、大津英敏が!とか思いましたわ。
シテ島は、SEXシテ、とかけているんですか?

97 :
うーーん、どうだろう?
そっちの方向へは思考回路が働かなかったなぁ。
収録されている全てのストーリー系作品において何らかの形でSEXか性行為シーンが
描写されているから仰るような仕掛けがあったとも思えますが、一人の作者ではなく
数人の作者が原稿を持ち寄った合作本なので、その辺の意思疎通が作者全員の間に
交わされていたかどうかまでは分からないと思います。

98 :
お尻は小さめが好き

99 :
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/000/173/93/N000/000/001/127937370293316300525_IMG20100717_0013.jpg

100 :
再び部屋のドアが開くと、そこには『ラ・セーヌの星』となったシモーヌが居た!
シモーヌの豊満なバストははちきれんばかりにレオタードに密着している。
そして乳首は挑発的に突出している。
ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。
「ねぇ…、ダントン。
 
「お、お姉ちゃん…。最高だッッ… お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。 俺、Rーするっ。」
が、かまわずダントンは、『ラ・セーヌの星』姿態の目の前で
猛然とした勢いでペニスをしごき始めた。
「あぁっ。うぅ。くっふう。
ね、姉ちゃんっ。やっぱりシモーヌ姉ちゃんの『ラ・セーヌの星』の格好
最高だよ」
ダントンはペニスをしごきながらも
シモーヌの身体にもたれていった。
シモーヌの肉感的な身体が目の前にある。
レオタード越しだがシモーヌの胸にダントンはしゃぶりついた。
「ちょっ、ちょっとォ!」
シモーヌは逃げるようにして体を左右に動かしたが
ダントンはその様子さえも楽しみながら
さらにシモーヌの胸をむさぼり続けた。
ダントンの唾液でレオタード着の乳首の部分が濡れてきた。
更に重点的に乳首を吸う。
乳首の突起が大きくなってきた。コリコリしてる。
(シモーヌ…、シモーヌも感じてるのか…)

101 :
「アァん。だ、駄目ェッ。ダントン、
 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」
感じ始めたシモーヌはもう無防備だった。
ダントンはシモーヌの腰に手を回し、身体を裏返しにした。
「きゃあァッッ…」
うつ伏せ姿になったシモーヌは更にセクシーだった。
レオタードがムチムチのお尻に食い込んでいる。
そのお尻が汗ばんでいる。
たまらずダントンはシモーヌのヒップにかぶり付いた。
「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」
「美味しい、美味しいよぉぅっ。お姉ちゃんのお尻ィ…」
ダントンはうわ言のように繰り返していた。
今まで何度と無く、夢想したシモーヌの身体、お尻…
それが現実に目の前にある。しかもレオタードを穿いて。
(あぁ。お姉ちゃんっ。 俺、シモーヌのお尻にチムポ
押し付けたくなっちゃった…)
ダントンはもう迷うことなく、ペニスをそこにあてがった。

102 :
完全にイキリ立ったダントンのペニスが
シモーヌのお尻にぴとりとくっ付く。
瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。
ダントンはすかさずペニスをレオタードの食い込み部分に押し当てる。
すでにそこはシモーヌの汗と汁でじっとりとしていた。
シモーヌのお尻が前後左右にくねり始めた。
「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ
 んんっむ。ふう…」
シモーヌの身もだえする姿を見て、ダントンも同時に高まっていった。
ペニスをシモーヌのお尻やら太ももやらにところかまわず、擦りつけた。
ダントンのヌルヌル液がベトベトと付きまくる。
あたり構わずチムポを擦りつけていたが
やがてダントンは、狙いを定めた。
シモーヌの大切な部分にレオタードが食い込んでいるところのチムポを添えた。
その瞬間、シモーヌがお尻をきゅうぅっと締めてきた。
亀頭がシモーヌのお尻に包まれるように挟まれた。
「ぅうう、うわぁっ!」
あまりの快感に俺はたまらず悲鳴を上げた。
「すごいのね。ダントンのすごく堅くなってるのね、わかるわっ」
シモーヌは振り向きながら、お尻を締めてきた。
「私もネ…、感じちゃってるのよ」
シモーヌはレオタードをめくりながら、恥部に手をやった。
「ほらっ。もう…こんなに」
シモーヌはトロンとした目になっていた。
「ダントンったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!
悪い子ッ」
そう言うとシモーヌはダントンのペニスをレオタードの隙間に誘導した

103 :
「ほらッ、こうしてアゲルッ!」
ペニスがレオタードの隙間から入り込みシモーヌの秘肉に触れた!
(すっ、凄いィ。ヌルヌルじゃないか!)
シモーヌの腰がゆっくりと円運動する。
と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。
「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、
 そんなにされたら、イッちゃうよう。」
まだ挿入もしていないのに、童貞のダントンにとっては
ヌルヌルのマムコにペニスを押し当てているだけで限界だった。
「イイのよ。ダントン。イッて。
 ダントンの、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」
「あぁァツッ!」
ものすごい射精感がダントンを襲った。
「もう駄目だぁっ!
 イクよおうぅっシモーヌんっんぅ!」
猛烈な勢いで射精が始まった。
最初の一撃はシモーヌの秘肉に。
射精しながらもダントンはペニスをレオタードから引き抜き、
レオタードにも、マントにも、おびただしい白濁液をかけまくった。
最後はシモーヌの尻にチムポを押し当てて、最後の精液を出し尽くした。
「あぁぅ、シモーヌッ。 ラ・セーヌの星だと、最高だったよ。
 これで、これで忘れられるから…」
実は自信は無かった。こんなにまで気持ちイイことを忘れることが
できるだろうか?
「イイのよ。忘れなくても…
また、シテあげるから… ね?」
「本当?本当に?お姉ちゃん!」
「そのかわり、私のこともちゃんと感じさせてね、今日みたいに」
「もちろんだよ、お姉ちゃん!」
ダントンはもう一度、『ラ・セーヌの星』の胸元に顔をうずめて甘えていた。

104 :
キタ━━━( ゚∀゚ )━━━━━━━!!!!
      /´   ( ,人)
 シコ  (  ) ゚  ゚|  |  シコ シコ  
      \ \__, |  ⊂llll
        \_つ ⊂llll
        (  ノ  ノ
        | (__人_) \
        |   |   \ ヽ

105 :
>>102
シモーヌのあのレオタード風の服の股間の隙間から、子供とはいえダントンのちんちん(勃起済み)を
入れることはできないとおもうぞ。

106 :
書き込み回数が100の大台に乗ったので、良し良しと思って内容を読みに行ってガックリ来た。
ガックリが冷めてくると、今度はムカムカして来た。
確かにアダルト向け同人誌云々の書き込みはしたけれど、このスレッドに内容が当事者同士の同意の上であろうが
無かろうが関係なくシモーヌ様とラ・セーヌの星を題材にした2次創作アダルト三文ノベルを載せて良いと書いた
覚えは微塵欠片も無いゾ。
其の手の作品を公開したければ、2チャンネルに然るべき場所があるから其処へ行って載せろと
何回言えば分かるんだ?
好い加減にしなさいよ。
て言うか、あんた日本語理解出来てるの?とマジで疑いたく成って来た。

107 :
>>106
エロ野郎もウザいが、あんたの無駄に長いレスも気持ち悪い

108 :
そもそも…このアニメヒロインに執着しているというだけで
はたから見れば十分気持ち悪い。同じ穴のムジナよ。

109 :
つきあっている彼女に「ラセーヌの星プレイ」をお願いしたら、
「ベルサイユのばら」プレイならやってあげてもいい:という
ことでした。どうしたらいいでしょうか?


110 :
>>109
「ベルサイユのばら」プレイは、どの役を演じるかによって、状況が変わってきます。
ひどい目にあわないようにご注意を。念のためにちんちんのバックアップをとっておいてください。

111 :
彼女にマントを着せて、仮面をつけてもらって・・・
Rもいいし・・・彼女が上位だと・・・

112 :
今度、発売するDVDってフィルムからあらたにHD化したデジタル
リマスター版なの? 再放送で使われている古い映像なの?
東北新社が関係している映像ソフトは音声カットがあったりOPが
初回放送時とは違う差し替え版だったりと満足いく作品がない

113 :
ttp://www.mediafactory.co.jp/la-seine/dvd/
公式サイトみても仕様が全く分からないから
直接問い合わせた方がいいよ

114 :
仕様が書かれていない場合は、古い映像のままだと思った方が
いいかもね
レンタルもあるらしいから借りてから様子みたら?

115 :
>>113
問い合わせの電話番号など書いてないよ

116 :
宮崎勤がのべ115人もいる

このアニメが大好きでシモーヌの太ももに欲情してた

117 :
>>115
ttp://www.mediafactory.co.jp/privacy/index.html
これの一番↓の方の電話番号でいいんでない?

118 :
メディアファクトリー社 お問い合わせ
ttps://www.mediafactory.co.jp/terms/p101.html

119 :
>>109
うむ
http://www2.tokai.or.jp/Fujikawa/dabada/BELHOSI.htm

120 :
33 『ラ・セーヌの星』 返信
[ 2012/07/19(Thu) 16:26:44 ] あちき [ Home ]
はじめまして。
今度、二木さん主演のアニメ『ラ・セーヌの星』がDVD化されるそうですね。
再放送の少ない作品なので楽しみです。

No.34 Re: 『ラ・セーヌの星』
[ 2012/08/08(Wed) 11:38:45 ] terumi
お便りありがとうございます。
そうですか!私もぜひ観てみます。
懐かしいですね、長女を育てながら、楽しんで仕事をしていた作品です。
貴重な情報ありがとうございました。
------------------------------
http://bbs.83net.jp/?terumicolor
声優には知らせは行ってないみたいだね。きっとソフト化されても一銭も入らないんだろうな。

121 :
古い作品は、特にラ・セーヌは、権利関係が複雑だから
当時のスタッフやキャストに連絡はしないんだろうけど
なんとも切ない話だなぁ。1セットくらい送ってやれや。

122 :
浜美枝の旦那が作ったアニメ。

123 :
>>121
二木さん自身、プロフィールhttp://terumicolor.net/info/profile/index.html
【主な映画出演】に「がんばれ!! タブチくん!!」を入れているのに、
【主なテレビ出演】に主演の「ラ・セーヌの星」を入れていないから案外忘れていたのかもしれない。

124 :
それもまた、権利関係の問題で書かなかった(書けなかった?)のかも。
主演作品を忘れていた…とは考えにくい気もするが。

125 :
「ラ・セーヌの星」では、一般国民が王侯貴族によって一方的に押し付けられた無茶な制約の中で最低限の生活を強いられ、
不満の一つも口にしようものなら即時監獄に放り込まれていた様子がリアルに且つダークトーンの中に描かれているが、
出演されていた声優の皆さんも主役のシモーヌとラ・セーヌの星の一人二役と言う難しい役柄を務められた二木てるみさんでさえ
主演したという事を公言できないように見受けられ、この作品は作品の世界観も声優さんを取り巻く状況の何れにも何とも屈折した
ダークなエッセンスが感じられる点で両者がリンクしているという稀有な作品だと思います。

126 :
作画のおかげで妙にエロいふとももになる時があって最高

127 :
いや、ご本人がエロいのです。
http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1344903893411.jpg

128 :
忘れたとか言ってないで、まずはそこに座りなさい

129 :
座ってるわよ

130 :
ザラール「 よ し 、 も っ と 石 を 抱 か せ ろ ! 」
ラセーヌ「 い や っ ! い や あ あ あ ぁ ぁ ぁ ぁ 〜〜〜〜〜 」


131 :
オリジナルの絶妙なくいこみ具合がたまらんな。
二次創作のエロすぎるレオタードはイマイチ。

132 :
>>130
ラ・セーヌの星の舞台と成り最初のフランス革命が起きた18世紀末と言えば日本では
江戸時代だから、時代考証的には合っているな。
しかし、日本の江戸時代の拷問方法を知っていたとは、ザ・ラールも見かけによらず
案外勉強家だね。
自分で汗水たらして鞭打つよりも、部下に石を運ばせて積み上げれば良いんだし、
シモーヌに取っては鞭で一発打たれるよりも、ズシッと重くて硬い石が両太ももの上に
又一つと載せられる方が、遥かにキツいと思うな。
・・・でも、我等の愛しいシモーヌ様がザ・ラールに捕まって石抱きなどと言う超肉体的拷問を
受けているシーンは、やっぱり見るに耐えられないですなぁ。

133 :

カチャっ…。
監獄の鍵が開けられる音。シモーヌは、咄嗟に耳を澄ました。
ギィィィィ
鈍い音がして、金属製の扉が開く。いつもの悪夢が始まる合図だ。
コツン、コツン…。
シモーヌを汚す陵辱者の足音が少しずつ近づいてくる。相手はわかっていた。
ラセーヌの星を捕らえることに成功し、彼女をここに監禁したザラールだ。
シモーヌを拉致したザラールはもう何日も何日もシモーヌを虜辱しつづけている。
「んうっ!」
唐突にシモーヌの乳房が鷲づかみにされる。
陵辱者が側に来た恐怖にビクンとシモーヌの腰が浮く。
「相変わらずいい乳だな・・・大きくて・・・柔らかくて・・・それでいて弾力があって・・」
ザラールの大きく硬い手の中でシモーヌの乳房が形を変える。
「んうっ…」
ボールギャグをかまされた口から声にならない呻きが漏れた。
「さあ私の可愛い花屋の娘さん。今日もかわいがってあげるよ。」
陵辱の始まりを告げる、嘲笑するような声。
あるべき黒い茂みを完全に剃り落とされた股間にザラールは手を這わせる。
(イヤぁっ)
無理やり与えられる悦楽を何とか振り払おうと、首を左右に振り立てる。
そのたびに自慢の金髪は乱れ、噴出していた汗がまわりに飛び散る。

134 :
ザラールは的確にシモーヌの快楽のツボをとらえていた。
「むうんっ・・・ん・・・ん」
ボールギャグで声にならないうめきがシモーヌの口から漏れる。
「嫌がることないじゃないか。これだけ汚されてまだ人並みの羞恥心があるのかい?」
監禁されるまでは恋人にすら触らせたことがなかっシモーヌの女の部分に
ザラールは太い指を2本挿入する。
少しかき回すと、苦悶の液体がジクジクと垂れ落ちてきた。
「ほうら、お前の恥部が、もうこんなに濡れているよ。」
ザラールはより深くまで達するように指を突き立てこねくり回す。
クチュッ、クチュッと肉と愛液の生み出す淫猥な音発され、それはシモーヌの耳にも入ってきた。
「ん・・・んん・・・・・」
頭を横に振り乱しながら、ザラールの愛撫に必死に抵抗を試みる。
しかし、連日の陵辱は確実にシモーヌの感度を上げていた。
シモーヌが何度抵抗しても逆に甘い蜜をたっぷり流しつづけてしまう。
「サテ、そろそろ気持ちよくしてやるか。」
性器への責めを続けながら、ザラールの唇がシモーヌの乳首を甘噛みした。
カリッ・・・
「んんっ!」
いきなり胸に痛みが走る。乳首はシモーヌの一番弱い場所だった。
ここ数日の陵辱で瞳の性感帯を知り尽くしたザラールは、
確実にシモーヌを恥辱のゴールに向かって運んでいた。
「んうっっ!!!」
ボールギャグの下から矯正をあげたシモーヌが一度天を仰ぎ、そしてうなだれる。
だらしなく流れていた涎が胸の谷間に落ち、身体を伝わってゆっくりと床に落ちた。


135 :
絶頂の余韻がまだ解けていないシモーヌはうなだれ、大きく肩で息をついている。
「いい加減そろそろ黒いチューリップが誰なのかそろそろ話してもらえないかな。」
静かにシモーヌは首を振る。
パシッ
加減のないビンタにシモーヌの顔が横に振れた。
「この娘め・・・  まだ痛い目が足りないようだな。」
わざと呆れるように言うと、ザラールはシモーヌの首輪の鎖を掴みながら立ち上がった。
ザラールはシモーヌの背丈よりも高い場所にあるフックに繋がった鎖の長さを調節して、
シモーヌを立たせたままの状態にする。
そして、両足の足枷の鎖を互いに逆方向に引っ張り、シモーヌの足が閉じられないようにした。
後ろ手に縛られたまま大股開きで立たされたシモーヌは、人という字のような形で固定された。
(な・・・何をするの・・・)
見ることも、抗議の声もあげることもできないまま、
シモーヌはただ暴虐なザラールの次の行動を待つしかなかった。
不安と恐怖が重く重くのしかかってくる。
ヒュン
頭の上でヒュンという風を切る音を聞くと同時に、シモーヌは左肩に切り裂くような痛みを感じた。
「ンウッ!」
シモーヌの白い肌には赤い鞭の傷が浮き上がっていた。
(な・・・なに?・・・)
バシッ!
疑問に思う暇すら与えず、太腿に先程の一発とは比べ物にならない痛みが走る。
「ンッ!ンウゥッ!」
悲鳴を上げるシモーヌへと二度、三度と鞭が振るわれる。
鉄の首輪を首筋に食い込ませながら、鞭が当たるたびに上半身を揺れていく。

136 :
嵐のような鞭の連打が止むと、がっくりとシモーヌがうなだれた。
「いいザマだな。」
全身にいくつもの赤い鞭をつけた無惨な姿のシモーヌをザラールが嘲笑する。
シモーヌは頭を上げることも出来ず、ただ苦しげに息をしていた。
ザラールの使う鞭は只の皮鞭なのだが、振るう人間の力が尋常ではない。
更に鞭が見えないことがシモーヌの苦痛と恐怖を何倍にも増幅させている。
(も・・・・・・もう・・・・ダメ・・・・)
シモーヌが心の中で弱音を吐く。だがザラールに容赦は無い。
ピシッ、とシモーヌの足下を鞭で打ち付けると、責めを再開する。
ビシッ、バシッ、ビシッ、バシッ
うなりをあげて、何度も鞭がシモーヌの肌に叩きつけられた。
「ンッ!ンゥッ!ンンッ!ングゥッ!」
ボールギャグをかみ砕かん勢いで噛みつきながらシモーヌは苦痛に耐える。

137 :
DVD−BOXの仕様を聞いてみました。
映像マスターは、最新のデジタルリマスターではなく
権利元が配給会社などに貸し出すデジタルベーカム
テープがマスターになるそうです。
OPの違いなどは、分からないとの事
映像特典として貴重な第1話の予告も付く可能性があるそうです。

138 :
こりゃAT-Xあたりで再放送してくれた方が画質マシだな・・・

139 :
HDはどうか知らんけどスカパー

140 :
>128-129のやりとりは、田淵家で実際よくあるやりとりを、いしいひさいちが嫁に取材して採用したんだよな

141 :
>>137
貴重も何も、CSの再放送で付いてたじゃん。
なぜか1話のあとにw

142 :
付録特典はグレンダイザーのOPテーマだったりして。

143 :
もし4クールあったらどうなっていたと思う?

144 :
4クール目は、シモーヌ一行が無事にフランスから脱出できるか…?という話に
になるかもね。でも、ストーリーの着地点はどこだろう。オーストリア領内に
入ってめでたし,めでたし,かな?…素直なハッピーエンドにはならない気が
するなぁ。


145 :
共和制の粛清の嵐からナポレオン帝政を描いたら面白そうだな。
波瀾の世情に否応なしに巻き込まれていくラ・セーヌの星…

146 :
マリー王妃処刑に沸き返るパリ市から何とか脱出して行く宛ても決められない土地を目指して雪が吹き荒れる山岳地帯に
向かって行くシモーヌとロベール達一行の後姿で終わっていた本編最終話のラストの後に続く4クール目だけれど、現実に
作られるとして仰るように単純なストーリー展開にはならないと考えている。
先ず革命前夜からザ・ラールが率いるパリ市警備隊の面々や悪徳貴族連中を相手に闘って、あれだけ世間を騒がせた
市民の声援を得ながらも最後にはマリー王妃や彼女自身の遺児達を救い出すために市民兵相手に闘ったラ・セーヌの星と
黒いチューリップが忽然とパリ市内から姿を消したと同時に、パリ市民の一部の人たちと浅からぬ交流があったシモーヌと
ロベールもパリ市内から姿を消し、更にラ・セーヌの星がマリー王妃の遺児達を連れ去った事は周知の事実として市民たちに
広く伝わっている事から、当然の流れとして ラ・セーヌの星と黒いチューリップ=シモーヌとロベール と言う仮定式が
確立された考え方として市民議会の中に生まれのではないだろうか。
その結果、シモーヌ達かせ逃亡してから然程時間を置く事無くて彼らを探し出す為の追跡隊が組織されてパリ市郊外は
言うに及ばずフランス全土に放たれる可能性が極めて強いと思う。
だから、シモーヌ達はフランス国内から逃げ出す事も叶わなければフランス国内で身を隠し通すことも難しい訳で
その逃避行は紆余曲折などと言うありきたりな言葉では表現できないほどに波瀾に富んだ起伏の激しい道中になると
思う。

147 :
シモーヌ達の行く先としては、パリが比較的北部にある事からフランス北部沿岸に出て船で
イギリスや新大陸のアメリカを目的地とするか、危険を冒してフランス国内を南下して
山岳部に身を潜めながら、第18話「アルプスの老騎士」で知り合ったスイス国境の砦を
護っている老騎士に匿ってもらえるように交渉する。
それが無理ならばシモーヌ達だけでスイスを経由してマリー王妃の遺児達に取っては第2の故郷であり
亡き母の故郷でもあるオーストリア帝国に逃げ込んで事情を話して匿ってもらえるように交渉する
二つの方法が確実性の高い行き先として考えられると思う。
そして、それも無理ならば遺児達とダントンだけでも身の安全を確約させた上で、オーストリア国内に残して
シモーヌとロベールの二人は行く宛てもなく追跡隊を交わし、逃れ、時には剣を交えて退けながらの辛い逃避行を
続けてながらも二人の愛を育んで行くと言うダークトーンなストーリーしか思いつかない。

148 :
>>147
アメリカに逃げるなら、シモーヌの相手はロベールじゃなくてミランでしょ?
2人の子供を無事に親類縁者の元に届ける事が目的なら、オーストリア一択。
その道中が、そうとう難業になりそう…。旧体制派からも革命政府からも目を
つけられてるからなぁ。

149 :
>>148
最初のフランス革命が起きた18世紀末の欧州はフランスに限らず、中世以来王侯貴族による圧制が続いてきた
諸国では王政が倒れて民衆による試行錯誤の中での政治が始まった事で動乱の真っ只中にあったから、
シモーヌとロベールにマリー王妃の遺児二人+ダントンを加えた5人と3頭に1羽+荷馬車と言う大所帯の
シモーヌ達一行が市民議会の追跡隊を逃れつつ欧州に身を潜めながら安住の地を探すというのは、シモーヌと
ロベールと言う最強の護衛二人が付いていても文字通り至難の業だろう。
そんな中で、マリー王妃の血筋と言う事で一番匿って貰えて安全だと言えるのが、彼女の故郷である
オーストリア政府だろう。
アメリカに渡る道を選んだ場合でも、既に市民議会副議長のポストに就いているミランが表立ってシモーヌ達に
救いの手を差し伸べられる筈も無く、背後から手を回してアメリカへ渡る船と乗船先を手配して連絡するのが
精一杯で、彼女たちと一緒に渡米するなんて事は先ず無理だと思うし、シモーヌの側には義兄に当たるロベールが
常に居るし、二人の間に育まれつつある関係に付いても感づいているミランが一緒に渡米するなんて野暮なことは、
仮に出来たとしても実行しないと思う。
以上の事からオーストリア政府の庇護の下で遺児達を実子、ダントンを弟、ロベールを夫とする家庭を持って、
努めて地味な隠遁生活を送るか、新大陸のアメリカに渡ってフランス王政最後の末裔である事と完全に決別して
遺児達を実子、ダントンを弟、ロベールを夫とする全く新しい家庭を持ち、牧場か農場を経営する新生活を送るかの
どちらかしか、シモーヌ達が安住の地を得る術は無いと思う。

150 :
この作品、演出がルパン三世1stの大隅正秋で、キャラデザインがスペースコブラの杉野昭夫っていうのが
凄い。
杉野の絵に見えないんだけど。



151 :
杉野昭夫氏が描くキャラは男女の区別無く太く粗い線でリアル且つ筋肉質に描がかれるのが
一番の特徴なので、確かに全体の半分を占める花屋の看板娘シモーヌ・ロランとして働く
昼間の姿やシーンからは、その面影は殆ど感じられない。
だが、深夜にラ・セーヌの星に変身して悪徳若年貴族や横暴極まりないパリ市警備隊の
兵士や悪人たちと可憐に、そして力強く剣術と類い稀な身体能力とを巧みに組み合わせて
闘う姿やシーンには、彼独特の絵のタッチが随所に見られます。
極め付けは放映当時に出たシングルレコードに付いていた横長3枚続きのジャケットの裏面を
縦長に利用してラ・セーヌの星の姿でポーズを取る姿で描かれたモーヌのイラストです。

152 :
>>151
参考になりました。感謝です。
杉野昭夫氏の描くのは「エースをねらえ」、「スペースコブラ」、「ゴルゴ13」、「キャッツ・アイ」、「ブラックジャック」等の大人の女性というイメージだったので、
ラ・セーヌの星は予想外でした。
あと、「ベルサイユのばら」を荒木伸吾氏がキャラクターデザインをしていたけど、出崎統氏が参加していた関係で、ベルばらの方が杉野氏の絵に近いと思ってた。
ラ・セーヌの星の前半の監督が出崎統氏の兄、出崎哲氏というのも後で知って驚きでした。一応、杉野・出崎コンビじゃんという感じで。







153 :
レオタードからのハミパンを妄想したが、まずそれ以前にこの時代にパンツなんて無いか。

154 :
現代の女性が履いているパンティの原型に当たる下着が開発されたのは20世紀に入ってからだと思う。
19世紀の女性が履いていた今のパンティに相当する下着は、腰から脚を膝上までをすっぽりと覆う
物凄く大きくて長い嵩張るシロモノで名前は確かズロースかドロワーズだったと思う。
更にそれから100年昔のシモーヌ達が生きていた18世紀の女性も今のパンティに相当する下着は
身に着けていたと思うね。
ラ・セーヌの星のバトルコスチュームや、シモーヌがド・フォルジュ公爵から剣術の特訓を受けていた時に
着ていたレオタードのように極端に身体を包む面積の少ない特殊な衣装は別で、花屋の看板娘として
働いていた時に着ていた衣装やカトリーヌ夫人の侍女としてマリー王妃が着る衣装へ花を付ける時に着た
衣装、更には華やかなパーティドレスを着てベルサイユ宮殿の舞踏会に臨んだ時などに、下半身がすっぽんぽんで
あったとは思えないし、今のパンティに当たる何らかの下半身を包むモノを身に着けていたはずだ。
と言う事は、ラ・セーヌの星のバトルコスチュームを着て可憐に激しく闘っていた時のシモーヌの下半身は
ノーパンで完全な無防備状態になると言う巷で広がっている風聞が実しやかに思えてくるが、幾らなんでも
未だ10代半ばの若い美少女がノーパンで剣術と類い稀な身体能力のみを駆使して一人で多数を相手に闘う
と言う事は無いだろうと思う。
下半身を包む今のパンティの原点に当たる何らかのモノを身に着けて闘っていたと思っている。
第2次大戦敗戦後に洋風下着であるパンツを履く風習が定着するまでの長きに渡って日本人男性が
古来より愛用してきて、21世紀の現代でも愛用者は少ないながらも存在している褌のような
長い極めて薄い生地の一枚布を腰から局部に掛けて外から見て目立たぬように巧みに撒き付けて
いたのかもね。

155 :
ワイという生粋の大和民族ともいえる神の国、日本の人間が聞いた情報によると、
もうじき中国はバブルがはじけて昔の貧乏な中国に戻るらしいでw
もう経済は破綻してて、取り戻すのは無理なんだそうや、っていうかまず無理w
低脳民族の分際で反日運動なんぞにうつつを抜かすからこうなるんや♪まったくザマアないで( ゚∀゚)ア━━━━ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ♪♪♪
そんでもって低脳民族でお馴染みの中国の愚民共の心は荒んで暴動から内乱へ、
やがて革命が起きて中国から汚らわしい共産主義が無くなって中国が生まれ変わるのも時間の問題やな(ゲラゲラゲラwwwwww


その世界では有名な政府関係者筋から聞いた確かな情報やでw(こっそりとな)w

まあお前らほど頭のきれる連中には、今さらなくらいのネタやなw、
お前らからすればもうすでに常識的なくらいの知識やろ?
>>2ちゃんねるやってるやつならすでにこの情報で大儲けしてるしな(ゲラゲラゲラゲラwwwwww

156 :
あの時代に体のラインが出る衣装、おまけに太もも丸出しなんてのは
娼婦を通り越して全裸みたいなもんだ。けっこう仮面とかわらんよ。
そりゃザラールが必死に取り締まるわな。
体のラインは見せちゃいかんけど、胸の谷間は見せていい、
時には丸出しでもいいってんだから美意識ってのは時代によって違うもんだ。

157 :
限られた公式の場を除いて広く公の場で女性が肌を見せたり、カラダのラインを強調した衣装を
着る事は御法度であり道徳上も宜しくないと言うよろしくないと言う風潮が大勢を占めていた中で
一定の年齢に達して大人として認められた王侯貴族の女性達でさえも、おおっぴらに肌が露出して
カラダのラインが顕わになった衣装を着れるのは舞踏会だけで、それ以外の場では公私を問わず
肌の露出は最大限抑えた衣装を着ていたそうで、支配者階級でもあった王侯貴族と神職者以外の
支配されていた側の一般民衆は舞踏会などとは縁も縁も無い訳だから、おおっぴらに肌を露出した
衣装なんぞを着るなんて発想自体さえ、なかったと思うな。
その意味でも胸元は大きく開き、両太腿はほぼ剥き出し状態で、剣を握っている手は素手で手袋さえ
なく、帽子も小さなベレー帽で長く美しい金髪の殆どは帽子からはみ出しているし、カラダのラインが
そのまま透けて見えてしまうほどのレオタードに似たデザインの衣装自体も相当薄い生地と思われる
ラ・セーヌの星のバトルコスチュームは当時の女性の衣服に関する一般的な考え方や規制を根底から覆すに
足る、ぶっ飛んだデザインだったと思うな。
初めてラ・セーヌの星と対峙したパリ市警備隊の面々や悪徳貴族や悪人たちの中には、凛とした高い声質から
彼女がうら若い女性である事に気付くと同時に、カラダのラインがモロに出ているぶっ飛んだデザインの衣装に
セクシーだと感じる以前に唖然となって、闘志さえ無くしてしまった輩が少なくなかったと思う。

158 :
当時は足が見えるだけでもNGだったっけ

159 :
アマゾンの写真が変わった

160 :
そうですよ。
舞踏会以外の場所では公私に関係なく、一定年齢に達して成人女性として扱われる女性は
年齢如何に関わらず、出していて良いのは手と指と首筋の上のほうくらいで、手首や足首でさえ
着ている衣装の袖や裾から覗かせてはダメと言う厳しい決まりでした。
比較的過しやすい春秋と寒い冬は長袖に長スカートで良いかも知れないけれど、それなりに
暑い筈で、そんな中でも長袖の長スカートで過さなければ成らないの夏場は、うら若きヤング
レディーや御年配の御婦人方には一日どころか一分一秒でも早く終わって欲しいと切実に願う
嫌なシーズンだっただろうなと思う。

161 :
>>159
4ページのペラっぽいが解説書も付くのか。

162 :
>>151
レコードジャケット裏面のイラスト見たけど、杉野昭夫氏のラ・セーヌの星は独特な色っぽさがある。

163 :
アマゾンのDVD−BOX、上巻のジャケットは放映当時に出たLPレコードの絵をBOXの
サイズに合わせてトリミングしただけだから、アニメ本編のシーンからピックアップしたか
放映当時のアニメ雑誌に掲載されたカラーイラストをBOXのサイズに合わせてトリミングされたと
思しき下巻のジャケットの方が闘っている時のラ・セーヌの星の躍動感が感じられて良いね。
跳び上がった彼女の後ろで彼女に天誅を加えられたパリ市警備隊の兵士が馬車の上で伸びている
所に何とも言えない爽快感を感じてしまう。
それから、ブックレットはペラペラながらも上下巻それぞれに付くからまあ許容範囲かなと言う所だが、
ディスクがピクチャーレーベルて無いのが痛い所だね。
ブックレットが付かない(仮に付いたとしてもイタリア語で書かれたのでは分からない)イタリア版でも、
ディスクは1・2巻で絵柄が違うピクチャーレーベルだったぞ!
リリースまで未だ1ヶ月強あるので、何とかディスクを上・下巻で絵柄の違うピクチャーレーベルに
変更して欲しいと切実に願う次第。 

164 :
シモーヌって、ベルばらに出てくるロザリーに設定とか結構似てるよね。
既出かもしれないけど、おそらくシモーヌのモデルはロザリーではないですか?


165 :
ロザリーは国王ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの処刑とバスチーュ牢獄襲撃で有名な
18世紀末に起きたフランス革命に実在した人物で貴族の血筋を引きながら訳あって平民階級の中で
育った経歴を持つ女性で、処刑される事が決まって当時死刑囚のみが収容されていたコンシェルジュニーに
移されたマリー王妃の世話を彼女が処刑される寸前まで担当し、その様子を手記として残した事で知られている。
一方、ベルサイユのばら に出て来るロザリーは、この実在の人物をモデルに作者がアレンジして産み出した
言わば2次創作キャラと言えます。
主役のオスカルとアンドレと深く関わる一方で、マリー王妃とも関係が有り、平民階級として育て上げた養母を
殺した貴族である実母を激しく憎んで倒そうとする所や父方の貴族の血筋を引きながら訳あって平民階級として養育された
経緯などは実在・ベルばらの両方のロザリー共にシモーヌに通じる所があります。
従って仰るようにシモーヌと言う出生の秘密を自身が知らされないまま背負わされた翳りあるヒロインを作り出すに当たって、
作品自体のモデルになったベルばらのロザリーと更に其の元になった実在したロザリーの二人を参考にした可能性は高いと
思います。

166 :
せやのう

167 :
逆パターンで、ベルばらのアニメのロザリーをシモーヌに似せてるシーンもありますね。
あのころは東京ムービーのスタッフは、ルパン三世に特別出演したオスカル役の声に田島令子さんじゃなくて、シモーヌ役の二木てるみさんを
使ったりとお遊びが好きでしたからね。

168 :
最初から、ラ・セーヌの星の正体がシモーヌである事を知っているロベールとダントン以外の人物で、
ラ・セーヌの星との最初に出会った時に、この事に気付いていた人物として、パンテモン修道院に入っていた時に
ルームメイトで、ラ・セーヌの星として捕えられた彼女を救おうと、彼女がベッド下に隠していた衣装一式と剣を
身に着けて、あの白馬を駆ってラ・セーヌの星としてパリ警備隊に立ち向かうも追い詰められて命を落とした
ミッシェルが思い浮かぶけれど、彼女以外にも、もう一人いたように思うのだが、名前が出て来ない。
実在の作曲家であるシューベルトが劇中に描かれた2話構成のエピソードのゲストヒロインで、
最初の1話の冒頭部分で兄が弾く曲の譜面を奪われる美少女で、兄が天才的なピアノ演奏家だった筈。
後編の2話で監禁されていた悪徳貴族の屋敷から自分を救ってくれた時にラ・セーヌの星が負傷した脚の
同じ所に、シモーヌも怪我をしていて手当てをした痕跡があるのに気付いて直感的にシモーヌが
ラ・セーヌの星であると見抜いて、その事を誰にも言わず自分の胸に収めて分かれた時に深々と頭を下げて
いたはず。
この二人以外で、ラ・セーヌの星と最初に出会った時に彼女の正体がシモーヌである事に
気付いた人物は居るのかな?

169 :
>>168
「愛のシンフォニー、パリ」に出ていたのはモーッアルト
シューベルトは二世代ほど後年のほうだよw
お馬鹿さん
あとはラ・セーヌの星と最初に出会った時に彼女の正体がシモーヌである事に
後々気付いて黙ってくれたのは「落ちた仮面」の若い画家かな

170 :
首を絞められるラ・セーヌの星「く、苦しい…」

171 :
>>151
杉野氏の絵に見えないのは、杉野氏が直接作画スタッフに加わってないせいでしょ。
筋肉描写とかじゃなく、杉野氏以外が描くには技術的に難物ってこと。
昔出た杉野さんの画集にキャラ原案みたいなラフ画とキャラ表らしき線画があったけど、
ちゃんと杉野風シモーヌだった。
ただ、杉野さんの手によるキャラ表らしきものはそれ以外見たことがない。

172 :
>>170
馬車で故意に市場を荒らして面白がっている自分たちを悪く書こうとした新聞記者のシュロを深夜に拉致して
ベルサイユ宮殿の地下室で拷問に掛けて翻意を迫っていた悪徳若年貴族兄弟に天誅を下したエピソードでの
クライマックスシーンですね。
シモーヌがラ・セーヌの星として兄弟の一人が自分で落としたシャンデリアの突起に串刺しにされて死んだのを
見届けた後、兵士達が騒ぎ出して宮殿から逃げ出した自分を追いかけた兄弟のもう一人の方(兄だったかな?)に
後ろから鞭で締め上げられたシモーヌが苦悶の表情を浮かべながら耐えるシーンです。
でも、この男って相当残忍な性格の持ち主ですなぁ。
自分が繰り出した鞭が首に締まって苦しみ悶えるシモーヌ=ラ・セーヌの星の姿を見て
歪んだ笑いを顔に浮かべるなんて事は普通の神経の持ち主には出来ない芸当だ。
そして彼女は苦しみながらもマントの留め金具を外して後ろに飛ばして男の顔面を塞いで
視界を絶った事で鞭の呪縛から開放され、一方で何とか男の方はマントを遣り過ごした時には
時遅く馬車は崖へ向かって一直線に突き進み、そのまま馬車ごと崖下へ転落して恐らく
遺体は馬車と共にバラバラに飛び散って肉片と化したと推測されます。
まあ、彼の悪行からすれば当然の報いで、崖下へ転落した男の馬車を冷徹に無言で見下して引き上げる彼女の
表情からは哀れみの片鱗たりとも感じられないのも尤もだと思います。
けれど、馬車を曳いていた馬は巻き添えを食った形だし、馬自体には責任も非も無いから、馬に対しては
彼女に何か一言掛けて欲しかったです。

173 :
余談になるけれど、このエピソードでシモーヌはシュロを助け出すために忍び込んだベルサイユ宮殿で
物語の終盤で実の異母姉であると分かるとは夢にも知らないマリー王妃と初めて、巷を騒がし国王に
楯突く命知らずの無法者であると言われていたラ・セーヌの星として運命的な出会いを果たしている点で
作品全体の転機点の一つになるエピソードだと思っています。

174 :
それよりミシェル可哀想じゃないかよ

175 :
サンライズでリメイクしてもらいたいが、
萌え要素なしで

176 :
『ラセーヌの星 触手凌辱の巻』
ずぶっ!にゅるるるるるる…
「いやっ!いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜っっ!!」

177 :
>>176
↓これと同じ癖が出てますよ。
144 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2012/10/21(日) 21:31:05.32 ID:B9HcHEF9
   /二__,--、r'"___、 ヾト、.ヽ
レ'"~,-,、 !  ! ' '" ̄ .ノ\ヾ:、
K/ー'~^~_/  ヽミ:ー‐‐'"  ヽ i
!〉ー―'"( o ⊂! ' ヽ  ∪ Y」_
i ∪  ,.:::二二ニ:::.、.      l 、...
!    :r'エ┴┴'ーダ ∪   ! !l
.i、  .  ヾ=、__./      ト=.
ヽ 、∪   ― .ノ     .,!

178 :
>>175
あからさまな萌え絵柄は確かにいらんが、ふとももは必須だな。

179 :
リメイクに際して太腿の継承・・・確かに御意。
それと、シモーヌの胸をもうホンの少しだけボリュームアップさせて欲しい。
花屋の看板娘の時の衣装ではそれなりにあるのに、ラ・セーヌの星へ変身している時の
彼女の胸は僅かにあると分かる程度にしか見えない。
まあ、あれだけ激しく可憐に忠を舞うかのように不特定多数の屈強な男たちを相手に
剣術と体術のみで闘うに際して邪魔だから、小さく設定したといえばそれまでだけれど
いくらなんでもアレではシモーヌが可哀想だ。
せめて実サイズの半分ぐらいまであるように設定し直して欲しいものだ。

180 :
DVD届いた人画質やらの感想書き込んでいただけると嬉しいです。

181 :
OPでは結構デカく描かれてるんだが

182 :
>>180
レンタル屋でパケ見ただけなんだけど、
放送時とはOPのテロップが違う場合があるとか書いてあった
ちなみに1巻だけ4話収録の片面1層で2巻以降は5話収録で2層

183 :
DVD届いた
パッケージは安っぽくない、しっかりした
BOXで中はデジパック。
描きおろしなどはない。
ブックレットは出崎金子大隅富野のインタビューが
けっこう濃い内容でよかった。
映像は普通のDVDレベル
劇的なリマスター感はない、キズなどは放置R
堀江版OPは未収録
アレーヌ版は初期のものは画質が悪い
後期富野クレジット版は本編と同等画質
映像特典などは無し、ただ、
1話本編の後、2話予告と1話EDの間に
新番組予告が挟まって収録されてる
やや物足りないが、最近多い手抜き商品感は無い

184 :
もし千葉真一の願望が叶って、体操の田中理恵がアクション女優になるならラ・セーヌの星を演じてほしいな。
顔だちもシモーヌと似ているから違和感ないかも?

185 :
田中理恵は良いけど、千葉ちゃんはペテン師なので…

186 :
>>175
プリキュアと双璧の人気を持つ作品になるだろうな?

187 :
さっき「めざましテレビ」で初DVD化が紹介されていた。

188 :
そんなので紹介されるようなメジャーなタイトルだったっけw

189 :
現代版にリメイクしたら馬の代わりに人工知能を持つ大型バイクになったりコスチュームもキャットスーツ風になるのかな?
一つ言えることはそれでやったら現代版仕事人くらい不完全燃焼に終わる可能性があるってことで…?

190 :
>>188
自局の作った番組というで、ウチは昔こんな凄いアニメを
作ってたんだ!みいな感じ。原作者もフジの人だったし。
大隈カントクも喋ってたし、後半の演出が「あのガンダムの
富野カントク!」みたいな感じで、最近の美少女アニメとは
一味違う問題作だった事を強調していた。

191 :
そら最近の美少女アニメと比較したらな・・・

192 :
美少女という点では引けを取らないどころか、むしろ勝ってるけどなw

193 :
>>189
バットガールのパチものみたいになるだろうな

194 :
>>190
>最近の美少女アニメ
何と比べたいのかは大体見当がつくけど制作された年代もコンセプトも全く違うし、それと比べるのはお門違いだと思うな。
逆にそういう発言をしたことによってラ・セーヌの星の魅力を半減させてしまうのではと思うね。
ラ・セーヌの星はあの時代だからこそ出来た傑作。
よってあまり意味のない他局との比較に使うような発言は控えてほしいね。

195 :


ワイという生粋の大和民族ともいえる神の国、日本の人間が聞いた情報によると、
もうじき中国はバブルがはじけて昔の貧乏な中国に戻るらしいでw
もう経済は破綻してて、取り戻すのは無理なんだそうや、っていうかまず無理w
そんでもって中国の愚民共の心は荒んで暴動から内乱へ、
やがて革命が起きて中国から共産主義が無くなって中国が生まれ変わるのも時間の問題やな(ゲラゲラゲラwwwwww


その世界では有名な政府関係者筋から聞いた確かな情報やでw(こっそりとな)w

まあお前らほど頭のきれる連中には、今さらなくらいのネタやなw、
お前らからすればもうすでに常識的なくらいの知識やろ?
>>2ちゃんねるやってるやつならすでにこの情報で大儲けしてるしな(ゲラゲラゲラゲラwwwwww

196 :
この作品、ルパン三世と侍ジャイアンツのスタッフが多いね。

197 :
ニコ動に予告編集が…

198 :
>>176>>195
失せろ萎縮脳

199 :
DVDで全話観終わった。
久しぶりだったから、想い出補正で美化されてて、
今見てもキツいかと思ってたけど案外そんなことなくて楽しめた。
シモーヌも綺麗だし、声と喋り方が妙に色っぽすぎw

200 :
>>199
俺もこのアニメや魔女っ子メグちゃん辺りはガキの頃見てた時に
「なんかドギツイ絵だなあ…」と思ってたが、おっさんになった今は
どっちかというと萌える絵柄に感じる。

201 :
月明かりが厚い雲に包まれた闇夜のパンテオン修道院
ザ・ラールの追っ手から逃れたラ・セーヌの星は修道院の寮室の外窓を静かに開け
物音を立てずに部屋の中に忍び込んだ。
「ふ〜 よかった、追っ手に気づかれなかった・・・」
シモーヌは闇に包まれた部屋の様子を伺う。
親友のミシェルはベットの中で寝いっているようだ。
「早く着替えないと・・・」
シモーヌは腰の剣を外し、ベレー帽を取り、マスクに手をかけたとき・・・
「シモーヌ、そんな格好をして、どこに行ってたの・・・」
背後からのミシェルの声にシモーヌはハッとして振り向いた。
ベットで寝ていたはずのミシェルが上半身を起こしてシモーヌを見つめている。
親友に自分の姿を見られたシモーヌは気が動転して言葉にならない。
「・・・ミシェル・・・ 聞かないで・・・」 
「このごろ夜遅くにそんな姿で時々、ここから抜け出して、いつも何しているの・・
親友の私に内緒で・・・ 」
「わからないの・・・私も、なんと答えたらいいのか・・・」 
「いいのよ、そんな格好してどこで何をしているのかなんて聞かないわ・・」
ベットから起きだしたミシェルは、まだマントを羽織ったままのシモーヌの前に近づく
シモーヌは狼狽えながら、背後の壁に退く。 
ミシェルは微笑んで、シモーヌの額のマスクを外した。

202 :
「あなたが、パリの人々を助けるあのラ・セーヌの星だったなんて、最初に物音で目が覚めたとき、
私とても驚いたわ・・・」 
そして、ミシェルはシモーヌの両肩に手をかけ、シモーヌを抱きしめた。
耳元でミシェルがささやく
「でもいいの・・あなたの秘密は、私の秘密・・・ 誰にも言わないから安心して・・・
だって私たち親友同志ですもの・・・」
「ありがとうミシェル・・・・」
シモーヌは顔をうつむいて答えた。
ふいにミシェルはシモーヌの顔に自分の顔を近づけ、小悪魔のように微笑む
「でもちょっとだけお仕置きをしなくちゃね・・・」
「えっ?」 
一瞬、驚いた表情のシモーヌの口元に、ミシェルは自分の方からそっとシモーヌの艶やかな唇に寄せてきたのだ。
「ミ、ミシェル・・・ 何するの? あっ・・」
 あまりにも突然だったので思わず避けようとしたシモーヌに、ミシェルの唇がシモーヌの頬をかすめる。
ミシェルはシモーヌの身体を両手で壁に押さえつけ、唇を触れされる。
そして自分の舌を思いがけない強さでシモーヌの唇をこじあけていた。

203 :
「シモーヌ・・・ 」
 シモーヌの唇の奥深くにミシェルの甘い吐息と舌が入り込む・・・ 
予想もしなかった清純な親友の動きにシモーヌは一瞬、驚きの目と息苦しさを感る
「や・・ やめて ミシェル・・・」
初めはもがいたシモーヌだったか、全身を貫く感覚に、やがて自ら体を払い除けることもせず
そのままぼーぜんとミシェルのされるがままであった。
「んっ んん・・」
そのうちシモーヌの頬に赤味がさし、目が熱っぽくうるんでいる
しばらくしてミシェルの唇がシモーヌから放れると、シモーヌは小声で震えるように呟いた。
「ミシェル、私・・・ こんなの初めて・・・」
「うふふ・・・ウブな子ね シモーヌったら ねえ、こんどはあなたが合わせて・・」
ミシェルが押さえつけた力を緩めると、今度はシモーヌが唇を重ね、自分の舌をミシェルの舌を絡め始めた。
「あ、ん・・ ん・・ 」
ミシェルも思いがけない感覚に陥り、口元から切ない声がもれる・・・
「はぁはぁ・・・ おねがい・・ シモーヌ・・ 私を抱きしめて・・・」
「わかったわ ミシェル・・・」
言われるままシモーヌは両手でマントの裾をゆっくり広げ、ミシェルをマントで優しく包み込んだ。
清楚な二人の乙女はお互いに舌を絡めながら友情を確かめ合った。
「あ、ん・・ ん・・ 」
雲の切れ間から月明かりが窓にさしこみ、抱き合う二人の乙女のシルエットが映る。

204 :
「ああ・・・・ミシェル、私・・・ こんなの初めて・・・」
「私もよシモーヌ・・・・  好き・・・・」
ミシェルの声もかすれて震えていた。
突如 ミシェルは今までの動きを止め、真剣な眼差しで話した。
「ねぇ、シモーヌ・・・・ これからもっといいこと教えてあげる。   ・・・脱いで」
「えっ?、なんですて??・・・ ミシェル・・・・」
シモーヌは親友の思いがけない言動に戸惑いを覚えた。
「あら、私たち親友でしょう!!、さあ私のいうとおり、服を脱いでッ!!」
「ミシェル・・・」
<<どうして・・・ 親友のシモーヌに対して、きつい言葉使いで命令なんて。
まるであたし、自分じゃないみたい。どうしちゃったのかしら・・・>>
ミシェルは、自分の変化にとまどいを覚えながら、たじろぐシモーヌのマントを剥ぎ取った。
シモーヌへの愛おしさが、ミシェルの心に湧き上がり、同時に残酷な喜びが混じった。
「さあ、早くそれも脱ぎなさい!!」
「わ、わかったわ・・・」
 いわれるがままに、シモーヌは、慌ててレオタードを脱ぎ始めた。
わずかな下着姿になり恥ずかしそうなシモーヌに、ミシェルは鋭く言う。
「・・・・それも脱ぐのよ!!」
「ええっ! こっ・・・ これもだなんて・・・ そんな・・・・」
ミシェルはベットの上に腰掛け、うつむいたまま、シモーヌのマントを膝の上で丁寧にたたみながら呟く。
「お願い、私の言うとおりにして・・ このことは誰にも言っちゃダメよ、親友同志の秘密よ・・・・」
 ミシェルの心臓はドキドキ脈打っていた。気持ちの高ぶりを抑えることができない。
シモーヌを自分のものとしたい・・・ そして、親友の体をこの手で、思う存分愛したかった。
「わかったわ、ミシェル・・ あなたの望むとおりにする・・・」

205 :
シモーヌはうつむき加減に手を伸ばして最後の下着を脱いだ。
 窓からの月光をあびてシモーヌの裸身が薄暗い部屋にシルエットとなって浮かびあがった。
ミシェルは畳んだマントを脇に置いて、ベットから立ち上がった、
目の前にいる、親友の裸身をミシェルは熟れいた眼差しで見つめる。  
「ありがとう、シモーヌ・・・・」、
ミシェルはそう呟くと、瞳をとじ両手でシモーヌの頬を押さえ、
再び、シモーヌの唇の奥深くに甘い吐息と舌を入り込ませた。
「あ・・ ん・・」
シモーヌも親友の動きに答えるように、瞳を閉じ舌を絡めて応じた。
口づけを交わしたままミシェルは右手をシモーヌの脇腹に下げた
その体をしなやかなミシェルの指がゆっくりとなぞっていく。
ビクっと シモーヌの体が震える。
「いい子だから・・・・ じっとしていさない・・・」
「・・・・・は、 はい」
さっきまでの、信じられないという驚きの表情は消え、
シモーヌの顔にはうっとりとしたものが漂い始めていた。
「ね・・・・ いい気持ちでしょ・・・・」
脇の下を指でさすりながら、ミシェルはシモーヌの耳に軽く息を吹きかけた。
「ここも・・・・・ 感じるでしょ・・・」
「・・・・ええ・・・・・」
「そう、いい子ね。もっといい気持ちにしてあげる・・・・」
ミシェルの低く淫らな口調がシモーヌにささやく。
「ミシェル・・・・ あたし、こんなこと・・・・ こんなの・・・・  ああ・・・」
シモーヌの声は言葉にならない。ミシェルのしなやかな指が動くたびに少しずつ
シモーヌの体から徐々に力が抜けていった。ミシェルはシモーヌの体を支えながら、
静かにその手を前へと廻した。
小さな乳房をそっとつかむ。ズキンとした快感がシモーヌの背中に走った。

206 :
ミシェルはシモーヌの乳房をやさしくもみだしながら、乳首を指でなで回す。
そしてシモーヌの首もとをなめ回した。
<あ、ぅふッ、ぅふッ・・>
とてつもない快感にシモーヌはうわずった声をはく
<あんッ、 はぁ、はぁ・・・・>
ミシェルの舌はシモーヌの乳首に達し、なおも舌でゆっくりと乳首をなめ回しながら囁く。
「こんなに乳首、立たせて・・・ いやらしい子ね・・・」
「ご、ごめんなさい・・・ <はぁ、はぁ>」
ミシェルのしなやかな指は、シモーヌの乳房から脇腹ををなぞり、
まだ産毛のようなしげみのほうへとおりていった。ミシェルは優しくささやく。
「もっと悪い娘にしてあげる・・・」
しげみの上をそっと指で撫でながら、
なおもゆっくりと下へとおり、やがて股間になぞっていく。
「ああッ、 ミシェル・・・・ そんな・・・ ああッ」
シモーヌの体から次第に力が失せてきた。ミシェルのしなやかな指はシモーヌの尖った芽をさぐりあて、
芽の頂をなぞった。なおも芽をなぞると、だんだんと表面が湿ってきた。
シモーヌは自分でもわかるほど恥部が熱くとけ、何か熱いものがしみ出すのを感じた。
ミシェルは指の動きを緩めることもなく、次第に恥部から蜜があふれ出てきた
小悪魔の声がささやくように笑う。
「ほら、 シモーヌたら、こんなに濡らしちゃって・・ おませな娘ねッ!! うふふ・・」
シモーヌは指の動きに敏感に反応して、ヒクヒクと身体を小刻みに震えさす。
「いい気持ち・・ <あうッ、うんッ うん・・・!> ミシェル・・・・」
もう良いだろうとミシェルは指の動きをとめ、シモーヌの股間からゆっくり引き抜いた。

207 :
ミシェルの指はぐっしょりと蜜が絡み、今度は指をヘソのあたりまでなぞるように蜜をシモーヌの身体にこすりつけた
それでもまだ透明な蜜がわずかながら指に絡んでいる。
「こんな淫らな娘、見たことないわ!!」
ミシェルは中指と一差し指を動かしながら、わざと鈍い音をたたせ、淫ら糸を引く蜜をシモーヌに見せつけながら、小悪魔な声でささやく。
「ほら、こんなにビチョビチョにしちゃって・・・ はしたないんだから・・」
「いゃ・・、ミシェルったら・・ 恥ずかしい!!」
自然にシモーヌの体がのけぞり夢遊病者のようにふらつき、 とうとうシモーヌはミシェルにしがみついた。
「シモーヌ・・・・」
しっかりとシモーヌを抱きしめながら、ミシェルはシモーヌの頭を優しくなでた。
「シモーヌ・・・ とてもかわいいわよ」
「<はぁッ はぁッ >ミシェル・・・ 大好き・・・  とても大好き・・・」
「私もよシモーヌ・・・ 」ミシェルがうなずいて答えた。
「どう? 気持ちよかった?? 」 「ええっ・・」
あえぎながらシモーヌは小さくうなずいた。恥ずかしさと、今まで体験したことが
なかった快感が一緒になって、ほんのりと首筋が染まっていく。

208 :
「ずいぶん身体が熱くなってるわ、少し冷やした方がいいから、そのままベットで横になりなさい・・・」
ミシェルは、そのシモーヌの柔らかい匂いのする体をベットにそっと押し倒した。
窓から差し込む月光が、ベットに横たわっているシモーヌの体を青白く照らした。
「今夜は月明かりがとってもキレイね・・・」
 シモーヌにそっとキスすると、ミシェルは立ち上がり、ネグリジェをゆっくりと脱ぎだした。
その光景をシモーヌはベットから眺めていた。
最後の一枚を脱ぎ捨てると、月明かりに照らされたミシェルの裸身が浮かぶ。
すんなりと伸びた足、まぶしいほどの白い乳房に長い金髪が肩にこぼれる。そして陰部は艶やかに・・・
 まさにそれは自分とは同様の成熟した女性の美しさに見いいっていた
「ミシェル・・・ とてもきれい・・・ 私より何倍もきれいだわ」
「うふふ・・・・ ありがどう・・・・ でもシモーヌだって、私の何倍もきれいよ」
ミシェルは片手で肩をおさえた。
「すこし冷えるわね・・・ ねえ、シモーヌ、あなたのマント 私、着ていいかしら・・・」
「ええいいわ、着せてあげる。」
シモーヌはベットの傍らに置いたマントを手につかむと、ベットから立ち上がり
ばさっとマントを翻えさせ、ミシェルの肩にマントを羽織らせた。
「あなたのマント、とても暖かいわ・・」ミシェルはマントの首元を止めると、
床に落ちたベレー帽と赤いマスクを拾い、それも身につけた。
ミシェルはマントをひるがえしながら、その場で立ち振る舞う。
月夜に浮かぶ全裸にマント姿のミシェルがとても妖しい。

209 :
「どうシモーヌ、私、『ラ・セーヌの星』に見えて・・・」
「ええ、とても凛々しいしわよ、ほんとに『ラ・セーヌの星』だわ。」
ミシェルは寝そべるシモーヌのベットに腰掛けた
「うふふ、さあ、シモーヌ、今宵は『ラ・セーヌの星』が貴方を襲うわ。」
ミシェルは笑いながら両手でマントをひろげ、シモーヌに襲いかかる素振りをした。
シモーヌもクスクス笑いながら言い返す。
「あら『ラ・セーヌの星』は正義の味方で、困っている街の人々を助けているのよ!!
マリア様に従える修道院のうら若き乙女を襲うなんて聞いたこと無いわ!!」
「もちろんよ、でもあなたみたいな美しい乙女は、暗闇の中で人知れず『ラ・セーヌの星』の餌食となるのよ、さあ覚悟なさい!!」
ちょっと呆れながらもシモーヌは目を閉じ祈るように哀願した。
「まあ、怖いッ!! マリア様助けて!!
でも『ラ・セーヌの星』さん、お願いだから、優しく私を襲ってくださいな・・・」 
「わかったわ、シモーヌ。」
「ふふ・・・ さあ、いらっしゃい・・・・」
シモーヌは甘えるように手を差しのべると、ミシェルがシモーヌの上にしがみついた。
<はぁはぁ あっ ああん ううッ>
聖母マリアに仕える清楚な乙女の全裸姿を黒マントが妖しく包み隠す。

210 :
・・・・・狂ってる!

211 :
ミシェルの硬く尖った乳首がシモーヌの乳首にぴったりとさわり、円を描いた。
「ああん・・・ 」
「こうすれば、もっと感じるわ・・・」
ミシェルの髪がシモーヌの顔にかぶさり、熱い唇がシモーヌのまだ硬い乳首を軽く噛んで含んだ。
ミシェルの歯がシモーヌの乳首を軽く噛んだり転がしたりするたびに、
シモーヌの体がピクピクとけいれんする。そしてじっとりと濡れてくる恥部
<あッ、はぁ!! あッ、はぁ!!> 「いいッ!! 感じちゃう・・・」 <あッ、はぁ!! あッ、はぁ!!>
ひとしきり乳首を刺激すると ミシェルは少しずつ体をずらした。
ミシェルは脚もとに被さっているマントを払いのけると、マントの赤い裏地布に
露わになったシモーヌの太ももに手を忍ばせた。
体をずらしながらミシェルの指が、蜜であふれているシモーヌの恥部に少しずつ、深く入っていく。
「ハァ ハァッ・・ あ、あん そこイイ・・・」
「すこし脚を開いてみて、シモーヌ、・・・・」
言われたとおり太ももをやや緩めると、ミシェルのしなやかな指がシモーヌの敏感な芽をさらに刺激し
別の指が奥へと入っていく。
<ハァ ハァッ・・>「も、もっと・・・」
「シモーヌ とてもかわいいわよ・・・」

212 :
恐れと喜びでシモーヌの身体は硬くなっていた。ミシェルの指が加減無く
まさぐったとき、
「あッ!!、 い、痛いッ!!」
のけぞるシモーヌにミシェルは思わず、指の動きを止めた。そしてあやすように微笑む
「シモーヌ ダメよ・・・、力を抜くの!! もっと気持ちよくしてあげるから・・・・」
「・・・ はい・・・」
ミシェルは再び指をゆっくりと動かして、ささやく。
「そう・・・・ ほら、もう痛くないでしょ・・・」
「え・・・・ ええ」
<んっ んっ >
ミシェルは唇から舌をだし、シモーヌの胸をゆっくりと舐めまわしたり、時折軽く乳首を噛んだ。
「あっ あああん・・・・ いいっ・・・」
 「<んっ んっ > これからよ・・・もっと感じさせてあげる・・・ 」
ミシェルの唇が徐々にへその周りや下腹部へと滑らせながら舌でころがせ、脚を広げたシモーヌの恥部にそっと触れた。
「ああ あはッ!! あはッ!!」
今まで一度も感じたことのないスゴイ快感がシモーヌの体を突き抜けていく。
「あああ・・・・  とてもいい気持・・・ <あッ、はぁ!! あッ、はぁ!!>はう・・・」
ザラザラとしたミシェルの熱い舌がシモーヌの芽をなぞり上げ、ふっくらとした
唇が時々そっと花弁を含んだ。
「ああ・・・ 何なのこれ・・・ とっても感じちゃう・・ ミシェル・・・・」
 <んぐ、 ん、 ん、>
シモーヌの声など聞こえないかのように、ミシェルは激しく舌と唇を使いつづけていた。
舌先がチロチロとシモーヌの芽をくすぐる。そして軽く噛む。
<あッ、はぁ!! あッ、はぁ!!> ああ、いいッ・・・・ 」
自然にシモーヌの脚は開ききって、ミシェルは肩肘でシモーヌの脚を押さえ込んでいた。

213 :
「あ・・・ やめないで・・・ ああ・・・・お、おねがい・・・・」
あまりの快感にシモーヌの腰が浮き上がり、背中がそり返る。
やがてミシェルはゆっくりと身をおこし、濡れた唇を、シモーヌの恥部に合わせた。
指でシモーヌの膣をゆっくり広げる、中は熟した桃のように鮮やかなピンク色に染まっている。
「シモーヌ・・・ とってもきれいよ」
 そういうとミシェルは、開いた割れ目へ舌をもぐりこませ、静かに動かした。
と、同時にミシェルの唇がシモーヌの硬く膨らみきった芽をやわらかく吸いはじめた。
「あん・・  ん・・・」
「ああーっ、ああ、 ・・・・・もっと・・ もっと・・ 私の中に入ってくる・・・ 
もっと・・ もっと・・・   ああーっ、」
狂おしくベットの上で髪を振り乱しながら、シモーヌは喘ぐ・・・
ミシェルの唇がシモーヌの膣にぴったりと貼りつき、中では舌がたえまなく襞の表面でうごめき、芽をそよがす。
シモーヌの蜜がどんどんあふれてきた。
「シモーヌ とてもおいしいわよ・・ <んぐ んぐ>」
「あ・・・ くっ・・・・ 何か、 何かが熱く 私の中がどんどん溶けていっちゃう」
・・・・ミシェル・・・ ああ・・・ たすけて、もう私、ヘンになっちゃう・・・・」
指の動きがすこしずつ強く激しくなる。ピチャピチャと、みだらな音が
シモーヌの耳元でひびく。シモーヌの頬を涙がスーッと 伝わる。
「ああ・・・ もうダメ・・・ もう・・・ おねがい・・・ ああーっ!!」 
 シモーヌは喘ぎさけびながら、自分が遥かところに運ばれるような錯覚におちいりそのまま気を失った。
しかし、シモーヌの襞は自分の意識とは無関係にミシェルの指にからみつくように震え続けていた。
ミシェルはゆっくりと指を引き抜き、唇を離した。  
「フフッ 失神しちゃったわ・・・・  シモーヌ・・・ シモーヌ・・・・ 目を覚まして・・・ 」
ミシェルはゆっくりとシモーヌの体をゆさぶった。
「・・・ミシェル・・・・」     
 シモーヌが眼をあけるとそこにはマスクを外したミシェルの優しい眼差しがあった

214 :
しばらくしてシモーヌが気がついたとき、 汗ばんだ自分の髪をミシェルの指が梳くようにやさしく撫ででいた。
ミシェルはマントを肩にかけ、美しい全裸のまま、いつの間にか、ベットの脇に佇んでいた。
「気がついた? すごくよかったみたいね」
「ええ・・・ とっても・・・・」
身体全体が上気したシモーヌは頬を赤らめて答えた。
突然、ミシェルが、立ち上がり、両手でマントの裾をひろげてシモーヌの前に立ちはだかった。
「ねっ、お願い、私がしたように今度はシモーヌが私のを慰めて!!」
「で、でも・・・ 私には・・・・」
ミシェルの頬に涙が伝わる。ピンクの美しい乳首は硬く尖っており、恥部は
キラキラと蜜をふくんでいる。
「でも、ミシェル・・・・ あなたみたいにうまく慰められるか・・」
答えるよりもはやくミシェルはシモーヌをマントで包み隠した。赤いマントの中は、熱く甘い香りが漂う。
「さあ、これで恥ずかしがることはないわ・・・・」
シモーヌの唇にミシェルの白い腰が誘うようにうごめいている。 硬く尖っている芽が、みだらにシモーヌの舌をもとめて震えていた。
「 さあ早く!! シモーヌ・・ おねがい・・・」
「わかったわ・・・・ ミシェル・・・・」
マントの闇の中、シモーヌはゆっくりと瞳を閉じ、 自分がされていたことを思い出しながら、ミシェルの硬い芽にゆっくり舌でなぞってみた。
熱い蜜の味がシモーヌの舌に感じる。
<<ほんとう・・・・ 蜂蜜のように甘い・・・ なんていい匂いだろう・・・>>
シモーヌはミシェルの襞を舌ではさみ、夢中にそよがせた。

215 :
<あんっ・・・・・ んっ・・んっ・・・>
「そう・・・ もっと、もっと舌を使うのよ・・ もっと動かしてシモーヌ・・・」
なぜだろう、シモーヌはいやだとは思わなかった。むしろ舌でミシェルの芽に
触れるいると自分もするどく反応してきた。
「んっ、 とても・・・・ おいしい・・・ ん、んっ・・・・・」
「ああ・・・・ シモーヌ・・・ もっと強く・・・・ 
ああ、気持ちいい・・・・ 」
シモーヌの口をふさいでいるミシェルの腰が、円を描き始めていた。
たまらずミシェルは自分の乳房をもみ、低いあえぎ声が絶え間なくミシェルの
口から漏れてきた。やや開いたマントの隙間からそれを聞くと、シモーヌはなおも熱心に唇を動かした。
「んっ・・・・・ んっ・・・・・」
「・・・・もっとよシモーヌ・・・ ・・・・そう、もっと奥まで・・・ あああ・・・
 シモーヌ ・・・ とても上手よ・・・・」
Rーとは違う快感に酔いしれ、狂おおしく髪をふりながら、ミシェルは
乳房から手を離し、背が引きしぼった弓のように反りかえる。
汗がほとばしり、マントの中でうごめくシモーヌの頭を両手で押さえつける。
シモーヌの口元では糸を引くミシェルの蜜が鈍い音を立てシモーヌの胸は
ミシェルからしたたる液で光っている。
「 あ・・・・あ 、いい・・・・ すごく感じる・・・ 最高よシモーヌ・・・
あたしに内緒で・・・ どこで覚えたの・・・・ こんな・・・・」
ミシェルの感に堪えないといったあえぎ声が、月明かりの部屋に響く。
ミシェルは理性をすっかり失い、シモーヌの唇の動きに酔いしれた・・・
やがて月明かりに照らされた二つの影は、静まりかえった夜の部屋のベットの
上で激しくのけぞり、ひとつにくずおれていった。
シモーヌは熱く潤っているミシェルの泉へとかぶさっていた。
唇が襞をついばむ。ベットに広がった赤いマントの上でミシェルの体が跳ね上がる。
「ああっ・・・ いや・・・そこ・・・ すごい」
言葉にならない声が部屋に響いた。苦しげに眉をよせて、ミシェルは首を振っている。
シモーヌは、ミシェルのかすれた声を聞くと、なおも熱心に唇と舌を動かした。
ミシェルのあふれる汗と蜜とが赤いマントをぬらす。

216 :
「・・・・ああっ、 シモーヌ・・・・ とてもじょうずよ・・・・ もっと・・・」
絶え絶えの悲鳴を上げながら、ミシェルは痺れるような快感に
酔っていた。熱く燃えさかっている体はさっきから小刻みに震えていた。
「ミシェル・・・ もっと感じさせてあげる・・・・」
シモーヌは、かすれた小声で呟やいたと同時に唇と舌だけでなく指を泉へと
差し入れ、自分もおもわず興奮して夢中に激しく指と舌を動かしてた。
そうしている間、シモーヌはうっとりとしていた。ミシェルの喘ぎ声を聞いている
うちに、なぜかもっともっと慰めてやりたいと思っていた。もう罪の意識も後ろめたさもない、
まるでごく普通に友達と遊んでいる時と同じような陶酔にとらえていた。
「あうっ・・・ あ・・・ すごい・・・・ あ・・・・ いゃ・・・
もう・・ あたし・・・・ いっちゃう・・・・」
激しく体をふるわせながら、ミシェルの足が硬直した。ひときわ高い悲鳴が長く尾をひいた。
「いゃああっ!!」
引きしぼるように背をそらせたミシェルの体が大きく波打ち、ベットの上にくずれおちた。
「ハァっ・・・ ハァっ・・・ ハァ〜 」
ミシェルは欲情にぬれた上気した顔で荒波のような息遣いをあげていたが、
やがで潮が引くように穏やかな息遣いに変わっていった・・・・
そのぐったりとした体が静まるとシモーヌはようやく身を起こした。
「・・・・ミシェル・・・・」
シモーヌが小鳥のようにかすれた声で呼びかけても、ミシェルは瞳を閉じ微笑んだたままずっと横たわっていた。
まるで余韻を楽しんでいるように・・
シモーヌはミシェルの乱れた髪を、頬をそっと手で優しくなで、ベットから離れた。
そして月明かりがさす窓辺にたたずみ、ぼんやりとミシェルを見つめていた・・・
シモーヌの心は揺れていた。これが恋人同士が愛し合う行為なのだろうか、でも何か違う。もっと・・・
「ありがとうシモーヌ・・ わたし、とてもうれしい・・・ あなたに会えて本当よかった・・・
  さあ夜も更けたわ、一緒に寝ましょう・・」
 「ええ・・」
月明かりが射し込むベットにはシモーヌとミシェルが二人並んで安らかに寝入っていた

217 :
>>199-216
「生活保護費」で「娯楽品」を買うのは「不正受給者」だけですね。
「ベルばらのパクリアニメ」だから過疎って当然だけど、板違いのエロ妄想
連投して保守する位なら、↓このAA連投で保守すれば?
194 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2012/12/04(火) 23:05:03.65 ID:???
/二__,--、r'"___、 ヾト、.ヽ
レ'"~,-,、 !  ! ' '" ̄ .ノ\ヾ:、
K/ー'~^~_/  ヽミ:ー‐‐'"  ヽ i
!〉ー―'"( o ⊂! ' ヽ  ∪ Y」_
i ∪  ,.:::二二ニ:::.、.      l 、...
!    :r'エ┴┴'ーダ ∪   ! !l
.i、  .  ヾ=、__./      ト=.
ヽ 、∪   ― .ノ     .,!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11718430

218 :
闇夜のパリの街
ザラールと警備隊の追撃を逃れた黒いチューリップとラセーヌの星はパリのとある屋敷の最上階の部屋に忍び隠れ
窓下から警備隊の動きを伺っていた。
「黒いチューリップ・・・・ ザラールと警備隊は・・・」
「まだうろうろしているようだ」
「知らなかった・・・ 私たち、こんなに大勢に追われていたのね・・・」
やがて警備隊はいずこかに立ち去った。
「ふぅ〜っ やっといなくなったわ・・・・」
ラセーヌの星は安堵すると、初めて部屋の中を見回した。
「あっ・・ あの、黒いチューリップ・・・」
「何だい?」
「今まで気づかなったけど・・・・ 夢中で逃げ込んだこの部屋
ベットがあるだけって・・・
ひ、ひょっとして・・・・ ここって・・・」
「・・・そうだよシモーヌ、ここは・・・そういう所だ・・ 
・・・わかるだろ・・・シモーヌ・・・」
「えっ?・・・・ えっ?? ちょっ・・ちょっと待って、ロペール」
「シモーヌ・・・・ いゃラセーヌの星・・・・ 私は・・・」
「きゃッ!!」
黒いチューリップは、いきなりラセーヌの星をベットに押し倒すと、彼女の身体にのしかかる。

219 :
「あっ・・・ 何を・・・ んぅ・・・・ やめ・・・ ゃめてっ・・・」
抵抗するラセーヌ。しかし黒いチューリップは自らの口でラセーヌの口を塞ぎ、もがくラセーヌの腕を男の腕が押さえつける。
「お、お願い・・・ やめて・・・ 許して・・・ だめょ、黒いチューリップがこんな・・・」
「・・・そう、この黒いチューリップでさえ、君の前では自分を見失ってしまう・・・」
そう言うと黒いチューリップの腕がラセーヌの星の太ももに忍ばせる
男の指がシモーヌの股間をなぞる
「あ・・・ 指・・・・」
「闇を駆ける君の生々しい太ももを目のあたりにしながら、平静を装いつづけるこの辛さ・・」
「あ・・・」
レオタード越しに指が恥部に入り込んでいく。
「君は知っているのに知らんふりだ」
「・・・そんな 私・・・・ そんな・・・」
高ぶる快感にラセーヌの力が失せて、街の花売り娘に戻ったシモーヌ。
黒いチューリップのされるがままに身体が受け入れていた。 
「うれしいよシモーヌ・・・ どうやら片想いではなかったようだ・・・・」
「・・・・・いゃ・・・・あぁ・・ そんな・ そんな言い方・・ ロペール・・・」
レオタード越しにシモーヌの蜜があふれ、黒いチューリップの指先を濡らす。
「お願い、ロペールに、ベットに寝て・・ 私が上になってあげる・・・」
黒いチューリップはベットに寝そべると、ラセーヌは黒いチューリップのズボンを少し脱がす、黒々とした熱いモノが姿を現す。
ラセーヌはレオタードの裾をずらして自分の恥部を露わにした

220 :
「素敵だ、ラセーヌの星・・・・ 夜の闇が君の魅力を一層ひきたてる・・・
昼間の花売り娘とはまるで別人だ・・・ あの清楚な少女がこんなにも妖しく美しく変わるのか・・・
さあ・・・ 私の想いを、とげさせてくれるね・・・」
無言のまま、ラセーヌは目を閉じで、黒いチューリップの身体にのしかかる。
ラセーヌのマントが黒いチューリップの身体を包み隠す。
ラセーヌは右手で自分のマントの裾をバサッと払いのけ、おそるおそる熱いモノを右手でつかむと、
自ら太ももの中に導きながら、小声でつぶやく
「わ・・・ 私は貴族の圧政と戦うために、この装束をまとっているのです・・・・
けっして殿方の視線を楽しませている・・・ なんて・・ そんな・・ あぁぁ・・・・」
恥部の中に熱いモノが入り込み。ラセーヌはマントを揺るがせて悶える。
「しかし君はその姿で、私と一つになっている・・・ ラセーヌの星が、薄暗い部屋のベットの上で
男の股間をまたいでいるんだ・・・」
「・・・あッ ・・・・だっ・・だって、あ、あなたが・・・ ロペールが・・・ ぁあぁっ・・・ う・・」
ラセーヌは上半身を両手で支えて浮き上がらせ、小刻みに震える。 赤いマントの中で腰が淫らに動きを見せる。
「・・・知らなかったよ。君がこんなに嘘つきだったなんて・・・ 下の唇口は、こんなに素敵なのに・・・  
わかるだろ・・・ 君自身が動いているんだよ・・・」
「・・・ いゃ・・・言わないで・・・・・しゃべらないで・・・ 私・・・ わたし・・・ ああっ・・・」
二人をのせたベットはラセーヌの動きに合わせギシギシと音をたてる。
「あぅ・・・う はアぁぁ!! はっ・・ ・・・ぁあ・・っ ああ・・・ イクッ・・・ イクぅぅぅぅぅ!!」

221 :
あれからどれぼど走り続けたことか、気がつくと隠れ家から程遠くない森の中に二人はたどり着いていた。
呼吸が乱れているのは激しい戦闘のせいだけでは無かった。愛しいロベールとの再会の喜び。この日をどれほど夢にまでみたことか。
「合いたかったよシモーヌ」
仮面をつけたロベールがラセーヌの星の肩に両手を伸ばし愛しげに抱き寄せる。
久しぶりに異性に触れられてピクンとラセーヌの星が反応する。戦いに張りつめていた心の緩み、ほっとする黒いチューリップ。
シモーヌに再会した喜びを噛みしめる。久しぶりに抱きしめるシモーヌは、まだ少女の面影を残しているものの、以前のあの頃のシモーヌよりも数段美しく
成長していてロペールをドキッとさせた。
マスクから覗く涼しげな瞳、鼻をくすぐる心地よい微かな花の香りも抜けるような白い肌に光る汗さえも男の欲望をそそるには充分なものがあった。
忘れて久しかった欲望がむくむくと頭を持ち上げてくるのが押さえられなくなっていた。
「シモーヌ・・・・」
そのまま唇を重ねる。瞳を閉じて受け入れるラセーヌの星。長い長い再会のキス。
ふと気がつくと黒いチューリップの左手がラセーヌの星の背中から腰に回され右手は胸をまさぐっている。
「アァン・・ ダメよ、いけないわロベール・・・・」
形ばかりの抗いを見せながらもラセーヌの星はされるが儘になっている。しかし、その瞳の奥に妖しい火がともっている事にロベールは気がつく筈もなかった。
「いいだろう・・・・ シモーヌ」
ラセーヌの星が抵抗しないことを男の直感で感じとった黒いチューリップは大胆に振る舞ってくる。
「いやよ、こんなこと・・・・」
言い切らないうちに愛らしい口は再びキスで封じられてしまった。お互いの舌と舌が絡み合い、頭の中が甘くジーンと痺れだす。
長いキスから解放されて漏らした喘ぎ声が男を奮いたたせる天使の囁きにも思えた。思うがままこの少女の屈辱してみたい。男の本能がそう囁く。

222 :
「後ろを向くんだ」
「えっ??」
有無をいわさずくるりとラセーヌの星の向きを変えると、後ろから荒々しく乳房を揉みしだく。「キャァァ そんなのいゃっ」
いきなりの行為に驚いたラセーヌの星が悲鳴をあげる。しかし、もうすでに抵抗する力も弱々しい。
首筋からうなじのあたりを黒いチューリップの舌がなめ回す。ゾクゾクッと身体に快感が走る。そうしながらも右手はラセーヌの星の秘められた場所を求めて降りてくる。
やがて目的の場所を探し当てると、レオタードの裾から指先を忍ばせる。さらに指の腹で何度も敏感な部分を擦りつけるように愛撫してくる。
「あっ」
もっとも敏感な所を探り当てられラセーヌの星は耐えきれず倒れそうになってしまい、思わず手前の木に寄りかかる。しかし、勢い余ってバランスを崩しそのまま地面によっんばいになってしまう。

223 :
そんなことには一向に構うことなく黒いチューリップは後ろからラセーヌの星のマントをたくし上げた。
露わになったレオタードから見える秘密の花園はまるで淡いピンク色の蘭の花を連想させた。そして中心部には花弁がヒクヒクと呼吸を繰り返している。
綺麗なピンク色は乙女の性経験の少なさを物語っている。息づく花弁からは蜜が幾筋もわき出てレオタードに染みを作り、止まりきれない蜜は内ももを伝って流れ落ちる。
黒いチューリップはためわらずに蘭の花の中心部に己の熱い欲望を、荒々しく突き入れる。
「あはっ」
苦痛と歓喜の入り交じった叫びを上げ、木の根本にしがみつくラセーヌの星。
構わず腰をうちつける黒いチューリップ 結合に酔いしれる二人。
黒いチューリップの腰の動きが速くなる。暗闇に淫らな生々しい音が響く。
めくられたマントはシモーヌの頭に被さり、揺さぶるマントの布地の感触が
無我のエクスタシーを増長させる。 もっと思いっきり犯してほしい。
欲望の全てをぶちまけてほしい。とうつろな目で哀願している。それがシモーヌの思いの全てであつた。
黒いチューリップが突き入れる度に快感に耐えかね根元しがみつくラセーヌ。
「だめ・・・・ いく いっちゃうぅぅ!」
そう思った瞬間、全身がバラバラにひきちぎられたと思える衝撃がラセーヌを襲う。
「うっ・・ ああっ・・・ 」
ついに彼の欲望の証がラセーヌの星にぶちまけられる。全身を震わせながら快感を貪るラセーヌの星。
ドさっと力尽きて脇に崩れ落ちる黒いチューリップ
 地面にうつぶせになったままのラセーヌの星が小指を噛みながら小さくつぶやく。
「いいわ・・・ とても・・」

224 :
【超関連スレ】
自民党がサードインパクトを起こそうとしている件
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/eva/1354354987/

225 :
肉体美を強調したアメコミヒーローにも通じるコスチュームが魅力だね。
あの当時の日本のアニメでは画期的なスタイルだったのではと思う。

226 :
ありがとう!ほら、見て
http://2ch-dc.mine.nu/v4/src/1359261662243.jpg

227 :
ラ・セーヌおっぴろげジャンプ!

228 :
堀江美都子TV主題歌大全集に「ラ・セーヌの星」のミッチ版が
入らないようです。
第1話、第2話で使用されたのに残念
20年前にテレビ東京で再放送された時には、ミッチ版OPが
使われていたのに・・・

229 :
>>228
「ぎんのつるぎを ふるうのだ」で切れてたけどなw

230 :
消える わたし〜♪

231 :
外国人に日本語で歌わせたのって、この作品と劇場版ゴルゴ13だけだよね。

232 :
>>231
つジェッターマルス

233 :
「今日一日の神のご加護に感謝します。安らかな眠りを、アーメン・・・」
寮室の見回りに来たシスターを前に、、にシモーヌとミシェルは一緒に床に跪き、『夜の祈り』唱える。
「今日一日の神のご加護に感謝します。安らかな眠りを、アーメン・・・」
シスターが部屋から立ち去ったとき、いつになく元気のないミシェルにシモーヌは尋ねた。
「ねえ、ミシェル、どうしちゃつたの、今夜のミシェル、すごくヘンよ」
短い沈黙が流れた後、ミシェルは床から立ち上がり、静かにシモーヌの前に立った。
瞳から涙のしずくがこぼれ、そして言った。
「シモーヌ・・・ 私たちって特別な友達よね、ずっとこれからも」
「ええ、そうよ、ミシェル」
涙で濡れた顔を隠そうともせず、ミシェルはまっすぐシモーヌの顔を見つめた。
シモーヌは不安なものを感じながら、ミシェルの言葉を待った。
やがてかすれた声で、ミシェルが呟いた。
「私、明日、この修道院を去らなきゃいけないの・・・ ね、シモーヌ。
お別れに今・・ 今、私を抱いて!!」
「ミシェル・・・」、
ミシェルの震えた手がネグリジェのボタンをまさぐり、ハラリとネグリジェが床に落ちる。
「シモーヌ、お願い・・・」
ミシェルの切なそうな顔に、シモーヌの心は決まった。乙女の胸の中が様々な思いでいっぱいになった。

234 :
迷いの中でシモーヌは、ミシェルの身体を抱きしめた。
ひんやりとしたミシェルの肩に、シモーヌは唇を押し当て、ゆっくりと乳房へと滑らせていった。
シモーヌは右手を下ろし、ミシェルの股間の下着に軽く触れると、そこはしっとりと湿り、
シモーヌの指を誘うように息づいているのを感じた。
ミシェルは脚をやや広げ、自分の手で内股をさする
「あっ、はぁッ・・・はぁッ・・・」ミシェルは顔を赤らめ、荒い息づかいをする
シモーヌはミシェルの前にひざまずき、両手でそっと白い小さな下着をおろした。
淡いかげりが、ほの明かりに浮かび上がる。ミシェルの上半身が大きく揺れた。
髪を縛っていたリボンを自分でほどき。長い金髪がミシェルの肩を覆う。
ミシェルはひざまずくシモーヌの口に、自分の腰を押しつけた。
「・・・ さあ、シモーヌ、 ・・・・なめて・・・ ああっ・・・」
唇がしげみに触れると、ミシェルは小さな喘ぎをもらした。
「・・・・いっぱい、して・・・」
「わかったわ、ミシェル・・・ いっぱい、してあげる・・・」
シモーヌはもうためらわなかった。突然の別れの思いがミシェルの身体を興奮させているのだろう。
身体のどこもかもが熱く火照り、シモーヌの指を自分から誘っている。
シモーヌは、静かにミシェルの割れ目へ指をもぐらせた。
「ああっ・・・ シモーヌ」
ミシェルの顔がのけぞり、足が大きく開いた。
シモーヌは割れ目から指を引き抜いた。指には熱い蜜の糸がまつわりついていた。
「あんっ んっ・・・」
シモーヌは指に絡んだ熱い蜜を舐める。
「ああっ・・・ やめないで・・・ やめないで・・・ シモーヌ」
ミシェルは瞳を閉じ、くぐもった、うわごとのような声であげながら、いやいやと頭をふり哀願した。
シモーヌは再びミシェルの恥部に唇をあて、アヌスの敏感な部分をしなやかな二本の指でさすりながら、
舌で割れ目を押し広げた。
<< あぅん・・・ んん・・・>>
「ああん・・・いいっ・・・もっと、もっと私をいじめて・・・」
ミシェルは金髪を振り乱し、自分の乳房をもみしだいてる。

235 :
「・・・ミシェル、ベットに寝て・・・ うんと、いっぱいしてあげるから・・・」
「・・・シモーヌ、うれしい・・・」
ひんやりとしたベットのシーツに、ミシェルは横たわる。
シモーヌもミシェルの脇に寝そべり、上半身を起こして、ミシェルの白く柔らかい素肌をやさしく指でなぞりあげる
「あたし・・・ ミシェルのここ、忘れないわ・・ ここも・・・ ここもよ。」
<< あぅん・・・ んん・・・>>
やがてシモーヌは、初めに硬く尖っている乳首、そして白く透き通った脇腹やおへそを唇でなぞり
そしてミシェルの熱くうるおっている柔らかな襞を唇に含んだ。
「あうっ」
ミシェルの身体が撥ね上がり、手がギュッとシーツをつかんだ。
シモーヌの唇と舌が動くたびに、眉をよせ苦しげにミシェルはあえいだ。
「ミシェル・・・ もっと、もっと気持ちよくなって。どんなことても、してあげる・・・」
あふれる蜜をすくいながら、シモーヌはささやく。
「・・・ああっ・・・ シモーヌ・・・ やめないでね・・ やめちゃいゃ・・・」
感じやすい芽が硬く尖り、シモーヌの舌が突き上げてくる。
しっとりとした汗にまみれて、ミシェルは金髪を振り乱し、シモーヌの手にしがみついたまま声にならない声をあげていた。
そのしっかりと閉じた瞼から、涙があふれ枕を濡らしていた。
「・・・ああ・・・もうダメっ ・・・・ああ・・・飛んじゃう!!」
切ない、高い声がミシェルの喉からこぼれた。
ぐっとそり返った身体が、強くシモーヌの口に押しつけられたかと思うと、激しくふるえながらくずおれていった。
「・・・・・」
「・・・・ミシェル・・・ 大丈夫?」
うっすらと瞳を開いたミシェルは、子供のように両手を差し出し、シモーヌの首にしがみついた。
「・・・シモーヌ、約束して、私のこと忘れないでね。ずっと、ずっとお友達でいてね。」
「ええ、もちろんよ・・・」
シモーヌは、闇の中で身体を重ねあっているミシェルが遠くへいくなんてウソのように思えた。

236 :
>>231 >>232
3作品とも杉野昭夫がキャラクターデザインだね。

237 :
親友のミシェルがパンテオン修道院から去って、幾日が過ぎた・・・
シモーヌは、昼は俗世間から閉ざされた修道院の中で『貴婦人』としての教育を受け、夜は時折、
『ラ・セーヌの星』となってパリの街を駆け巡る。しかし部屋に戻ると、シモーヌはいつも
一人ぼっちで寂しく過ごす日々が続いた。
就寝の時間、巡回するシスターに『夜の祈り』を唱え、シスターが立ち去った後、寮室に
ひとり寂しく取り残されたシモーヌ。今宵は『ラ・セーヌの星』になることもなく、闇夜の中、ただベットに腰掛けていた。
かつて月の光が差し込む夜、同室のミシェルと楽しく語らい、時には愛の絆を深めていたが、
今は主のいないベットが寂しく隣に並んでいるだけだった。
“ああ、ミシェルのいない修道院なんて、つまらない・・・”
淡い青色のネグリジェをまとったシモーヌは、ベットに寝そべった。
部屋はシンと静まりかえり、時折、自分自身の息づかいがのみが聞こえるのみ。
目を閉じると、ミシェルの身体の肌ざわりや、ささやき声や、あの時の手の感触などが、はっきりとよみがってくる。
<<・・・ここ・・・気持ちいいでしょ・・・もっとよくしてあげる>>
いつもミシェルはそう言って、シモーヌの女の部分を丁寧に舐めてくれた。あの、柔らかくて強い舌・・・
いつの間にか、シモーヌの右手がネグリジェの裾の中をまさぐっていた。
“ああっ・・・いけない・・・ こんなこと・・・ もうしないって今夜、マリア様に誓ったのに・・・”
でも止めることはできなかった。下着の中はしっとりと湿っていた。

238 :
シモーヌは、ミシェルが何度も含んだ敏感な芽に指の腹をあてて、ピクッとした。
「あうっ・・・」
この部屋にいると、自然にミシェルのことが思い出され、身体が火照ってくるのだ。
“ああ・・・ いい気持ち・・・ ミシェル・・・ 私、今、とっても悪いことをしている・・・・”
シモーヌの閉じた瞳の裏に、ミシェルのキラキラと光る瞳が浮かんだ。
シモーヌはゆっくりと脚を開き、なおも自分の指を奥へと這わせた。
「あ・・・・」
あそこはもうひどくあふれていた。粘った熱いものが指にからみついてくる。足の指が自然にピンと反り返った。
「あ・・・・いい・・・ステキだわ・・・」
ミシェルの指の『淫らな動き』をひとつひとつ思い出す。
左手はネグリジェの胸元を忍ばせ、硬くなった乳首をギュッと指でつまんだ。
シモーヌは思わずつぶやいた。
「ミシェル・・・ もっといじめて・・・ もっとひどいことして・・・・」
ミシェルと一緒に過ごした時期、シモーヌの身体はミシェルのすることだったら何でも受け入れた。
シモーヌは、ミシェルとの楽しい思い出の中で指を淫らに動かしつづけていた。
「・・・そこ・・・ああ・・・いい気持ち・・・もう、がまんできない・・・・」
自分の指なのに、自分のものではないみたいだった。
ミシェルが巧みにシモーヌに『淫らな動き』を教え込んだのだった。
「・・・・あうっ」
高まってくる快感にシモーヌはあえいだ。白い喉がのけぞり、髪が乱れる。
声を殺しながら、シモーヌは指の動きを早めた。
「もうダメ・・・ ミシェル・・・・ダメっ・・・ あ・・・ゆるして・・・・あああっっ」
激しい喜びが、波のように下腹部をおそう。小刻みに肩をふるわせながら、
シモーヌは瞳を開き、長く熱いため息を吐いた。まだ体中がふるえている。

239 :
その喜びの余韻の中で、シモーヌは自分のもので濡れている指を見つめた。
してしまったあとは、いつも悲しかった。
もうしない、もうしませんと、何度も『聖母マリア様』に誓っても、
ミシェルのことを思うと自然に指があそこにいってしまう。
そして、淫らな声を殺して、あえいでしまう。
“ ああっ・・・・また、しちゃったんだわ・・・ ああ・・どうしたらいいの”
立ちこめる甘い香りの中でシモーヌは両手で顔を覆い、罪悪感が胸をしめつける。
“ミシェル・・ ミシェル・・・戻ってきて・・・”
シモーヌの瞳からスーッと涙が流れた。
<<悪いことじゃないわ、シモーヌ、お互いに愛し慰め合うことは、
『マリア様』も許していただけるわ・・・ 私はシモーヌのつらい苦しみを忘れさせたいの・・・>>
愛を確かめ合った後、ミシェルはいつもそう励ました。しかし今は、その親友ここにはいない。
シモーヌは向かいのベットの白いシーツをそっと撫でた。
どこか遠いところで、風がさわさわと音たてているのが聞こえた。

240 :
お約束ですね。
http://2ch-dc.mine.nu/v4/src/1359790458994.jpg

241 :
ミシェルは胸に下げた十字架に手を置き、月明かりが差し込む窓を見上げ、祈る。
「主よ、どうかお導き下さい…」
と、ミシェルが呟いたその時、唐突に黒い影が部屋の中に浮かび上がった。
「今晩は… 娘さん」
「っ……!だ、誰…?!」
困惑しながら後ずさりするミシェルに、黒い影がゆっくりと近づいてゆく。
おぼろげに見えるベレー帽に長い金髪が風に煽られ、顔にマスクしたマント姿の女が立っていた。シモーヌだった。
「ま、まさか…ラ・セーヌの星!?」
「そうだと言ったら?」
赤いマスク越しにシモーヌの瞳が妖しく光る。
ミシェルは怯みながらも、胸の十字架をかざして聖句を唱えるが、
ラセーヌの星はミシェルの両肩を手で押さえつける。
「フフ…そんな児戯ごときで私をどうにかできると思って?」
楽しげに言うと、シモーヌはミシェルをベッドに押し倒す。
「きゃあ!………く…っ!」
紺色の修道衣が引き裂かれ、ミシェルの長い金髪と形の良い乳房がまろび出る。
シモーヌに唇を塞がれたミシェルは、一瞬何が起きたのか分らず身体を硬直させた。
だが、舌を入れられると、わざと手足をばたつかせて抵抗する振りをする。
「んむぅ…んん…!」
頭の奥が痺れ、魔法に掛けられたように、ミシェルの身体から徐々に力が抜けていった…。
しっとりと手に吸い付き、柔らかくも弾力のある乳房をシモーヌはゆっくりと揉みしだく。
ミシェルの感情は犯される乙女になりきってる

242 :
「…や、やめてっ、くっ……離し…なさ…い」
瞬く間に桜色の乳首は勃ち上がり、シモーヌはそこに音をたてて吸いつきながら軽く歯を立てる。
乳首を舌先で転がすと、ミシェルは艶かしく身体をよじらせた。
シモーヌはスカート中に腕をさし入れ、太股から中心部へと手を這わせ、敏感な部分を探る。
「いや…っ」
純白の下着の上から指を押しつけてみると、そこは既にしっとりと濡れていた。
聖乙女の聖域を、ラセーヌの星の細長い指が弄ぶ。
上下になぞる度に湧き出てくる愛液が指先を潤し、濡れて張り付いたスカートは、
くっきりと秘裂の形を浮かび上がらせてしまう。
ラ・セーヌの星が下着を剥ぎ取ると、秘裂からツ―――…っと透明な糸がひいた。
「フフフフッ…聖処女といっても所詮は淫らな娘・・・・」
「いやぁ!」
耳まで紅く染めたミシェルを眺めながら、シモーヌは膣に指を入れ、少しずつ埋めていく。
「はっ…ぁ」
ミシェルが溜め息のような声を漏らす。
濡れていても膣はきつく、丸で指を奥へ奥へと引き込もうとするかのように、
蠕動を繰り返している。
指を前後に動かしてみると、くちゅぷっ…と音がして、一層ミシェルの膣から愛液が溢れ出した。
膣を探るような指の動きに、はしたない水音が嫌でもミシェルの耳に届く。
「いや…、いやぁぁっ」
「ここは修道院…お前の淫らな声もマリア様に聞かせてやるといい」
「ぅう…っ…!」
ミシェルは唇を噛み、必死に声を押し殺そうとしたが、シモーヌの性戯の前では無駄だった。
浅く、深く、ゆっくりと円を描き、巧みに指を動かしてミシェルを悶えさせる。
ぬるつく愛液を掬い取り、濡れた指先で肉芽を撫で上げ軽く摘んでやると、
「あんっ!」
ついに、堪えようとしても堪えきれない喘ぎ声が漏れ、ミシェルは白い喉を仰け反らせた。
ここが神に仕える修道院というのにもかかわらず、堰を切ったように甘い声をあげる。

243 :
その様子を楽しむように、シモーヌはミシェルの両脚を広げ、スカートの闇の中に
顔を埋める。 シモーヌの温かい吐息を感じたミシェルは脚を閉じようとしたが、
こじ開けらるのを許してしまう。
聖処女のスカートの闇の中、ぬらぬら濡れそぼった桃色の秘裂に、シモーヌの長い舌が
触れる。 犯される乙女になりきったミシェルの期待感が増す
「………… 素敵なスカートの香りね・・・・ とっても熱いわ!!」
ざらついた舌は花弁をなぞり上げ、敏感な肉芽を舌先でつつき、優しく転がす。
「っあ!あ…んん…っ、ひぁ…っ」
指とは違う感触にミシェルは狂乱した。
「ああっ…お、おかしく…なっちゃ…ッ、あぁん!」
「そうよ… もっと狂わせてあげる・・・」
腰をひくつかせて刺激に耐える姿を見ながら、シモーヌはミシェルを味わい続ける。
膣に指を差し入れ、軽く曲げる。
ミシェルが最も感じる場所を何度も擦り上げると、喘ぎ声が高く響き始めた。
そのまま剥き出しにした肉芽を断続的に吸うと、きゅっと膣口が指を咥え込んで痙攣した。
そしてなおも膣と肉芽に追い込みをかけると、ミシェルはいやいやをしながら
スカートの中に忍ぶシモーヌの頭を押さえて身悶えた。
「やあっ…!ぁ…あっ……ぃッ、いゃあぁあぁあぁぁ…ッ!」
瞬間、ミシェルの背中が弓なりに仰け反った。
嬌声と共に愛液が弾け、快楽の飛沫がシモーヌの顔を濡らす。
太腿でシモーヌの頭を締め付け、ビクンビクンッと数回痙攣すると、
ミシェルの身体は力なくうなだれた。
唾液と蜜で溢れ返るそこから顔を離し、頭でミシェルのスカートを払いのけた。
ラ・セーヌの星は目の前のミシェルの淫靡さに蠱惑され、凝視した。

244 :
ラ・セーヌの星は乱れたミシェルの衣服をはぎとった。月明かりに照らされた
一糸まとわぬミシェルの姿が鏡に映っていた。
「や、いゃあぁ…!」
ベッドの上でラセーヌの星に後ろから抱きすくめられ、 鏡を前にミシェルの声が響き渡る。
膝の上からもがいて逃れようとするが、ラ・セーヌの星は非力なミシェルを嘲笑い、両脚を大きく開かせる。
「フフッ…よく見えるわ・・」
「…お願…い…。み、見ないで…っ……」
ミシェルは自分が悲劇の乙女にであることに酔いしれ、きつく閉じた目の淵から、
大粒の涙が筋を描き零れ落ちた。羞恥に顔を背け、消え入りそうな泣き声で懇願する
その姿に、シモーヌはゾクッとする。
指先で秘裂を左右に開くと、花弁が愛液にまみれて、ひく、ひく、と蠢いているのが
わかった。 誘われるように指を膣に差し入れ、ゆっくりと往復させる。
「あ、だっ…だめえぇ…!」
「うふふッ…こんなに淫らな姿をあなた自身は見たくないの??」
「ぃ…ゃ…、は…んっ」
膣から次々と愛液が溢れ出し、そこから響いてくる水音が大きくなるにつれ、ミシェルのの呼吸が荒くなる。
シモーヌの指が充血して膨らんだ肉芽に触れると、ミシェルの腰が大きく跳ねた。
「っあ!くぅ…ゃあ…っ」
肉芽を指先ではさみ、左右に揺さぶり執拗にこね回す。
もう一方の手も熱い膣を掻き回す。
ちゅ ぷちゅ ぬぷちゃっ…
「いくら目をそらしても無駄なことよ…これがあなたの本当の姿なの・・・」
「ち…違う、そんな事…っ…、ふぁっ!」
ふいにミシェルは鏡に映る自分の淫らな姿に見てしまった。
「っ!あぁ…っ、……う…違う…っ、私じゃない……」
自分の望んだとおり、鏡は残酷にもラ・セーヌの星の腕の中で喘ぐ乙女の姿を映している…。

245 :
「さあッ…そろそろこれを味わってみる??」
シモーヌはベットのマットレスの下から黒光りしたモノを出した。
それは両端に男のペニス状の作り物がはめられたバンドであった。
反りあがったペニスがミシェルの肌に擦れる。
ミシェルはぶるぶると首を振り、腰を引いてベットの端に逃げようとした。
「あっ、だ…だめ、いや…っ! それだけは許して・・・ 」
だが、その言葉とは裏腹に秘裂は開き、濡れた音をたてながらペニスを待ち受けていた。
ラセーヌの星はベットから立ち上がり、まず自分の秘裂を指先で左右に開くと、
誘われるように指を膣に差し入れ、ゆっくりと往復させる。
「っあ!あ…んん…っ、ひぁ…っ」
花弁が愛液にまみれて、ひく、ひく、と蠢いている姿ををミシェルは固唾を呑んでその行為を見守った。  
「ああッ・・ いい動き・・」
ミシェルは誘われるように自らも秘裂に指をしのばせ、シモーヌの動きにあわせ、ゆっくりと往復させる。
そしてシモーヌは後ろを振り向くと、ベニバンを手に取り、充分に愛液にまみれてた
秘裂に先端にあてがうと一気にペニスを秘裂の中に差しこんだ。
「あぅぅぅっ!!」
今まで一度も聞いたことのない喘ぎ、苦痛か快感なのか、シモーヌの背が震えた。
そして腰の固定具を締め付けると、た自分の泉から半分飛び出しているグロテスクな
黒いものを、半ば怖々と、半ば興奮しながら確かめるとシモーヌは優越感に似た
一種残酷な気持ちが沸き上がる。
<<両性具有・・・  今の私は、女でありながら、男の気持ちなった気分・・・>>
シモーヌはマントで前を包み隠し、またミシェルの前に振り向いた。
ミシェルの目前で、シモーヌは両手でバサッとマントを広げた。
赤いマントの中でただ一点、グロテスクな黒いペニスがミシェルを伺う。
ミシェルの心の中で恐怖感と期待が入り交じる。

246 :
「それを私に・・・や、やっぱり怖いわッ!! お願いッ  許して・・ 」
ラ・セーヌのマスクの中の瞳は妖しく光り、腰に巻き付けたペニスを揺らせながら近づく
「どう、太いでしょ!!  私も感じちゃうの。 ウッフフ… さあ覚悟しなさいミシェル
これで犯して、あなたにも真の快楽を教えてあげる…。 だいじょうぶ、痛みはほんの
一時だけ、後はじわじわと天にも昇る快楽があなたを染めていくの・・・ 
それに染まり切った時、お前は身も心も操もラ・セーヌの星のものとなり、
いままで味わったこと無い快楽に堕ちるのよッ!」
ミシェルは慌てて身体をひるがえして逃げようとしたが、ラ・セーヌの星は素早く
ミシェルの背中を押さえつけ、四つんばいなったミシェルの腰を引き寄る。
太くて硬いペニスの先端がミシェルの股間をすりぬけると、割れ目に押し当てられ、
ねじるようにと入ってくる。
「我慢するのよ・・・・ ミシェル」
ラ・セーヌの星は力をいれると、ペニスはスルリとミシェルの襞に飲み込まれた。、
「あ!やっ、い…ゃぁああああっ!!」
激しい苦痛にミシェルの口から悲鳴がほとばしった。ミシェルの秘裂から太股へと、
処女だった証が失う…。 きつく締め付け押し戻す感触を感じながら、ラ・セーヌの星
は根元まで一気に押し込んだ。
先端がミシェルの子宮口にあたると、独特の感触がゾクンとするような刺激を送ってくる。
純潔を散らされたミシェルは、ラ・セーヌの星の言うように痛みが薄まるのを感じた。
それどころか今までに無い感覚が急激に芽生え、身体中が火照り、鼓動も速くなる。
ミシェルはその感覚に戸惑いながらも神にすがった。
「あ…ぁ…っ、マリア様…よ……お慈悲を…っ」
徐々に快感が全身を貫く。甘ったるい声がシモーヌの耳に届く。
シモーヌはその声に突き動にかされるようにミシェルの白い首筋に吸い付き、きつい膣を掻き回し始めた。
「…マリア様……あぁ、お許し…下さ、ゃはっ…んんっ」
ペニスが小刻みに動くたびに、快感の波が全身をつらぬき、ミシェルの裸体が硬直する。
悩ましげな声に導かれ、ラ・セーヌの星は腰を動かしながら耳元で囁く。

247 :
「ここね…ミシェル?」
「ひぁっ!違っ…」
一番感じる場所を的確に探り当てられ、否定の言葉を発するが言葉にならない。
ラ・セーヌの星に犯されているにもかかわらず、逃れないい快感に、ミシェルはぽろぽろと涙を溢れさせた。
シモーヌの瞳が妖しく光り、唇の端に笑みを見せる。
少しずつ突き当たる位置を変えながら、ラ・セーヌの星は自在にミシェルの嬌声を引き出す。
ラ・セーヌの星の腰の動きに合わせて、マントはたなびき、媚肉を掻き分けるペニスが、破瓜の血と泡立ち始めた濃い愛液に彩られていく。
「あんっ、い…やぁ……あっ…あ!」
ペニスは花弁をめくりあげ、媚肉を往復し、子宮口を押し上げる。
余す所なく膣を満たされる感覚と背徳な行為が、徐々にミシェルの理性を蝕んでいった…。
腰を繰り出しながら、ラ・セーヌの星は揺れ動くミシェルに覆いかぶさり、両手で乳房を揉みたてる。
背後から乳房と膣を同時に責められ、ミシェルの全身に目眩がするほどの甘美な感覚が
広がっていった。鏡に映る蕩けきったミシェルの顔を見ながら、シモーヌは欲望を
満たすべく律動の速度を上げてゆく。

248 :
「あっあっ…あ…っ!やあ…っ、も、もぅ…ッ…」
ミシェルが限界を訴えて達しようとするが、シモーヌはまだ許さず、きつい角度をつけて深く結合させる。
「んぁッ!あぁっ、あ、あ、あッ」
ミシェルの腰が前後に震え、喘ぎ声の間隔が切迫したように速くなっていった。
下腹部から駆け上がってくる甘い刺激に、司もーぬの声も上擦っていく。
「あッ、うッ、ううッ、ぁッあ…ッ……!」
「も、もう…だめぇ…ッ!……く…る、き、きちゃ…ぁあッ!」
膣は収縮を繰り返し痙攣を起こす。流石のシモーヌも息を詰め、そして最奥まで突き入れた。
「あぁあぁあぁぁぁ――――――ッ!!」
痺れるような快楽に飲み込まれ、絶叫しながらミシェルの膣がこれまでに無い程ペニスを締め上げた。
「っ…!」
白い乳房に黒い爪が食い込み、白濁が爆ぜる。
シモーヌは眉間に皺を寄せると、絶頂に達したミシェルに自分の愛液を浴びせた。
「あぅぁッ!あッぁ…んん…っ、あんぅ…っ………」
とろけた表情を浮かべると、ミシェルは快楽の波に身を委ねた。
力なく全身をシモーヌに預け、時折思い出したかのように身体をビクッとさせる。
絶頂を伝える膣の淫靡な動きが収まると、シモーヌはペニバンをずるりと引き抜いた。
「んっ!…っは、はぁ、あぁ…ぁ……」
血と愛液が混じった淫液が、ペニスから粘った糸を引いてシーツへ滴り落ちる。
ベットに力なく崩れたミシェルの膣からは愛液が溢れ出し、淫らに開閉を繰り返す花弁から股下へと
止めどなく流れ落ちてゆく…。

249 :
「シモーヌ、今日はもう寝ましょう」
 一日の勤めを終えて夜の祈りを終えたシモーヌとミシェル。
 既に夜も更けており、二人とも今は修道服ではなくネグリジェを身に着けている。
 修道女には有るまじき色香を漂わせる様なミシェルに対して、
未だ身体の起伏にも乏しいシモーヌは、どこか気恥ずかしさすら感じてしまう。
「ミシェル、どこへ行くの?」
「私はまだ礼拝堂で少しお祈りしたいことがあるの。貴女は先に寝ていて」
 「分かったわ、ミシェル、でもすぐに帰ってきてね」
 シモーヌもミシェルの心遣いは承知していたので、その言葉に甘える事にする。
「それじや、おやすみなさいシモーヌ」
 就寝の祈りを捧げて目を閉じるシモーヌ。
 隣のベッドにミシェルが居ない事に少しだけ寂しさを覚えもしたもの
既に遅い時間だった事もあり、シモーヌは吸い込まれる様に眠りについた。
 ところが、しばらく経って後、シモーヌは不意に目を覚ました。
 隣のベッドにミシェルがいないのである。
 昼間の様子からミシェルの事が心配になったシモーヌは、ベッドを抜け出して
礼拝堂に向かう。
 燭台の灯りが灯っている所を見ると、どうやらミシェルは未だ礼拝堂に居るらしい。
 流石に遅い時間である事に、声を掛けようとシモーヌが扉に手をかけた時であった。
「…ふ……んっ…ふあ……んんっ……」
 扉の向こう側より、ミシェルのくぐもった声が聞こえて来た。
 何処か具合でも悪いのかとも思ったが、その声はあまりに艶かしくシモーヌを戸惑わせた。
「…ん……ああっ…マリア様…お許し下さい……こんな…淫らな…ふああっ…」
 礼拝堂の中では、ミシェルが寝間着のままで自らを慰めていた。
 はしたなくネグリジェの裾を捲り上げ、豊満な乳房も露にしながら、硬く尖った頂に
細い指を這わせるミシェル。
 金色の茂みを分けて秘裂に達した指は、泉の如く溢れる雫に淫らな水音を立てている

250 :
「…ああっ……いけない…その様なこと……私は…私は…ふああっ…」
 ミシェルの頭の中では、昼間に訪れた叔父のクロジェールの行為が蘇っていた。
  クロジェールは次第に紅潮するミシェルの顔を窺い、薄笑いで汚らしい一物を勃てながら、淫らな極まりない行いをしていた。
「…んふっ…あっ……そんなっ…そこはっ……んんんっ…」
 クロジェールの固い指は、ミシェルの豊満な乳房を荒々しく揉みしだき、濡れそぼった秘洞をかき回し、ミシェルの身体を責め立てた。
 
 ミシェルは今、その行為を自分で行っていた。
 細い白魚の様な指が、硬くささくれ立った指と重なり、白い柔肌を撫でる。
「…ひああっ…そこ…は……いけません…ああっ……そんな…おく…までっ…ふああああっ!!」
 燭台の灯りに照らされた柔肌に、玉の汗を浮かべて身を仰け反らせるミシェル。
 穏やかで慈悲深い聖女が、その白き肌を火照らせて絶頂に震える姿は、美しくも淫猥な妖しさに溢れていた。
 一方、シモーヌは扉を隔てた廊下で、ただ立ち尽くしていた。
 礼拝堂から聞こえるくぐもった声は、まぎれもなくミシェルのもの。
 ただ、甘く蕩ける様なその声は、シモーヌの知るミシェルの声とは違っている。
 ミシェルに何事かあったのかとも思えたが、何故だかシモーヌには目の前の扉を開く事が躊躇われた、訳も無く聞いてはいけないものを聞いてしまったいう罪悪感に、
シモーヌは声を出す事すら出来ずに、逃げる様に部屋に戻るとベッドの中に潜り込んだ。
 とくんとくんと高鳴る胸と小さな身体に疼いた熱の正体も知らぬまま、シモーヌは毛布を被り微かに火照った身体を抱えていた。

251 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

252 :
いつもと同じ様に、寝巻きに着替えてベッドに入ったシモーヌであったが、
この日の夜も中々寝付けずにいた。
  今さっきも、毛布の中からくぅと可愛らしい音がしていた所である。
 そして、今夜も隣のベッドは空のまま、ミシェルは未だに戻ってはいない。
 何とも心細かったものの、昨夜の出来事を考えると、礼拝堂に行くのも躊躇われた…が
結局のところシモーヌは不安に耐えかねて、礼拝堂に向かう事にした。
 やはり、今夜も礼拝堂に明かりが灯っている。
 昨夜と違うのは、扉が僅かに開いていること。
 そして、その隙間から漏れる、ミシェルのくぐもった声。
 しかし、今夜はミシェルの声に混じって、別の声が聞こえて来る。
 シモーヌは躊躇いながらも、おそるおそる中を覗いて見る事にした。
「ああっ…いやっ……そんな……いけませ…ふあああぁぁっ!!」
「………!!」
 目の前の光景に、シモーヌは言葉を失っていた。
 礼拝堂の中、仰向けに寝転がったガロの上で、ミシェルが下から突き上げられていた。
「いけませんじゃねぇだろ!こんな所で一人慰めやがってた淫乱娘が!」
「ふあっ!いぁはいいぃぃっ…わたくしっ……んんんっ!…らんっ…な…つみ…深い…おんっはああぁぁっ!」
 ゆったりとした僧衣はひどく乱れ、たわわな色白い乳房が丸見えとなって、
ミシェルの身体が跳ねる度にゆさゆさと大きく揺れている。
「おいおい、なんておっぱいだよ、たまんねぇな、さあ、こっちも楽しませてくれよ」
「ふあい…ああっ……これ…おとこのかたの……ふ…むうう…ぢゅ…あひゅ…い…んんんっ」
ガロが下着を下ろし汚らしい陰茎を突き付けると、ミシェルは躊躇うことも無くそれを咥え込んだ。
 シモーヌと言えどそれが淫らな行為だと言う事くらいは分かる。
 神の教えに反した、淫猥で許されない行為。
 しかし何よりシモーヌにとって衝撃であったのは、ミシェルが自らその行為に及んでいた事であった。
  ミシェルは自ら愛おしそうに陰茎を咥え込んでいた。そして、ミシェルは笑っていた。
 いつもの穏やかな微笑ではない、シモーヌの知らない淫らで淫猥な雌の顔。
 何時の間にか、シモーヌは呆然としたまま、へたりと床の上に座り込んでしまっていた。

253 :
「どうだ、神様の前で腰を振る気分はよ、ええっ?」
「…きもち…ぃですっ!……あなたの…おくっ…ずんずんあたっんああっ!
こんなっ…おふるひ…んあああっ!!」
「何が神様だ、こんないやらしい身体しやがって、この雌野郎」
 たわわに弾む乳房を乱暴に揉みしだけば、絹の如き柔肌はしっとりと吸い付いて来る。
「くっ…出すぞっ…ミシェルの胎を、汚ねぇ子種で汚してやるっ!」
「…汚してっ…汚してくださひぃぃっ!!わたくしのっ…膣内にあなひゃのっ……ふああああぁぁぁっ!!」
 柔らかな秘肉の奥、子宮口まで突き上げた陰茎から胎内まで熱い子種を受けて、
ミシェルの身体が絶頂に震える。
 同時に咥内を犯していたガロは、臭い立つ様な黄ばんだ白濁を浴びせかけ、
恍惚としたミシェルの顔を汚して行く。
「……あ……ああ………こんな…熱いなんて……」
 美しい金髪を汚した白濁は、紅い唇からたわわな乳房まで流れ落ち、硬く色付いた
乳首の先からどろりとした雫となって流れ落ちた。
 それは、淫猥に穢れてなお神々しくすらあった。
 シモーヌは床に座り込んだまま、時間が立つのも忘れていた。
 自分の知らない淫らなミシェル、その行為を汚らわしいと思いながらも、何処かで
恍惚に震えるミシェルを美しいと感じてしまった事に気が付かない程に呆けながら。

254 :
「覗きはいけませんな、お嬢さん」
 不意にシモーヌの細い肩に、硬く無骨な掌が当てられた。
「ひっ…」
 恐る恐る見上げれば、礼拝堂には居なかったクロジェールが後ろに立っていた。
「…あ…あ……」
 言葉が出ない、膝が震えて立つ事すら出来ない。
 小刻みに震えるシモーヌの耳にクロジェールは顔を近づけると囁いた。
「ミシェルが好きなんだろ?お嬢さんにも教えてやるよ」
「……なに…を……」
 この期に及んで、愚かな質問であった。
 しかし、それ程までにシモーヌはこの状況に混乱していたし、また子供と言っても
いい年頃の自分が、男達の欲望の対象になる等とは考えたことも無かった。
 クロジェールは肩に当てた無骨な掌を滑らし、寝巻きのネグリジェの上から
シモーヌの胸をまさぐる。
 幼いながらも、小振りな乳房が形づくられようとしている胸。
 薄手の寝巻き越しに未だ硬さの残る幼い張りと、小指の先程もない未発達な尖りが伝わる。
「ひうっ!!」
「いいねぇ、この張りつめた感触は、大人の女じゃ味わえないからな」
 恐怖に硬直しているシモーヌをよそに、思うがままに幼い乳房を弄ぶクロジェール。
「これじゃあ、可愛いおっぱいを見せてもらおうか」
 寝巻きの裾を掴んで乱暴に引き上げれば、薄布がずり上がってつんと突き出した幼い乳房が現れた。
「…い…た……やめ…て…」
 クロジェールは処女故の張りを楽しみながら、薄い桜色の尖りを刺激するが、
シモーヌの未発達な身体にとって、その行為は痛みでしかない。
「それじゃあ、こっちの方はどうかな……やっぱり女の子はつるつるの……ん?」
 シモーヌの細い足から、ついと指を滑らせてきたクロジェールが、にやりと下卑た笑う。
「なんだ、ミシェルを見て『おもらし』しちゃったのか?」
「え!?」
 クロジェールの指が到達したシモーヌの大切な部分、そこは当のシモーヌも気づかぬ
うちに、しっとりとした雫で濡れていた。
「ほっほう…コイツは面白ろい」

255 :
「おい!ミシェル 覗き見のお嬢さんだぞ!」
 クロジェールはシモーヌを立たせると、礼拝堂の扉を開け放ちそ声を上げた。
「シ、シモーヌ…貴女…」
 白い肌を火照らせたまま、ミシェルが呟いた。
 見られてしまった、このあどけない少女の前ではひた隠しにしてきた淫らな想い。
 それが、よりにもよって、この様に獣の如く、男と交わり乱れている所を見られてしまうとは。
「ミシェル…ごめんなさい……わたし…」
 見てはいけないものを見てしまったと、悲しげに謝るシモーヌ。
 その幼い顔が曇るのを、クロジェールはにやにやと見やると。
「そうだな、お嬢さんは悪い娘だよなぁ、いやらしく腰を振ってるミシェルを見て興奮するとはな」
 そう言って、クロジェールはシモーヌの後ろから細い脚を掴むと、幼子に排尿を
させる様な格好で抱え上げた。
「あ…いや……放して、放してください」
 少女にとっては、あまりに恥ずかしい格好に、シモーヌは顔を紅潮させて身をよじるが
その小さく華奢な身体では、到底 クロジェールの逞しい腕からだ逃れ様も無い。
「ふふふっ、そう言わずに大好きなミシェルに見てもらいなさい、お嬢さん」
 大きく開かれたシモーヌの脚、腰回りも細く未発達なそこには、未だ発毛も見られず
つるりとした下腹と、ぴたりと閉じた二枚の様な綺麗な縦スジが見える。
 それを見て、ミシェルは目を見張った。
 シモーヌのそこは、どう見ても幼い蕾である…にも関わらず、その幼裂は僅かに綻び
女の雫が零れていたからである。
「シモーヌ…」
 ミシェルの眼差しに甘く蕩けたものが混じる。
 愛おしく思っていたシモーヌ。
 無垢なものとばかり思っていた、この少女が自分と同じ『女』を抱えていた事に、
ミシェルは快感すら覚えていた。

256 :
もっとも、シモーヌ自身は、未だ自慰すら知らぬ身。
 この恥かしい仕打ちに、清純な心は混乱するばかりである。
「さあ、お嬢さんにも、ミシェルと一緒にいい事を教えてやろう」
 クロジェールは下穿きを下ろし、いきり勃った陰茎を晒す。
 初めて見る醜悪で凶暴なモノに、シモーヌは「ひっ」と息を飲んで怯える。
 未発達な細い腰に比べれば、あまりに大きな陰茎。
 その禁忌を思わせる組み合わせに、ミシェルは全身に痺れるが奔る。
「ふふ…シモーヌってば、いけない子ね…」
 ミシェルは熱く蕩けた瞳で、今すぐにもシモーヌの幼裂に、自らをねじ込もうとして
いたクロジェールを見つめると。
「いけませんわ、叔父様。シモーヌのここはこんなに小さいのですもの、
無理にしてはこの子が壊れてしまいますわ」
 屈み込みながら、シモーヌの幼い蕾を目の前にするミシェル。
「いや…そんな…見ないでください…」
「ふふ…可愛いわね、大好きよシモーヌ…」
 くちりと幼裂を割り開くと、花弁も未発達な桜色の皮肉に、優しく舌を這わせるミシェル。
「んんっ!!」
 その瞬間、背中を奔った知らない感覚に、小さな身体を震わせるシモーヌ。
 それをミシェルは嬉しそうに、未発達な襞をなぞり固く閉ざした小さな膣口を舌先で突つく。
「ふ…んんっ…いけ…ない……ミシェル…こん…な……ひううっ!」
 初めて知る性の快感に、無垢な幼い身体は跳ねる様に小さく震える。
 ミシェルが柔らかな舌先で、ゆっくりと幼い蕾を開いて行く。
 何時しか、閉ざした小さな膣口はひくひくと戦慄き、熱い雫を溢れさせていた。
「…だめ…です……んん…こん…な……かみ…さまが……ふああっ!」
「へへ…こんなに汁を溢れさせてよ、なんていやらしい娘だ」
 クロジェールの太い腕の中で、快感に震える幼い身体、それはガロをひどく興奮させた。

257 :
「…ミシェル!……たす…けてっ…へんっ…へんなんですっ!なに…か……きて…きちゃってっ!」
「いいのよ、任せてしまいなさい…ふふ…本当に可愛いわ、シモーヌ」
 小指の先程も無い様な蕾の肉芽、それを慎重に剥き上げると、僅かに覗いた芯を舌先
で責め上げた。
「ひゃうっ!だめっ!くるっ…きちゃ…ふあああぁぁっ!!
 びくんと小さな身体を仰け反らせて、初めての絶頂に震えるシモーヌ。
「ふあ…あ……」
 全身をひくひくと震わせて、夢現にぼうっとした余韻から抜け出せないでいる、幼い身体と心。
「それじゃあ、今度は俺の番だぜ」
 もはや待ちきれないとばかりに、ガロはシモーヌを抱え上げたまま、いきり勃った
陰茎に小さな身体を降ろして来る。
 先端から雫を漏らす鈴口が、ひくひくと震える幼裂を割り開き、遂にはその奥の
小さな膣口を捉える。
 ミシェルの愛撫に多少解れたと言え、未だ男を受け入れるには早過ぎる幼い身体。
 鈴口は固い秘洞をぎりぎりとこじ開けて、乙女の印に到達する。
「ひぐっ!!」
 身体をこじ開け進入してくる異物に、シモーヌが息を飲む。
 ごりごりと身体の中をこすり上げ、奥へ奥へと入ってくる何か。
 シモーヌは、まるで身体が熱い杭に、串刺しにされて行くかの様に思えた。
「い…いだ……たす…け……きゃあああぁぁぁっ!!」
 ずんと身体が落ちて、熱い杭が幼い胎の最奥まで突き上げた。
 鈴口が固い子宮口に当たり、締め付ける狭い秘洞に傭兵が呻く。
「へへ…ぎちぎちだぜ、これだから処女はたまんねぇ」
「…いたい…やあ…いたいよぉ…」
 つるりとした下胎を突き上げられ、涙を流すシシモーヌ。
「楽しませてくれよ、おじょうちゃん」
「ふ…んんっ…ひっ…いた…はああっ…」
 何度も下から突き上げられて、ガロの腕の中揺さぶられる身体。
 がくがくと子宮を突き上げられる度に、膨らみかけの小振りな乳房がふるふると揺れる。
 つんと突き出したまま形の崩れない乳房を、ガロは思うがままに弄ぶ。

258 :
「…ああ…シモーヌ…もっと楽にして…受け入れなさい…」
 ミシェルの目の前で、無毛の様裂がこじ開けられ、醜悪な陰茎が深々と貫いている。
「さあ、お前はこっちだ、」
「ああっ、叔父様」
 クロジェールはミシェルを犯し、柔らかな秘肉を貫いていく。
「…そん…な……んんっ…シモーヌが…見て……ふああっ」
「今更、なに言ってやがる、」
  柔い秘洞の奥まで貫かれ、美しい金髪を乱して嬌声を上げるミシェル。
「ふんんっ……ささ…てるっ……ミシェル…おな…じ……ああっ…かみ…さまっ…」
 傭兵達に貫かれて淫猥に乱れるミシェルを目の前に、シモーヌの声にも甘いものが混じり始める。
 身体が大人の陰茎を受け入れ、未成熟な胎を突き上げられながら、ミシェルに習うか
の様にぎこちなく細い腰を振る。
「…ああっ…シモーヌ…シモーヌッ!……」
「…ミ…シェル…ひんんんっ!……」
 汗と性の匂う礼拝堂の中、柔い乳房と小振りな乳房を揺らして、二人の乙女の身体が淫らに踊る。
「…も…もうっ…わたくし…は…あ…ああああぁぁぁっ!!」
「…ま…また…きてっ…きますっ…だめええぇぇぇっ!!」
 柔い胎の奥と美しい顔に熱い子種を受けて、恍惚に震えるミシェル。
 幼い子宮に初めての子種を受けて、絶頂に呆然とするシモーヌ。
 男達は入れ替わりに、二人の身体を汚し続けた。
 白い柔肌を思うが侭に持て遊び、何度も白濁を浴びせかけ。
 胎に溢れる程子種を流し込み、小さな唇を割って咥内までも犯し続けた。
 やがて、礼拝堂に朝日が差し込む頃、クロジェールとガロは既に立ち去り、
疲れ果てた乙女二人が床に転がったまま、はあはあと息を上げていた。
 ミシェルの美しい乳房は、白濁の精でどろどろに汚れたままに、恍惚の表情を湛え。
 シモーヌは細い両足をだらしなく開いたまま、無毛の幼裂からは子種を溢れさせている。
白濁に塗れて疲れ果てた二人であった。

259 :
ほー

260 :
ほけきょ。

261 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

262 :
修道女の制服の下はノーパンで
豊満な肉体を持ちながらも
清楚で貞淑で脳内はエロ充満の
真面目なシスターが
好奇心満々で犯すのがいい

胸は大きく修道服の上からでもその膨らみが分かり
長いスカートの裾に隠れている太もも肉付きの良さは
シモーヌにとって淫靡なアクセントとなってしまう

263 :
このスレはいつから工口パ口板ですか?

264 :
ほぼ最初から

265 :
「あんっ・・・ あ〜 あっ・・あっ・・ あっ」
「ダントンったら 自分でいつもどうやってRーしているの? ・・・
こんな感じで良いかしら?ねぇ・・・出したくなったらちゃんと言うのよ」
「あっ あひっ・・・で・・出ちゃうよ・・・ シ・シモーヌっ」
「あっ 待って あっ・んぐっ・・んぐっ・・・ん・・はあ・・」
「すごい量ね・・・・・はあ・・はあ・・」
「シ、シモーヌ・・・本当に・・・入れるの?」
「んふっ・・力を抜いてっ・ ダントンは絶対に、気持ちよくなれるよ・きっと」
「お、おしりに・・・入れるの 痛くない?」
「我慢してごらん・・・ すぐに気持ちよくなって・・ やみつきになるから・・・ね」
「ほら・・少し入った ガンバレ」
「んあっ・・んあっ・・ あっ何か大きいものがおしりに入ってくる」
「いい?  もっと奥まで・・・いれるよっ・・・」
「うあっ・・・ ううっ・・ああっ・・・んぐっ」
「どう 見える ダントンのお尻に入ってるでしょ?」
シモーヌはダントンの背後に鏡を持ってきていた。鏡にダントンのお尻が映る。
ダントンのアナルから円筒きが突き出ている。結構、奥まで入っているらしかった。
「う、うん・・・」
「お尻、痛い?」
「う、ううん・・・もう、だいぶ慣れてきた・・・何か変な気分・・」
「これをね・・・ こうやって、出し入れするの・・」
「あっ・・ まって・・ んあっ・・・ ああっ・・・ んぐっ・・ 」
「・・ねっ 気持ちいいでしょ」
「女の子はこんな感じでおちんちんを入れられるのよ」

266 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

267 :
ジェネレーター文を長々と載せられてもねえ

268 :
改変元は昭和30年代のカストリ小説か?

269 :
ここのスレを読む限り、ラ・セーヌはイロモノ
扱いされたまま終わりそうだな。
富野がこの作品につっけんどんなのもわかる。
作品は悪くないのにもったいないな。

270 :
あの当時からスパンデックス製のレオタードを着ているラ・セーヌの星!

271 :
>>270
それが体操競技用のメタリック布地だったら更に工口そうな感じ

272 :
気がつくと、真っ暗闇だった。
ダントンは全裸にされたまま、ベットに縛り付けられていたのだ。
両手両足はギチギチに縛られ、ベットの隅にある柱にくくりつけられてある。
身動き1つできない状態だった。
(い・・一体、な・・・何が起こったんだ!?)
ダントンは恐怖に脅えながら、闇の中、淡い蝋燭の明かりを頼りに目を凝らした。
するとラセーヌの星が立っていたのだ!
「うふふ」
シモーヌは悪魔的な微笑をうかべながら、俺に近づいてきた。
1歩、1歩、あるくたびにマントがひらひらと靡き、裏地の赤色が鮮やかにうつった。
「うふふ・・・、怖いの坊や?可愛そうに、ダントンのあそこ、縮みきっちゃてるわね・・・
でも大丈夫、またすぐに大きくなるわよ、さっきみたいに。」
シモーヌはギラギラと狂気的に光る目でそう言うと、、黒マントの裾をつかんで両手を広げてみせた。
「うふふ・・・夜は長いのよ、ゆっくり楽しみましょう」
(お前のモノ欲しそうな視線・・・着飾った会話なんていらない。
ほうら、ゆっくり追い詰めて・・・首筋にあつい吐息をかけてあげる。)
「うふふ・・・・お前はわたしの大事な僕。これからお前を食べてあげる。うふふ」
そういうとシモーヌはダントンのいつのまにか最大限ほどに膨れ上がったペニスに跨り、騎乗位で腰を振った。
「はぁ・・、はぁぁ。はぅぅっ・・!」
ダントンは顔を振って抵抗しようとしたが、シモーヌは露わな下半身でそれを封じ込めてしまった。
「うふふ・・・もっと抵抗してごらんなさい。蜘蛛の巣に捕われた蝶のようにもがくお前の姿、哀れよね。
うふふ・・・苦痛に満ちたその虚ろな目。素敵よ・・・うふふ・・・」
シモーヌは前後に腰を振りながらも、黒マントの裾をつかんで両手を広げたまま俺に覆い被さってきた。
ラセーヌのマントに包み込まれた感触は心地よく、咲き乱れた花びらの甘い匂いが妖しく誘っていた・・・。

273 :
はぁ・・はぁ・・!」
マントの中で息苦しくなったダントンはもがいたが、シモーヌはそうすると益々面白がってキツく締め上げるのだった。
息苦しさと快感とが入れ交じり合い、ダントンをダイレクトに刺激する。
「ほらほら、こうされたかったんでしょう?てこずらせるんじゃないわよ、ダントン。
わたしに犯されたかったクセに」
「あ・・・あッ、犯して・・ください!・・あッ、あっー!」
ダントンの体は勝手に痴れ狂った夢遊病者のように、もっと前立腺の快楽を求めた。
そして熱いモノが勢いよくラセーヌの中にほとばしる。
「ううっ・・・・ぁあああっ・・・・ はぁ・・・ はぁ・・・」
ラセーヌは満足そうな微笑みでマントを広げ、腰を浮かした。
「坊や、とてもよかったわ・・・ さあ今、自由にしてあげる」
シモーヌはダントンの手足を縛り付けた綱をほどくと、ダントンは起きあがった
ダントンは、まるで精気を抜き取られたようにフラフラしていた。
しかし彼のペニスはまだ衰えていないようだった。
「うふふ・・・まだ発情してるのね、ダントンたら・・ ほらッ、私が癒してあげる!」
そういうとシモーヌはダントンの前にしゃがみこんだ。
「さあ私の胸に顔をあづけてごらんなさい・・・」
ラセーヌのマントから漂う果実のような甘く妖しい香りの罠に導かれて、
ダントンはシモーヌの豊満な胸の谷間に顔を押し付けた・・・。
そしてシモーヌは自分のマントでダントンを優しく包み込むのだった。
マントの中はあたたかく甘いバラの香りが漂っていた。
(ああッ・・心地いい、懐かしく切ない気分・・・。)
ダントンは自然に身体から疲れが引いていき、心が和んだ。

274 :
ダントンはシモーヌの服を着せられていた。
シモーヌはがダントンの腕を抱き寄せあやしい顔を近づける。
右手でダントンのペニスをスカートの上からさすりあげる。

「あっ ああっ・・」
さすられる刺激にあわせてダントンが小さくうめく。
すぐにダントンのペニスが大きくなっていく。
大きくなったペニスをスカートごしにシモーヌにしごかれ始めた。
「あっ・・ あっ・あっ・す、スカートの裏地がき、気持ちいいっ!!」
スカートの生地ごしにこすられる強い刺激・・
ダントンのペニスがねばねばと、いやらしいシミをシモーヌのスカートに作り出していく。
「ぼ、ぼく・・・ 女の子になっちゃう・・」
「ダントンだって、『女の子』になつたじゃない・・・」
「ああっ・・あっ」
刺激に負け、シモーヌに搾り出されるダントンのザーメン。
「ああっ・・・ あ・・ああ・・」
「お姉ちゃんが、女の子の喜びをもっと教えてあげるわね・・ これからもずっと・・」

275 :
あの当時のレオタード姿って、現代の感覚だと、けっこう仮面なみに恥ずいんだろうな。 

276 :
「ラ・セ〜ヌ おっぴろげジャンプ とう!」
「ぐおおお ラ・セ〜ヌ(けっこう)!」ガクッ

277 :
朝がくれば 消えるわたし〜♪
そらそうだわな

278 :
昼間は恥ずかしくって戦えないってか?

279 :
昼間は、花屋のお仕事がありますッ!!

280 :
そ、そうだったのかっっ!

281 :
>>275
食生活にも気を配らないといけないからね

282 :
>>281
当時は現代と違い、食事も質素だったと思う。
体形維持より生命維持の時代だったんじゃね?

283 :
>>282
自然に体操選手ばりの体形を保てた時代か

284 :
(別の、レッスン……?レッスンって何なの。厳しい剣のレッスン以外に、なんで私に・・)
。シモーヌは咽まで出かかった言葉を飲み込んだ。
毎日、花を買ってくださり、両親が亡くなった後、何かと面倒を見ていただける
ド・フォルジュ公爵の機嫌を損ねるのはいけない。利発なシモーヌの合理的な答えだった。
練習用レオタードを脱いだシモーヌを前にド・フォルジュ公爵の心が一瞬揺らぐと
、シモーヌの尻の辺りで、シモーヌの広げられた太ももに手を伸ばした。
「はっ、公爵さま、何をなさいます!、やっ、やめて!」
それが意味することを瞬時に悟ったシモーヌが声を上げる。
「なかなか、元気なお嬢さんだ」ド・フォルジュ公爵はさらに太ももに手を忍ばせた。
シモーヌの顔が恐怖に歪み、抵抗が止んだ。
「それでいい。……おや、おや。シモーヌ、あなたは素敵なお名前通りの方ですね」
ド・フォルジュ公爵の意味することを理解するのに一瞬の間があり、次いで顔を真っ赤
にさせたシモーヌは、丸見えの下着を隠そうと必死でもがいた。
「あまり動くとこの素敵な太腿に傷が付きますよ。」
つうっとド・フォルジュ公爵の爪が、小さな染みを浮かせた剥き出しの下着の底部を
引っ掻いた。むず痒いような甘やかな刺激がチリチリとシモーヌの股間に走る。
「あっ、いやああっ」
シモーヌの反応を楽しそうに眺めながら、ド・フォルジュ公爵は下着の底部を撫で回した。

285 :
「おお、おお、しっとりと手に馴染む」
「…公爵様、わたしの……なかを……お願いします…」
観念したのかシモーヌはこの身をド・フォルジュ公爵に委ねることにした。
「なるほど、まあ初めてだし、これでいいじゃろう。では…」
シモーヌは下着がはらりと床に落ちた。プウンっと若い、少々不衛生な香りが、
もっとも公爵には堪らない香りが立ち篭める。
ド・フォルジュ公爵の前にシモーヌの股間がさらけ出されていた。
まだ色素の沈着が無いピンク色の秘裂は淫らな粘液を滴らせ、左右対称の美形を誇る
ようにひっそりと息づいている。
生えそろっていない陰毛の下には剥き出しになったRが宝石のように輝いていた。
「ほお、これは見事だ。シモーヌ、剣の腕は磨き方次第でとびきりの輝きをえることも
できるのだ。どれ、この原石も、私が磨いて上げよう」
ド・フォルジュ公爵の指先が淡い草むらを掻き分け、突起した宝石を摘みだすと、
粘液を塗しながら擦り上げ始めた。
「ふっ、ふああっ、すっ、すごいっ、こ、公爵さま、いいっ、いいです」
「うむ、まだ、若すぎるようだ。それ、もっと磨いて上げよう・・・・」
「あああぁぁぁぁっ、いいッ。あっ、あっ、公爵さまの、指、ざらざらして、柔らかいです」
眼を瞑りぴくぴくと平べったいウエストを引き攣らせ、
一直線に駆け登るシモーヌは頂きに近いことをド・フォルジュ公爵に訴える。
「ああっ、はああっ、いきそうっ、いきそうです」
「ふむ、いきそうというのは分かった。でも、それだけではおまえがどうしたいのかが見えてこんな。」
くるくると突起した肉芽を押し潰し、動く指先が緩慢になる。

286 :
「ああん、いやっ、もっと……」
「もっと、どうなのかな?」
「はっ、はい、もっとしてっ、して下さいっ」
「こうかね?」
ド・フォルジュ公爵の老練で巧みな動きに、震え出すシモーヌ。
「あああぁぁぁぁぁっ、そうっ、そうですぅっ、いいですぅ、気持ちいいです!!」
「おまえの剣の上達さと比べて、どこがどういうふうに気持ちいいのかがわからんな」
「あっ、あっ、おっ、公爵さまの指っ、いいっ、わたしのっ、な、なかにっ、こっ、擦れるぅっ」
「いいだろう。では、全てをさらけ出すのだ」
「はあぁぁぁぁっ、いくっ、いきそうですっ」
「いきたいかね??」
「くうっ、いっ、いきたいぃっ、あっ、あんっ、やめないください、いかせてくださぁいぃぃっ」
「仕方ないな、いいだろう、いってしまいなさい。そら・・・」
「ああぁぁぁっ、いっ、いいっ、っくぅぅぅぅぅっ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
熱い波が股間から全身に広がり、淫らな痙攣がシモーヌを包んでいく。
「ああっ、もうっ、だめぇぇぇぇぇぇっ」
「ほう、ようやく、柔らかくなってきたな」
ド・フォルジュ公爵は解き放たれても広げたままのシモーヌの股間に手を伸ばし、
とろりと溶け出してしまうように熱く柔らかい肉唇を掻き回す。
クチュクチュと粘着質の音が、シモーヌの上げる秘声に掻き消される。
「むあぁっ、公爵さま、ああっ、熱いっ、ですぅ」
「ほら、こんな物がわたしの指を汚してますよ」
ド・フォルジュ公爵は指を引き抜くと、淫液に光った指先をシモーヌの口に咥えさせる。
「おっ、お許しを、公爵さま、今きれいにします・・・」
シモーヌの小さく尖った舌先がド・フォルジュ公爵の指先の間で、小鳥のように
ちろちろと飛び回り、粘液をこそぎ落としていった。
「なかなか上手だぞ、シモーヌ。では、次のレッスンだ」
公爵はズボンから黒々とした自分のペニスを取り出す。
表情が強ばるシモーヌを見て、ド・フォルジュ公爵は満面の笑みを浮かべる。

287 :
ド・フォルジュ公爵はシモーヌの唾液でべとべとになった自らのペニスの先端を
シモーヌの濡れそぼった秘裂に宛てがう。
「さあ、いいかね、シモーヌ」
「あっ…いやっ…おやめください。公爵さま……」
このままでは行きつくところまで行ってしまう。
せめて修道院で学ぶ間、貞操を守りたいと、わずかに残ったシモーヌの理性が
操を守るために声をあげた。しかし既に様々な愛撫を施された事で体中が火照っており
抗議の声さえ甘く濡れていた。
シモーヌは心身ともに快感に支配された。そう見抜いたド・フォルジュ公爵は形ばかりの抗議を聞こえなかったように、
小刻みに振動するペニスを滑った秘肉を掻き分け、ゆっくりと潜り込ませていった。
「うっ、ううっ」
「さあ、力を抜いて、痛くないようにしてあげますよ」
「はいぃっ」
ペニスの挿入で、わずかな理性も砕け散った。
かつて寮友のミシェルが言った通り、初めての経験にともなう痛みはほとんど
感じられなかった。そのかわりに強烈な快感のうねりがシモーヌの下半身を
熱く包んでいた。
「はあぁぁぁっ、はっ、入ってっ、くるのぉっ、すっ、すごいっ、こっ、こんなのっ、あんっ、初めてっ、ですっ」
「うむ、初めてにしては、上出来だ、かなり上達したなシモーヌ。」
ド・フォルジュ公爵の巧みな指さばきが痛みを感じる前に巨大な快楽を与えて続けて
いたため、シモーヌは出血したことも気付かずにクイクイと華奢な腰を振り、
公爵を喜ばせる。
「あはあぁぁっ、擦れるのぉっ、いいですぅっ、あふっ、まだっ、まだくるぅっ、あっ、あっ、公爵さま!
そんなにっ、入ったらっ、こっ、壊れちゃうぅぅぅっ」
「どうかね、シモーヌ。これが男のペニスだ。これをこうすると……」
ド・フォルジュ公爵はシモーヌのヴァギナに挿入したペニスをさらに深く差し込み、
激しく腰を振動させる。
自分のペニスをシモーヌの痛いほど突起したRに押し付けた。

288 :
「ああん、いやっ、もっと……」「はいぃっ」
「はあぁぁぁぁっ、いくっ、いっ」 「あはあぁぁっ、擦れるのぉっ、いいですぅっ、あふっ、まだっ、まだくるぅっ、あっ、あっ、公爵さま!
そんなにっちゅ ぷちゅ ぬぷちゃっ… 、入ったらっ、こっ、壊れちゃうぅぅぅっ」
「はあぁぁぁっ、はっ、入ってっ、くるのぉっ、すっ、すごいっ、こっ、こんなのっ、あんっ、初めてっ、ですっ」
「うっ、ううっ」「ああっ、もうっ、だめぇぇぇぇぇぇっ」
「…も…もうっ…わたくし…は…あ…ああああぁぁぁっ!!」
「…ま…また…きてっ…きますっ…だめええぇぇぇっ!!」
「あんっ・・・ あ〜 あっ・・あっ・・ あっ」
「くうっ、いっ、いきたいぃっ、あっ、あんっ、やめないください、いかせてくださぁいぃぃっ」
「ああぁぁぁっ、いっ、いいっ、っくぅぅぅぅぅっ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「うあっ・・・ ううっ・・ああっ・・・んぐっ」
ずぶっ!にゅるるるるる…
「はぁ・・、はぁぁ。はぅぅっ・・!」「っあ!くぅ…ゃあ…っ」
「っあ!あ…んん…っ、ひぁ…っ」「ああっ…お、おかしく…なっちゃ…ッ、あぁん!」
クイクイ

289 :
三銃士ってラ・セーヌより150年ほど前の物語なんだ゛が、服装はほとんど変わらないな。

290 :
>>289
今と違って、流行が無い時代だったからじゃね?…それとも時代考証に問題あり??

291 :
>>290
前者。ちゃんと考証してるんだなって感心したの。
だからこそラ・セーヌの星がどれだけ淫らな恰好かよく分かるというww

292 :
貴族間では一時乳出し服が流行った事もあったらしいが

293 :
退廃した貴族どもに立ち向かう、退廃した格好のヒロイン,か…倒錯の世界だな。

294 :
>>275-276
敵は剣術だけでなくシモーヌの着エロの魅力に敗れていった可能性もあるということだ?
あんなエロいコスチュームで戦われたら、どんな剣豪でも下の剣の方に意識が集中しそうだしとプロ野球なネタでまとめてみる。

295 :
今の時代で言えば、けっこう仮面レベルのエロさなのかも

296 :
「ラ・セ〜ヌ おっぴろげジャンプ とう!」
「ぐおおお ラ・セ〜ヌ(けっこう)!」ガクッ

297 :
「永井先生ゴメンなさーい!」ガクッ

298 :
俺も下の方の剣をふりまわすことになってしまうな

299 :
チンの剣をふるうのだ〜♪

300 :
夜陰に紛れてしまえば、エロさも目立たなくなる気がするが…?

301 :
捕らえたラ・セーヌの星を素顔にして市中引廻し!

302 :
昼は敬虔な修道女,夜は淫らな衣装に身を包み剣を振るう…その実体は??
パンテモン修道院が取り潰されるくらいの大・スキャンダルだわなぁ。
シモーヌ,大胆すぎるわ。

303 :
わったしはシモ〜ネタ〜っ♪

304 :
「この者 ラ・セーヌの星なり」という高札を背中に背負わされ、
マスクを剥ぎとられ緊縛されたシモーヌは馬に跨がされ市中を
引廻されるのであった…
近所の主婦A「まあ!何て、はしたない格好!!」
近所の主婦B「シモーヌは悪魔に魅入られてしまったのよ…」
近所の職人A「何て、いい体してやがるんだ!たまんねえぜ!!」
近所の職人B「結局、自分の体を見せたかったんじゃねえのか?」
顔を真っ赤にして目を閉じ、うなだれるしかないシモーヌであった…

305 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

306 :
>ずぶっ!にゅるるるるる…
>いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!
いい年したおっさんが、こんなテキスト打ち込んでる姿を想像すると
おぞましいというか、哀れというか…

307 :
めりっ!めりめりめりっっっ!!
太い棍棒がラ・セーヌ星の体内に容赦なく突っ込まれる…
「い、痛い! ぎやあああああ〜〜〜っっっ!!」

308 :
クロジェールの罠にはまり、パンテオン修道院のとある地下室に、ミシェルによって監禁されたシモーヌ。
・ 奇妙な形の便器に拘束され、今まさに果てようとしていた。
「うふふふふふ。そろそろ我慢出来ないんじゃない?シモーヌ
さっさと出してスッキリしなさい!!」
「お願い! やめて! どうしてミシェル!、親友なのに、!」
そう言いながらも、とどめなく襲ってくる腹部の痛みにと内部に這う
蟲のせいで、シモーヌも限界が近づいていた。
『ギュルッ!!グギュルルルルルルルルルッッ!!』
「うくうううぅぅぅぅッッ!!ああっ!!はっ!はっ!はっ!
うああぁぁぁぁぁぁぁッッ!!」
「うっふふ。あっははっ!! 良い声で泣くじゃないのシモーヌ。もっともっと苦しみなさい。」
激しく鳴り響く腹痛音。それに伴い、蟲の動きも活発化してくる。
じゅる。じゅるじゅるじゅるじゅるるる。
「くひぃっ!!おっ!おっ!お腹ッ!!お腹でのた打ち回って・・・。
んぐううぅぅぅぅぅっっ!!」
「ふふ、シモーヌ。肛門がピクピクしてるわよ。今にも出そうって感じね。
さあ、出しちゃいなさいよ」
『ズボッ!!』
「んぎぃっ!!!そ、そんな所に…指を入れない…で…。
あうんっ!!あんっ!!嫌っ!!駄目ぇぇぇっ!!」
肛門の中に入ってくる異物の感触に奇妙な感覚を覚え、シモーヌは悶絶した。
彼女の肛門に捻じ込まれたミシェルの指が“カギ状”となって、
その内側の肉襞を情け容赦なく掻きまわす。

309 :
「あああああああっっっっ…そんな…あ…出ちゃう…
出るうぅぅぅぅぅぅぅっっ!!あはあぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
「そうよ!出しなさい。シモーヌ。たっぷりとね!!」
ミシェルが指を抜いた、直後、
『ドカッ!!』
ミシェルの強烈な蹴りがシモーヌの腹部に直撃する。
「ぐえぇっ!!」
シモーヌが蛙が潰れた様な声を出した瞬間、彼女の排泄器官がはじけた・・『ボバッ!!びちびちびちびちびちびちっっ!!
ぶばばばばばばばばッッッ!!』
激しい排泄音と共に、シモーヌの肛門から汚物と蟲が這い出てくる。
「んひいぃぃぃぃぃぃッッ!!いやっ!!見ないでっ!!見ないでェェェっ!!うあああぁぁあぁぁぁッッ!!」
「フフ、いい香り。たっぷり詰まってた糞便の匂いね。嫌らしいわシモーヌ…」                    
「ケ、ケツの穴がっ!!ケツの穴が捲れあがる感じがっ!!
イクッ!!もうだめっ!!またイクッ!!
駄目駄目駄目ッ!!イクッ!!イクッ!!またイクぅ!!」
羞恥に顔を真っ赤にしつつも、シモーヌは絶頂と共に叫び声を上げる。
「お、おおおおおッッ!!あおおぉぉぉぉぉぉぉぅぅッッ!!」
『ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!!』
シモーヌが排泄行為中に体を痙攣させ、絶頂を迎えた事を知らせる。
同時に彼女の尿道と膣口からも“ビュクッ!ビュクッ!”と液体が噴き上がる。

310 :
「あははははっ!!シモーヌったら、排便しながらイっちゃってる。ほんと、変態ね」
ミシェルの蔑みの言葉もすでに彼女には届かない。
舌をだらしなく出してよだれを垂らし、肛門から来る快楽に溺れている。
「あはああぁぁぁぁぁぁッッ!!ケツいいっ!!
ケツの穴いいのおおぅぅぅぅぅッッ!!
私のッ!!私のケツの穴はミシェル様の物ですっ!!
ミシェル様に掘られて感じている、いやらしい穴なんですっ!!
だからッ!!だから私のケツRほじってッ!!
奥までほじくり回してくださいぃッッ!!
捧げたのッ!私のケツの穴はミシェル様に捧げたんですっっ!!
だからッ!!もっともっと気持ち良くしてぇッ!!
私を…シモーヌを狂わせてぇぇぇぇぇぇッッ!!」
「うあああぁぁぁぁっっ!!出るぅぅぅっっ!!出てるぅぅぅぅぅっっ!!
気持ちいいっっ!!気持ちいいのぉぉぉぉっっっ!!
あっ…ひぃぃぃっっっっ!!」
いつ果てるともしれない凄まじい快感に、シモーヌは失禁しながら
四肢を激しく痙攣させ、白目を剥いて悶絶するのであった・・・・

311 :
女性の鼻の穴に興奮する人もいるかとおもって・・・

http://2ch-dc.mine.nu/v4/src/1364956410574.jpg

312 :
you tubeで「新唐人テレビ」を検索して見てください。
それを見ると中国人も中国の民主化を望んでいる事がわかります。

新唐人テレビは中国の民主化を望む中国人自身によるテレビ局で、海外に拠点をおき、中国共産党の圧力に屈する情けない日本のマスゴミよりもよっぽどまともなテレビ局です。

日本語による吹き替えも毎日アップしています。
日本では中国共産党の圧力により報道出来ないニュースが沢山取り上げられています。
新唐人テレビのような勇気ある報道機関を広める事で、中共の圧力に屈し、真実を伝えない日本のマスゴミのへなちょこぶりを浮き彫りにする事にもなります。

さらに新唐人テレビを衛生放送を使って中国国内に放送する計画まであります。
これはある意味、中国共産党に対する強力な「兵器」です。

新唐人テレビを日本や在日中国人の間に広めて、中共が日本に戦争をしかけてくる前に中共を内部崩壊させましょう!

313 :
気がつくと、真っ暗闇だった。
ダントンは全裸にされたまま、ベットに縛り付けられていたのだ。
両手両足はギチギチに縛られ、ベットの隅にある柱にくくりつけられてある。
身動き1つできない状態だった。
(い・・一体、な・・・何が起こったんだ!?)
ダントンは恐怖に脅えながら、闇の中、淡い蝋燭の明かりを頼りに目を凝らした。
するとラセーヌの星が立っていたのだ!
「うふふ」
シモーヌは悪魔的な微笑をうかべながら、俺に近づいてきた。
1歩、1歩、あるくたびにマントがひらひらと靡き、裏地の赤色が鮮やかにうつった。
「うふふ・・・、怖いの坊や?可愛そうに、ダントンのあそこ、縮みきっちゃてるわね・・・
でも大丈夫、またすぐに大きくなるわよ、さっきみたいに。」
シモーヌはギラギラと狂気的に光る目でそう言うと、、黒マントの裾をつかんで両手を広げてみせた。
「うふふ・・・夜は長いのよ、ゆっくり楽しみましょう」
(お前のモノ欲しそうな視線・・・着飾った会話なんていらない。
ほうら、ゆっくり追い詰めて・・・首筋にあつい吐息をかけてあげる。)
「うふふ・・・・お前はわたしの大事な僕。これからお前を食べてあげる。うふふ」
そういうとシモーヌはダントンのいつのまにか最大限ほどに膨れ上がったペニスに跨り、騎乗位で腰を振った。
「はぁ・・、はぁぁ。はぅぅっ・・!」
ダントンは顔を振って抵抗しようとしたが、シモーヌは露わな下半身でそれを封じ込めてしまった。
「うふふ・・・もっと抵抗してごらんなさい。蜘蛛の巣に捕われた蝶のようにもがくお前の姿、哀れよね。
うふふ・・・苦痛に満ちたその虚ろな目。素敵よ・・・うふふ・・・」
シモーヌは前後に腰を振りながらも、黒マントの裾をつかんで両手を広げたまま俺に覆い被さってきた。
ラセーヌのマントに包み込まれた感触は心地よく、咲き乱れた花びらの甘い匂いが妖しく誘っていた・・・。

314 :
はぁ・・はぁ・・!」
マントの中で息苦しくなったダントンはもがいたが、シモーヌはそうすると益々面白がってキツく締め上げるのだった。
息苦しさと快感とが入れ交じり合い、ダントンをダイレクトに刺激する。
「ほらほら、こうされたかったんでしょう?てこずらせるんじゃないわよ、ダントン。
わたしに犯されたかったクセに」
「あ・・・あッ、犯して・・ください!・・あッ、あっー!」
ダントンの体は勝手に痴れ狂った夢遊病者のように、もっと前立腺の快楽を求めた。
そして熱いモノが勢いよくラセーヌの中にほとばしる。
「ううっ・・・・ぁあああっ・・・・ はぁ・・・ はぁ・・・」
ラセーヌは満足そうな微笑みでマントを広げ、腰を浮かした。
「坊や、とてもよかったわ・・・ さあ今、自由にしてあげる」
シモーヌはダントンの手足を縛り付けた綱をほどくと、ダントンは起きあがった
ダントンは、まるで精気を抜き取られたようにフラフラしていた。
しかし彼のペニスはまだ衰えていないようだった。
「うふふ・・・まだ発情してるのね、ダントンたら・・ ほらッ、私が癒してあげる!」
そういうとシモーヌはダントンの前にしゃがみこんだ。
「さあ私の胸に顔をあづけてごらんなさい・・・」
ラセーヌのマントから漂う果実のような甘く妖しい香りの罠に導かれて、
ダントンはシモーヌの豊満な胸の谷間に顔を押し付けた・・・。
そしてシモーヌは自分のマントでダントンを優しく包み込むのだった。
マントの中はあたたかく甘いバラの香りが漂っていた。
(ああッ・・心地いい、懐かしく切ない気分・・・。)
ダントンは自然に身体から疲れが引いていき、心が和んだ。

315 :
ラ・セーヌの星って、聖女の仮面を着けた魔女…?
それとも、その逆…??

316 :
ただの痴女です。

317 :
     |! \  ゙、 |.  |    やった少女コミックが>>2ゲットだよ!
      tー-|!-、-''ヽ|.  |\  >>3 消防相手にエロ描きゃもうかります
.      | \  \. ヽ |  |  >>4 レイープは愛です、犯罪ではありません!
.      |゙  `''" ヘ  |!、 _ノ  >>5 ロリペド調教? 少女コミックチーズでどうぞ!
      ヽ.    /:::||i, !||、||  >>6 嫌なら読まなきゃいいんですよ!
      |:lヽ:::-":::|i::::||i   !!||  >>7 性教育は家庭で!(ニヤニヤ
      |'ll l:::::::::| |:::::|li ii i|l|ii  >>8 私たちは子供に夢を与えてます!
.      | l l:::::::::| |::::::||!||||!! !!  >>9-1001 ぶっちゃけ規制逃れりゃ勝ち組(w
       | ' l:::::::::|.|ヽ、:::::::/    ... .:::..::: :.. ..      
.       |  l:::::::::||l:.. ''l:::::::|   .. .:. r⌒ヾ:. .: : .:.. ..:.. .. 
       |  l:::::::::|ヽ、__l;;;;;j .:: .: :: :      :.. :: :: ::. . ::..
        |  l::::::::| ヽヽ=|   .::r⌒  人     ⌒ヾ:: .. ..
.        |:::. ll::::::| !、_-ヽ  ..:  /  `、__,ヘ     、::. : .: :.
        |ll:::.:l:::::| `''--" :.:.  ム、     / ∧____    ) ::.:.. .
        |. l::::::::::|     ::.:: :.  三=−ヘ./    l   ::. ..::..
        r!、l::::::::::::|、    :.. :::.  ニ三彡人ヽ、_______l  .::: ::: ::
.        |:'`:::::::--''|                ̄ ̄
.        |.::::::::::::: .::|            ↑
        ヽ、___;:::r'"          「少女コミック」
         /-- v゙i
        /  ̄' //
        !ニニ=-'

318 :

カチャっ…。
監獄の鍵が開けられる音。シモーヌは、咄嗟に耳を澄ました。
ギィィィィ
鈍い音がして、金属製の扉が開く。いつもの悪夢が始まる合図だ。
コツン、コツン…。
シモーヌを汚す陵辱者の足音が少しずつ近づいてくる。相手はわかっていた。
ラセーヌの星を捕らえることに成功し、彼女をここに監禁したザラールだ。
シモーヌを拉致したザラールはもう何日も何日もシモーヌを虜辱しつづけている。
「んうっ!」
唐突にシモーヌの乳房が鷲づかみにされる。
陵辱者が側に来た恐怖にビクンとシモーヌの腰が浮く。
「相変わらずいい乳だな・・・大きくて・・・柔らかくて・・・それでいて弾力があって・・」
ザラールの大きく硬い手の中でシモーヌの乳房が形を変える。
「んうっ…」
ボールギャグをかまされた口から声にならない呻きが漏れた。
「さあ私の可愛い花屋の娘さん。今日もかわいがってあげるよ。」
陵辱の始まりを告げる、嘲笑するような声。
あるべき黒い茂みを完全に剃り落とされた股間にザラールは手を這わせる。
(イヤぁっ)
無理やり与えられる悦楽を何とか振り払おうと、首を左右に振り立てる。
そのたびに自慢の金髪は乱れ、噴出していた汗がまわりに飛び散る。

319 :
ザラールは的確にシモーヌの快楽のツボをとらえていた。
「むうんっ・・・ん・・・ん」
ボールギャグで声にならないうめきがシモーヌの口から漏れる。
「嫌がることないじゃないか。これだけ汚されてまだ人並みの羞恥心があるのかい?」
監禁されるまでは恋人にすら触らせたことがなかっシモーヌの女の部分に
ザラールは太い指を2本挿入する。
少しかき回すと、苦悶の液体がジクジクと垂れ落ちてきた。
「ほうら、お前の恥部が、もうこんなに濡れているよ。」
ザラールはより深くまで達するように指を突き立てこねくり回す。
クチュッ、クチュッと肉と愛液の生み出す淫猥な音発され、それはシモーヌの耳にも入ってきた。
「ん・・・んん・・・・・」
頭を横に振り乱しながら、ザラールの愛撫に必死に抵抗を試みる。
しかし、連日の陵辱は確実にシモーヌの感度を上げていた。
シモーヌが何度抵抗しても逆に甘い蜜をたっぷり流しつづけてしまう。
「サテ、そろそろ気持ちよくしてやるか。」
性器への責めを続けながら、ザラールの唇がシモーヌの乳首を甘噛みした。
カリッ・・・
「んんっ!」
いきなり胸に痛みが走る。乳首はシモーヌの一番弱い場所だった。
ここ数日の陵辱でシモーヌの性感帯を知り尽くしたザラールは、
確実にシモーヌを恥辱のゴールに向かって運んでいた。
「んうっっ!!!」
ボールギャグの下から矯正をあげたシモーヌが一度天を仰ぎ、そしてうなだれる。
だらしなく流れていた涎が胸の谷間に落ち、身体を伝わってゆっくりと床に落ちた。

320 :
絶頂の余韻がまだ解けていないシモーヌはうなだれ、大きく肩で息をついている。
「いい加減に、黒いチューリップが誰なのか!! そろそろ話してもらえないかな。」
静かにシモーヌは首を振る。
パシッ
加減のないビンタにシモーヌの顔が横に振れた。
「この娘め・・・  まだ痛い目が足りないようだな。」
わざと呆れるように言うと、ザラールはシモーヌの首輪の鎖を掴みながら立ち上がった。
ザラールはシモーヌの背丈よりも高い場所にあるフックに繋がった鎖の長さを調節して、
シモーヌを立たせたままの状態にする。
そして、両足の足枷の鎖を互いに逆方向に引っ張り、シモーヌの足が閉じられないようにした。
後ろ手に縛られたまま大股開きで立たされたシモーヌは、人という字のような形で固定された。
(な・・・何をするの・・・)
見ることも、抗議の声もあげることもできないまま、
シモーヌはただ暴虐なザラールの次の行動を待つしかなかった。
不安と恐怖が重く重くのしかかってくる。
ヒュン
頭の上でヒュンという風を切る音を聞くと同時に、シモーヌは左肩に切り裂くような痛みを感じた。
「ンウッ!」
シモーヌの白い肌には赤い鞭の傷が浮き上がっていた。
(な・・・なに?・・・)
バシッ!
疑問に思う暇すら与えず、太腿に先程の一発とは比べ物にならない痛みが走る。
「ンッ!ンウゥッ!」
悲鳴を上げるシモーヌへと二度、三度と鞭が振るわれる。
鉄の首輪を首筋に食い込ませながら、鞭が当たるたびに上半身を揺れていく。

321 :
嵐のような鞭の連打が止むと、がっくりとシモーヌがうなだれた。
「いいザマだな。」
全身にいくつもの赤い鞭をつけた無惨な姿のシモーヌをザラールが嘲笑する。
シモーヌは頭を上げることも出来ず、ただ苦しげに息をしていた。
ザラールの使う鞭は只の皮鞭なのだが、振るう人間の力が尋常ではない。
更に鞭が見えないことがシモーヌの苦痛と恐怖を何倍にも増幅させている。
(も・・・・・・もう・・・・ダメ・・・・)
シモーヌが心の中で弱音を吐く。だがザラールに容赦は無い。
ピシッ、とシモーヌの足下を鞭で打ち付けると、責めを再開する。
ビシッ、バシッ、ビシッ、バシッ
うなりをあげて、何度も鞭がシモーヌの肌に叩きつけられた。
「ンッ!ンゥッ!ンンッ!ングゥッ!」
ボールギャグをかみ砕かん勢いで噛みつきながらシモーヌは苦痛に耐える。

322 :
ビシッ
「ングゥッ!」
乳房に鞭が振り下ろされる。シモーヌは乳首が爆発したように感じた。
痛みに身もだえ、頭を後ろに反らす。長い金髪が、その動きに大きく揺れる。
恐怖に身がすくみ膀胱が弛みそうな気分になっていく。
バシッ
シモーヌの足下で鞭が弾ける。その音に、シモーヌの身が凍り付く。
間合いを測ったザラールは、スナップを利かせて鞭を瞳の股間に放った。
ビシィッ!
柔らかい性器を切り裂くように決まった鞭の先端が、Rの上で炸裂した。
「!!」
あまりのことに声が出ない。
痛みを通り越した刺激に頭の中が真っ白になる、そしてシモーヌの意識は途切れた。
「なんだもう失神したのか? フッフッ・・・」
首筋を首輪に食い込ませ、ぐったりとシモーヌがうなだれる瞳を見下ろし、低く笑いながら、
ザラールは次の責めを考えていた。

323 :
民主党が平気で嘘を付くのは
民主党が元朝鮮人・元中国人で出来た政党だから

こんなことにも気が付かないから振り込め詐欺なんかに騙される


朝鮮の諺
・騙されるほうが悪い
・騙して金を引き出した後は、放火して始末しろ(殺せ)
・営門で頬を叩かれ、家に帰って女房を蹴飛ばす
・川に落ちた犬は、棒で叩いて沈めろ

324 :
「協力したら、解放してもやってもいいだぞ」
何事かラセーヌの星の耳元でザラールが囁く。
明らかに動揺するラセーヌの星、相当取り乱している。だが、遂に意を決し……
 まさか…… 何を……させるの……
ザラールが仰向けのラセーヌの星の腰を抱え、だらしなく開いた両腿に
顔を埋ずめる。濡れて艶艶光る股間に貼りついた薄布が浮き上がり、秘裂が
露になったところに唇をつけ、縦溝に沿って、丁寧に舌を這わせる。
「だめ……それだけは…… ああ……やめて…… ゆ、許して……
ぁ…… そこは、そこは…… だめ! 
ん…… あ、あっ、あっ! あうっ!
あっ、そ、そこは、あああああっ…… 」
さらさらした感触の遣りきれない程の切なさに、白い美貌が儚げに身悶える。
綺麗な瞳から涙が溢れ、煌めいて頬に零れている。
 だ……だめ…… もう……我慢できない……
張りつめていた理性の糸が途切れる。腰の力が緩み…… そして、太腿の内
側に温もりが溢れ出る。被虐の快美に陰湿な歓びが吹き零れ、恍惚に波立ち
ながら優しく悲嘆のヒロインを包む。領元から込み上げる喜悦に充ち満ちて、
胸が張り裂けてしまいそう。

325 :
いきなり牽き上げられ、股間に食い込むレオタードの蔓りとした靭やか感触に、
束の間、意識が遠のく程、峻烈な快感の衝撃がラセーヌの星を襲う。
あうっ!
反り返った喉が慄える。美脚が痺れ、太腿が細動する。理性を掻き集め、辛
うじて決壊を食い止める。不意を衝かれ、思わず僅かに漏らした尿が微かに
滴り滲んでいる。レオタードが更に上へと揺ら揺ら牽き上げられる。擦れた
音を立てながら、深い切れ目の奥へと滑り込み、不慣れな身体を責めあげる。
滑らかな生地越しに、淫芽を弄られた感触に耐えかねて、濡れた唇の先から、
あえかな喘ぎが洩れる。
ぁぅ……ぁぁ…… ぁ……
身を守るはずのレオタードに犯されて、漣波のような愉悦に溢れ、甘美な騒
めきが下肢に広がる。股間には恥ずかしい染みが夥しく広がっていく。
身動ぐと、食い込む布地の感触に、恥ずかしい濡れがはっきりと感じられる。
しかも、きゅうっ、と高まり、腰が崩れ落ちそうになるほどの猛烈な尿意が
巡る。息が荒い。内腿が小刻みに震える。今にも迸りそう。
い……いけない…… 堪えなければ……
閉じ込められ、行き場をなくした液体が下腹部で渦を巻く。激しい蠕動が膀胱
を駆け抜け、震える股間を直撃する。ザラールが無表情に見つめている。するの
を待っている。これ以上堪えられないところまで来ている。脂汗が滴り落ち、
下肢が痙攣している。気力が殆ど尽きかけている。崩壊のときが近づくのを感
じる。諦めの表情が浮かび、絶望に粟立ちを怺え、震えてしまう。
そんなに、わたしの失禁を……
ほの甘い感触が腰全体に伝わり、予兆が滲み出す。
くっ…… も、もっ…… ぁ……

326 :
あああ……もうっ……
音を立てての排泄。
「ぁ… うぅぅ……」
「あ、ああっ…… ぃ…… あああ……」
 漏らしてしまった…… 穿いたままなのに…… こんなところで……
漸く解放された雫が溢れ続けて、纏ったレオタードを台無しにしながら、剥き
出しの内腿を傳い、夥しく濡らす。華奢な背筋が、哀しく震えている。淡い臭
気が周りに立ち籠める。滴り落ちた雫が、地に溜りを作る。
見せてしまった。気丈な女戦士が耐えかねて情けなく失禁するところを。我慢
できずに、正義を象徴するレオタードをぐしゃぐしゃに汚してしまうところを。
憎むべき敵ザラールに、貶められ、辱められ、惨めに
晒してしまった酷い姿を想起するだけで、嘗て無い物凄まじい羞恥に、この身
が切り刻まれ、屈辱に涙が滲む。
しかし、端ない痴態を晒したにもかかわらず、余韻が堪らなかった。
熱く滾った膣にはまだザラールの舌の感触が……
羞恥や屈辱に苛まれながらも、媚毒に犯され切った身体は求めていた。
技巧の限りを尽くして更なる昂みへ導いて欲しいと悲鳴をあげていた

327 :
あしたへアタック!3スレ目
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/ranime/1356531626/
541 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:2013/04/17(水) 09:23:22.40 ID:???
>ラ・セーヌの星スレ見てみたんだけど、エロパロやっている人がいた。
>最近の作品は官能小説特有の漢字をふんだんに使ったフェチ度の高いもの。
>結構その種の作品読み慣れている人が書いているっぽくてちょっと興奮した。
>あのレオタードに拘ったものが多くて、エロい衣装の影響力を感じた。

328 :
何という本人乙

329 :
カストリ小説の改変コピペだろ。

330 :
「あらッ  いけない!!」
バスケットの中のリンゴに手を伸ばしたシモーヌは、うっかりリンゴを床下に落としてしまった。
椅子から降り、シモーヌはベッドの下に転がったリンゴを手探りで探す。
それを何気なく見ていたミランは、次の瞬間「うっ…!!」と固まった。
四つん這いになり、尻を高く持ち上げたシモーヌのスカートが大胆にめくれた。
真後ろにいたミランには、スカートからはみ出た下着の股間部分が、丸見えになっていたのだ。
あまりに無防備に晒されたそこは、白い布が食い込んで縦筋がうっすらと透けていた。
シモーヌがさらに奥へと腕を伸ばす度、隆起した恥肉が誘うようにクニュクニュと動く。
そのあまりに刺激的な光景に、ミランは我を忘れて見入った。
下半身の一点に、血液が一気に集中していく。彼女自身が淫らな仕草で見せつけられる
それはより一層卑猥で、ミランの目は釘付けになってしまった。
「あん、取れたわッ ミラン!」
シモーヌに突然振り返られて、ミランは急いで顔を背けた。まだ動悸が激しい。
そんなミランを見て「ふふ」と妖しく微笑んだシモーヌは、立ち上がって悠然と
ミランの元へと近づいて行く。
「…ミラン、私のスカートの中、見てたでしょ!!」
図星を突かれ、ミランはうろたえた。
「いや…!その、俺は…」
ミランの手にそっと自分の手を重ねたシモーヌは、耳元で吐息混じりに囁いた。
「ミランになら…私のもっと恥ずかしいところ、見せてもいいのよ…」
ミランはザワっと毛が逆立つような感覚に襲われた。シモーヌの口からこんな挑発的な
言葉を聞かされては堪らない。
ミランは椅子から立ち上がり、足早に部屋から出て行こうとするが、シモーヌはミラン
の腕にしがみついた。
二の腕に、シモーヌの柔らかな胸が押し当てられる。
「ミラン…。私のこと、嫌い…?」
先ほどの自信に満ちた態度とは打って変わり、シモーヌの切なげな潤んだ瞳で見上げら
れたミランは興奮しながらも、次の展開を必死に記憶の中から探し出した。
確か…いつもは店にいるシモーヌの両親が、夕暮れになっても、いないことを不審に思った。

331 :
「そ、そういえば今夜、おやじさんとおばさんがいないけど…」
「…パパとママは珍しい花の仕入れで一緒に荷馬車で隣の村に出かけているの。
二人とも明日の夜まで帰ってこないわ」
そう言って微笑んだシモーヌの顔は、まさに「小悪魔」と呼ぶのに相応しかった。
生真面目なミランは、両親不在の家にシモーヌと二人きりで居てはいけないと
考えるのだった。
「ああッ、シモーヌ、やっぱり今夜はもう帰るよ!!」
「待って…!ミラン、お願い! 帰らないで!」
ぐっと息を呑んだ。
「だって…私は今、ミランが欲しいの…。私、そんなに魅力ない…?」
シモーヌはミランの左手をとると、それを自分の胸に導いた。
「ここも…」
そして次に右手をとると、スカートの上から自分の秘部へと押し当てた。
「ここも…。全部、ミランの好きにしていいのよ。私の体は、ミランのものだから…」
そう言うと、シモーヌはスカートの中にミランの手を忍ばせ、ミランの指の上から
自分の指を動かし始めた。
シモーヌの指に押されて、乳房や秘裂にミランの指が埋もれていく。
柔らかな肉の感触と、温かく湿ってくる下着。指の腹に擦りつけられた肉芽は次第に
硬さを増し、やがてクチュクチュという卑猥な音が響いてきた。
「う…ん…。あぁ…。ミラン…気持ちいい…」
ミランの指を使って、うっとりと自慰に耽るシモーヌ。ミランは興奮で眩暈がした。
あの清楚でお淑やかなシモーヌが、自分の目の前でこんな淫らなことを…!
シモーヌはミランの手のひらを介して自分の胸を揉み、自分の指ごと秘裂にミランの
人差し指を挿し入れ、掻き回す。下着に阻まれ、奥まで辿りつけない事がもどかしい。
シモーヌはまるで自分の性感帯を教えるかのように、ミランの指を導いていく。
「うぅ…ん…ん……」
ミランの胸にもたれかかり、悩ましい吐息を漏らすシモーヌ。
ミランの息遣いも、それに合わせるかのように自然と荒くなっていった。
シモーヌのなすがままにされていたミランだったが、次の展開を思い出すと、苦しげな
表情を浮かべながらも、ありったけの理性をかき集めてシモーヌを押しのけた。

332 :
「よさないかっ!」
一瞬、シモーヌは驚いた表情を見せたが、すぐにまたあの自信ありげな、誘うような瞳
の輝きを取り戻す。
「ミラン…。本当は我慢してるんでしょう?だって、ほら、もうここがこんなに…」
シモーヌは、ズボンの中ではち切れんばかりに張り詰めているペニスを、手のひらでそっと撫でた。
「う…っ!」
その快感に、思わず声を上げるミラン。
「こんなに熱く、硬くなって…」
細い指が、ミランの陰茎を挟んでゆっくりと動く。
シモーヌはそのままズボンのボタンを緩めると、中に手を入れて探り当て、それを引っ張り出した。
勢い良く飛び出し、反り返るミランのペニス。
「すごい…。大きい…」
膝まづいたシモーヌは、恍惚とした表情でそれを見つめた。
愛おしそうに指で包むと、ゆっくりと前後に動かし始める。
「や…やめるんだ…」
何とか台詞を口にするが、ミランの頭の中はパニックだった。
次にどうなるかは分かっている。しかしそれを頭で理解することと、実際にシモーヌに
されるのでは、天と地ほどの隔たりがあった。予想を大きく上回る興奮と快感…。
シモーヌが亀頭の先端を軽く舌先で舐めただけで、ミランはもう果てそうだった。
シモーヌの舌がゆっくりと竿を往復し、カリをぐるりとなぞる。
強弱をつけながら裏筋を集中的に責めたかと思うと、尿道をチロチロと舌で刺激する。
そしてそのまま陰茎全体を深く口に含むと、ほんの少し唇に力を入れながら、カリに
当たるよう、何度も出し挿れを繰り返した。
<<…シモーヌ…!う、上手過ぎる……!>>
Rなど、ミランはシモーヌに教えたことはなかった。して欲しいという気持ち
はあったが、焦らず、段々とこういうことに慣れていってくれればいいと思っていた。
それがどうだ。シモーヌのそれは、とても初めてとは思えないテクニックだった。
しかしミランは射精感に耐えるのが精一杯で、シモーヌがどうやってそれを会得したか
などということに、考えが及ぶわけもなかった。

333 :
淡くピンクに輝く薄い唇が、太い肉棒を咥えこんで前後に動く。
時々、甘えたような眼差しでミランを見上げる表情が堪らなくエロティックだった。
舌と唇と指、そして視覚までをも巧みに使ったそのテクニックは、ミランを確実に高みへと導いていく。
<<も…もうこれ以上は…!>>
ミランが絶頂を迎えようとしたまさにその瞬間、シモーヌは突然その口と手を放した。
「…!」
解放の瞬間を待ちわびていたそれは、熱くたぎったまま、突如として興奮のやり場を失った。
<<あ…あともう少しだったというのに…!>>
赤黒く張り詰めたそれを放置したまま、シモーヌは立ち上がった。ミランのズボンを足元へ落とす。
挿入するための準備に入ったのかとミランが期待したのも束の間、シモーヌはゆっくり
とした動きでミランの頬や首筋をそっと撫で回し始めた。
背伸びをして軽いキスを何度か唇に落とす。わずかに与えられる刺激が、さらにミラン
を焦らしていく。
下着の前開きからペニスをはみ出させたまま、シモーヌに触れることさえ許されない。
シモーヌの余裕たっぷりの微笑みは、すべてを見透かし、ミランを弄んでいるようだった。
<<もう限界だ…!シモーヌを押し倒してしまいたい。早くシモーヌの中に挿れて、イってしまいたい…!>>
ミランがそう思い始めた時、シモーヌは突然くるりとミランに背を向け一人歩き出した。
「…シモーヌ…?」
射精への渇望で頭が一杯のミランは、物語の続きを思い出すことも困難になっていた。
途中で立ち止まると、スカートをたくし上げ、スカートの中へ両手を入れるシモーヌ。
するり、と下着を下ろしたかと思うと両脚から抜き取り、濡れそぼって重くなったそれ
を床に脱ぎ捨てた。透明な粘液の糸が、太ももと床を伝う。
ゴクリと喉を鳴らすミラン。彼はまたもシモーヌから目が離せなくなってしまった。
机の元まで行くと、シモーヌはランプをぐるりと動かし、反対方向にあるベッドの上を
照らした。暗がりにベッドが浮かび上がる。そしてそのままそこへ歩み寄ると、
シモーヌは上って、ベッドの背もたれに背中を預けて座った。

334 :
身動きもできず眺めているミランを挑発するように、シモーヌはゆっくりと膝を立てた。
「さあ、ミラン…」
徐々にスカートをたくし上げ、膝を開いていくシモーヌ。ミランはひとつの動作も
見逃すまいとするかのように、息を荒くしながら眼を見開いた。
やがてM字に開かれた脚の間に、しっとりと濡れたシモーヌの秘部が晒された。
赤く熟れたそこは蜜をたたえ、もの欲しそうに口を開けていた。
ランプに照らされたベッドの上で、スカートをたくし上げて自らの性器を見せつけるシモーヌ…。
ミランはまるで夢でも見ているのではないかと思った。
シモーヌは自分の指で陰唇を広げると、蕩けそうな甘い声でミランにねだった。
「おねがい・・ 今度はミランが……して……?」
ミランの中で何かが弾けた。足元に落ちたズボンと一緒に靴を脱ぎ捨て、引き寄せられる
ようにフラフラと歩き出す。もどかしいようにシャツを脱いだミランは、最後は駆け出す
ようにベッドに倒れこんだかと思うと、そのままシモーヌの太ももの間に顔を埋めた。
「ああっ…!」
シモーヌが歓喜の声を上げ、喉を反らせる。余裕の態度をとりつつも、その実、興奮で
すっかり熱くなっていたシモーヌの身体はとても敏感になっていた。
ミランの舌でほんの少し触れられただけで、全身に快感が突き抜ける。
ミランは我を忘れたように、シモーヌの蜜壷を貪り続けた。限界を超えた彼はすっかり
自らの性欲のままに振る舞った。
ミランは最愛の人の秘部をその舌で愛撫していた。陰唇を舐め回し、Rを
舌先で刺激する。秘裂に舌を挿し入れ、その内部にぐるりと刺激を与えていく。
生暖かく柔らかい舌の感触が、シモーヌの敏感な部分を這い回る。
溢れ出す愛液で溺れそうなほどだと、すっかり鈍くなった頭でミランは思った。
一度唇を離してシモーヌを伺い見ると、彼女もまた惚けた表情で完全に快感に酔いしれていた

335 :
シモーヌの超臭い口臭と唾臭と、よっちゃんいか風味のレオタードとブーツを深呼吸で嗅ぎたい。

336 :
「…ミラン…。スカートを、…下ろして…」
艶かしく息をつきながら、シモーヌはミランにねだる。
背もたれから身体を起こしたシモーヌの背後に回りこむと、ミランはスカートを下げおろした。
そうして何気なく前を見たミランは、人影にドキリとする。ベッドの正面に据えられた
姿見に、脚を大きく開いたシモーヌと自分が映し出されていたのだ。
ベッドの上にいる大人の男と、修道服姿で下半身を晒した少女…。客観的に見るそれは
堪らなく淫靡な光景で、ミランに新たな欲情を芽生えさせた。
ミランはそのままシモーヌの背後に腰を下ろし、開いた両足の間にシモーヌをすっぽり収めると、上着の胸元に手をもぐり込ませた。
滑らかな肌触りの乳房が吸い付くように手のひらに納まり、衣服の圧迫感を手の甲に
感じながら、ミランはそれをゆっくりと揉みしだいた。
そして硬くなった先端を、指先で上下左右に弄ってやる。
「うぅ…ん…」
シモーヌはだらりとミランにもたれかかり、されるがままになっていた。
乳輪の周りをなぞり、乳首をつまんで転がすと、シモーヌは無意識のうちに腰をくねらせた。
ミランは右手をブラウスから抜き出すと、それをシモーヌの内股にそっと這わせた。
全身が性感帯のようになったシモーヌは、それだけで身体をピクリと震わせる。
腿や膝、足首をいやらしく撫で回すミラン。
心地よい快感はあるものの、やはりそれだけでは物足りないシモーヌは、「そこ」を
触って欲しいと、今度は意図的に大きく腰を動かした。
それを知りつつ、ミランは先ほどのお返しとばかりに、あえてそこを避けて緩やかに
体中を愛撫する。
「…あぁ…ん…。ミランっ…!」
眉根を寄せて苦しげに懇願するシモーヌに満足したミランは、ようやく目当ての場所にそっと触れてやる。
「ぁっ…!」
先ほどよりももっと熱く、大きく開いたそこは熟れきっていた。外側の襞をゆっくりと
なぞり、たっぷりと蜜を湛えた割れ目に指を潜り込ませると、それはいとも簡単に根元
まで 飲み込まれた。親指でRを弄りながら、中指で膣内を擦り続けるミラン。

337 :
「あぁ…!あぅぅ…ん…!」
シモーヌは大きく喘ぎながら、ミランの胸の中で乱れた。シモーヌが動くたび、その腰に
当たったミランのペニスも刺激され、ミランもまた熱っぽい吐息をもらした。
鏡の中には、男に後ろから抱えられ、性器を指で掻き回されている淫らな少女がいた。
もはや現実と虚構の区別も曖昧になり、ミランは興奮の中に落ちていく。
ミランは指をもう一本増やすと、それを狭い肉壁の中へと押し込んだ。
中指と人差し指を交互に抜き差しすると、愛液がグチュグチュと卑猥な音を立てる。
肉芽への刺激を続けながら、膣内のざらざらとした天上部分を擦ると、シモーヌは急に身体を強張らせた。
「ああ…!そこっ…ダ、メぇ…!」
いつもはシモーヌを気づかう優しいミランだったが、今夜は欲望に身を任せた。
左手で乳房を鷲掴み、唇と舌で首筋を愛撫しながら、指でGスポットを小刻みに
震わせるように刺激して責め立てる。
Rとはまた違う、鈍くて重い快感がシモーヌの身体を支配していく。
初めてGスポットの快楽に目覚め、我を忘れたように暴れたシモーヌは、次の瞬間、
「あぁ!」と弓なりに身体を反らせたかと思うと、そのままミランの腕の中でぐったりと果てた。
熱く火照った小さな身体が、荒い呼吸を繰り返してしな垂れ掛かってくる。
一瞬ぎゅっと収縮してミランの指を締め付けたシモーヌの膣内は、まだビクビクと痙攣して愛液を溢れさせていた。そこからずるりと指を抜き取っただけで、敏感になったシモーヌの身体はまた 快感にふるりと震えた。
ミランはシモーヌの背後から出てシモーヌを寝かせると、シャツを脱ぎ捨てた。
全裸になったミランを虚ろな瞳で見上げたシモーヌは、力なくふるふると首を横に振った。

338 :
「ゆるして、ミラン…。私、もうダメ…」
そんなシモーヌの弱りきった様も、ミランをまた燃え上がらせるのだった。
嗜虐的な気持ちで膝を大きく開かせると、ミランはその中央にペニスをあてがった。
そのままググッと肉の割れ目に埋め込むと、シモーヌは「あぁぁんっ」と、困惑しつつも快感に身悶えた。
ゆっくり大きく出し入れをし、その濡れた肉の圧迫を楽しむミラン。
けだるげに投げ出された身体に肉棒を突き立てられ、なすがままに揺さぶられるシモーヌ。 乱れた衣服。むき出しの秘部。ぶらぶらと中空に揺れる足…。
それはまるで神に仕える聖少女のシモーヌを陵辱しているような、背徳的な興奮があった。 「ああ…!シモーヌ…!シモーヌ…!」
ミランは夢中になって抽送を繰り返す。熱く蕩けた膣内を擦られ、シモーヌも次第に
絶頂の虚脱感から呼び戻され、新たな火が点き始める。
「…ぁ…ん…。ミラン……すご…い…。奥にっ…あたって…!あぁ…!」
もっともっとと、ねだるようにシモーヌも腰を動かし始めた。
先ほど探り当てたGスポットをペニスの先端で擦ってやると、シモーヌはより一層高い嬌声を上げた。
様々な角度から中を刺激し、円を描くように奥を突き上げる。それはミランにもこれまで
知らなかった快感を目覚めさせた。
ミランはこれ以上は耐えられないといった風に抽送の速度を増すと、キスをし、互いの
舌を絡ませあった。ブラウス越しに胸を揉みながら、空いた手でRを摘みあげる。
様々な刺激を受けながら子宮口を絶え間なく突かれ、シモーヌはぎゅっとシーツを握り締めた。

339 :
「ミ、ミラン…!わ、たし……!また…いっちゃ、う…!」
限界が近いミランが激しく腰を打ち付けると、シモーヌの膣道がぐっと締まった。互いの交わった一点に感覚が一気に集中していく。
「あぁっ…!」
「くっ…!」
瞬間、ミランの精液が一気にシモーヌの中に放たれた。肉棒が脈打つたび、ドクドクと
した熱いものがシモーヌの胎内に注がれていく。
…はぁ…はぁ…。
同時に達した二人は、汗ばんだ身体を重ね、肩で大きく息をする。
互いの体温を感じながら、心地よさの中、同じ速度でゆっくりと脱力していった。
やがてベッドの脇にレースのハンカチを取ると、ミランは萎んだ自分のものを抜き取り、シモーヌの 膣口から溢れ出てくる精液を拭いてやった。
優しく丁寧に拭っていると、シモーヌは意識が朦朧としているにも関わらず、少しずつ腰を動かしてくる。息づかいも甘みを帯びてくる。
<<…シモーヌ…?>>
そう思った瞬間、両手を伸ばしたシモーヌは、ミランの首を抱きかかえた。
熱っぽい眼差しでミランを見たかと思うと、そのままグイと顔を引き寄せ、深く唇を合わせてきた。

340 :
シモーヌの方から舌を挿し入れられ、驚くミラン。しかし絡み付いてくる彼女の舌に
応えるように、自らの舌も差し出すと、シモーヌはそれを唇で挟んだ。
まるでミランの舌をペニスに見立てるかのように、唇で吸い付きながら前後に動かす。
唇でしごきながら、舌先を使ってミランの舌全体を舐め回す。
「んん…んふぅ…」
先程、もう駄目だと可愛らしいことを言っていたのが嘘のように、激しくいやらしくミランを求めるシモーヌ。
これまで経験したことの無いようなその卑猥なキスにより、ミランは萎えた海綿体に、
再び 血液が流れ込んでいくのを感じた。
貪るようなキスをしながら身体を反転し、ミランをベッドに組み敷いたシモーヌは、
ミランにまたがりながらその首筋や乳首を愛撫した。
先程拭いたばかりだというのに、シモーヌの愛液が滴り落ち、ミランの太ももを濡らす
胸や脇腹を撫で回すシモーヌの手つきはまるで男を知り尽くした娼婦のようで、
若いミランをも再び燃え上がらせるのに充分だった。 はだけたブラウスの隙間から見えるたっぷりとした乳房。
茂みを露にした剥き出しの下半身が、よりいかがわしさを増幅していた。
「ミラン…。挿れて…いい…?」
「ああ…」
断る理由などあるはずもない。シモーヌはどこまでも巧みに男心を刺激した。
仰向けに寝転ぶミランからそそり立った肉棒に、ゆっくりと腰を落としていく。
溢れ出る蜜壷に、とぷり、とミランの先端を浸けるシモーヌ。
浅い挿入を楽しむかのように、膝立ちになって少しずつ身体を上下に動かす。
「んん…う…ん」
入口の襞が刺激され、弱い電流のような快感がシモーヌの身体を走る。
しかしやがてそれでは満足出来なくなり、そのままミランの上にゆっくりと腰を下ろすと
シモーヌは深々とその胎内にペニスを受け入れた。

341 :
普段はなかなか当たらない奥地を突かれ、「んんっ…!」と背中を反らせるシモーヌ。
後はもう、より強い快楽を求めて激しく腰を上下するばかりだった。
自分の好きな速度と角度で得られる刺激は、シモーヌをどんどんと高みへ導く。
乳房を、たぷたぷと振るわせながら出し挿れを繰り返すその様は、ミランの興奮もますます高めていった。
自分の上で踊るように身悶える少女。濡れた結合部もよく見え、シモーヌが動く度、
その肉壁が思いがけない刺激を与えてくれた。
やがて受身でいることが耐えられなくなったミランは、上半身を起こし、突然シモーヌの乳房にむしゃぶりついた。
「あっ」と弓なりになったシモーヌの腰をぐっと抱き寄せ、下からズン、ズンと突き上げてやる。
思いがけずさらに深い部分を貫かれ、シモーヌは乳首を舌で転がすミランの頭を抱えて
「んんっ!んっ!」と声を上げた。
片手で乳房を捏ねるように揉みながら何度も何度も腰を跳ね上げると、シモーヌは
強くミランにしがみついてきた。汗と愛液でぐしょぐしょになった互いの身体を密着させ
胎内の肉棒をぐりぐりと擦り付けるように、本能の赴くまま腰を動かす男と女。
ただひたすらに相手を求め、欲望に溺れていく。
もっと溶け合い、もっと交じり合いたいという思いが、深い口づけをさせた。
そして今夜何度目かの大きな波が訪れたミランだったが、その解放をどうにか思い留まった。
まだだ…!まだ足りない…!互いが壊れるほど、このままもっとこの快楽を貪りたい…
ミランは自分の中に、このような狂気にも似た欲望が潜んでいた事に驚かされた。
朦朧とした意識のシモーヌを抱いて持ち上げると、ミランは一度ペニスを抜いた。
「あ…」
大好きなおもちゃを取り上げられた子供のような目でミランを見たシモーヌだったが、
後ろを向かせて手をつくように促すと、すぐにミランが何を求めているのかを理解した。

342 :
先程の騎乗位、座位に続き、後背位も二人には初めての経験だった。
それでもシモーヌは何のためらいもなく四つん這いになり、少し脚を開いて尻を突き出す。
その陰唇は、早く欲しいと言わんばかりにヒクヒクと震えている。
まるで理性や羞恥心といったものを何処かに置いてきたようなシモーヌにミランも本能で応えた。
ミランは陰唇を包み込むように深く口をつけると、そのまま舌を割れ目にねじ込んだ。
ペニスが挿入されると思っていたシモーヌは、予想外の刺激に「あぁぁっ!」と叫んだかと思うと、がっくりと両肘を折り、ますます尻を高々と上げる格好になった。
ミランはまるで内部を探るように細かく隅々を舐めながら、ゆっくりと出し挿れを繰り返す。
そしてわざと愛液の水音を響かせるように、クチュクチュと舌先で外陰部を弄り、硬く
剥き出しになったRを舐めあげた。
「あっ…!」
そしてそれを口に含むと、舌先でコロコロと転がす。
「あぁ…!ぅあぁ…あ、ん…!!」
最も感じる部分を執拗に舌で弄られ続け、シモーヌはまた達しそうになる。
その頃合を見計らって口を離すと、ミランはようやくシモーヌの内部に自身を挿入した
「うぅ…ん……」
今夜幾度と無くそれを受け入れたそこは、まるで刀を納める鞘のように、しっくりと馴染んだ。
しかし背後からの挿入という初めての体位は、これまでと違う感覚を二人にもたらした。
普段とは違う部分に、また違う部分が擦れ合う。
その新しい快楽に耽りながら、ミランは重力で垂れ下がった柔らかなシモーヌの乳房を、背後から揉みしだいた。

343 :
…ミランがこの部屋を訪れてから、一体どれほどの時間が過ぎただろう。
シーツを握り締めて喘ぐシモーヌの腰は、もう自分の意思とは無関係に激しく前後に動いていた。
ふと鏡に映った自分達を見たミランは、遠のく意識の中で動物のようだと思った。
パン、パンと肉がぶつかる音がする。
濡れて光った太い肉棒が、小さな穴に出入りしている。
そうしたすべての事柄が霞んでゆき、ただ性的快楽だけが二人を支配していた。
獣のように腰を振り続ける二人に、やがてまた同時にその波がやってきた。
「ああ…!ミラン…!ミラン………!!」
「シモーヌ……!」
…次の瞬間、二度目の熱い精がシモーヌの中に放たれた。

344 :


345 :
345

346 :
今のうちにトイレ、トイレと。

347 :
それで それから なんなの

348 :
あ!まだ始まってなかった。間に合って良かった。

349 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

350 :
「裸性奴の欲し」という作品を真面目に語り合いたいのに
ヘンタイさんに占拠され続けててイヤだな

351 :
>>350
らせいどのほっし?

352 :
はっし?

353 :
>>350
大阪あたりで活躍してそうだな、それ

354 :
けっこう仮面のパクリか何かか?

355 :
c

356 :
テーマ曲歌ってる人って外人?
って言うか、この曲みょうにグレンダイザーのテーマに似てる。

357 :
外人!!

358 :
>>356
「がいじん」って、あんたw
Arl&#232;ne Tempierちゅうフランス人の歌手ですがな この名前でコピペでgoogleしてみてけつかれ
ちなみに、最初の数回は、堀江美都子の歌でしたね。 せっかく録音したのに、すぐに差し替えられてがっかりした:と
堀江さんおっしゃってました。

359 :
大隅正昭はルパンでもハーフに歌わせてたからな。音楽の菊池と意見が一致して外人を起用したんだろな。

360 :
誰だそれ?

361 :
シモーヌの口臭を嗅ぎたい
シモーヌとディープキスしたい

362 :
♪銀のちゅりゅーぎをふりゅうのだーー

363 :
みてぃからみーてぃーへー

364 :
ずぶっ!にゅるるるるる…
ラ・セーヌの星「いやっ! いやああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

365 :
ブーツでムレムレになったシモーヌの激臭水虫足

366 :
ミッチーは偉大だが、ラ・セーヌの主題歌に関するかぎりはアレーヌ姫でないと気分が出ない。
ところでミッチー版は、フランス語の合いの手はやはり歌手本人が入れてるの?

367 :
>>366
合いの手は入ってない

368 :
>>366
堀江美都子が、無難に歌っているだけの、淡々とした曲ですわ。

369 :
アタックNo.1も小鳩くるみバージョンは5話までで
大杉久美子に差し替えられた。
小鳩くるみは童謡は天才的に上手いがコノ手のはダメだな。w
ニコ動でもうp主にパチソン扱いされてるのが悲しい・・・。('A`)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm636784

370 :
プロフィール
参加日 : 2011/04/29
公開するID : simone_gid
名前 : しも〜ぬ
年齢 : 40〜49歳
性別 : 男性
職業 :

自己紹介 : 体は男性ですが、心は女性です。

371 :
そういえばシモーヌの苗字はなんてんだ?

372 :
シモーヌの馬術や格闘術、遊泳術やアクロバットはいつ教わったんだろ。

373 :
>>371
当時の平民に苗字なんてもんがあったかな?

374 :
シモーヌ・ラ・セーヌ

375 :
>>372
経験値をふむことによって進化する北斗神拳みたいな格闘技を習得していたのでは?

376 :
>>371
シモーヌ・ロラン → シモーヌ・ド・フォルジュ

377 :
シモーヌ・キュリアン

378 :
神知るでパロられてて噴いた

379 :
ttp://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68321886
漫画版の愛蔵版もでるそうな

380 :
今、スカパーでやってるエースをねらえを見て
気づいた。
監督の大隅、出崎哲、富野を除くとラ・セーヌ
のスタッフはエースと被ってるんだな。

381 :
>>379
それはメデタイけど、もっとエロい絵で誰か今
描いてくれないかな?1話分だけでいいから。

382 :
セーヌは今日もなが〜れる 花売り娘は知っ〜てる
パリに咲く 小さな花 私はシモーヌ
って年の離れた従姉妹がたまに口ずさんでたんだけど。
(途中の歌詞忘れた)
その従姉妹が複雑な生まれ育ちで姉は姫様みたいに育てられ
従姉妹は実の親から継子苛めされてたんだよな
なんとなく歌詞をググってこのアニメのストーリー知って従姉妹がどういう心境で歌ってたのか気になった。

383 :
ベルばらもラ・セーヌもエースをねらえも
脚本書いて、絵コンテきってた吉川惣司氏
がいい仕事してる。

384 :
【超関連スレ】
【漫画】アニメ「ラ・セーヌの星」のコミカライズ版が復刻
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1382448850/

385 :
MXあたりで放送してくれ…

386 :
コミカライズ版って大昔に古本屋で見かけたことがあるけど、当時ですら「なに、この幼稚で下手っぴいな絵柄」と感じた記憶がある。
いまだったら、まちがいなく正視に耐えないだろうと思うな。

387 :
昔のビデオを整理していたら堀江美都子版のオープニング映像が
出てきた。第2話まで使われていたんだね。

388 :
>>387
平成元年のテレビ東京版?
だったら途中で切れてるよな。
俺は昭和の静岡の全長版を持ってる。

389 :
バンジョー賢い

390 :
ここでエロ小説みたいなの書いてるひとは止めたほうが良いと思いますよ
不謹慎とかいう以前にハッキリいって才能無いですから
所々読んだだけだけど正直こんな駄文ひさびさに見ました
というか文章表現が古すぎて何十年も前の安エロ小説の換骨奪胎にしか見えませんし
書き続けるんだったらもっと修行して下さい。それからでも遅くないですから
つまらん文章は不快なだけですよ

391 :
換骨奪胎なんて誉め言葉つかっちゃダメだよw

392 :
>>390
うるさいわね!チン●切り取るわよ!
http://uploda.cc/img/img526a3a29a1fc9.jpg

393 :
>>388
30年前に友人がジブサンテープから本放送を録画した映像を
コピーしてもらったんで提供も入っている

394 :
>>392
出たな偽シモーヌ!
やれるものならやってみたまえっ
12ポンド野砲の散弾三重装填&二倍装薬で吹っ飛ばすぞ!!

395 :
>>393
提供のところの写真貼って!

396 :2013/10/26
>>394
ふふ、そんなこといって、小さいくせにw
http://uploda.cc/img/img526b38e3b9366.jpg
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